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【超高評価】異動先のアラサー美人営業所長に介抱されたあと泥酔姦されていた俺②(2/2ページ目)

投稿:2025-09-25 21:40:16

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本文(2/2ページ目)

「佐野!そんなことしたらクビにしてやるぞ」

「クビになるのも、離婚になるのも足立部長だけですよ」

「何言ってるんだ!綾乃もクビだぞ!」

「上等ですよ。不倫なんてしたんだから、罰を受けて当然です」

足立部長が怒りに震えてロッカーを殴りつけた。

「黙っていてあげてもいいですよ。その代わり、二度と吉岡所長に関わらないと約束してください。あと僕らに不利益な人事をしないこと」

「クソッ…わかった。約束は守れよ!」

俺を睨みつけながら、足立部長は荒々しくドアを閉めて出て行った。

「綾乃さん!大丈夫ですか?」

足立部長につかまれていた首筋を見ると、痛々しい手形が残っている。

「涼太くん…怖かった」

泣きそうな顔で抱き着いてくる綾乃さんが震えていた。

俺は優しく抱きしめて綾乃さんを落ち着かせると、応接セットのある商談ルームのソファに座らせた。

「ぜんぶ聞いてだんでしょ?新入社員のときの上司が足立部長で、すごく頼りになってかっこよくて誘われるままに抱かれてしまったの」

足立部長が結婚していたのは知っていたのだが、妻との関係が破綻していて離婚する予定だと言われてのめり込んでしまったらしい。

もうすぐ別れるという言葉を信じて二年が過ぎて、都合がいい女にされていることに気が付いた綾乃さんは、営業所に異動願いを出して部長と別れたのだそうだ。

「そのあとすぐに社内で別の子に手を出しているって噂を聞いて、本当にバカなことをしてたんだって後悔したの」

「誰でもよかった、てことですか」

「きっとその子か、別の子に切られて私を思い出したんじゃないな」

綾乃さんが自嘲気味に笑うのを初めて見た。

「涼太くん、呆れたでしょ?バカな女だな、て思ったよね?」

「綾乃さん、そんなこと言わないでください!」

まだ傷ついている綾乃さんがかよわい女の子に見えて、強く抱きしめた。

「綾乃さんは俺の憧れです。頼りになる上司で先輩で…俺が好きな女の人です」

「いいの?不倫なんかしてたし、寝ている後輩を襲うような女なんだよ?」

俺は返事の代わりに唇を重ねた。

綾乃さんに自分をおとしめる言葉を言わせないように、舌を挿し入れて蹂躙するようにからませて激しいキスをした。

「んっんん!はぁ、はぁ、涼太くん…あっんっんぁ」

キスをしながら綾乃さんの服を引きむしるように脱がせると、俺も裸になってソファに座って向き会う姿勢で抱き合った。

Eカップの豊かな乳房に吸い付いて乳首を吸いしゃぶりながら、たっぷりとした量感のおっぱいを揉みしだいた。

「あぁ、気持ちいい…涼太くん、もっと強く吸って、あんっあぁ、うっ感じる!」

「もう乳首硬くなってますよ♡」

「あんっ涼太くんだって、硬くしてるくせに♡」

綾乃さんが反り返っている勃起を握って、指先で先っぽを撫で上げる。

鋭い快感が走って、チンコがビクビクと震えてしまう。

「あっすごい!その触り方、気持ちいい」

チンコを触りながら綾乃さんがキスを求めてくると、互いの唇を貪ようなキスをしながら綾乃さんの秘所に指を這わせる。

「すごい…めちゃくちゃ濡れてる」

「やだ、恥ずかしいこと言わないで」

キスをしながら縦筋を撫でるだけで、とめどなく蜜液が溢れ出してくる。

割れ目をまさぐるように触って指を埋め込むと、綾乃さんの腹筋がビクビクと震える。

「んっはぁ…だめ、それ気持ちいい♡」

たっぷりと潤った愛液にまみれた指でクリトリスをこね回すと、綾乃さんが腰をくねらせて悶える。

切なげでいて、うっとりとした顔が可愛くてずっと見てられる。

「やだ、なんで顔見てるの?恥ずかしい」

「だって感じてる綾乃さん、すごくかわいいから」

時折キスをしたり乳首を吸いながら、クリトリスを丁寧に愛撫していると綾乃さんの呼吸が熱く乱れてくる。

「あっあぁ…だめぇ、はぁ、はぁ、気持ちいい、あっんっんっはぁ、イキそう…イっていい?イクの、イクイクッイクぅ♡」

ガクガクと腰を震わせる綾乃さんをしっかりと抱きしめる。

まだ余韻に浸っているうっとりとしている綾乃さんをソファに座らせると、足を大きく広げさせて秘割れを見せてもらう。

綾乃さんのアソコはふっくらとした肉厚の花びらがぽってりとしていて、色素の薄い桜色の粘膜が清楚な印象を与えている。

俺は柔らかい肉襞を広げると、綾乃さんの秘芯に舌を挿し入れてなめしゃぶった。

「あっあぁん!ダメっなめないで…すごく濡れていて、恥ずかしい」

「いやです!すごくいい匂いがして、なめると興奮するから」

「やぁんっ涼太くんのいじわる♡あっんっんぁ、あぁ…はぁ、はぁ、あっあぁあぁぁあっあはぁ!」

むせかえるような発酵した甘酸っぱい匂いで胸をいっぱいにしながら、俺は夢中になって舌を挿し入れては襞肉をなめあげた。

溢れ出してくる蜜液がソファを濡らすほどになると、泣きそうな声で綾乃さんがチンコをせがんだ。

「涼太くん、お願い♡もう挿れて…おちんちんが欲しいの♡」

綾乃さんの欲情に蕩けた顔に、俺は高ぶりを抑えられない。

しなやかでむっちりとしたふとももを抱えると、濡れほぐれた秘割れに真っ赤に膨れ上がった亀頭を押し込んだ。

「うぁあっあぁ!ダメダメッイクイクイクッイっちゃう♡」

勃起を根元まで挿入すると同時に膣粘膜がきつく締め付けて、綾乃さんが腹筋を痙攣させて喘いだ。

「マジですか?挿れただけでイったの?」

「だって、こんなに気持ちいいおちんちん、我慢できなかったんだもん♡」

今までは快感を貪るようにして喘いでいた綾乃さんが、俺に甘えるような仕草を見せたことに逆上するほど興奮してしまった。

「綾乃さん!かわいいです」

俺は深く貫きながら、綾乃さんを抱きしめて唇を重ねて吸いまくった。

「んっん~!はぁ、はぁ、そんなに激しいキスしたら、息ができないよ」

綾乃さんをソファの背もたれに押し付けるようにして、腰をゆっくりと動かして膣奥をチンコでノックする。

「はぁ…気持ちいい、あっあっあぁ、奥気持ちいい、もっとグリグリしてぇ♡」

「綾乃さん、奥突かれるの好きだよね」

「うん♡涼太くんのおちんちんで突かれると、奥がきゅってなって、エッチなおつゆがあふれちゃうの」

何度もキスをして、ゆらゆらと淫らに揺れる乳房を揉んで乳首をもてあそぶ。

どこを刺激しても膣粘膜がうねるように勃起を締め付けて、綾乃さんが俺を離すまいとするように足を腰に絡みつかせてくる。

「はぁ、はぁ、涼太くん、もうイキたい…もっと激しくして、もっと強く突いて♡」

「俺もイキたい…綾乃さん、一緒にイって」

焦らすような腰づかいに我慢できなきなり、俺は綾乃さんの膝が肩につくほど折り曲げると大きなストロークで腰を振り上げた。

ぐちゅぐちゅと勃起と粘膜が擦れる淫らな水音が響き、甘く痺れるような摩擦快感に我を忘れてしまう。

「あっあぁっすご、い!激しいっやだやだっイっちゃう、我慢できない!涼太くん、一緒にイって♡」

「あぁっもう無理っうっイクっあぁ!出る!」

ドピュッドピュッビュルルルッドピュピュッ!!

綾乃さんの奥まで突き上げたチンコから、熱い快感が弾けるとともに大量の精液をほとばしらせた。

「あぁ!熱いの出てるっあっイクぅ、イクイクイクッイックぅ!あぁあぁぁあぁあぁあ!!」

引き締まった腹筋がビクビクと震えると、綾乃さんがすがるように俺に抱きついて全身を震わせた。

膣粘膜が勃起から精液を搾り取るように締め上げてきて、俺は快感に震えながら最後の一滴まで吐き出した。

絶頂の嵐が過ぎ去ると蕩けた瞳を潤ませている綾乃さんとたっぷりと唇を吸い合った。

「綾乃さん、俺の彼女になってくれますか?」

「6歳も年上だけど、いいの?」

「年下は頼りないですか?」

「ううん。今日も助けてくれたし、すごく頼もしいよ♡」

綾乃さんが俺の首を腕をまわして抱きしめて、足も腰にからませてしがみついた。

うれしさと興奮でいつまでもチンコが勃起したままになっていて、綾乃さんが耳音で囁いた。

「ねえ、このままもう一回できる?」

「もちろん、綾乃さんとなら、何度でもできそうです!」

ようやくセフレから彼氏に昇格したというのに、してることはセフレと変わらないのか?

再び腰をゆっくり動かすと、綾乃さんの蕩けて甘えた表情も、キスをせがむ顔も前とは違っていた。

俺は綾乃さんと心でも深くつながったことを噛みしめながら、少しずつ腰の動きを速めていった。

綾乃さんの熱い吐息を心地よく聞きながら、いつか綾乃さんを酔い潰して泥酔姦されたお返しをしてやりたいと思った。

ただそれには今よりずっとお酒に強くならなくてはならないので、どうにも絶望的だった。

-終わり-
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