体験談(約 7 分で読了)
【高評価】派遣社員の美人人妻に土下座して肉便器になってもらった
投稿:2025-08-20 18:14:29
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大手企業に勤めていると、派遣社員や契約社員の女性事務職の多いことがよくわかる。年齢層はたいがい30台中盤以降が多く、既婚と独身は意外と半々くらいなのも特徴だ。
私の部署に新しくやってきた美緒子さんは30代後半でお子さんを2人持つ既婚者だった。
入ってきた瞬間からおじさん連中も喜びを隠せない顔になった。というのも、美緒子さんはパッと明るく綺麗な顔立ちで、過度な若作りをしない年相応なオシャレさは母親でもありながら大人の女性の美しさもある素敵な人だったからだ。
変に斜に構えたり、不遜な態度もなく、物腰も柔らかで優しく愛嬌もあった。
その時20台中盤だった私は、なんかきれいな人来たなぁというくらいで遠目から眺めていたのだが、業務の担当変更等々もあり、美緒子さんと話す機会も徐々に増え、いつの間にか軽口を叩きあえるくらいの仲になっていた。
部署内では人気のある美緒子さんに敵意を持つ若女子たちもいたが、意に介さない様子はさすがの大人の対応だった。
とある部署の飲み会で、偶然美緒子さんと私は同じテーブルになった。普段はそこまでプライベートな会話はしなかったが、酒の席でもあり色々聞くと、美緒子さんは私の最寄の隣駅に家があるそう。こちらは全然気づいていなかったが、電車でも見かけられていたらしい。
私は部署で数少ない若男子だったこともあり、彼女の有無や女性経験等を根掘り葉掘り質問攻めされた。美緒子さんが仲の良い事務職も同席だったのもあり、私たちのテーブルはやたらと盛り上がっていた。
その日の美緒子さんはやや胸元が緩い服を着ていて、私に酒を注いだり、座りなおしたりするときに前傾するたび谷間がチラチラと見え、性欲真っ盛りの私はつい胸元に目線を走らせていた。
美緒子さんは150センチ後半くらいの身長ですらりとしていたが、谷間はかなりはっきりしていた着痩せするボインさんだった。
飲み会は1次会だけで解散となったのだが、美緒子さんは
「久しぶりに楽しい飲み会だったな~、オレさんまた飲みましょうね?」
と、なんとも心をくすぐる感想で
「行きましょう、なんなら毎日でもいいですよ」
私はこのときから、美緒子さんとヤリたいと思うようになっていた。
その2か月後ほどに部署内の一部メンバーだけで飲み会に誘われた。美緒子さんもいる飲み会だったが、1次会は話せる席でもなく楽しく飲んで終わった。
すると、おじさん社員の1人が2軒目に行こうと有志をつのりだした。同じ沿線に住む先輩だったこともあり、私は参戦を表明すると、美緒子さんともう一人の事務職も参加することに。そしてみなの自宅への距離感を考えて、私の最寄り駅で飲むこととなった。
飲み始めたのは21時を過ぎていたが、なんやかんや23時半くらいまで飲み、そろそろ帰ろうと先輩は会計を済ませると、終電がやばい!ともう一人の女性事務職を連れて早々に帰ってしまった。
美緒子さんと二人になった私は
「帰りましょうか」
と声をかけ、
「あの二人、実はできてるんですかね、、?(笑)」
となぜかウキウキしながらニコニコの笑顔の美緒子さんを連れて店を出た。
「電車ありますよね?それともタクシー呼びますか?タクシー代出しますよ」
私がそう言うと、
「いや、もったいないし、酔い覚ましで歩いて帰りますよ」
美緒子さんと歩いて帰るのも楽しいだろうと、私はそれに同意したのだが、内心はかなりドキドキしていた。ワンチャンこのあと美緒子さんを抱けるのではと思考をめぐらせていた。
「今日、お子さんとか大丈夫なんですか?」
「そうですね、今日は旦那に全部任せてきてるんで」
「オレさんは明日普通にお休みなんですか?」
「そうですよ、なーんも予定ないです(笑)」
「ほんと~?(笑)、女の子と遊ぶんじゃ?笑」
「いやいや、全然すよ~、なんなら美緒子さんに遊んでほしいですし?笑」
「なに言ってるんですか~」
とケタケタ笑う美緒子さんだったが、多少こちらのオス感にも気づいているようだった。
「ぼくんちこの辺なんですよ、次の角曲がったらへんなんです」
「あ、そうなんですか、私はこの道そのまま真っ直ぐですね」
もう少しで別れるタイミングとなったので、ここで切り出してみる。
「美緒子さん、ちょっとだけウチに寄りませんか?」
「えー(笑)、どうしたの急に、なんでよ」
「いや、もうちょっと話したいなって思って、、笑」
「オレくんダメだよ、もっとちゃんと若い人と遊ばないと(笑)」
私は、呼び方が「さん」から「くん」呼びになったことでチャンスを感じた。
「いやいや、もう美緒子さんにメロメロですもん、意外と(笑)」
「ちゃんと帰りはタクシー呼びます、安全に帰しますから」
と、おだてたり、案を出したりと必死になっていると
「じゃあ、ほんとにちょっとだけね?」
ついに自宅に呼び込むことに成功したのだった。
自宅に入ると、手洗いうがいだを済ませて、二人でベットに腰かけ、家にあった缶チューハイで乾杯した。
「美緒子さん入ってきた時から、めっちゃきれいな人来たって思ってました」
「ほんと~?みんなに言ってますよね?(笑)」
美緒子さんはいたずらっぽく笑いながら顔を覗き込んできた。
私は美緒子さんの両肩をガッと掴んで真正面で目を合わせながら、
「マジで美緒子さん推しなんです、もうこれはリアルガチです」
「それはありがとうございます、、、笑」
「今日、ウチに連れ込んじゃってすいません、でも美緒子さんと一緒に歩いてたらどうしても抱きたくなっちゃって」
「ふふっw、めっちゃ真面目に言ってくれる(笑)」
「どうかお許しください、、」
「今日だけですからね」
「いいんですか?!」
「うん、いいですよ」
私は美緒子さんを抱きしめた。そのあとはネットリしたキスをしながらお互いに服を脱がせあい、彼女の身体をなめまわした。
いわゆる熟女の年齢だが、節制しているのか身体のたるみはほぼなく、豊かな乳もしゃぶりがいがあった。
「あっ///、おれくん絶対おっぱい好きだよね」
「なんでわかるんすか」
「うちも下の子はおっぱいまだ吸いたがるからわかる(笑)」
「このおっぱいはずっと吸ってたいと思います」
美緒子さんの胸はサイズでいうとDくらいだが、形も乳輪の色も薄くてきれいだった。
「そうなの?、最近おっぱい吸ってないんですか?(笑)」
「めっちゃ久しぶりっすよ」
「じゃ、いっぱい吸わしてあげます(笑)」
じゅるじゅる、ちゅーちゅーと音を立てながら自分の胸にむさぼりつく年下男子を美緒子さんはよしよしといった感じ優しさで包み込んでくれた。
美緒子さんを押し倒して、私は挿入を試みようとしたが
「あ、ちゃんとゴムはしなきゃですよ?」
「すいません、すぐに」
ここは逆らわず、家にあったゴムを装着してついに美緒子さんと合体した。
「アんっ、、すごい、おっき、、」
美緒子さんのなかはヌルヌルでいとも簡単に奥までたどりついた。
お子さん2人を産んでもなお、膣のしまりは20代女性とするのとそれほど変わらない気がした。
「美緒子さん、いっぱい動いても平気ですか?」
「いいですよ、好きに動いて」
私は正常位で美緒子さんに覆いかぶさる格好でガンガン突きまくった。
パァン、パァンと肉がぶつかり合う音と、美緒子さんの可愛い嬌声が部屋に響く。隣には確実に聞こえていたであろう。
人妻とハメているという背徳感と、エロい身体の美緒子さんを上から眺めているその興奮で射精感はすぐに高まった。
「ヤバい!、イキますね!イクっ!!」
「アン、やっ、あ、いいよ!イッて!!」
ドビュ、ドビュッと脈打ちながら大量のザーメンを射精した。
ドックンドックン脈を打つチ〇ポが落ち着くのを待って、引き抜くとゴムにはたっぷりと精液がたまっていた。
「めっちゃいっぱい出てる(笑)」
私の持つゴムを指さしながら美緒子さんが笑った。
「気持ちよかったですか?」
「めっちゃ気持ちよかったです、久しぶりでいっぱい出ちゃいました。美緒子さんの身体最高すぎます」
「ありがとう(笑)」
私は今日のこの一回で終わるわけにはいかなかった。
「美緒子さん、お願いがあるんですけど」
「ん?(笑)、なんですか?」
「またウチに来てほしいです」
「予定があえばいいですよ(笑)、でもそんなに頻繁に旦那に子ども任せられないから」
「もちろん、予定はこちらが最大限合わせます」
「じゃあ、合わせられたら来ますね。」
「ほんとですか!、あともう一個お願いあって、、」
「えー(笑)、なんでしょう(笑)」
「あのー、ちょっと、1回だけでいいんで生で中出しさせてほしいです、、」
「それはダメだよ~(笑)、私まだ妊娠しちゃいますし」
「もちろんそれはわかってるんですけど、1回だけなんとか、、」
私はベッドの上で土下座してお願いする。
「めっちゃ必死、(笑)、じゃあそれも考えとくってことで」
「お願いします」
その日は急いで美緒子さんが身支度をしているうちにタクシーを呼び、家へ帰らせた。
翌出勤日からはお互いいつも通りの感じで接していた。
ちょっと離れたコピー機でたまたま美緒子さんと2人で居合わせると、美緒子さんは小声で話しかけてきた。
「私今度テレワークってことでおれくん家に遊びいきましょうか?(笑)」
「あー、会社にはテレワークって言っといて、旦那さんには出社って言っとくみたいな?」
「いや、会社は普通に有休します(笑)」
美緒子さんもだいぶ乗り気になっている。
「ぼくもその日休み取るんで一日中セックスしましょう」
「ふふっ、若いな~(笑)」
お姉さんの表情を見せる人妻だが、はっきりとメスの顔をしていた。
「ちなみにもう1個のお願いのほうは、、、?」
「うーん、そっちはまだ考え中です(笑)」
「前向きにおねがいします」
「どうかな~(笑)」
私たちは次の週の平日で約束をした。
約束の日を迎えた私は精子がパンパンにたまった金玉を携えて美緒子さんを迎えた。美緒子さんは水色のブラウスに膝丈の黒いスカートをはいていた。脱がしやすそうでわかりやすい。
時間は当然朝方だったので、とりあえずはテレビをつけお菓子を2人でつまみながら緊張を解いた。
「旦那さん全然問題なかったですか?」
「全然大丈夫ですよ(笑)、いつも通りの感じで家出ましたし」
「今日のためにずっとオナ禁してました」
「えー、ためたのー?やる気すごい(笑)」
私は美緒子さんを正面から抱きかかえて、対面座位の格好で向かい合った。
「だって今日は美緒子さんに中出しできるかもしれないって思ったんで」
「男の人ってほんと生でやりたがりますし、中にも出したがりますよね(笑)」
「それが一番の快楽なんですもん、、、美緒子さんおねがいします」
「うーん、じゃあほんとに今日が特別ですからね。」
「いいんですか!!」
「はい(笑)」
「旦那さんバレないですかね?妊娠とかも」
「生理前だし、あと昨日の夜にちゃんと旦那に中出しさせたんで(笑)」
「すご!じゃあ遠慮なく出しますね」
しっかり準備をしてくれたところからして美緒子さんも好きものだ。
結局その日は美緒子さんに5発の中出しをお見舞いした。
ほぼ挿れっぱなしで、旦那の精子をかきだすかのようにチ○ポで膣奥を深々と突きまくり、かき回した。
中出しは当然最奥に亀頭が到達している状態で、ビュッ!ビュッ!っと最後の1滴まで射精した。オナ禁していただけあって、濃いうえに量が多い。さすがの1発目はあまりに大量のドロドロした精子が逆流してくるので美緒子さんも若干不安そうだった。
「旦那より全然量多いんだけど、、、大丈夫かな、笑」
そんな不安そうな美緒子さんをよそに、バックで柔尻の弾力を堪能しつつ、細い腰を掴んで高速ピストンからの中出しをしたり、対面座位で美緒子さんに腰を動かしてもらっているなかでおっぱいに吸い付きながら射精したりと、まあ間違いなく旦那以上に種を付けた。
美緒子さんは好き放題する私に特に逆らうようなこともなく、いいようにヤラせてくれた。
「美緒子さん、いっぱい出しちゃってすいません、、」
「ほんとですよ~、まじで妊娠しちゃいそう、(笑)」
お腹をさすりながら、横になる美緒子さんの膣からは絶え間なく私のザーメンが垂れ流れていた。
この日以降、月に2回ほど美緒子さんはウチを訪れ、性欲有り余る私の肉便器に徹してくれた。
中出しだけではなく、顔射やごっくんなどリクエストには簡単に答えてくれた。旦那との性生活はあまりなかったのだろう、美緒子さんもかなり貪欲だった。
半年ほど経ったタイミングで彼女は退職した。旦那さんの仕事の都合だそうだ。今思うと、妊娠してそれが旦那にばれたのかもしれない。
快楽にまみれた時間を提供してくれた美緒子さんには今も感謝しかない。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
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