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【評価が高め】先っぽだけだよ!と言う約束で童貞を卒業した話2

投稿:2024-07-24 21:09:18

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社会人 うつみ◆FoEykXM
前回の話

高校では甲子園出場大学も六大学リーグで野球をして大学卒業後は野球に未練があり社会人野球をしていましたが体力の限界と先の見えない不安から26歳で退職し野球をきっぱり卒業いたしましたその後、体力を活かした仕事をするため漁師や牧夫などいろいろやって34歳になった僕で…

前回の続きです

詩織さんはトロトロのマンコを

皆んなに見せつけるように、股を広げたまま

指を5本立て

「今日だけの特別サービスよ♡」

「どーするの?♡」

「普段は、絶対にやらないからね!」

ケンさん含む他の3人に聞きます

「俺は、見ただけで満足だ」

「チンコは、もう勃たないしな」

「がっははは」

「俺は、勃つぞ!」

「というか、勃ってる」

と文郎さんが食いつきます

文郎さんはケンさんより年下で45歳ぐらい

身体は太っていて

モテそうにない独身の男

派遣のバイトで食い繋いでいる万年金欠男と

本人から自己紹介の時に聞きました

「俺は嫁さんいるしな...我慢するわ」

「俺もやりたいけど...五万はキツい」

「ケンさん貸してくれ!頼む」

文郎さんだけは

どうしてもやりたいようです

「がっははは」

「文郎はなぁー」

「貸しても、なかなか返さないからな」

「そりゃないよーケンさん」

「ほらほら♡」

「どーすんの?」

マンコを広げた脚で文郎さんを軽く蹴ります

「ほらほら〜」

ちぃちゃんも、捲し立てます

「詩織さん!ツケじゃだめかい?」

「どうしよっかなぁー」

詩織さんは何故か

僕の方をチラチラ見ます

「いいわ」

「今日だけよ♡」

そう言うと、「やったぁ!」

文郎さんは、「あっち行った!あっち行った!」

とケンさん達を追い出そうとしました

「文郎の野郎は本当に仕方ないな〜」

ケンさん達は引き下がり

「いいなぁ」

「俺も文郎のあとに頼もうかなぁ」

そう言いながらも、戻っていきます

僕もズボンを履き

ケンさん達のところに行こうとしましたが

「まって!」

「内海くんは見ていて欲しいの♡」

と詩織さん

「見学者ありかよ〜」

「ツケなんだから、文句言わない!」

「まぁ仕方ない」

「さぁ!早く早く」

と文郎さんは、ズボンとパンツを脱ぎ始めました

ちぃちゃんが

「あらま」

と言うと、詩織さんも

「まぁww」

と笑います

なんのことかと思うと

文郎さんのチンコは、半ボッキ状態にしては

あまりにも小さく

「ウインナーみたいww」

とちぃちゃんが笑います

「いいだろー別に!」

「俺にはテクニックがあるんだ!」

文郎さんは、小さなチンコを

詩織さんのマンコに向けて

自らシコシコしながら近づいていきます

マンコはトロトロです

そのまま半ボッキの小さなチンコを入れようとしますが

なかなか入りません

やっと入ったと思ったら

文郎さんは腰をぎごちなく振り始めました

詩織さんはニヤニヤしながら

「ふっふふww」

「ちょっと文郎さんww」

と、挿入されているにも

かかわらず、笑いを堪えているようです

「変な動きww」

ちぃちゃんが笑います

確かに、腰を動かしていますが

カクカクしていて

あまりにもクセが強すぎます

僕も、笑いそうになりましたが

我慢します

腰を振っている⁇文郎さんに

「頑張れ♪頑張れ〜ww」

と、冷やかすような応援をするちぃちゃん

「こら!ちぃちゃん笑わせないでww」

顔を隠しながら、笑って挿入されてる詩織さん

なんとも、シュールな光景です

しばらく腰を振ったあと

文郎さんは

無言のまま果てました

動きが止まったのを見て

「ありゃ」

「もう終わりww?」

ちぃちゃんが笑います

「出たみたいねww」

「うふふふww」

詩織さんも、吹き出しながら笑います

「おっおう」

と文郎さんは、詩織さんから離れます

チンコは入れた時より、元気がなく

下を向いていました

文郎さんはティッシュで

自分のチンコを拭きながら

「酒飲み過ぎたんだわ」

と捨て台詞を吐きながら

ケンさん達の方へ帰っていきました

「五万円よww」

「忘れないでね〜ww」

中出しされながらも

ここはしっかりしている詩織さん

ティッシュで拭きます

「もう、しらけちゃったわ」

詩織さんが、マンコを拭いた後

ちぃちゃんの顔を見て言いました

「ねぇ〜ちぃちゃん」

「ですねww」

ちぃちゃんは、文郎さんの腰の動きがツボに入ったのか

まだ、笑いながら背中を丸めています

この日は、これで終わりました

この1ヶ月後に

また、草野球に誘われます

その時の話は、需要があれば

また次の機会に書きます

この話の続き

草野球の助っ人をして以来職場で会うたびにケンさんは「助っ人ありがとうな」#ブルーであるとか「また、詩織さんが会いたいって言ってるぞ」#ブルー「童貞卒業した男は、流石に動きが違うな!」#ブルー「がっははははww」#ブルーなど、それなりに絡んでくるのでした…

-終わり-
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