官能小説・エロ小説(約 4 分で読了)
【評価が高め】高額で小学生を悔悛した話。
投稿:2025-09-28 21:11:29
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私が3年前大学2年時の話になります。
私は身長175cm体重63㎏の全くの普通の男です。
高校は男子学校だったので女性との交際は全くありませんでした。
自分から女性に声をかけることはありませんでした。
そんなわけで暇なときはアルバイトの家庭教師に費やして授業もまじめに
受けレポートも遅れず提出するという超まじめな生徒でした。
いつものように前から三番目の指定席でまじめに授業を受けてノートの整理
をしていると、おしゃれではあるけれどあまりタイプではない子から声を
掛けられノートを見せてくれと頼まれて、次にはコピーを取らせてくれと
それは困ると躊躇してると「いいじゃん、いいじゃん。」と調子よく言われ
て是認してしまいました。
その女の子を目で追うとミニスカートを履いてはいるけど足は汚くてとても
興味の対象外でした。
その女は、私のノートのコピーをチャラ男に渡して頭をなぜられていました。
休み時間にノートの整理をしているとゼミの仲間の数馬君がきて「ブス女に
貴重なノートなんか貸すなよ。」と言いわれました。
私は「わかった、気を付けるよ。」というしかありませんでした。
私の人生が変わったのは、数馬君に「明日ストレス解消に競艇を見に行かない
か」と誘われました。
私は競艇はパソコンで見たことがあるので生で見れるのは面白そうなので
一緒に見に行くことになりました。
翌日は数馬君が実家の商業車で迎えに来てくれました。手慣れた感じで、
無料駐車場に止めると入場料は100円と教えてくれました。
入場料は100円と安いのですが、1レース最低でも100円です。
もちろんただ見てるだけでもいいのですが、せっかく来たので全レース
134と325を100円づつ合計12レースで2400円を購入して
無料のお茶を飲みながら見物していました。
画面で見るのとは雲泥の差でその迫力は日常を忘れさせるものでした。
いきなり1レースで134が出て配当は3000円でこれで元は取れました。
後は2レース以降楽しんでみていると外れてばかりでしたが、それなりに
楽しく見とれていました。
ところが、9レースまた外れたなと思っていると先頭の船が転覆して2番目の
船が巻き込まれて転覆でどうなるんだろうとみているとアナウンスで325で
69000円の配当でした。
こんなことは続かないとおもいましたが、5万円だけ残して残りを残り3レー
ㇲにまとめて掛けました。
結果はすべて当たり、財布には100万円以上のお金が残りました。
つれてきて貰った数馬君は実家で車が必要になり6レースが終了するころに
帰宅してしまいました。
さてバスで帰るか、考えていると40代の怪しげなオヤジが声をかけて
きました。「儲けたみたいだね。楽しいことは嫌いじゃないよね。」
無視して歩いていると、「可愛い小学生と遊ばない。」といわれて、おもわず
「え。」と反応してしまった。
「嘘じゃないよ、俺はそういうの素人だし本当だよ。」
「捕まったら大変だろう。」というと自宅のマンションで細々とやってるんだ。
「捕まることはないよ。それに1組しかとらないんだよ。」
「それじゃ今日は俺だけか。それでいくらかかるの。」
「小学生の2人と最後まで遊んで今日明日で30万円だよ。」
どうせあぶく銭だし、こんなこともあるのかな、と思って乗ってみることにした。
現地には車で乗せてってもらった。マンションの地階駐車場に車を止め10階に
エレベーターで向かった。
高級マンションだな,賃貸だとばれるから分譲マンションなんだな。意外と
金持ちなのかな。
品のいいリビングに入れてもらい待ってると女の子が二人入ってきた。
「いらっしゃいお茶をどうぞ。」
「ありがとう。いただきます。」
普通よりはかなり可愛いい。小学5年、6年ぐらいがジーンズのスカートを履い
て綿の漫画パンツをはいている。こんなかわいい普通の小学生と本当にエッチ
できるんだろうか。
女の子がいなくなり、先ほどの親父が出てきて「女の子OKです、費用に支払いお願いします。」
「断られることもあるのか。」
「それは女の子優先ですから。」
女の子が戻ってきた。
「お風呂入りましょうね。」
お金は念を入れカバンに入れてカギをかけた。
女の子二人はもう服を脱いで裸になっている。下の毛は全く生えて泣く一本の線がめり込んでいる。
胸は二人ともレモンを半分にしたようについている。
裸のまま3人で歯磨きをはじめた。もう1分以上歯磨きをしてるがまだ終わりそうもないのでうがいをした。
3人で湯船につかるとお姉ちゃんと思しき女の子が口に吸い付くようにキスをしてきた。
ベロを吸い付くと、「あーン、気持ちいよー。」と甘い声を出す。
この時点で生きてきて一番いい日だった。
もうひとりの女の子のお尻半分を片手の手のひらで包むと柔らかい感触が手の
平に広がってくる。
お姉ちゃんが湯船から上がって、お尻を向けて「入れて。」と懇願する。
可愛いお尻というのは小学生の真骨頂だろう。
バックからマンコに先っぽを入れてると、「一気に突っ込んで、奥までいれて。」と懇願される。
きついけど滑らかなマンコに奥まで入れると何とも言えず気持ちがいい。
まずは一発目の中だしをした。
タオルを巻いて寝室に3人移った。
布団に横になると、妹が小さな口でちんぽをを加えると目の前に小さなマンコ
が目の前に見えたのでそっと舐めるとほのかに甘い香りがしてこれがマンコのつぼみだ。と思った。
我慢できずに妹を仰向けにしてちんぽをねじ込むとあとはマンコがちんこを吸い込むようにくわえ込む。
金玉の根元から快感が溢れてくる。妹のマンコの中に精子を中だしする。
すぐさまお姉ちゃんが、ちんぽをいとおしそうになぜながら舐めてくる。
今度はちんぽを入れて動かさないでハグをしながらキスをする。
口の中まで小さくてかわいい。
その後、ずいぶん長い間ちんぽを入れてたが、脳からちんぽに電気が走り精子がどくどく出てきた。
後悔が残らないように、足指からわきの下、尻穴まで丁寧に舐めていると、女の子が「なんかとっても嬉しい気持ち。」といってくれた。
その後両側に女の子を抱いて3人とも寝てしまった。
二人ととも少し口をあいて熟睡していた。
二人の顔を眺めてなんてかわいいんだろう。
夕食はサラダにスープで済ませたが、これで十分だった。
食事が終わると二人と1回ずつやってお風呂に入り寝てしまった。
熟睡したため朝は5時に目が覚め、女の子のマンコをそおっと舐めていた。
こんな幸せは2度と来ないだろうと思う。
妹が明日試験があるんだけど少しは勉強しなくちゃと言い出したので、急遽
試験勉強の時間になってしまった。
それでも一緒にいられるのはうれしいけど。
二人の教科書から試験問題を予想して勉強すると、二人ともスポンジのように
教えたことを吸収するので驚いた。女の子も驚いていたが。
女の子が「本当はダメなんだけど、携帯番号おしえて。」
「いいよ、夢の続きが見れるなら喜んで。」
夢の続きは次回。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
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