体験談(約 8 分で読了)
【評価が高め】ボーイッシュJCの処女を奪った
投稿:2023-12-27 21:56:44
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俺が中学生だった頃の話うちのクラスには仲のいいボーイッシュな女の子がいた。仮に名前を「ユキ」とする。ユキとは小学校からの同級生で、お互い少年漫画が好きだったからよく話してた。性格はかなりボーイッシュで一人称は「あたし」時々「俺」なんて言ったりしてた。髪型はいつもポニテ。小学5年くらいからの仲…
ユキはボーイッシュな俺の友達だ。ポニテで少年漫画が好きでスラックスで登校している。中学2年生の夏休み。俺は悶々としていた。夏休み前の体育の授業はプールになってしまう。したがってユキが教室で着替えることはなく、しばらくユキのパンツを拝めなかったのだ。プールで女子の方をチラチラ見たりして…
ユキは俺の中学時代のクラスメイトでボーイッシュな性格の女友達だ。髪型はポニテ。ユキの嗜好はいわゆる少年趣味でクラスの女子とは話(アイドルとかジャニーズとか恋愛とか)が合わないらしく、女子グループの輪には入れず、俺や男子と話すことが多かった。
夏休みが終わり、プールも終わり、またユキの着替えを見られる日常が戻ってきた。そして9月の半ば、俺は初めてユキを抱き締めた。
少し時を戻そう。ある日、明らかにユキから負のオーラが出てるのを感じた。振る舞いはいつも通りの明るさなんだが笑顔を作ってるようだった。心ここにあらずって感じだ。
俺「どうした?今日なんか元気なくないか?」
ユキ「え?あ、まあちょっとね…」
俺「無理に言わなくていいけど悩みあるなら話聞くぜ?解決できるかはわかんねーけどな」
ユキ「うん。今は大丈夫。アタシ今日部活行かないから帰りに聞いてくれる?」
俺とユキは途中まで帰り道の方向が同じでテスト前とかユキの部活が無い時は一緒に帰ってた。
そして帰り道
ユキはため息をついていつものように明るい声で一息に心の内を吐き出した。
「実はさ部活やめてーなって!
なんかさ居心地悪いんだよね。先輩に目つけられちまってさ。
最近顧問に演奏褒めてもらえたんだけど、後になって"自惚れてる"とか陰口叩かれるようになって、他の部員とも話が合わないから休憩中も1人で練習してたら"頑張ってるアピール"とか言われんだ。しかもその先輩と仲良い後輩とかもアタシに対して当たり強いしさ。やんなっちゃうよな」
俺「そりゃつらかったよな。でも気にするなよ。ユキが頑張ったら自分より上手になって活躍できなくなるから焦ってるだけだ。誰がなんと言おうと俺はユキが頑張ってることも可愛いことも知ってるから大丈夫だ!」
こんなくさいセリフを吐いた。さすが中学生である。何かの本で読んだかドラマで聞いたようなありきたりのセリフ。ちょっと恥ずかしい。しかしJCというのはちょろいもんでこんなセリフでも刺さってしまうのだ。
ユキは下を向いて「ふふっ。ありがと。なんか自信ついたけどお前がこんなこと言うのちょっと面白いな」
と鼻で笑った。
俺「バカにすんなよw真剣だったんだぜ?気分転換にこのままウチ来なよ。BASARAやろうぜ」
弱ってる女の子は落としやすいと何かで見た俺は下心8割で誘った。ユキのトイレを覗いた夏休みからずっとユキの体に触れたくてうずうずしてた。何故かセックスまで行けると根拠もないのに思い込んでいた。
「いいぜ」と快諾してついてきた。しばらくゲームをして俺は
「さっきの話だけど本当に大丈夫?いじめられたりとかはないか?嫌なのに無理に行かなくていいんじゃない?」とユキのナーバスモードを引き出した。
ユキは「いじめはないけど、陰口とか視線とか気になるな。正直言うとちょっと病む。アタシはトランペット大好きなのにさ」
俺はユキに近づいて抱き締めた。"ハグすると幸せホルモンが分泌されてストレスが軽減される"と言うのを知ってたから、ここがチャンスだと本能で動いた。
「ふぇ?」ユキは少し驚いた。
「大丈夫。大好きなことならユキのやりたいようにやれば大丈夫。見てる人は見てるから。先生も努力を知ってるから褒めたんだ。」
「なんか落ち着く」と俺に体重を預けるユキ。対面座位みたいな格好だ。少し後に仰け反ってユキの尻が上がるようにして、
俺は(柔らかいなあ。やっぱり女の子なんだよなあ)と思いながら手を伸ばしてユキのスラックスに張ったパツパツの尻を揉んだ。しかし
ユキに「おい!どさくさに紛れてアタシのケツ触るな!変態!」と耳元で囁くように怒られてしまった。
「わ、悪い、ついうっかり!」(何が"つい"だ見苦しいぞ俺)
ユキは「ふふっ、今回は許す。なんかちょっと気持ち軽くなったし。熱くなってきた離れよ?」と顔を赤くしていた。
俺はビンビンに勃起して顔を見つめながら「キス…してもいい?」とダメ元で聞いてみた。
ユキ「え?ちゅー?えっと、だめってわけじゃないけど…」
俺「だめじゃないならいいか?」
ユキ「ん、あ、アタシは大丈夫…」
キスをした。この部屋の隅ではなく真ん中ら辺だったが。
軽く唇を重ねる程度で数秒で終わった。抱き締めていたのでユキの小さなおっぱいから鼓動と熱が伝わっていた。ユキを解放して
俺「ありがとな。今日のユキ可愛いすぎて」
ユキ「アタシこそ!なんかよくわかんないけどふわふわした!ヤバいな!」
俺「どうする?友達の一線超えたのかなこれは」
ユキ「大丈夫!アタシ恋愛よくわかんねーし恋人って別れたりするだろ?そういうのやだから今まで通り友達でいてくれ」
俺「友達以上恋人未満か?」
ユキ「いや普通に親友。なんだよ恋人未満ってw」
この時はまだセックスまでは行けなかった。その後もユキが部活に復帰したり期末テストがあったりでお互いの部屋で遊ぶことが無くてユキの処女を奪うXデーならぬ"セックスデー"まではこれっきりハグもキスもなかった。着替えは覗いたけど。あとテスト勉強に例の公民館に誘ってトイレも覗いたけど。
時が進んで2年生の冬休み。確か年が明けて正月が終わったあとだ。俺は久しぶりにユキを部屋に呼んだ。親の仕事が再開して家に誰もいなかった。ゲームしたり宿題やったりして、何かのきっかけであの日の話になった。
ユキ「あれからさ、なんかまたしたいなって思うことがたまにあるんだよな。体ふわふわしてヤバかったけどさ」
「じゃあまたするか」
俺はまた抱き締めてキスをした。今度は舌を入れて絡めた。ユキもきゅっと腕に力が入ってぎこちないが舌を絡めてきた。5分くらい長いキスをすると
ユキは「や、やば」と目がトロンとしてた。
俺「もっと気持ちいいことしたい。ユキと。」
ユキ「え、え?え?それってエッチ…?アタシ経験ないよ?てかお前も経験ないだろ!アタシが初めてだぞ?いいのか?」
俺「ユキがいい。キスもハグもユキが初めてだから。それにユキにはいつも仲良くしてくれて感謝してるんだ。だからお礼にユキのこと気持ちよくしてもっとふわふわさせたいんだ!」(どんな理屈だ。暴論すぎるだろ中学生の俺)
ユキ「アタシも同じだよ。友達になってくれて嬉しい。俺君いなかったらアタシ1人きりだった。お願い。アタシ知識ないから任せる。」
俺はユキの服を脱がせようとしたが「さすがに恥ずかしい自分で脱ぐ」と目の前で真っ白な綿の下着姿になった。吹奏楽の腹式呼吸で鍛えられたのか薄っすら腹筋に縦筋が入ってた。
顔を赤くして腕で胸を隠し「やっぱり恥ずかしい」とつぶやくユキ。
俺はまずユキを仰向けに寝かせてパンツを脱がした。脱がせたパンツを嗅ぐと独特のにおいが鼻をついた。
さて、初めて見る本物のまんこだ。(ふつくしい……)俺は見とれた。14歳の女の子のまんこは毛は薄っすらでピンクの縦筋が通ってた。俺はまず両側の小さいひだを指で開いた。
ネットの無修正AVでセックス講座を履修済みの俺はクリトリスを探した。
「や、」皮を被った小さなクリトリスを見つけると、俺は皮を剥いて指の腹でその突起を撫でた。
ビクンっ!と波打つユキ「はっ」と甘い声を出す。
今度はつまんでみる。
「んん!」ビクンっと波打つユキ
次はつまんだままコリコリいじってみる
「ふわあ!はやあ!やめ、」ビクンビクンビクンと痙攣し始めるユキ。
俺は自分の勃起を忘れて夢中でクリトリスをいじって舐めた。ちょっとしょっぱかった。
ユキは「まって、ヤバイ、一旦休憩ひやあ!はっ」と腹筋をへこへこさせながら懇願した。
「わかった。休憩しよう」とクリトリスから離れて束の間、
「はあはあ」と息を荒くするユキのまんこに指を入れた。
「んんんんーああ!いっ!ひゃあ」と喘ぐユキ。14歳のまんこはとても狭くて指が締めつけられた。そしてとろとろと蜜のようなものが指にまとわりついて、次第に"ヌチャヌチャ"と音をたて始めた。
ユキの喘ぎ声と汁だく音が部屋に響いていた。ユキがまた「一旦休憩したい」と言うので、ブラを脱いでもらってユキのおっぱいをいじった。
ユキのおっぱいは手に収まるサイズで張りがあって乳首がやや上を向いていた。
俺「小さいけど触り心地よくて最高だよ」と片手で乳首をこりこりしつつもう片方の乳首を吸う
顔真っ赤にしてユキは「言うなよ…気にしてるんだからあんっ!ちょっと赤ちゃんみたい、くすぐったいんっ!みたい」と喘いだ。
そして俺は本命のユキの尻を触りたくなりユキに四つん這いになってもらった。
ユキの生尻がゼロ距離にある。俺はすでに射精しそうだった。
そのまま俺はユキの尻に顔をうずめ頬ずりし、両手でユキの尻を掴んで開いた。
やっぱりユキのアナルには小さい毛が薄っすら生えてた。
俺は「ユキのお尻の穴って毛はえてるんだね可愛いね」とユキのアナル毛をつまんで引っ張ってみた。
ユキは四つん這いで尻をあげたまま「あまり見んなよぉ…」と呟いた。
ユキのアナルは臭かったがそれが逆にそそられた。わざと音をたてて嗅ぐと
「おい、朝大きいのしたから臭いぞ、やめたほうがいいぞ」とアナル全開の説得力無し姿勢で忠告をした。
俺は「じゃあ臭くなくなるまで舐めてやるよ」と答え、JC2のピンク色のシワに舌を這わせた。小さい毛が舌にまとわりついたが気にせず夢中で舐め、さらにその穴の奥に舌を突っ込んだ。
ユキは「はあん!ぞくぞくする、ヤバイ、そこ汚いよぉんん!ひゃっ!」と尻をぶるんぶるんしながら喘いだ。
途中俺は四つん這いで重力に負けてる貧乳の乳首を摘んで引っ張ったりした。
絶えず迫りくる快楽にユキは呼吸が荒くなり、腹筋は痙攣し、つい油断してしまったのか
「待って、あっ、ヤバイ出る、んん、離れてやめて」と何かを訴えてきた。
夢中でアナルの奥に舌を入れる俺
「マジでヤバイ!出る、出ちゃう!!」
すると「ぼふっ」と言う音とともに熱気がと臭気が俺の顔面を襲った。思わず
「熱っ!」とアナル舐めをやめる俺。そして大好きなユキのオナラをゼロ距離で食らったことを理解すると興奮してユキの尻の前で深呼吸してしまった。
はち切れそうなほど勃起した。
ユキ「だから言ったのに…恥ずかしくて死ぬ…ごめんね」
俺「ユキのにおい大好きだよ。毎日嗅ぎたい。ねえそろそろ本番いい?」
ユキ「う、うん。お願いします。」
仰向けにユキを戻し、透明な蜜で覆われた縦筋の穴に自分のを当てがった。
穴は狭くて先っぽを入れるのにちょっと苦戦した。ユキはその間も喘いだ腹筋を痙攣させていた。そしてついに入れると中はものすごく熱くて締めつけられて今にも射精しそうなほどだった。ゆっくりゆっくり動かして奥を目指す。
「痛くない?」
「痛くないけど、なんか、変な感じ」
ギチギチっと摩擦と快楽を感じながら進めると肉の門のようなものに当たった。処女膜だ。ゆっくり門扉を押しあけようとすると
「んっ、ちょっと痛いかも…」
「大丈夫?やめとく?」
「やめないでそのまま来て?」
ぐぐっとゆっくり時間をかけて突くと肉の扉が開いて子宮への道が開いた。
「あっ!今痛いって思ったけど気持ちよくなってきた」
だけど14歳JC2のまんこは縦も狭かった。根元まで入る前にユキの子宮口に当たってしまった。
だが気持ちよすぎた俺は夢中でユキの子宮口を突いた
「はあ!あん!あ、待って、あっ!ふんんん、はあああひっ、ふわああ、んんんんんん!だめっ、ら、らめええ、おおおおん!あああ」
と動物のように喘ぐユキに興奮して本能のままに犯した。そしてついに大量に中に出してしまった。
俺もユキもぐったりだ。そのまま仰向けのユキに重なって、繋がったまんまキスをした。互いの肉体が、体液が、細胞が、
絡みあい、重なりあい、溶け合い、
"生と性の喜び"を存分に味わう。
ユキは過呼吸気味になりながら体を痙攣させ喘ぎ続けていた。ユキの舌を絡めるキスはあの日のファーストキスとは違うメスが持つ"生殖本能"のキスだった。
命は女から始まる。"女"が"分娩台"の上で出産することで新しい命が"始まる"。出産には男には想像を絶する"痛み"が伴う。
だから神様は女に男より多く性感帯を与え、男よりも快感を強くなるようにしたのだろう。
生命の誕生への天からの前祝い、祝福だ。
お互いに体力を消耗して裸で抱き合って寝転がった。30分くらいして俺は賢者モードになり
「ごめんね。妊娠しちゃったら責任とるよ」と謝った。
ユキは「そしたら結婚しよーぜwあ、まだ中学生じゃだめだな。本当に幸せだった。気持ち良かったぜ。ありがとな」
俺「俺の方こそ」
ユキ「なあ?またアタシがしたいって言ったら相手してくれるか?あと恋人にはならんからな!一線超えた親友のままでいて欲しい!だめか?」
俺「いいよ。」
後日談だが、ユキは妊娠しなかった。生理が来たと報告してきた。俺とユキは普段は今まで通りの関係で、時折、月に1度か2度くらいセックスするようになった。だけど俺は相変わらずユキの着替えが一番抜けたし、ユキも着替えは隠すようにしてた。(隠しきれていないんだが)そこはやっぱり中学生なんだなと思う。
クラスのやつに"付きあってるだろ"とからかわれたこともあるが、別のやつに"ユキはねえだろwほぼ男だし"と突っ込まれたので俺らの関係は2人だけの秘密だった。
実は俺はユキ以外の女の子もおかずにしていた。しかもユキとセックスしてから、あわよくば他の女の子ともヤリたいと伊藤誠みたいな考えを抱いたりしてた。
しかし現実は非情である。そんな上手く行かなかった。
ユキとのセックスの思い出、他の女の子のパンチラやエロハプニングの思い出については、またの機会に綴ろうと思う。
中学2年生の冬、同じクラスの女友達のユキの処女を奪ってから確か2、3週間くらい経ったころだったと思う。俺はユキと2回目のセックスをした。その子がどんな子か簡単に紹介すると、いつもポニテ、スカートは履かない、少年漫画好き、男みたいな口調、勝ち気な性格、身長は比較的高め(160くらい…
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(2020年05月28日)
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