成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在42,505話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 3 分で読了)

姉の秘密を知ってからの姉弟の性活

投稿:2025-09-22 08:40:37

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

弟◆Eid4iGE(大阪府/20代)
前回の話

親が亡くなり姉との2人の生活になりました。結婚を予定してた私は、延期をしました。そんなのが原因で彼女とも別れる事にした、弟の私の事をいつも心配する姉です。姉は上場会社に勤め理想のOL生活をしてます。小さな頃から、心配してくれ2人になってからも、母のように世話をしてくれます。そんな…

私は社会人になり彼女も居てましたが、家族の前で清楚な姉が憧れです。

その姉が、男に玩具にされる姿を数メートルの距離で見てしまったのがショックで、男と別れさした日の夜は抱きしめらしか出来ずに寝ました。

その日から数日は、普段より会話も少ない日を過ごしてました。

寝る前に、姉がビールを飲みながら

「健太、姉ちゃんの男との姿をみて驚いたでしょうけど、今まで家族の前でいい子供を演じてただけなの。姉ちゃんは、エッチな事が好きで、気持ちよくなりたい女なの。毎日でも気持ちよくなりたい!」

「姉ちゃんはね、本当は健太の事が好き。健太が居てくれるなら、彼氏いらない。」

私の座ってるソファーの横に座り

「淫乱な姉を見てガッカリした。」

「僕は、ずっと姉ちゃんの事好きで、このまま2人で住んでいたい。姉ちゃんの知らない姿を知って嬉しいよ。」

横に座った姉をぐっと抱きしめ、顔を近づけ唇を重ね舌を絡ませながら

「僕の思う姉さんに調教してもいい。嫌いにならない?」

姉が頷いたのを見て、服の上からそっと胸を揉みました。

姉は風呂上がりで、下着をつけてなかったようで、柔らかい感触が手のひらにあり、乳首の尖ったのがすぐわかりました。

薄いパジャマの上から乳首を摘み弄ると、歯を食いしばり声を我慢してます。

乳首を根元から尖った先にスッと弄られのが、気持ちいいみたいで、指が先に行くと身体を逸らし、顔に皺を寄せる姉です。

彼氏の前で悶え喘いでる姿を見られてるのに、恥ずかしそうにしてる姉を虐めてやりたくなりました。

彼氏に乳首が好きと話したのを思い出して、何度も繰り返すと

「気持ちいい、健太、両方の乳首をして欲しい。」

姉が言うので、立ち上がり姉の正面に座り、両手で乳首を責めると、姉から雌に堕ちてしまいました。

パジャマの股間に指を沿わすと、湿ってるのがわかり、割れ目の先端の膨らみも硬くなり、指を押し込むとパジャマごと沈みました。

「アンアアアアー、アッー、クリトリス、クリトリス。」

パジャマを脱がし下着にすると、ブルーの薄いパンティ姿の憧れの姉が、眉間に皺を寄せ口を開き感じてます。

薄いパンティの薄い生地の上を流れ出るまで、淫汁を溢れさしてました。

姉のパンティの上に口を持っていき、生地に歯を立て太腿までずらし、割れ目の上部の突起に吸い付くと、身体を捩り頭を股間に押さえつけてきました。

「健太、吸って欲しい、もっともっと、気持ちいいー。アアアウウウッ」

姉は、腰を上げ口に近づけ吸いやすくしてきました。

清楚な姉が、目の前で嫌らしい淫乱女になり、さっきまでの恥ずかしそうな姿が無くなってます。

身体を背もたれにつけ、割れ目の左右を自分の指で広げると、淫汁がソファーに流れ出しました。

僕は、肛門付近からクリトリスに舌を何度も這わすと姉は

「ハアハハアハハハハー、こんな優しくされるの初めてよ。」

朱色の割れ目からは、液体が湧き舐めながら拭いとる私の口は、ネバネバした液体でいっぱいです。

姉の口を開かせ、口の液体を流すと

「これが私のなの。初めて。男のばかり姉ちゃん飲まされて、自分のがわからなかった。」

「これからは、姉さんを調教して教えてあげるから。僕に逆らったらダメだよ。毎日命令するからね。」

「姉さんを躾けて。逆らったらお仕置きしてください。」

姉を立たせて、テーブルに手を置かせ、お尻を広げ、チンポを膣の中にゆっくり入れると、身体を捩りながら

「入ってる、気持ちいいよ。動かして健太の中で動かして。」

「他の男と比べものにならない。気持ちいい、ハハハハハハアーハハハ。健太の彼女が羨ましい。アーアーアーアー」

根元まで入れると、横から飛沫が飛び出し、グチュグチュと動くたびに音がしてます。

何度も根元まで入れ、逝きそうになったので、抜くと姉の肛門に精子が飛び散りました。

姉は座り込みそうになったので、お尻を持ち上げ、肛門に精子を指で押し込むのを、何度もしてやると、

「お尻気持ちいい、指もっと入れて。ヒィーヒィー気持ちいい。」

お尻を左右に振ってお願いしてます。

四つん這いでお尻を高く上げさせ、お尻を叩いてやりました。

「姉が、弟にお願いするなんて、変態女!こんなの序の口だよ。今までいい子演じたこの淫乱女!」

「裕子は、嘘つきの悪い女、もっと叱って。」

この日は、明け方まで、姉を嬲り私の陰茎を咥え寝かせました。

翌る日、仕事に行く前に母親のブラジャーを着けさせ出勤させました。

母親は巨乳だった為、姉が着けると、ブラウスの隙間から、ブラジャーの浮いた中の昨夜弄られ赤黒く腫れた乳首が覗けます。

かいしゃの人に見られた感想を夜教えてくれるようにいい、出勤させました。

この話の続き

週末残業で帰るのが遅くなると、姉は夕食の用意をし、待ってました。玄関に出迎えてくれた姉が、振り返りキッチンに行こうとすると、エプロンの下が赤い下着だけの姿です。思わずパンティのお尻の部分を掴むと、食い込み、振り返り「姉さんの姿気に入ってくれた?」#ピンク私が頷くと、そのまま食事の用意…

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:1人
いいね
投票:10人
文章が上手
投票:2人
続編希望
投票:12人
お気に入り
投票:1人
名作
投票:0人
合計 26ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※続編希望のポイントは人気ランキングには反映されません。
※投稿者や読者による不正投票が見つかっています。真面目に投稿している方々のためにも公平にお願いします。不正を発見した場合は投票数を再集計し、特典も再計算します。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。

通報フォーム

理由[必須]