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【評価が高め】実話、、SM女王様と純愛?初デート、女王様はアナルがお好き⁈(1/2ページ目)
投稿:2025-09-26 23:08:20
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都内のSMクラブのある長身のS女にハマっていた。このSMクラブは現在も存在している、マニアなら知っていると思う有名店だ。勿論今は現役ではないが、当時はSM雑誌にも乗ったって、DVDには1本だけ出演している。まぁ、複数の女王様との共演だが、、。174〜175センチはある身長に女優のよう…
SMクラブの女王様とのプレイ中、A子の太ももに射精してしまい慌て怯える俺にA子は優しく話し始める。「そんなに慌てなくていいから、他の女王様だったら怒られるでしょうけどフフ」「すみません、、すみませんでした」床に土下座する。「ちょっと⁈」「A子女王様の体にかけて、、すみませんでした…
早る気もちを抑え1週間後に電話した。
A子は出なかった。
返信も無い、、やっぱりSMの女王様と飯なんか無理よなぁ、と思った。
夜帰宅して喪失感に浸りビールを飲んでいたらA子から着信が。
焦りつつ出た。
「もしもしー、◯◯美です!遅くなってごめんねぇ打合せ長引いて、、」
「いえいえ、、」
「週末空いてるけど都合どう?」
明るく言ってくれた。
待ち合わせ場所を決める。
店はA子が決める事になった。
「OK!もし都合悪くなったら遠慮しないで連絡して!じゃね!」
プレイ中の罵声とは全く違い優しいちょっとイケイケのお姉さん。
運命の金曜日、銀行でお金を下ろして緊張して待ち合わせ場所に行く。
1分経たずにA子が来る。
「お待たせ!」
黒いスーツ、襟を立ててタイトスカートがカッコいい。
気を使ったのか、靴はベタ靴だ。
A子は炉端焼き屋を予約していた。
「乾杯!」
仕事の事など話をする。
A子は無防備、この後のことなど全く考えてないようだが、キレイな唇にキスしたい、また胸に埋まりたい、、ヤリたい、妄想にふける。
時折、掘り炬燵の中でA子と足が触れる。
酒が強く2時間以上話して結構飲む。
俺はトイレに行くフリをして会計する。
A子はそれが分かって、
「ごめーん!いつ払ったのー?」
本心から言ってるようだ。
二人で路地を歩く。
ドキドキして何と言ったらいいか、分からない。
脚長のビジネスシューズを履いていたので大きなA子ともそんなに身長差がない事にホッとする。
「もう一軒行く?」
「はい」
また無言で歩く。
電車の音が聞こえる。
その時、A子が立ち止まり向かい合った。
周りを見回してから微笑み抱きついてきた。
「どっかで休憩しよっか?」
色っぽく言う。
「はい、、お願いします」
「お前さんはカワイイねぇフフ」
繋いだA子の指が冷たかった。
裏口からラブホに入る。
「何処でもいいよね?」
部屋を決めて小さな受付の窓口で払おうとしたがA子が俺を押さえた、
「今度はアタシ」
A子が払った。
エレベーターで部屋へ。
A子は無言だ。
部屋に入る。
「超久しぶりに来た、、、ビール飲も!」
促されてビールで乾杯。
動揺、焦りを悟られまいと必死だ。
「緊張してる?」
「はい、、いえ」
キスしていいか?
ハグするか?
ドキドキした。
「アタシはしてる、、こう見えて結構してる、、あはは」
A子をハグする。
何も言わないA子。
「楽しかったです」
「うん、、、何もしないって言ったのに!フフ」
A子を離す。
「すみません」
「誘ったのアタシか!あはは、、」
笑ってからゆっくりとキスをしてきた。
「こう見えて慣れてないんだよ、、K君だからだよ、、」
「僕もA子さんだから、、」
「◯◯美、、A子はヤメてよ!フフ、、」
そう言うと◯◯美は舌を絡めた。
優しくて良い香りがして柔らか唇と舌に翻弄される。
◯◯美に胸に手をやる。
大きくて柔らかい胸を揉む。
「ぁん、、ぁん」
小声でため息のようだ。
あのA子が感じて声を出している、、ヤレる、押し倒すか?
舌を弄ぶように転がされながら考える。
「シャワー浴びよ、、ね」
そんな◯◯美を押し倒す勇気はない。
「浴びよ!」
◯◯美はスーツを脱ぐ。
「そんな見ないでよー!恥ずかしいじゃん!K君も、ホラッ!」
「はい」
◯◯美のテカテカのストッキングとグレーの上下に興奮。
「先入るよ!」
下着で風呂に行った。
夢か?A子とこんな、、ホントにヤレるのか?
裸になり風呂へ。
シャワーを浴びる◯◯美の姿が磨りガラス越しに見える。
籠に洒落たグレーの上下がある。
つい手が伸びた。
まだ,温かい下着。
レースが付いていて大人の女な感じ。
◯◯美を気にしつつパンティを物色。
股の部分を見る。
少しだけ湿っている。
オシッコ?汁?
浴室を見ながら嗅ぐ。
汗と尿、そして先日顔騎された時と同じ香りがする。
慎重に元に戻して浴室へ。
「いらっしゃい、、はいどうぞ!」
◯◯美は少し照れるようにシャワーヘッドを俺に渡して出て行った。
1〜2秒だが、乳房と黒々としげる陰毛を見た。
反り勃つチンポ。
体を洗い部屋へ。
バスタオルを巻いた◯◯美がソファにいた。
「スッキリした?」
「はい」
ソファの隅に座る。
「何でそんな端っこ?フフ」
◯◯美も緊張を誤魔化すようだ。
「あん、」
◯◯美を抱いた。
キスをしながら倒れ込む。
「あん、あん、、ベッド行こ、あん、あん、ベッド、あん」
キスをしながらベットに転がる。
ヤルしかない、そう思った。
◯◯美のバスタオルを剥がす。
赤い乳房を夢中で吸った。
「あん、あん、あん、あん」
色っぽい声。
◯◯美がオッパイを吸われながら照明スイッチに手を伸ばして暗くした。
女王様も女、明るいと恥ずかしい?
そう思いながらも大きくなった乳首を舐める。
「あん、あん、あん、ぁぁぁん」
チビと罵倒するA子ではなく、裸で悶える女、◯◯美だ。
股間に下がり毛に覆われる割れ目を舐める。
「ぁぁ、、あん、はぅぅ、、ぅぅぁぁぁくぅぅ」
ガクンと動いて痛いくらい髪の毛を掴んでくる。
モジャモジャとした硬い毛が口の周りを刺激する。
毛を掻き分け割れ目を舐めて下へ下へと舐め合いいく。
◯◯美は長い脚をくの字に曲げ、足の裏は天井に向いている。
あのA子、◯◯美が股を広げて、、クンニされヨガる。
小豆のようなクリを刺激する。
「はふぁんぐぅぅ、、ぅぅぅぅ、、ぁぁん、ぁぁんぁぁぁぁぁ」
舌でクリを転がすように舐める。
マンコが湿って女の匂いを醸す。
「ぁぁぁぁ、、入れ、、て、ぁぁぅぅんんん、、入れて、、あんくぅぅ」
震えてそう言った。
「はい」
カチカチのチンポを挿入しようと濡れたマンコに近づけた。
「あのゴムを、、」
生はマズいと思った。
「ぁぁん、いらない、、ぁぁん、、入れて」
◯◯美がコンドームを拒否。
驚くがそのまま入れる。
「ぁっっ、ぅぅぅ、、ぁぁん、うっはぁぁぁぁぁん」
熱いマンコがチンポを締め付ける。
唸る◯◯美。
そして俺を手繰り寄せるように抱いた。
「いぃぃ、すごくいぃぃ、、きもちいい、いぃの、、あっふぁぁぁぁぁん」
超色っぽい声だ。
長い脚でガッチリ体をロックされる。
「あぁぃぃ、あぁぃぃ、あぁぃぃ」
ロックされて動けない俺、◯◯美は自分で腰を動かす。
俺は入れたまま全く動かないのが暫く続く。
◯◯美はずっと腰をガクガクと動かしている。
動きを止めた◯◯美。
「あぁぁ、、堪らない、、こんなの久しぶり、、、、堪らないの」
俺の耳に口を当てて囁く。
こんなに腰を使う女は初めての経験だった俺は圧倒される。
◯◯美は入れたまま転がるように動いた。
騎乗位と分かり外れないように動いたが、外れてしまった。
「ぁぁんイヤぁん、、K、、早く」
寝た俺の上に跨り腰を落とす。
勃ったモノを掴んで自ら当てがい躊躇なく腰を落とす。
「はぁんぅぅ、、ぁぁぅん、ぁぁぅん、、ぁっぅぅぅ」
低い唸り声を上げて挿入した腰を前後に揺する。
膝を立てたそのさま、、長い脚が際立って見えて優しい◯◯美の顔ではなく、鋭い目で俺を見ていた。
最初会った時はキレイな人だなー、と思い、プレイ中は厳しさの中に優しさもある女性と思い、飲んでる時は気さくな綺麗なお姉さんと感じていたが、この時は貪欲過ぎるほどにSEXの快楽に悶える女、魔女のように見えた。
「ぁくぅぅ、、気持ちいい、気持ちいい、、チンポいぃぃ、、チンポいぃぃ、、、はんぐぅぅぅ、、んぐぅぅぅ、、」
歯を食いしばり凄い形相に興奮するが少し怖かった。
「ふあぐぅぅぅ、ふあぐぅぅぅふぅんぐぅぅぅぅ、、」
激しく腰を前後して獣のように唸る。
胸に手をやる。
ビックリするほど乳首が硬くなっている。
◯◯美はグラインドを止めた。
「はぅはぅゔゔゔ、、ぎもちいい、、ぎもちいい、、Kーー」
地響きのよに唸り、倒れ込み俺を強く抱いた。
「あぅぅあぅぅ、、気持ちいい、、
怖いくらい息荒くそう言ってまた荒々しくキスをした。
完全にされるがままで激しく舌を吸われて口を舐められる。
◯◯美はその間も腰はグリグリと動かす。
「んぅぅんぅぅ、、んんぅぅぅ」
チンポが擦られ◯◯美のキスと匂い、そして迫力に圧倒された。
チンポが熱くなり我慢出来ない。
「あっ、、」
出してしまう。
強烈な快感だったが、同時に◯◯美がキレる、そう思った。
「あんぐぅ、ぐぅ、ぐぅ、、はぅんぅぅ」
低く唸っていた。
「はぁぁ、、はぁぁ、、はぁぁ」
◯◯美はぐったりして俺に乗ったまま、
「めっちゃ気持ちいい、、出ちゃったね、、あぁぁぁぁ、、気持ちいい」
精魂尽きた感じだ。
「すみません、、中に」
「フフ、、めっちゃ気持ち良かった、、アタシ声大っきかったよね?」
興奮冷めやらぬとはこの事だ、◯◯美は興奮気味だが静かにそう言った。
そして重なる俺から離れ、部屋の照明を落とした。
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