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体験談(約 8 分で読了)

【評価が高め】パート熟女のパンチラに勃起する俺、そして甘い誘惑に。

投稿:2025-08-23 10:37:20

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綾子◆JEOWcSM(新潟県/10代)

俺は高橋優作19歳で専門学校生。

俺は学校帰りにいつも夕方18時からコンビニでアルバイトをしており、たまに早く学校が終わる時は15時からアルバイトをしています。

15時に行く時は「安藤千夏」さんと言う名前の女性がおり、安藤さんは48歳の主婦であるが私の主観で超がつくぐらいの美熟女さんです。

女優さんで「吉瀬美智子」に激似でショート髪でスタイルも良く胸もそこそこ大きい。

その安藤さんに逢いたくて、抜けれる学科はやめて15時に行く頻度が多くなっていった。

もちろん母より断然上で、祖母まではいかないにしても全然年配に見えなく、熟女好きな俺は安藤さんに対しては性的願望がありありでした。

そんなある日、たまに膝までのスカートを履いてくる安藤さんが棚にある商品を整理していたとき、たまたま正面裏側の整理をしていた俺はふと見てしまった。

「お・・おおお・・安藤さんのパンツが丸見え・・ピンクかな?すげw」

「よいしょっと・・下側はしゃがむのできついわね(バサ)」

「うあああ・・クロッチ部分がモロ・・よこから陰毛がはみでて(ビ~~~~~ン!)あ」

「よいしょ・・ん?(高橋くん?なに固まってこっちチラ・・あ!バサ!いやだ~w)」

「あ・・やべ(タタタ・・)」

「え~~w・・いやだ~高橋くんこんなおばさんのパンツ凝視してたの?w」

「・・・クス可愛いw」

それ以降、軽蔑されるかと思いましたが、なぜかわざと俺が見える方向に足を開けてパンツを見せるようになった安藤さん。

「(チラ)うおおお・・真っ白・・すっげ」

「クス(見てる見てる・・なんか興奮して濡れてきちゃった♡)」

「うああ・・ああ・・マン筋のところ染みて(ビ~~~~ン!)」

「ジィ~~すっ(高橋くん?w)はっ!あああ~~~はい!」

「なんかさ~最近私のここばかりに目がいってない?w」

「あっ!い・・いえ!そんなことは!・・パンツなんか見えません!」

「あ~~~はは~・・私はここって言っただけでパンツなんて一言も言ってないわよw」

「あ・・・・す・・すみません」

「あら~高橋くんまさか私のパンツ見てさ~そこ立っちゃっているの?w」

「あ・・はは・・すみません」

「私なんかのおばさんのパンツ見て立つの?w」

「いえ!おばさんなんかじゃ・・むちゃ綺麗だし・・だからついその・・」

「あらやだ~綺麗だなんてw・・うまいわね高橋くん」

「いえ本当です!・・でもごめんなさい・・目がいっちゃって」

「うふ(ギュゥ~)あは♡ものすごく固いねw」

「おおおふ!おふ!・・安藤さんなに触っおおふ!」

「なにクネクネしてるのよw・・へぇ~以外って言ったらいけないけど大きいわねw」

「これいつもどう処理しているの?・・彼女は?」

「い・・いません・・だから自分で」

「え~~自分ばかりなんだ~週どれくらいするの?w」

「・・・・毎日3回以上・・です」

「さ・・3回以上!!え!?すごw」

「こ・・声大きいです」

「やっぱ若いわね~3回以上もするってw」

「あ・・私そろそろ終わりだし・・高橋くんちょっと店長に休憩っていって裏来てくれる?」

「え?裏ですか?」

俺は店長にすこし休憩しますと言って店は店長に任せ、裏にある更衣室兼事務所に行った。

更衣室は女性が着替える時は当然鍵を掛けるので、更衣室に入ったらすぐ安藤さんは鍵を閉めた。

「これでよしっとw・・じゃ高橋くんさ~私時間無いけどその膨らんでるの出してみてw」

「え!?・・こ・・ここでですか?(早く!!)は・・はい!」

「(ズル・・ビ~~~~~~ン!)はは」

「うあああ・・ああ・・すっごく大きいわねw」

「さすが毎日3回以上してるだけのことはあるわね(ギュゥ~)カチカチw」

「おおふ!安藤さおおふ!」

「すご・・なめちゃお(んぐっ!)んん~~ジュル~ん」

「おおおおおお・・おふ!安藤さん洗ってないから汚いおおふ!」

「何言っているのよ~この匂いがいいんじゃないん!ん!ん!」

「おおふ!・・安藤さんしゃがんでパンツが丸見えおおふ!」

「(ビ~~~ン!)更に大きくなってw・・うふ♡見せているのよw・・興奮する?」

「ああ・・ああああ・・も・・もうだめ!」

「ん!ん!いいのよこのまま出し(ドッピュ!ドッピュ!)ごほっ!んん~ん~」

「おおふ!おふ!すげ・・安藤さんの口の中に出し」

「んん~あ~~ん・・たくさん出たね(ゴクン!)はぁ~すご♡」

「え?精子飲んだんですか?」

「出すとこないでしょw・・それに精子は嫌いじゃないわ」

「さぁ!早く店にもどりなさい」

俺は愚息を閉まって店に戻り仕事をしたが、頭の中は安藤さんにフェラしてもらったことで一杯だった。

しかも安藤さんはあんな綺麗な女性で超痴女だったのでびっくりだった。

次の日も早々に学校から帰りバイト先へ行ったら安藤さんがいた。

「お・・お疲れです~」

「あらお疲れ様~今日も早いわね~」

「はは・・安藤さんに逢いたくてw」

「私に逢いに?・・なによそれ~w」

「あ!今日は店長いなくってさ~今日私は時間調整で午後から入ったの」

「だから18時までよろしくね」

「あ・・そうなんですね」

それから3時間の間、店内に客が居ないときは安藤さんがわざとパンツをチラチラ見せてくれた。

「うおおお・・今日は薄い黄色(ビ~~~~ン!)」

「あは♡また大きくなってるw」

「今日さ~私18時までだけと、店長と確か伊藤くんが来るから高橋くんも18時で終わりなよw・・一緒に帰ろ?」

俺はその言葉を聞いた時にワンチャン安藤さんとって期待が膨らんだ。

店長が17時30分ごろ来た時に母の具合がって言って早退した。

「そういえば高橋くんって家はどこ?」

「えっと3つ先の真壁駅まで電車で行って、そこから自転車で10分ぐらいのとこです」

「え~私は2つ先の信前駅だから途中まで一緒だね」

歩きながらそんな家の情報とか、初めて安藤さんとライン交換とかしたりした。

「あ・・れ・・安藤さんそっち改札口じゃ」

「え?w・・なんで普通に電車に乗ろうとしてんのよw・・こっちこっち!」

向かった先はまさかのラブホテル。

「え・・ここ・・え!?」

「もう一回高橋くんのここじっくり見たいしさ~あ!ホテル代はおばさんに任せてw」

なんて言われながらホテルへ

「うあああ・・すっげ広いし綺麗な部屋」

「なになにwラブホテル来たことないの?」

「そんなお金無いし・・そもそも彼女居ないし」

「女性経験は?・・まさか童貞ってことは?w」

「いやそれは・・前彼女がいた時は家でコッソリって感じで」

「あはは・・だわね~私の娘も昔声我慢して部屋で彼としてたわw」

「じゃ~出して出してw」

俺は全裸になり勃起した愚息を出したら即フェラしてくれた。

「やっぱすっご♡(スゥ~)いい匂いがするわ(んぐっ)んん~~すごく美味しいん!ん!ん!」

「おおふ!おふ!安藤さんおふ!」

「ベッドに仰向けになって」

俺はそのまま仰向けになったら足元に安藤さんが来て続けてフェラしてくれた。

「ん!ん!ん!すごく大きい!ん!ん~~~」

「すごく気持ちいいですおおふ!」

「俺の舐めてたら安藤さんのあそこ濡れちゃいますか?」

「・・・・もう激濡れ状態よw」

「・・見たいです」

「え?w・・ん~~(バサ)はい・・こんな感じw」

「うおおおお・・黄色いパンツのクロッチ部分・・すっげ染みてる」

「もうさ~高橋くんの舐めたら濡れ濡れ」

「近くで見ていいですか?」

「いいよ」

「すっげ・・安藤さんの(スゥ~)うっほw・・すごくムンムンした匂い」

「ば・・ばかw・・洗ってないんだから匂い嗅かないでよ(ズル)キャッ!ちょっ」

「うああ・・安藤さんのあそこすっげ剛毛ジュルジュル~すっげ濃い味」

「あああん!ちょっだめ!・・オシッコしたばかりだし洗ってないから汚あああん!ん!」

「すっげ濡れてるジュル~・・ジュル~」

俺は安藤さんを全裸にし、Dキスしながら大きな胸を揉み、また脚をM字開脚させてまんこを舐めまくり安藤さんを逝かせまくったら潮を噴いた。

「ま・・また逝ぐっああああ~~!!出ちゃ(ビシャ~!ビシャ~~!)ああ・・すご」

「すげジュルジュル(ゴクン!)すごく汁が」

「はは・・逝きまくって潮噴いちゃった」

俺は初めて潮を舐めて飲んだが、無臭で味もなくどんどん飲めた。

「お・・俺もう我慢できないです!・・安藤さんのここに挿れたいです」

「私もほしくなっちゃった・・挿れて」

「ゴムゴム・・」

「待ってw・・ゴム要らないわよw・・高橋くん病気もってないでしょ?」

「生でいいからそのまま挿れて・・生は嫌?」

「い・・いや生で挿れたいです」

「じゃ~挿れ(ズズ)がぁっ!大き(ズン!)あっあああああ~~」

「すげ・・安藤さんの膣内温かい・・ん!ん!ん!」

「あああ~あん!あん!高橋くんの奥まで当たる!すっご!ああん!」

「ああん!あん!激しい!すごく激しああああ~もうだめ逝くっ!!んああああ~~」

「あ・・ああ・・逝っちゃ(ズボッ!・・ジュルジュル~)あっだめ~~~」

「ジュルジュル~安藤さんの汁ジュル~」

「ああんだめ逝ったばかりああああ~~また出ちゃ(ブッシュ~ブッシュ~)あああ~」

「すげ(ズン!)ん!ん!ん!安藤さん!ん!ん!」

「ああん!あん!あん!そんなに激しく突かれたらっああああ~また逝ぐっあああ~~~!!」

「あ・・あああ・・やば変に・・な・・・・・・・」

「あ・・安藤さん白目になって・・安藤さん?ん!ん!安藤さん?」

「・・・・・・・」

「痙攣しながら失神してる・・すげ興奮するん!ん!俺もう~だめ出る!!」

「安藤さん出ちゃ(ドッピュ!)ああああ~」

「・・・・・・(ドッピュ!ドッピュ!ドッピュ!)う・・(ドックン!ドクン!ドクン!)」

「あああ・・はぁ・・はぁ・・精子全部安藤さんの膣内に流し込んじゃった」

「(ズボッ!ドロドロドロ・・)すっげ・・濃い精子が流れ出てきた」

俺は我慢できずそのまま安藤さんの膣内で射精し奥に精子を流し込んだ。

その後少しして安藤が目覚めた。

「う・・うんん・・あ・・あれ私・・」

「あ・・良かった目覚めた」

「私・・はは・・もしか失神しちゃった?w」

「う・・ん・・白目になって動かなかった」

「いやだ~w高橋くん激しすぎw・・途中から頭の中真っ白でさ」

「・・・ん?(ドロドロ・・)あ・・高橋くんまさか私の中で出しちゃったの?」

「う・・ん・・ごめんなさい気持ちよすぎてそのまま」

「うっわ~~むちゃ精子出てくるw・・どんだけ出したのよw」

「まぁ~私もうないから最初から中に出してもらいたかったし♡」

「あ・・」

「でもさ~・・中に出された時のこと全然覚えてないんだよね~」

「ちょっと横に来て」

「はい」

「(んぐっ!)んん~~ん~~ん!ん!ん(ビ~~~~ン!)オゴッ!すっご!すぐ大きくなったw」

「おおおふ!おふ!おおお・・気持ちいい(ビ~~~~~ン!)」

「ねえ~今度はちゃんと意識もっているからさ~また中に出して♡」

ほんと安藤さんは痴女だった。

そのまま、また安藤さんのまんこに挿れて激しく腰を振り最後は膣内に射精した。

「あああん!すご!もっと!もっと突いて!」

「安藤さんおれもだめ!逝くっ!!」

「逝く?いいのよそのまま!そのまま中に出し(ドッピュ!ドッピュ!ドッピュ!)」

「あっああああ~(ドクン!ドクン!ドックン!)熱い!中で出てるのわかる!」

「おおふ!おおお・・全部中に!ん!」

「奥に精子が当たってる!・・あああ・・いい・・」

「安藤さんこんなに俺とエッチしてくれて旦那さんとは?」

「え?私の旦那?w・・ないないw・・もうずっとレスよレスw」

「あの人もどっかで浮気してんじゃない?・・たまに香水の匂いつけて帰ってくるしw」

「それに言ったらいけないけど、旦那小さいんだよねw」

「それに比べ高橋くんのはすっごく太くて長いし♡・・最高だわw」

こうして、初めて安藤さんとホテルに行きセックスをして最後は2回とも中に射精した。

「よし・・遅くなっちゃった・・出ようか?」

「え?・・お風呂・・シャワーいいんですか?」

「うふ♡このままパンツ履いてっと(ズル)うああ冷・・精子が垂れてるのわかるわw」

「このまま帰る♡・・じゃ出よっか」

ここから安藤さんとの肉体関係が始まった。

この話の続き

俺は高橋優作19歳で専門学校生。俺の行っているバイト先で48歳の「安藤千夏」さんと肉体関係になった。安藤さんが夜時間があるときは、バイト帰りに駅で待ち合わせをしてラブホテルへ行き抱きまくった。何回かホテルへ行った時、携帯で動画撮影をしたいとお願いしたら最初は戸惑いながらも絶対外に漏らさな…

-終わり-
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