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あの快楽が忘れられなくて(1/2ページ目)
投稿:2025-09-15 00:17:03
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サークルの飲み会で私、晴香は友達と他の先輩も含め密かに思いを寄せているA先輩の家へ飲みに行きました。ワイワイ騒いでる中、おつまみがなくなった等.周りが言い始め、数人が買い物へ出ていきました。友達は眠ってしまっています。私と先輩2人きりになり、何を話すわけでもなく無言状態が続きました。私は…
俺はB、大学に通うサークルの後輩、晴香が好きだった。笑顔が可愛くて、ちょっとドジッ子な所も愛おしく守ってやりたいって気持ちが強くいつしか俺は恋をしていた。俺「俺、晴香に告白しようと思うんだけど」C「マジ?いいじゃん、頑張れよ!」A「けど、いきなり?もうちょっと距離縮めた方がいいんじゃね?…
※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。
あれからあの日の事を考えていた。
あの日以来晴香は大学内で会っても俺を避けている。
そりゃそうだよな。
自分でしたことは最低だと分かっている。
でもあの時の快感が忘れられないんだ。
あの時ホテルでコッソリと用意したカメラ。
晴香が乱れてる動画が完璧に映っている。
俺は何度これを脅しに襲おうかも考えてしまっていた。ひどいことをしたという後悔にかられながらも、やはりあの時の快感をもう一度味わいたい。嫌がる女の子を強引に襲うのが好きで興奮する。これが俺の性癖なのかもしれない。
そんなことを考えてるとAからメールが来た。
✉️”話がある”
俺は指定された場所へ行った。
A「よぉ久しぶり」
俺「なんだよ」
Aとはあの日以来口を利いていない。今さら何の用なのか。
A「何だよその口の聞き方。まだ怒ってんのか?」
俺「……」
A「そうだよな。怒れるはずないよな?俺よりもひどいもんな」
俺「あ?」
A「お前が晴香ちゃんにした事だよ。見たぞ、フラフラになってるところをホテルに連れこんだの。それにその前からお前が玩具買ってるとこ見てんだよ。お前があの子を襲ったとしか考えられねぇ」
俺「……そうだな。認めるよ。お前以上に酷いことをした」
するとAは思ってもみないことを言った。
A「今度は2人で襲わね?」
俺「え?」
A「お前もヤッたんなら分かるだろうけど、あの時の快感忘れられなくってな。他の女とは違うんだよ」
俺「けど、俺ら避けられてるし」
A「何か方法あるだろ?」
おれはふとカメラを思い出した。
カメラの事を話すとそれを脅しにしようとAが言い、俺らはまた計画を練りだした。もちろんCには内緒だ。
晴香はよく放課後図書室に行く。その時を狙っていこうと決めた。
もうすでに理性なんか無かった。
放課後。
図書室に行き、晴香の姿を探した。
A「いたぞ。計画通りにな?」
俺は頷いた。
晴香が探してた本に手を取り出す。その時にAも一緒に晴香の出した手に自分の手を重ねる。
晴香がその手の方向に目を向けるとAと目が合う。
A「お疲れ。晴香ちゃん。あの日以来だね」
晴香は怯えた目をする。そこで俺が動く。
逃げようとした晴香を阻止した。
俺「避けられてて俺ら寂しいんだけど?」
晴香「あ、当たり前です…あんなこと…」
A「あんなことって?どんなこと笑?」
晴香は顔を真っ赤にして俺の横を通り過ぎようとする。そこでも俺は片腕で抱きしめ阻止。
晴「ちょっと…」
図書室だから大きな声を出せないことは晴香も分かってる。
A「今から遊びに行かない?」
晴「…行かないです」
俺「俺あの時の記録持ってんだけどなぁ」
晴「え…嘘…消してください!」
A「消してほしいなら分かってるでしょ?
それともここで襲われちゃう?」
晴香の顔が真っ赤になって怯えた顔をしている。その顔がまた堪らない。
晴香は記録を消すという条件で俺らに着いてきた。
行き先は勿論ラブホ。
ガチャ
部屋に入ると扉の前から動かない晴香がいた。
そりゃ、そうだろう。何しろその部屋は全体鏡張り。犯されてる自分の姿が180℃見えるからだ。
俺「早く入れよ」
俺は晴香の肩に手を廻し中にいれた。
すごく震えているのが分かる。
晴香をゆっくりベットまで誘導して座らせた。
A「さて、先ずなにしてほしい?」
晴「その前に先輩。あの記録消してください」
俺「消すよ。今日ちゃんと最後まで言うこと聞いてくれたらね」
晴「そんな……」
A「はーい、ざんねーん」
そのままAは晴香を押し倒し、キスをした。
俺はまたこっそりカメラを置いて撮影した。
押し倒されたまま何度もキスをされる晴香にAは「何、キスだけでも感じるようになった?」とイタズラっぽく笑う。
晴香は顔を赤くしたまま、横に向けるだけだった。もう諦めてるのだろう、抵抗しない。
Aが晴香を起こし、服を脱がせた。ボタンひとつひとつ開けていく。上は下着姿になるとAは抱きしめ首筋を舐め始めた。
晴「んん」
晴香の声が漏れる。またそのまま押し倒された首筋から胸、お腹へとキスをしていく。
Aが晴香のスカートの中に手を入れた。一瞬阻止しようと晴香の手が動いたが、無駄だと分かりその手はすぐに止まった。
A「分かってんじゃん」
Aは晴香の下着の上から指でアソコを撫でる。ビクッと晴香の体が動いた。
何度も何度も撫で、下着の上から指でクリを弾いた。
晴「ん!」
A「もう感じた?」
晴「そんなこと…」
平常心を保つ晴香。
俺は晴香の後ろに周り乳首を直接触る。
Aは下着を脱がし、今度は直接指でアソコを撫でている。徐々に指を中に入れ動かした。
晴「んんん…」と声を我慢している。
俺「あれ?気持ちよくなってきた?」
晴「別に…ああん!」
クチュクチュクチュ
Aが激しく手マンしていたのだ。
A「もうこれで強がれねえだろ」
晴「んーはぁあ…あ!」
ビクンッと晴香の腰が動いた。
イッたらしい。
A「もうイッたの?相変わらず敏感だな、おいB、あれ」
俺は言われた通り電マを持ってきた。
ホテルにあるのとは別のやつだ。
晴香の顔が怯えた顔になる。
A「そうそうその顔が興奮するんだよ」
Aは晴香の後ろを周り両手を動かないようにした。そして俺は晴香のアソコに電マを当ててスイッチをオン。
ブイーン…
晴「ん…あぁ…」段々感じてきている顔だ。
Aはホテルのベットに付いてる電マを取り、胸に当てた。
しばらくすると晴香の足がバタバタと動き出した。
晴「あぁあぁんあ…だめ…イキそう…」
俺「まだダメだよ、我慢して」
晴「でも…あぁん、もうムリぃイ、イク…」
俺はスイッチを切った。
晴「はぁ、はぁ、ああ!」
晴香が一呼吸置いた後にまたスイッチオン。
その繰り返し。
イキそうなところでイケナイ地獄を味合わせてやろうとした。
スイッチオン。
俺「どう?気持ちいい?」
晴「はぁ、はぁ、ああん!」
スイッチオフ。
晴香の腰はくねくね動いている。きっとイケナイからムズムズしてるんだろう。
俺「どう?イケそうでイケナイ感じ。」
晴「イキたい…」
A「じゃあちゃんとお願いしなよ」
スイッチオン
晴「あああ…」
スイッチオフ
俺「ほら言ってごらん」
A「”Bくん私をイカせて”って頼めよ」
晴「そんな…」
スイッチオン中
さっきとは強い振動がする
晴「やああん!ああん!ああ!」
A「ほら言えって!」
晴「B…Bくん、わ、私を…イカせてぇ…ああ」
俺はめちゃくちゃ興奮した。
俺「晴香が望むなら」
俺は電マのレベルを強にした。
晴香は大声を上げてイッた。
A「よくできました。じゃあご褒美だ」
持ってきたのはディルド。
Aはイッたばかりの晴香の中にそれを入れる。
晴「あぁ、だめぇ」
晴香の中でその玩具は動き出す。
晴「あーん…あぁん」
感じてる晴香のクリにAは電マを当ててスイッチを入れた。
ディルドと電マの同時責めだ。
晴「いやあああ!やだぁ!ああん!せんぱ…それは…ああ、やめてぇ!ああん!」
これまでにない喘ぎ方でバタバタと暴れる。
もう俺らは今まで以上に興奮した。
ずっと見ていたい。しばらくそのままにした。
晴「ああん!ああ!やぁあ!あーん!あん!」
ずっと喘いでいる。
A「さっきまでの威勢はどうした?ああ?見てみろよ。鏡にイヤらしい姿が映ってるぜ。自分が犯されてる姿見てどうだ?」
晴「あぁやだぁ…あん」
俺「なに?気持ちよくて言葉もでない?」
A「正直に言えよ。気持ちいいだろ?じゃないとこれやめねーぞ」
晴「あぁ、き、気持ちいいです…ああん!だから、お願い…止めてぇ」
A「イったら止めてやるよ」
Aはディルドと電マのレベルを同時に上げた。
晴「やあああん!あぁ、ダメ!イッチゃう!イクイクイクー」
A「イケよ」
晴「ああん!」
晴香は激しく腰が動いた。イッたことがすぐに分かった。
晴香ははぁ、はぁ、と激しい息づかいしながらうつ伏せになってぐったりしている。
それでも俺らは休ませる事はしない。晴香を仰向けにして挿入しようとした。
晴「いや、いや!」
俺「いやいや、本番はこっからだよ」
俺は挿入した。
俺「あったけぇ!あぁ気持ちいい。動かすぞ」
俺はゆっくり腰を動かす。
俺のモノが晴香の中で温かく包まれるような感覚がし、興奮してくる。
挿入の時だけは優しくするつもりだったけど、俺「ごめん晴香我慢出来ないわ」
俺は思いっきり腰を激しく振った。
A「天井の鏡見てごらん。犯されてる晴香ちゃんが映ってるよ」
晴「あああ!やあ!ああん」
晴香は天井から目を背け、目を瞑った。どこを見ても鏡張りで自分の恥ずかしい姿が鏡に映るからだ。
A「だめだ興奮してるこの子」
俺「晴香、鏡見てみろよ、それか俺の顔見ろよ、感じてる顔見せてよ」
晴「はずかしぃ…ああん!!」
晴香の喘ぎ声を聞きながら俺はイッた。
ヤバい気持ちいい。俺はすごい快楽を感じた。
A「じゃあ次俺ね」
晴「待って!休ませてぇ!」
A「やーだよ笑」
Aは最初から激しく腰を振った。晴香が喘ぐというより叫び声に近い感じで声を出している。何とかAから体を離れようとしているが、Aが晴香を覆い被さるようにしてるから、離れるなど出来るわけがない。
A「そんなに気持ちいいならもっと感じさせてやる」
そうしてAは腰を振りながら電マを晴香のクリに押し当てた。
さっきのディルドと電マのバージョンだ。
晴「ああん!だめだって…それはああ!」
A「でも気持ちいいだろ?おい!気持ちいいですって言えよ」
晴「ああん、き、きもちぃですぅ、ああん!」
言った瞬間、腰が大きく海老反り状態になってイッた。
呼吸が荒くなっている。流石に休ませてやるか。
A「次はどうしてほしい?」
晴「ハァハァもうやめて…」
俺「あんなに気持ちよさそうにしてたのに?」
晴「もうやだ…こんなこと…もう許して…」
A「けど俺らなぁ男だからさぁ。一度味わった快楽忘れられないんだよ」
俺「それなら晴香の親友のHちゃんに相手してもらおうかなぁ」
晴「Hには手出さないで!」
A「じゃあ代わりに相手してくれる?」
晴香が友達想いなのを分かってて逆手にとった。
晴「今日は記録消すのを約束に来ただけ。もう今日で終わりにして下さい」
俺「でもそしたらさぁ、今日の記録は、いつ消す約束で会ってくれるの?」
晴「撮ってたんですか!?消すって約束だったじゃない!」
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(2020年05月28日)
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