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体験談(約 11 分で読了)

始まりは野外Hレッスンでオナニー解説(1/2ページ目)

投稿:2024-09-17 15:37:52

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本文(1/2ページ目)

名無し◆M5FEQRA

高校の帰り道。

俺の前をひとりつまらなそうに歩いているかのは、小学6年の時に俺に告白してきた同じ年の珠。

「あのさ、彼氏できた?」

「はぁ?別に、関係なくない?」

「相談。オナニーして見せて」

「はぁ?」

「ほら、俺ら学生じゃん。あっ俺、彼女いるんだけど、学生だから手だけでイかせたいわけ。だから、オナニーしながら教えてくれない?」

「いやだ」

「お願い」

「いやだ」

「10000円支払う」

「…場所は?…どこでやるの?」

「じゃぁ、20:00に公園で」

珠は公園入り口の自動同販売機の側にいた。グレーのツーラインのジャージスカートに黒のキャップ。

「先、お金」

「じゃぁ、前金1000円」

「あっち、行こう」

ここでは自販機の灯が明るすぎる。俺が子どもの頃、どんぐり拾いをして遊んだ木の下の椅子に移動した。

「さぁ、見せて」

珠は椅子の上にタオルを敷いた。パンツを脱いでスカートをめくる。片方の脚だけベンチに乗せる。薄暗いが、かすかに珠のアソコが見える。

「これがクリ。私は苦手。気持ち良すぎてダメ。長時間…触ってられない。ねぇ、顔近い。避けて」

よく見ようとして顔を近づける。大きく息を鼻から吸うと僅かに珠のいやらしい匂いがする。

「あぁ、俺もシコシコしたくなってきた。適当にやってて。解説はいいや」

珠は脚を広げたまま、俺の手コギを見つめる。恥ずかしい。それが嬉しくもある。

「かわいいね。俺、なんで振っちゃったんだろう。ごめんね。クリ、ペロペロしていい?お詫び」

「…んんっ。ダメ…だって…弱いから…」

ダメと言いながら、抵抗はしない珠。

「…あぁっ」

「俺、イケた」

垂れ落ちたミルクに犬猫のようにあたりの土をかけた。珠はどうだろう。ピクピクしているけど、イったかどうかは分からない。珠はパンツを履こうとするが、俺はその手を掴んだ。

「ねぇ、終わってないよ。解説して」

「気持ちよさなんて人それぞれでしょ。彼女に聞きなよ」

「お金、いらないの?レッスン料払うからさ」

珠は自分の指を入れながら、解説を始めた。

「…入り口すぐのここ。シュリンクレザーみたいなザラザラしているところも好きだけど、それより手前のツルツルしているところを優しく撫で撫でする」

「そしたら、すぐ潮が…垂れる。私、イク前から触っただけで…すぐ垂れちゃうの。出ない人もいるって、信じられない」

「透明だね。俺も触らせて。準備はしてきたよ。爪はヤスリで削って、綺麗に洗ってきた。いい?」

「…うん」

「ここ?どう?」

「…あっぁぁぁ」

「正解みたいだね。出てる」

俺はクンニで珠のジュースを味わう。

「うん。いい匂い。優しい塩味」

「何本くらいが好き?」

「1本でいいよ。優しくが好き」

「動き方は?こう、出し入れするのはどう」

「…あぁぁ、好き。…2本…入れて」

「優しくね。単調でいいの?」

「んんっ」

「…ストップ。入れっぱなしで動かないのも…いい」

俺は素直に動きを止める。けれど中はにゅるにゅるだ。締め付けと吸引の繰り返し。俺はほんの少しだけ指を動かした。ビクッ、ビクッ、ビクッ。電気で痙攣したかのような腰の動き。

「イったでしょ?」

「…イってない」

俺にはイったようにしか見えないが、正直よく分からない。

「じゃぁ、もう一回」

「終わり」

珠がキレ気味に言ったので、俺はそれ以上いじるのを止める。

「じゃぁ、胸は?乳首のこと教えて」

珠は服の上から自分の乳首をいじった。

「こうやって摘んで引っ張って、コロコロとか。乳頭をカリカリとか」

俺は服のチャックを開ける。すると見えたのは下着ではなく素肌。意外すぎて興奮する。

「自分じゃ舐めれないでしょ。舐めさせて」

「…んっ…甘噛みヤバい。ペロペロも…あっ…」

「いい?」

「いい」

「後さっきの」

教えられたとおり、乳首をいじる。

「…ダメダメ。やめて」

「いいの?ほんとにやめちゃうよ」

「…もう、帰らなきゃ」

「そう。しょうがないなぁ。じゃぁ、前金だけね#ブルー

「はぁ?」

俺は無理やり唇を奪う。

「…んっっ…」

「また今度、教えてよ。分割払いで沢山払う」

珠は不満な顔を浮かべながら帰り支度をした。立ち上がり、自販機の方へ歩き出す。

「お前さぁ、2個上の高槻さんと付き合おうとしてるだろ」

「……」

「なんか、悔しい」

「俺の方が良かったら、またやらせて。セフレでいいから」

「彼女できたって言ってたじゃん」

「あれ、嘘。珠の、見たかったし触りたかった。マジで悔しかったんだよね。高槻さんにも憧れてて、2人が幸せならいいけど」

「せめて高槻さんより先に珠のエロいところ見たかった」

「二股したい。選べないよ」

「俺はそれでいいよ。でもやめときな」

「バカ」

それから間もなく、珠に彼氏ができたと噂で聞いた。

公園でのレッスンから約8ヶ月後。高卒で就職した俺らは社会人1年目。GW前夜に珠からの電話。

「振られた。シテ」

「えっ。あっ、そう。今から迎え行ってもいい?」

「うん」

とりあえず、コンビニでお酒を買ってラブホテルに向かうことにした。18才だがお酒は問題なく購入でき、アルコール5%のカクテル系の缶を4本。俺は念の為に水とレモンソーダを買った。

ホテルに入ると、彼女は俺に絡みついてきた。太ももを押し付け、俺のアソコを可愛がる。俺の首筋にキスをしたり、耳たぶを唇でハムハムしたり。

「積極的だね」

「イライラぶつけたい」

「いいよ、好きにして。お風呂、行ってくる」

備え付けのバスローブに着替えベットに向かうとすでに2本が空。3本目を飲み始めていた。

「もう2本飲んだの?未成年」

「うるさい。私もシャワー行く」

「するよ。レッスン!」

バスローブをだらしなく羽織った珠が浴室から出て来た。胸もアソコも隠れていない酔っ払いだ。

「よろしく。準備しておいた。ほら、ビンビンでヌルヌル。ゴム付き」

珠はベットに腰掛けていた俺を倒して上に乗る。

「潤滑ゼリーちょうだい」

俺は直接舐めるか、塗ってあげいが、言われるままチューブを渡した。自分で塗り塗りすると直ぐに俺のを喰らい、前後にクネクネ動く。俺は腰を降る珠を下から見上げながら、自分の乳首と彼女の乳首を摘みコロコロいじる。

「…んっっ、いい。上下にも動ける?」

「いくら?」

「えっ、じゃぁ1000円」

「3000円。私、奥が好きなの!なのにこやって…」

「…上にいく…の…やだ。奥、入れっぱなしがいい」

「手伝うから、ほら」

珠のお尻を上下に動かす。#ピンク

「…あぁっ…んっ…いや…」

本当に嫌なんだ、苦しそうだ。

「かわいい」

「…あぁぁぁ…んっっ…」

珠は上下に動かすのをやめて、前後にびっくんびっくん動いた。おそらく一回目の絶頂だろう。

上半身が倒れてくる。

「琢のせいじゃん。あの時、公園であんなことさせるから。琢の顔が散らついてさ」

「“俺に集中してない感じが嫌だ”って。そんなことないのに。意味、分かんない。それにもう次の子と付き合ってるの。もう、2人とも嫌い。琢が特に嫌い」

「そりゃぁ悪かった。責任取る」

俺は一度膣から出し、ゴム外す。珠の脚を抱えて松葉崩しだ。

「奥ね」

「中に出すよ」

珠は自分の腕で顔をかくした。強く、奥に。珠の中はあったかくて締まって気持ちいい。

「…イク…イク…あぁぁっ」

“ドピュー”

俺はもちろん外に出す。珠の体からベットに溢れ落ちそうなミルクをティッシュで拭き拭き。

「嘘。中に出すわけないじゃん」

「怖かった?泣いた?」

「どうでもいい。出せばいいのに。なんで。琢は優しくするのよ!」

理不尽だ。優しさに対して俺が怒られる。だが腹はたたない。むしろ可愛く見える。

「酔っ払い、荒れてるなぁ。水飲む?」

「琢のバーカ」

「はいはい、お水でちゅよ」

珠は怒って俺の太ももをパチンと叩き、受け取った水をガブガブ飲む。

少し落ち着いた珠にクンニサービス。

「ここ、好きでしょ?」

「…んっ…んんっ」

「懐かしい。あの時と同じ匂い」

何分たったのだろう。珠が気持ちよくなるまでずっと舐めていたい。指も入れる。動いたり、止まったり。

「…あぁぁっ…んんっ」

珠の事がずるいと思うのは、寸止めが効かないところだ。それとも俺が下手なのか。直前で指を出したのに、気持ちよさそうな顔をしている。

「イった?」

「イってない」

「そっ」

嘘か本当か、判断できない。確信がないから追求もしない。

「GW同棲しようよ。先生?セフレさん?練習させて」

「考えとく」

シャワーを浴び服も着て、2人でベットに横になる。会話もなく静かな時間が流れた。

帰りの車の中。珠が口を開く。

「ごめん、甘えて。まだ未練タラタラで。なのに琢のこと利用するみたいで。迷う。一緒にいたいけど、まだダメな気がする」

「とりあえず明後日、ドライブ付き合って。俺が珠を利用してるの。俺がひとりGWが寂しいから」

珠は微笑んだ。俺は別れた後、はしゃいで事故をおこしそうな気分でも無事に帰宅したが、部屋のドアに足の小指をぶつけた。痛い。嬉しい。痛い。やはり、嬉しいが勝つ。

約束の時間に珠を迎えに行き、車に乗せる。休日の俺にとっては早起きの10:30。走り出す前に今日のプランを提案。

「これ、使ってみる?昨日、買ってきた」

「え?リモートの?ブルブルするやつ?」

「そう、これ付けてショッピングとかお茶とか」

「いいけど、お店寄って。下着買わないと。ナプキンも」

あっさり珠は受け入れた。自暴自棄だからなのか?本当に興味があったのか?俺はただ、珠が面白がって欲しいと思った。

「じゃぁ、店によったら、そこで装着してきてよ。気が変わらなければだけど」

衣類も食費も電気から住まいに関する小物から壁紙まで、生活に必要なものが一通り揃うショッピングモールに車を止める。

まずは、珠だけ店に向かった。しばらくすると珠が戻ってきた。

「おかえり、どう?」

いきなりスイッチオン。

「…あぁぁ…」

反応を確認して、直ぐに止める。多分、演技じゃない。付けてる。

「…欲しい…。振動…」

なら、楽しもう。珠にも楽しんで欲しい。

「待って。ほら、あそこ。ソフトクリーム食べに行こう」

「…いじわる…」

微笑みのいじわるは“嬉しい”という意味だと俺は解釈した。

俺と珠はカップルじゃない距離感で店に向う。それでも2人でいたらカップルに見えるだろうか。

珠は俺から少し離れて普通に歩いている。今すぐにでもスイッチを入れたいがまずは注文だ。コーヒーにソフトクリームを載せたコーヒーフロートを2つ。ゆっくり食べるにはそっちの方がいい。周りは子供連れが多く賑やかだ。

「美味しい?」

珠が食べ始めたらスイッチオン。

「…いい、美味しい。止めて」

オンにしたり、オフにしたり、強さも変えて俺は珠の反応を楽しんだ。

珠は顔を伏せたり、顔を上げて笑って見せたり。爆笑している人を演じて乗り切ろうとしているようだ。内心、どう思っているんだろう。目に見える反応の見えない心の内を想像するのが楽しい。

コーヒーフロートを食べ終わり車に戻る時、歩きながら尋ねる。

「イった?」

「イってない」

「そっ」

正直、どっちか分からない。イったようにも見えたのだが、違うのだろか。

「あれ、一昨日も同じような会話したよね」

「…そうだっけ?」

車に乗ったとたん、珠は俺の股間にイタズラをする。息子を引きずり出してキスからの本気のフェラ。

「待って、待って。車、移動させるから」

俺は車を駐車場の空いている方へ移動する。椅子を倒し、顔を腕で隠し仮眠を演出。まぁ無理だろう。珠が股間に顔を埋めてしかもモソモソ動いているのだから、誰かに見られたらもうただの変態だ。

「…あっ…ん」

「…出ちゃう。いいの?」

「うん」

口が塞がっているのに、鼻から出す声でお返事。

彼女は俺のミルクをこぼさず飲み込んでくれた。

「恥ずかしいよ。こんなところで、昼間っから」

「お相子。私も恥ずかしかった。もう、外していい?」

「いいよ。恥ずかしいけど興奮するね」

「バーカ」

初めて頂きました。嬉しそうな“バーカ”。やって良かった。

「無糖の強炭酸かコカコーラかジンジャエール買ってきてもらえる?車は入り口付近に移動させておく」

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