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【高評価】義母を愛してしまい熟女の身体に虜になってしまった(2/3ページ目)
投稿:2025-09-17 16:47:01
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しかし義母に対しての肉欲が治まると同時に恐怖が湧き起こり、先ほどまで感じていた満足感もあっという間に消えていった…。
妻の母親を犯してしまったのだ…。許されない不貞行為を働いてしまったのである。
「ス、スミマセンでしたっ!」
智也は慌てて起き上がるとベッドに正座して頭を下げた。
「その……俺、お義母さんに対してとんでもない事を……申し訳ありませんでしたっ!」
再び頭を下げる。
「あ……ああ……はい……そうねそう……私たちとんでもない事しちゃいましたね……」
義母は何やら可笑しそうに笑っている。
「そのスミマセン……俺、何と言っていいのか……」
その義母の様子を不審に思いながら、智也はとにかく謝り続けた。
「そんな気になさらなくてもいいんですよ。元はと言えば私が智也さんのオチンチンを触っちゃったせいなんですから。あんな風にされたら男の人なら当然の反応です」
「で、でも妻の母親に手を出すなんて……許されることじゃありません」
「その妻の母親が先に手を出したんだからしょうがないじゃないですか」
「で、ですけど……」
言いかける智也の口を義母は人差し指で押さえた。
「あなたは咲子としばらくしてなかったんでしょう?それを私が解消して差し上げただけです。最初に言いましたけど娘の代わりをしただけですから」
義母は熟女ならではの色気に溢れた妖しい微笑みを浮かべながらそう告げた。
「それに……こう言ってはなんですが、私も久々に抱かれて……その、嬉しかったですし……」
その言葉にドクンっと心臓が跳ねる。
はだけた服が今更ながらにいやらしさを感じさせ、再び肉棒がムクムクと硬く大きくなっていく。
「あら、まあ……ふふ、元気なのね……」
「いえ、その……スミマセン……」
智也は節操のない己の一物を恥ずかしく感じながら視線をそらせた。
「いいんですよ。殿方が反応して下さるというのは、女にとって嬉しいことなんですから……特に私の様なオバサンはね……」
「そんな、お義母さんは若いですよ。凄く魅力的です」
「ふふ、ありがとう」
嬉しそうに微笑む義母は、これまでに無いほど可愛らしく見えた。
見ているだけでおかしくなりそうなほどに美しくいやらしい体だ。
「ねぇ……」
かけられた義母のにビクリと体が反応する。
それはネットリとした女の媚びに溢れた声だった。
智也の理性を蕩けさせる、甘い誘いの声だ。
「もっとしたいんでしょ?しても……いいのよ……」
許されない、娘の夫に対して発してはならない言葉が義母の口から零れ落ちる。
「まだしたいのなら……私が……咲子の代わりに……黙っていれば分からないわ……私は絶対に言わない……だから……智也さんが満足するまで……」
雄を求める雌のフェロモンを発し智也を誘う。
「私を好きなだけ……」
その言葉に智也の決意が薄れていく。
義母は望んでいる…若い男の体が…精が欲しいのだ。
逞しい肉棒で貫き、擦り上げてもらいたいのだ。
その熟れた肉体は男を、雄を求めて震えているのだ。
「うぉおおおっ!」
絶叫を発しながら義母に飛び掛ると勢い良く押し倒し、形のいい唇に吸い付いていく。
「あ〜嬉しいっ。きてー!私を求めているのね?こんなおばさんを…」
クチュクチュといやらしい音をたて、義母の舌に己の舌を絡ませ吸いながら口内を激しく舐め上げていく。
後頭部に義母の手が回り、強く引き寄せられつつ左右に顔を入れ替えてお互いを求める様に体を擦り合わせる。
胸に潰れる乳房の感触が感じられ、手を伸ばしてそれをギュッと掴んで揉みしだく。
「あぁん、あんっ……あんぁっ……はぁ、あ……智也さん……ああっ、あっ……智也さぁんっ……」
義母が歓喜の声を上げるのに興奮を高めながら荒々しく服を脱がせ、自らも裸になると体を起こしてその熟れた肉体を弄ぶ。
熟女らしく肉の付いた白い体は男にとって極上の存在であり、ハァハァと荒い呼吸を繰り返しているその様子は、まさに欲に取り付かれた女そのものだった。
「お義母さんっ」
「嫌っ…美智子って呼んで!!!」
「み、美智子!!!」
「あ~嬉しいっ」
智也は弾ける様にしてその熟れた肉体にむしゃぶりついていった。
「ああっ、あっ……いい、あっ……いい、あんっ……いいのぉっ……」
豊満な乳房を両手で持ち上げる様にして揉みながら、ピンク色をした乳首を舌で弾く様にして舐めると、義母はもっとして欲しいと言わんばかりに胸をそらし、快感に体を震わせている。
この肉の中に早く入りたい。
本能の欲求とも言える衝動が智也の心と体を走り抜けた。
今すぐにでも己が肉棒で貫き、義母の全てを味わい知り尽くしたい。
先ほど経験した快楽が蘇り、居ても立ってもいられない興奮を呼び起こした。
「美智子っ。俺っ、もう我慢できないです」
叫ぶと同時に体を起こし、ズブズブと一気に肉棒を押し込んでいく。
「ああっ、あっ……入ってくるっ……智也さんのオチンポ……いいっ……ああ、いいのぉっ……」
体を硬直させ、入り込んでくる肉棒に義母は甘く呻いた。
温かで柔らかな肉が亀頭を包み込み、膣襞がグニュグニュとたまらない気持ちの良さを与えてくる。
(あ、あったかい……はぁ……)
義母の中は咲子と違ってどこか安心を感じさせる感覚をもたらした。
「美智子さん。俺、美智子さんが大好きです」
体を倒し義母をギュッと抱き締めながらその首筋に吸い付いていく。
「あ……本当に?……はぁ……私もよ……ああ……私も智也さんの事が……あ……大好き……」
義母の手が背中に回り、脚が腰に絡んでギュッと抱きつかれる。
智也は美しい義母の顔を見つめると、白い首筋に舌を這わながらゆっくりと肉棒を出し入れし始めた。
「あっ、あっ、ああっ……智也さん、あっ……智也さんっ……」
「美智子さんっ……美智子っ……」
二人はお互いを呼びながら激しく腰を振り合った。
そうしてもたらされる快楽は、精神的に高揚しているせいもあるのかこれまでの人生で感じた事のないほどの気持ちの良さがあった。
「ああっ、凄い、あっ……凄いわぁ、はぅっ……こんな凄いの、あっ……初めてぇ、あんっ……」
「俺も、ぐぅっ……俺も凄いです、くっ……こんな凄いの産まれて初めてだぁっ……」
どちらからともなく唇が重ねられ、舌が絡み合い、互いの頭を抱える様にしながら激しい交わりを繰り返す。
「んんっ、んっ、んぁっ……あっ、あっ、あはぁっ……ダメ、ああっ……ダメよこんなの、あっ……こんなになったらわたしぃっ……やっ、やっ、やぁんっ……」
頭を左右に激しく振りながら、義母はシーツをギュッと掴み何度も体を仰け反らせた。
肉棒がキュッキュッと締め上げられると共に膣襞の蠢きによって揉みくちゃにされ、脳を破壊せんばかりの快楽を与えてくる。
「み、美智子……凄すぎる、くっ……美智子っ……」
押し寄せてくる快感に歯を食い縛り、ベッドに両手をついて貫かんばかりの勢いで前へ前へと体を動かしながら義母の名前を叫ぶ。
「あんっ、あんっ、ああんっ……こんな激しいの、ああっ……激しくて、あんっ……激しくておかしくなっちゃうぅっ……」
目は虚ろに、口から涎を垂らして義母は悶え狂った。
これほどの痴態を見せられて興奮しない男はいないだろう。
何しろそうさせているのは他でもない自分なのだ。
支配欲と征服欲が刺激され、たまらない快楽に智也の心と体は包まれた。
それと共に射精感も高まり、一気に精を放出しようと思った智也は腰の動きをさらに早めていった。
「あっ、あっ、ああっ……もうっ、もうっ、もぉっ……イっちゃうっ、イっちゃうっ、イっちゃうのぉっ……わたし、あぅっ……わたしぃっ……ねぇ一緒にきてぇ」
「俺もっ……俺もイきますからっ……一緒にぃっ……」
義母の腕に引き寄せられ、体を密着させながら智也は腰を振りまくった。
「あんっ、あんっ、あはぁっ……凄いっ、凄いっ、凄いぃっ……智也さんっ、智也さんっ、智也さぁんっ……あっ、あっ、あぁああああああああああっ!」
「美智子っ!出すぞ〜」
(ドピュドピュドクドクドクドク……)
義母の絶頂と共に智也は精を放った。
激しい勢いで精液が義母の膣に注ぎこまれ、信じられないほどの快感が股間から背骨を通じて全身に広がっていく。
ビクッビクッと数度射精を繰り返した後、智也は力を抜いて義母の横に倒れ込んだ。
ハァハァといった呼吸が部屋に響き、二人はジッとしたまましばらくそうしていた。
美智子はハァハァと息を荒くしている智也を見て
「なんて可愛いの?私の為にこんなに一生懸命になって…」
母性本能をくすぐられて美智子は1人の女として女の歓びを味わせた智也を見つめていた。
「ふふ、素敵だったわぁ……」
そう言いながら義母は智也の胸に顔を寄せ、ギュッと抱き付いてくる。
「その……俺……」
「気にされなくていいんですのよ。これはただ娘の代わりを母親がしただけのこと……問題は無いんです」
義母は何も悪い事をしていないかの様にケロリとした表情をしてそう言って来る。
いざという時に女の方が度胸があるというのはこういう事なのだろうか。
「そうは言っても……」
「黙っていれば誰にも分からないんですから……私たちだけの、二人だけの秘密にしましょう?」
義母は嬉しそうに笑うと甘える様に頬擦りしてくる。
「そうですね……秘密にしておけば……」
「だからこれからも我慢できなくなったら仰って下さい……私が咲子の代わりに、いくらでもお相手をしますから」
「智也さんはお若いんですもの、毎日でもしたいでしょう?」
義母は驚くほど積極的に誘ってくる。どうやら自分の方がしたくてたまらないのだろう。
智也を見つめる瞳が肉欲に潤んでいるのがその証拠だった。
「で、でも……」
「それとも、私みたいなオバサンではお嫌かしら?」
「そ、そんな事はありません。お義母さんは魅力的ですから」
「ふふ、だったらいいでしょう?ねぇこれから毎日、咲子がいない時は私を抱いて活力を付けて下さいな。私たちは義理とは言え親子なんですから遠慮は無用ですわ」
そう言いながら美智子はしぼみかけた智也の肉棒を口に咥え残りの精液を搾り取るようにしゃぶりついてきいた。
みたび、肉棒が硬く大きくなっていく。
「フフフ、信じられない!やっぱり若いのね。もうすっかり元気……さ、早く満足するまで抱いて下さいな」
そう言いながら美智子は後ろ向きになりお尻を智也の方に向けてフリフリと誘ってきた。くびれのある腰とアソコから漂う妖艶な匂いが立ち込め智也を誘う。
智也も堪らず肉棒を潤んだ膣へと押し込んでいくのだった。
「あっ、あっ、ああっ……」
甘い喘ぎが部屋に響いている。
智也は四つんばいになった義母を背後から貫き、激しく腰を振っていた。
股間から湧き昇ってくる快楽は魅惑のものであり、それを止めるなど考えもできない事だった。
真っ白な肌に肉付きのいい熟れた体をした義母の中は、肉棒が蕩けてしまうのではないかと思えるほどに気持ちが良かった。
妻の咲子と何度もセックスをしてきたが、これほどの快楽を味わった事は一度も無い。
熱い肉が肉棒を優しく包み込み、ジワジワと締め付けてくる何ともぬるま湯に浸かっているかの様な心地良さ、そして絡みついた膣襞がグニュグニュと精を引き出そうと貪欲に蠢く様は若い咲子には無いものだったからである。
これほどの快感……これを味わってしまったら、もう二度と義母の肉体から離れることなど不可能だろう。
「あんっ、あっ、あはぁっ……智也さん、あっ……智也さん、ああっ……智也さん素敵よぉっ……」
義母が振り返りいやらしい顔を浮かべながら自ら腰を振る。
それに対し強く突き込む事で答えつつ、智也は押し寄せてくる快感に頭を仰け反らせて悶えた。
もう自分は義母から離れられない。
この肉体を抱けないくらいなら死んだ方がましだ。
そうした狂わんほどの快楽に取り憑かれていたのである。
「あんっ、あんっ、ああんっ……凄い、あっ……凄いわ、凄いのぉっ……あっ、あっ、ああっ……」
義母が両腕を崩し、尻をかかげる姿勢になった。
その事に己の与えている快楽の強さを感じ、智也は満足な笑みを浮かべつつさらに腰の動きを早めていった。
「駄目、あっ……駄目よぉ、あぐっ……そんな、ああっ……そんな風にされたらぁっ……あんっ、あっ、ああっ……」
尻をギュッと、回転させる様に腰を振ると、義母はシーツを引き寄せて激しく悶えた。
それと同時に膣内がキュッキュッと締め上がり、肉棒にたまらない快感が押し寄せてくる。
そうした膣の蠢きは信じられないほどにたまらず、智也は一気に射精しようと勢い良く肉棒を突き込んでいった。
「ああっ、あっ、ああんっ……それっ、それっ、それぇっ……やぁっ、やっ、やぁんっ……もうっ、もうっ、もうぉっ……智也さんっ、智也さんっ、智也さぁんっ……あっ、あっ、あぁあああああっ!」
「美智子っ、いくぞっ!」
(ドピュドピュドクドクドク……)
義母の絶頂に合わせて精液が放たれる。
凄まじい勢いで精液が注がれていくのが伝わり、智也は快楽の中で満足な笑みを浮かべながら繰り返し腰を振り射精していった。
あれから3ヶ月がたったが本当に毎日、咲子の居ない時間を見計らって、美智子の寝室やお風呂場、時には台所などでお互いの身体を貪りあった。
「ねぇここでするの?」
智也は買い物に出掛けようとする美智子を捕まえて後ろ向きにさせるとバックから挿入した。
しばらくして精を放ち終えると、肉棒を引き抜き、ハァハァといった二人の呼吸が玄関に響き、智也はジッとしたまま快楽の余韻に浸った。
「ふふ、良かったわぁ……素敵よぉ、智也さぁん……」
甘えた声を発しながら義母が胸に頬を寄せ、ギュッとしがみ付いてくる。
「フフフ、どうせなら赤ちゃんも代わりに産みましょうか?」
「え……?」
義母の突然の言葉にギョッとする。
セックスはともかく子供ができるのは大問題だからだ。
「私、知ってるのよ!咲子は不妊症でしょう?でも私なら大丈夫ですから、智也さんさえ宜しければ代わりに産んで差し上げますよ」
「い、いえ……いくらなんでもそれは……というか、その……もしかしてお義母さん……?」
「安心して、まだ妊娠はしてません」
その言葉にホッと息を吐く。
意味ありげな事を言い出したため、ひょっとしたら妊娠したのかと思ったのだ。
さすがにそうなってしまっては、咲子に二人の関係を誤魔化すことなど不可能になってしまうだろう。
「でも智也さんとの子供なら本当に作っても構わないわ。きっと可愛い子が産まれるでしょうし」
義母はそう言いながら嬉しそうに微笑んでいる。
そんな顔を見ていると、妊娠していないという言葉が嘘の様に思えてきて怖くなった。
それにこうして避妊もせずに義母を抱いている以上、いつか本当になる可能性だってあるのだ。
これまで義母が特に言わなかったため何もしなかったのだが、良く考えてみれば避妊は絶対必要だろう。
「冗談はこのくらいにして……まだ大丈夫よね?」
そう言いながら肉棒を掴んでくる。
するとそれに反応してムクムクと肉棒が硬く大きくなった。
「フフフ、素敵だわぁ……智也さんのは本当に素敵……私、智也さんが大好きよ……」
「あの……お義母さん……これからはその……」
避妊しようと言いかけるが、その前に義母の唇によって口が塞がれた。
「んっ……んっ……んんっ……」
義母の舌が激しく口内を刺激し、智也の舌に絡んで強く吸い上げてくる。
そうされると肉棒に強烈な快感が走り、目の前の肉体を抱かずにはいられない衝動が湧き起こった。
肉付きのいい義母の体をギュッと抱き締め、覆いかぶさる様にして上になると荒々しく唇を貪っていく。
「駄目よ避妊なんて。私は智也さんの生のチンポが大好きなんだから。んんっ、んっ……んっ、んっ、んふぅっ……ああ、智也さん……早く、早く入れて下さいな……」
我慢できないといった様子の義母に見つめられると、智也の頭からは避妊の事などあっという間に消え去ってしまった。
それほどその姿はいやらしく、男を誘う媚に溢れていたのだ。
すでに義母の体に魅了されている智也にとり、それは耐え難い誘惑だったのである。
「お義母さんっ、いきますっ……」
荒々しい興奮が体中に溢れるのを感じつつ、すでに激しく猛っている肉棒を持つと、そのまま熟れた女肉の中へと突き込んでいく。
「あぅんっ……いいわぁ、いいのぉ……智也さんいい……」
ズブズブと肉棒がハマっていくと義母が甘い声を漏らした。
それと同時に股間からたまらない快楽が押し寄せてきて頭がおかしくなりそうになる。
「あっ、あっ、ああっ……この感覚っ、ゴムなんてしたら味わえないわ!」
「智也さんの熱いチンポっ」
腰を動かし始めると義母が甘い声を漏らしていやらしく悶え、その様子と股間から湧き起こってくる快感を感じているうちに、子供ができるなどというのは大した事ではない様に思えてくる。
それよりも今味わっている快感の方が何十倍も大切だろう。
これほどの快楽、その程度の理由で止めることなどできるはずがなかった。
もっと自分は義母を貪りたいのだ。
智也はそう思いながら美智子の腰を持ち上げてそれまで以上に激しく腰を振っていった。
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