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専業主婦の淫らな体験2

投稿:2025-09-18 07:59:39

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里香◆I4eVFHc
前回の話

私は里香、28歳になる専業主婦です。夫は40歳のサラリーマンで子なしです。結婚当初は夫とも子作りに励んでいましたが、なかなか結果に結びつかない今は、年齢が一回りも違う夫とはいつの間にかほぼセックスレスでした。そんな私はいつも欲求不満で、恥ずかしい話ですがいつもオナニーばかりしていました。…

私はノーブラの上にキャミソールを着て薄地の長袖を羽織りました。

ショーツも身に着けることなく、膝丈のフレアスカートを履きました。

5分ほど歩くと広域公園があり、入口から公園内の外れまで歩いていきました。

すると目の前を一人の中学生と思われる男の子が歩いていました。

彼は道を外れて木々が生い茂る方向へ入って行く後をついていきました。

ほどなくすると中学生は地面に落ちている本を見ていました。

あたりをきょろきょろと見まわしている様からきっと落ちているエッチな本を読んでいるのだと思いました。

中学生は本を読みながら、ズボンの上から股間をもぞもぞと触っていました。

『この子ったら、勃起しているのね』

中学生の興奮がこちらにも伝播してくるようで、私も何だか興奮してしまいました。

ズボンの中からおちんちんを露出させました。

彼のおちんちんの先っぽは皮が被っていて、長さは12センチほどあるようでした。

それを手で握り激しく上下に擦り始めました。

「はぁ、はぁっ」

興奮した吐息がかすかに聞こえてきました。

こんなに擦って痛くはないのかなと思いながらも見ていると不意に彼は腰をびくびくとさせたかと思うとおちんちんの先っぽから白濁した液を吐き出された

白い粘液は放物線を描きながら、地面に落ちていきました。

私はそれを見ながら一本の木に背中をあずけ、スカートの裾をたくしあげるとおまんこを露出させると濡れ始めている陰部に触れました。

ひくひくと蠢くおまんこの上から指でなぞるとヌルヌルとした粘液が指先に絡みつき、いやらしく糸を引いていました。

おまんこはぱっくりと口をひらき、びらびらが大きく広がっていました。

クリトリスも充血しているのかぷっくりとして、ピンと立っています。

『あぁ、こんな露出しながら中学生のオナニー見ながら自慰行為なんて…お義兄さんたら…あん…恥ずかしいことさせるなんて…あっ』

私はお義兄さんに抱かれながら、日々淫らなことをさせられていました。

その内の一つが露出オナニーで、公園などで下着を身に着けずに歩かされオナニーをするように指示され…帰ったらお義兄さんに報告しながらまた抱かれるのです。

私はおっぱいが露出されるくらいにキャミソールをたくしあげます。

「はぁ…ああ…んっ…っ!」

乳首を指でくにゅくにゅといじると感じてしまって淫らな声がしてしまいます。

愛液が溢れ、太ももを粘液が垂れてしまうほど濡れたおまんこに指を挿入しました。

ぬるりと濡れそぼったおまんこにすんなりと指は入り、私はゆっくりと出し入れをはじめました。

「んあ…あ…はぁ…っ」

指を内部でかき回すように膣壁を刺激すると快感で、エッチな声が出てしまいます。

クリトリスを親指で刺激しながら、中指でおまんこの天井など内部を少しずつ小刻みに刺激します。

ぐちゅぐちゅと音をたて、おまんこの周りに白い泡が立つほどに刺激すると腰がガクガクとして、頭も真っ白になるくらい気持ちがよかったです。

視線もぼんやりとしていましたが、ふと茂みを見るとそこには興奮してギラギラとした瞳がそこにありました。

なんと先ほどの中学生がいつの間にかこちらに気づいて、私のオナニーを覗いていました。

獣のように「はっはっ」と興奮した吐息を短くあげて私を見る視線に私は興奮してしまいました。

『あぁ…若い男の子に見られながら…オナニーしちゃってる…あん…だめ、おまんこきゅんきゅんしてる…あぁ、イキそう』

おまんこが指をぐにぐにと締め付けているのを感じました。

そしておまんこの奥から快感の波が全体を伝って頭まで登ってくるようで、なんだかふわふわとした感覚に体が支配されていました。

「あっ、ああっ、イクイク!イッちゃうっ!イク!!」

体に電流が走ったように私は体全体をびくびくと震わせながらイってしまいました。

いつものオナニーよりも何倍も快感で、肩で息をしちゃうくらい気だるい感覚がとても心地よかったです。

茂みの中の中学生はいつの間にかいなくなっていました。

服装を整えながら近くを見ると白い粘液がそこには飛び散っていて、特有の生臭い匂いが漂っていました。

とうぶん刺激的なオナニーができると思いながら私はそこを立ち去りました。

-終わり-
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(2020年05月28日)

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