官能小説・エロ小説(約 10 分で読了)
母の浮気と過去の男3(1/2ページ目)
投稿:2025-09-17 18:00:15
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第1章「ただいま〜」母・香苗の声に学は跳ね起きた。夕方の日課となった洗濯物取り込み。父が海外出張中の今、香苗の下着類は無防備に干されたままだった。(今日こそ……)布団を整えるふりをして庭先に忍び寄る。洗濯バサミから解放されたばかりの香苗のブラジャーが目に入った。淡…
第2章春の雨上がりの夕暮れ時。坂道を登る学の制服は汗で背中に貼りついていた。私立高校の紺のブレザーが湿った空気に重く感じる。古い木造の一軒家が見えてきた時、門柱に植えられた紫陽花が雨粒を弾いていた。(母さんが言ってた通り……今日は早く帰れるな)玄関の格子戸を開けた瞬間、違和感…
第3章
梅雨入り前の土曜日。学は洗面台の鏡の前で制服のネクタイを締めていた。
中学校最後の夏休みまであと3週間。進路希望調査票はまだ白紙だった。
「今日は遅くなるから、夕飯適当に食べておいて」
キッチンから香苗の声が飛ぶ。エプロンの下でGカップの乳房が大きく揺れていた。昨夜充と激しく愛し合った名残か、首筋に赤い痕が見える。
(バレないとでも思ってるのか)
学は拳を握りしめた。洗面台の引き出しに忍ばせた小型カメラのリモコンを隠し持っている。昨晩設置した隠しカメラは充電完了済みだ。
「課外授業の準備は?」
「終わってるよ」
嘘だった。
鞄にはカメラのスペアバッテリーと録画用SDカードを詰め込んである。
学校へ向かう途中何度も振り返った。自宅の2階にある自分の部屋の窓が気になって仕方ない。夕方のニュースを見ながら充が訪問する時間を見計らっているはずだ。
放課後の集合場所でスマートフォンを取り出す。
リモコンアプリを起動するとライブ映像が表示された。
(来たか……)
玄関のチャイムが鳴る音とともに画面に充の姿が映る。香苗がドアを開ける瞬間、胸元の膨らみが大きく揺れた。
「久しぶりだね」
「うん……ちょっとだけ待ってて」
香苗が廊下を歩く姿を追う。エプロン姿のままGカップの乳房が歩幅に合わせて上下に波打つ。歩くたびに胸の谷間が覗き見える。
「学は学校?」
「今日は課外授業で明日まで戻らないわ」
声が僅かに震えている。充が後ろから抱きつき乳房を鷲掴みにしたのだ。
「相変わらずデカいね……」
指が布地越しに乳首を探り当てると香苗の腰が砕けそうになる。
「ダメだって……こんなところで……」
「じゃあどこならいいの?」
充の問いかけに香苗が迷う素振りを見せる。その間も乳房を揉みしだく手は休まない。
「息子の部屋だったら……」
「いいね」
充が香苗の手を引く。階段を昇る途中でエプロンを剥ぎ取る。Tシャツの下で巨大な乳房が躍動する。
扉を開けた瞬間、二人はベッドに倒れ込んだ。Tシャツとブラジャーが一緒に捲られGカップの巨乳が解放される重力で柔らかく垂れ下がる膨らみの中央で淡いピンク色の乳輪が興奮で隆起し始めた。乳首が固く尖る様子が高解像度のライブ映像で克明に映し出される。
「こんな可愛い息子の部屋で……」
充の嘲るような言葉に香苗の頬が紅潮する。しかし躊躇う暇もなく乳房にしゃぶりつかれる。右の乳首を口に含みながら左手で左乳房を揉みしだく。
「ああっ……!ダメェ……」
乳輪の周りを舌でなぞり徐々に乳首を吸引していく。同時に乳房全体をマッサージする手つきが巧みで香苗の背中が弓なりに反る。
「そんなにしたら……おっぱい大きくなっちゃう……」
喘ぐ声がベッドルームに響く。充の右手がスカートの中に潜り込みクロッチの辺りを弄り始める。湿った感触に口元が緩む。
「もうこんなになってる……悪いお母さんだな」
下着を脱がせると茂みの向こうに潤った蜜壺が姿を現す。薄桃色の小陰唇が花弁のように開き始めている。指を沈めると温かい愛液が絡みついてきた。
「息子の部屋で興奮してるのか?」
香苗の全身が羞恥で朱に染まる。それでも指の動きに合わせて腰が浮いてしまう。乳首は痛いほど勃起し充の唾液でテラテラと光っていた。
「そんなこと……言わないで……」
否定しながらも蜜壺は指を奥へ誘い込む。子宮口が降りてくる感覚に意識が朦朧とする。充の股間が膨らむのを見て無意識に喉が鳴る。
「欲しいならちゃんとおねだりしろよ」濡れた陰唇が充の眼前に晒された。
「入れてください……お願いします……」
屈辱的な懇願に伴って蜜壺から愛液が滴る。充はズボンを脱ぎ捨て怒張したペニスを突きつける。先端から透明な先走り液が溢れていた。
「息子のベッドで息子の父親以外のチンポを咥えこむんだな」
香苗の顔が絶望と期待で歪む。それでも腰が勝手にペニスを迎えに行ってしまう。亀頭が入り口に触れると子宮が収縮した。
「あああっ!!」
一気に貫かれる快感に背中が弓なりに反る。乳房が大きく揺れ乳首が空中に弧を描く。膣壁が侵入者を歓迎するように蠕動する。
「やっぱり最高だ……このマンコ」
抽送が始まるとベッドが軋む音が響く。結合部から粘つく水音が聞こえ始める。乳首がシーツに擦れることで新たな刺激が生まれる。
「ダメ……激しすぎる……!」
香苗の言葉とは裏腹に蜜壺は貪欲にペニスを喰らいつく。子宮口が亀頭に吸い付き精液を求める。充の睾丸が収縮を始めるのを感じ取り全身が期待に震える。
「出すぞ……中に出すからな!」
制止しようとする理性は快感の波に飲み込まれた。熱い精液が子宮を満たす感覚に絶頂を迎える。母乳が出ない乳首が痙攣し蜜壺は断続的に収縮する。
「ああーー!!」
長い射精が終わった後も余韻が残る。ペニスが引き抜かれると大量の精液が溢れ出す。薄ピンクの乳輪と小陰唇が白濁液に染放心状態の香苗がベッドに横たわる。巨大な乳房が重力に従い垂れ下がる。乳首はまだ硬く尖ったままだった。学の枕に頭を預けながら淫靡な行為の証拠が広がっていく。
(帰ったらどんな顔して会えばいいの……)
罪悪感と快楽の余韻に浸りながら学の匂いを嗅ぎ取る。幼少期の思い出が淫らな記憶と混ざり合い新しい衝動が芽生え始めていた。
ベッドサイドに転がる使用済み避妊具を拾い上げる。
窓の外を見ると学の乗るバスが通り過ぎていくのが見えた気がした。
「また来るからな……」
充が囁く声を聞きながら衣服を整える。Gカップの乳房が再びTシャツに収まるが布地が引っ張られて谷間が強調される。階段を降りる足取りがふらつく。膣内に残る精液の感触が離れない。キッチンで水を飲もうとグラスを手に取ると乳首がテーブルに触れて甘い痺れが走る。
「ダメ……しっかりしなきゃ……」
自分に言い聞かせる声が微かに震える。充との情事が日常となりつつある恐怖と快楽の狭間で葛藤する。
リビングの窓ガラスに映る自分の姿を見つめる。火照った肌と重力に従うGカップの乳房が淫靡な余韻を物語っていた。突然玄関の鍵が回る音が響く。時計を見ると予定より1時間早い。学が帰ってきたのだ。
「おかえりなさい……どうしたの?」
平静を装いつつ声をかける。香苗の表情が硬直する。胸の鼓動が早鐘のように打ち鳴らされる。息子の目線が自分の胸元に向かうのを感じながら必死に平静を保とうとする。
「忘れ物を取りに寄っただけ」
「今日は学校の課外講習だったんだけど、急に休講になったんだ」
学は平静を装いながらスマートフォンを取り出した。
リモコンアプリのアイコンをタップすると最新のライブ映像が表示される。
「課題が溜まってたから早く帰ってきたよ」
画面の中ではちょうど香苗が玄関のドアを開けたところだった。
エプロンの隙間から覗く豊満な乳房の谷間が生々しい。
「あれ?母さん……お客さんが来るの?」
わざとらしい質問に香苗が言葉を詰まらせる。
「ちょっと知り合いが……」
「ふーん」
学はベッドに横になりながらスマートフォンを操作する。録画データを遡ると30分前の映像が現れた。
--
リビングのソファに充が腰掛けている。香苗がお茶を運んでくる様子が映る。エプロン越しにGカップの乳房が歩幅に合わせて揺れる。胸元の紐が少し緩んでいるのが気になった。
『久しぶりだね』
『うん……ちょっとだけ待ってて』
香苗が廊下を歩いていく後ろ姿をカメラが捉える。スカートの裾から伸びる脚が艶めかしい。階段を上がる際、ヒップの丸みと太腿のラインが強調される。
次に映るのは学の部屋。ベッドに二人が倒れ込む瞬間だった。香苗のTシャツが捲られると、重力で垂れ下がるGカップの乳房が露わになる。淡いピンク色の乳輪と固く尖った乳首がクリアに映し出されている。
『こんな可愛い息子の部屋で……』
充の嘲るような言葉に香苗の頬が紅潮する。しかし躊躇う暇もなく乳房にしゃぶりつかれる。右の乳首を口に含みながら左手で左乳房を揉みしだく。
乳輪の周りを舌でなぞり徐々に乳首を吸引していく。同時に乳房全体をマッサージする手つきが巧みで香苗の背中が弓なりに反る。
『そんなにしたら……おっぱい大きくなっちゃう……』
喘ぐ声がベッドルームに響く。充の右手がスカートの中に潜り込みクロッチの辺りを弄り始める。湿った感触に口元が緩む。
『もうこんなになってる……悪いお母さんだな』
下着を脱がせると茂みの向こうに潤った蜜壺が姿を現す。薄桃色の小陰唇が花弁のように開き始めている。指を沈めると温かい愛液が絡みついてきた。
『息子の部屋で興奮してるのか?』
香苗の全身が羞恥で朱に染まる。それでも指の動きに合わせて腰が浮いてしまう。
乳首は痛いほど勃起し充の唾液でテラテラと光っていた。
『そんなこと……言わないで……』
否定しながらも蜜壺は指を奥へ誘い込む。子宮口が降りてくる感覚に意識が朦朧とする。充の股間が膨らむのを見て無意識に喉が鳴る。
『欲しいならちゃんとおねだりしろよ』
卑劣な言葉にも抗えない。香苗は自らスカートをたくし上げ足を開く。巨大な乳房が重力で垂れ下がり乳首が妖しく揺れる。濡れた陰唇が充の眼前に晒された。
『入れてください……お願いします……』
屈辱的な懇願に伴って蜜壺から愛液が滴る。充はズボンを脱ぎ捨て怒張したペニスを突きつける。先端から透明な先走り液が溢れていた。
『息子のベッドで息子の父親以外のチンポを咥えこむんだな』
香苗の顔が絶望と期待で歪む。それでも腰が勝手にペニスを迎えに行ってしまう。
亀頭が入り口に触れると子宮が収縮した。
『ああっ!!』
一気に貫かれる快感に背中が弓なりに反る。
乳房が大きく揺れ乳首が空中に弧を描く。膣壁が侵入者を歓迎するように蠕動する。
『やっぱり最高だ……このマンコ』
抽送が始まるとベッドが軋む音が響く。結合部から粘つく水音が聞こえ始める。乳首がシーツに擦れることで新たな刺激が生まれる。
『ダメ……激しすぎる……!』
香苗の言葉とは裏腹に蜜壺は貪欲にペニスを喰らいつく。子宮口が亀頭に吸い付き精液を求める。充の睾丸が収縮を始めるのを感じ取り全身が期待に震える。
『出すぞ……中に出すからな!』
制止しようとする理性は快感の波に飲み込まれた。熱い精液が子宮を満たす感覚に絶頂を迎える。母乳が出ない乳首が痙攣し蜜壺は断続的に収縮する。
『ああーー!!』
長い射精が終わった後も余韻が残る。ペニスが引き抜かれると大量の精液が溢れ出す。薄ピンクの乳輪と小陰唇が白濁液に染まっていた。
放心状態の香苗がベッドに横たわる。巨大な乳房が重力に従い垂れ下がる。乳首はまだ硬く尖ったままだった。学の枕に頭を預けながら淫靡な行為の証拠が広がっていく。
---
画面に映る光景が鮮明すぎて吐き気を催す。しかし同時に下半身の中心が熱を持って疼く。
(信じられない……これが俺の母さんなのか)
香苗の巨大な乳房が揺れる様子を脳裏に焼き付けながら考え込む。あの豊満な肉体の感触を想像するだけで喉が乾く。
「学?」
「あ……何?」
ハッとして画面から顔を上げる。香苗が怪訝そうな表情でこちらを見ていた。
「最近何かあった?」
「別に……ただ宿題が進まなくて」
慌てて教科書を取り出して机に向かう。しかし頭の中は先ほどの映像で一杯だった。あの豊満な乳房が揺れる様子が脳裏に焼き付いている。
翌朝。
朝食の準備をしている香苗の背中を、学は無言で見つめていた。エプロンの下でGカップの乳房が重力に負けず隆起している。昨晩見たライブ映像の中ではもっと大胆に揺れていた。
「母さん、今日予定ある?」
突然の問いかけに香苗が振り返る。
「え?特に無いけどどうしたの?」
明らかに動揺した様子だ。フライパンを持つ手が小刻みに震えている。
「相談があるんだ」
学は立ち上がると香苗に近づいた。鼻孔を掠める女性特有の甘い香り。
朝から母を欲情させている自分に嫌悪感を覚える一方で、奇妙な興奮が湧き上がる。
「急だけど……」
香苗の頬が微かに紅潮している。Gカップの乳房が呼吸に合わせて上下している。
「充さんのことで話したいことがあるんだ」
香苗の手からフライパンが滑り落ちた。金属音が響き渡る。
「いつから……知ってたの?」
声が震えている。エプロンの紐が緩み乳房の谷間が見え隠れする。
「ずっと前からだよ」
学は平然と言い放った。嘘だった。しかし今さら引き返せない。
「証拠もあるさ」
ポケットからスマートフォンを取り出す。画面には充との情事の一部始終が映し出されている。豊満な乳房が揺れ、結合部から白濁液が溢れる瞬間が鮮明に記録されている。
「お願い……父さんには言わないで……」
香苗が両手で顔を覆う。指の隙間から涙が零れ落ちる。
「それは母さん次第だよ」
学の声が冷たく響く。母親の肩が怯えたように震える。
「俺にも同じことをしてくれたら……考えてあげてもいい」
香苗の顔が蒼白になる。Gカップの乳房がTシャツの中で不安げに揺れる。
「そんな……私達は親子なのよ」
「それとも父さんにバラしてもいいの?」
スマホを振ると液晶画面が光を反射する。乳房の谷間が汗で輝く様子が映し出された。
「許して……お願い……」
香苗が膝から崩れ落ちる。
「脱いで」
学の命令に応じるように香苗が服を脱ぎ始める。エプロンとブラジャーが床に落ち、ボロンとGカップの巨大な乳房が丸出しになる。スカートを降ろすと黒いストッキングと薄紫色のショーツが露わになる。
「そのまま……ゆっくりと」
学はベッドに腰掛けながら指示する。香苗が言われるがまま全裸になる。
Gカップの乳房が重力に従い垂れ下がるが形は崩れない。濃いめのピンク色の乳輪の周りを埋め尽くす雀斑のような色素沈着が年齢を感じさせる。それでも若々しい肢体は健在だった。
「来て」
香苗が恐る恐る学に近づく。ピンク色の乳輪が照明に照らされて微かに光っている。充との情事で興奮した乳首はまだ固く尖ったままだ。
「綺麗だよ……母さんの胸」
学が手を伸ばし乳房を包み込む。掌に収まりきらない柔らかな膨らみが温かい。
「あ……ダメ……」
拒否の言葉とは裏腹に腰が前後に揺れる。乳首が息子の手の中で固くなっていく。
「父さんとはどれくらいしてなかったの?」
「毎週末だけ……」
「でも物足りなかったんだね」
学の指が乳輪の縁をなぞる。小さな痙攣が乳房全体に広がる。
「違う……私はただ……」
香苗の言葉が途切れる。学の手がショーツの中に入り込んだのだ。指先に触れる蜜壺はすでに潤っている。
「嘘つき」
耳元で囁くと香苗の全身が震えた。Gカップの乳房が揺れ乳首が空中に弧を描く。
「本当に……していいの?」
学の問いかけに香苗は小さく頷いた。彼女の両手が震えながら息子の肩に置かれる。ピンク色の乳輪が照明に照らされて微かに光っている。
「許して……お願い……」
涙を浮かべながら懇願する香苗の声は掠れていた。彼女の大きな乳房が学の胸板に押し付けられる。柔らかな脂肪の塊が若々しい肌に溶け込んでいく感覚に学は息を呑んだ。
「自分で挿れてみて」
学が促すと香苗はゆっくりと腰を浮かせた。充との情事で既に濡れそぼった蜜壺に息子のペニスが当てがわれる。亀頭が入口に触れた瞬間、母と息子の呼吸が止まった。
「あっ……」
香苗が小さく喘ぐ。ゆっくりと腰を沈めていくと、カリ首が膣壁に沿って滑り始めた。今まで感じたことのない圧迫感と摩擦が脳天まで突き抜ける。
「どう?充さんと比べて」
学の囁きに香苗の頬が紅潮した。ペニスが半分ほど入ったところで突然彼女の腰が震えた。
「ダメ……待って……ああっ!」
最後の一突きで学のペニスが根元まで埋まった瞬間、香苗の全身が仰け反った。ピンク色の乳輪が空中に弧を描く。
「こんなの初めて……中の形が……ピッタリ合ってる……!」
衝撃的な快感に香苗の蜜壺が痙攣する。膣壁が学のペニスを絞り上げるように収縮した。子宮口が亀頭に吸い付き、まるで意思を持った生き物のように絡みつく。
「私も知らない私が目覚める……」
涙で潤んだ瞳で香苗が呟く。ペニスのカリが膣内のある一点を擦るたびに意識が飛びそうになる。充とは比べ物にならない快楽が脳髄を麻痺させていく。
「ああっ!そこっ!ダメ……またイク……!」
再び絶頂に達した香苗の肉襞が激しく蠕動する。学の精液を搾り取ろうとする貪欲な動きに彼も限界を迎えた。
「出るぞ……母さんの中に出す……!」
熱い奔流が子宮口を直撃する感覚に香苗が悶絶する。これまでのどんなセックスでも味わえなかった深い充足感が全身を駆け巡る。
「ダメなのに……身体が求めてる……」
事後の余韻に浸りながら香苗が呟く。息子のペニスが引き抜かれると大量の精液が溢れ出す。ピンク色の乳輪と小陰唇が白濁液に染まっていた。
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(2020年05月28日)
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