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体験談(約 5 分で読了)

【評価が高め】実話、、SMクラブ女王様との純愛?、、手コキに耐えられず射精してしまい、、女王様をデートに誘う。

投稿:2025-09-19 15:34:19

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名無し◆FXYhVoE(30代)
前回の話

都内のSMクラブのある長身のS女にハマっていた。このSMクラブは現在も存在している、マニアなら知っていると思う有名店だ。勿論今は現役ではないが、当時はSM雑誌にも乗ったって、DVDには1本だけ出演している。まぁ、複数の女王様との共演だが、、。174〜175センチはある身長に女優のよう…

SMクラブの女王様とのプレイ中、A子の太ももに射精してしまい慌て怯える俺にA子は優しく話し始める。

「そんなに慌てなくていいから、他の女王様だったら怒られるでしょうけどフフ」

「すみません、、すみませんでした」

床に土下座する。

「ちょっと⁈」

「A子女王様の体にかけて、、すみませんでした」

「もういいから、お座りなさい!男が土下座なんてしなさんな!座りなさい!」

A子は自分の横に座るように言った。

「あなた幾つ?」

「25です」

「そうなの!もっと若いかと思った!22、23歳かと、、可愛い顔してるから、男性に失礼よね、ごめんごめん!」

女王さまでは無く気の良いお姉さん的な話し方。

「童顔なんで、、」

「そうねぇ、、、じゃあもう少しヤろぅか!」

スッと立ち上がった。

「チビ何座ってるの!立ちなさい!」

キリッとした顔付きと強い口調だ。

立ってA子を見上げる。

その貫禄に即座に勃つ。

「チビさっき出したのにもう勃ってるじゃない!変態だねぇ!」

「すみません」

キリッとした顔付きと貫禄、豊満な胸に一瞬で勃起する。

「可愛い顔してこんなに勃起させて!エッチなチビだねぇ!」

何も言えず俺は俯いた。

黒いエナメルのハイヒールが見えた。

「で、チビは何をされたいの、可哀想だからご褒美あげるよ!言ってごらん!」

俺の顎を持ち上げる。

戸田恵梨香に似た顔で妖艶に微笑みながら俺を睨み付ける。

「はい、、、あの」

「ハッキリ言いなさい!」

「オッパイ見たいです!」

「はぁ?、、チビが生意気言うわねぇ、、、女王様のオッパイを、、、フッ」

ビンタか激しい言葉が返ってくる、、その予想は外れた。

A子がベッドの方に歩き電気のスイッチを扱う。

部屋が暗くなる。

怒った?まさか?

「お前はお利口だから特別よ、、」

A子はブラジャーを外して俺の前に立つ。

豊満でツンと上を向いたオッパイ。

ハイヒールを履いているので俺の目の前に乳房がある。

鼻血が出そうなくらい興奮する。

「よく見なさい!」

「はい」

上を向いた細い乳首。

生唾を飲んだ。

そしてA子は俺をハグして胸に押し付けた。

信じられない出来事にプチパニック。

柔らかく少し汗ばんだ胸が顔に押し付けられる。

「こうしたかったんでしょ!」

A子はグイグイ力を入れた。

息が出来ないほどだ。

手を離され解放されてもオッパイを見つめた。

「お前また汁垂らしてるんじゃない?」

破裂しそうなチンポの先っぽを触る。

「出てるじゃなーい!いやらしいわねぇ!」

欲望で胸に手を伸ばす。

「ダメよ!触っちゃダメでしょ!」

「すみません、すみません」

触りたい、でもそれはダメだ、ルール違反だ、そう思うと涙が浮かぶ。

「お前うるうるしてるじゃない」

「いえ、、すみません」

「オッパイ見て泣くの?、、、初めてじゃないでしょうに」

黙る俺。

A子も黙った。

「すみません」

「フフ、、、ぱんぱんのココをヤッてあげるわよ、、」

可哀想と思ったのか、手コキする。

大きな手で指を巧みに使い弄ぶような手コキ。

「更に硬くなってきたわよー!カチカチじゃない!フフ」

「チビのチンポがカチカチだ!フフ」

手コキとA子の言葉責めに頭が破裂しそうだ。

「チビはどこまで我慢出来るかなー?イク時はちゃんと言うのよ、、お前はチビなんだから!」

目を閉じる俺に、

「アタシの目を見なさい!」

キツい言い方に更に興奮する。

1分経たず限界がくる。

「あっ、、」

A子の目を見ながら射精。

咄嗟に亀頭を手で押さえた。

手のひらに温もりを感じる。

「出たの?」

「はい」

A子はティッシュを取り俺の手と亀頭を拭いてくれた。

その行為に緊張して動けない。

「勝手に出しちやって!悪い子ねー!フフ」

「はい、、すみません、、」

「フフ、スッキリした?」

「はい」

ここでA子はニヤッとして、

「よく頑張りました!」

そう言ってカリをパクっと咥えた。

咥えた亀頭を舌を使って転がすように舐めた。

夢のようで信じられなかった。

むくむくと大きくなる。

「また勃った、、、頑張ったご褒美よ!フフ

、、手洗ってらっしゃい!」

勃ったまま、精子が付いた手を洗いに行く。

鏡に映る自分を見る

興奮と放心状態、そんな間抜けな顔だ。

手を洗い部屋に戻ると、

「先シャワー浴びていい?」

「はい」

A子がブラジャーを取り浴室に行こうとした時、暗かったからだろうA子は持参したキャリーバッグに躓いた。

「キャっ!」

咄嗟にA子を支えた。

「ビックリした!ごめん、見えなかった!」

スベスベで柔らかいA子の細い腕。

「大丈夫ですか?」

「大丈夫、ありがとう」

気まずそうで恥ずかしい感じで浴室へ行った。

タバコで一服する。

シャワーの音が聞こえる。

A子を女王様ではなく独りの女性、綺麗なお姉さんと思う自分がいた。

シャワーが止まりA子が戻って来る。

「先にごめんね!どうぞ!」

ヒールを持ち、下着を付けたA子。

ヒールを脱いでも長い脚とスタイルの良さは健在で眩しかった。

「A子さん、、」

「何?」

「あの、、」

「何よ?」

ドキドキしたが思い切って思いをぷつけた。

気がつけばまた土下座していた。

「今度ご飯行きませんか?、、お願いします!変な事しません!絶対しません!お願いします!」

頭を下げた。

A子は暫く黙っていた。

ダメか?そりゃそうだろう?行くわけ無い、

そう思い後悔する。

「男が土下座なんてしないって言ったでしょ、立ちなさい」

呆れたようだった。

立ち上がる。

「座んなさい」

自分の横に促す。

「男が易々と土下座なんてしないの!、、アタシがノコノコとご飯行くと思ってる?」

怒ったようだ。

「いえ、、すみません忘れてください」

頭を下げた。

A子は何も言わない。

後悔してどうして良いか分からない。

「生意気言いました、、、ごめんなさい」

「ホント生意気だね、、、、、、、、で?生意気なチビは何処に連れて行ってくれるの?」

まさかの返答、意味が分からなかった。

「えっ、、あの」

「決めてないのーー!フフ」

「いえ、、あの、、」

「じゃー決まったら連絡してよ!」

「はい、、あの店にですか?」

「アホ!店がOKする訳ないでしょ!携帯教えるわよ!、、、お前さんはちょっと天然だねぇ、、絶対内緒だからね!分かってるよね?」

「はい!言いません!」

「お客さんとご飯行く事なんて無いからね!当たり前だけど、、君の人間性を買う!フフ、、アタシは出来れば◯◯近辺が都合いいかなぁ」

嬉しそうというか抵抗無い感じ。

「分かりました、、あの自分◯◯K◯っていいます、、◯◯◯に住んでます、、◯◯出身で田舎者です、、、独身です、、、こういう者です」

何故か自己紹介して名刺も出した。

「プ!お前さんは面白いね!普通名刺なんて出さないよ!アハハ、、、」

素のA子の表情が綺麗で可愛い。

「番号教えて」

携帯番号を言うとA子がそのまま掛けてワンギリ。

「それアタシね、、、絶対内緒だからね!約束よ!」

「はい」

「じゃあシャワー行っといで!」

言い方が母親、先生みたいだ。

脱衣所でガッツポーズ、ワクワクした。

シャワーを浴びて部屋に戻るとA子が電話で話していた。

口に指を立て、静かに!とジェスチャー。

音を立てないように玄関に行って服を着た。

聞こえた話の内容は、

「はい分かりました、、◯◯に確認してご連絡させて頂きます、はい、はい、分かりました、、はいありがとうございます、失礼します」

みたいな感じるで丁寧な口調、明らかに仕事の電話。

「ごめんね!ONした瞬間に掛かってきた!得意先だったんで、ごめん!」

「A子さん仕事してるんですね!」

「あはは!してるわよ!一応自立してる女よ!コレはバイト!コレだけじゃ食べて行けないわよ!言ってなかったっけ?コレは月4〜5日だけ!」

何故か安心、ホッとする、敢えて昼の業種は聞かない。

「じゃあ行きますか!」

玄関に行くとA子がハグしてきた。

「ありがとう、めっちゃ楽しかった、、アタシ◯◯美、、あなた名前聞かないんだもんフフ、電話待ってるね!」

チュ!

キスをしてくれた。

一瞬だったがプニュとした柔らかい唇が心地良かった。

エレベーターの中。

「このまま帰るの?」

「はい」

「アタシはコレ事務所に持って行ってからちょっと会社に寄って、、小さな会社だけどね!気を付けて帰ってね!」

商売道具?のキャリーバッグはさすがに会社には持ってはいけないのだろう。

話し方が大人の女性、そんな感じがする。

「じゃまたね!」

バッグを肩に掛け、キャリーバッグを引く◯◯美の後ろ姿がキャリアウーマンのようでカッコ良かった。

清々しい気持ちで俺も帰路へ。

翌週、A子こと◯◯美と会う事に、、◯美は俺の上で乱れまくり、まさかの、、。

つづく。

この話の続き

早る気もちを抑え1週間後に電話した。A子は出なかった。返信も無い、、やっぱりSMの女王様と飯なんか無理よなぁ、と思った。夜帰宅して喪失感に浸りビールを飲んでいたらA子から着信が。焦りつつ出た。「もしもしー、◯◯美です!遅くなってごめんねぇ打合せ長引いて、、」「いえいえ、、」…

-終わり-
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