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【高評価】女子が苦手な僕が慣れるために呼んだデリヘル嬢が不幸すぎた(4)(2/2ページ目)

投稿:2025-08-28 21:53:38

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お腹のあたりにむっちりとした感触が押し付けられていて、すぐにGカップのおっぱいだとわかりました。

すべすべで重みさえ感じる乳房の感触に、もうチンコは最大限に勃起してしまいました。

先っぽが花梨のお腹に突きたってしまい、彼女が体を動かすだけでこすれて感じてしまいます。

「んっちゅっちゅっちゅううう♡」

「うっうぅ、うっうあぁ!」

いつも花梨のイタズラの標的にされる乳首を強く吸われると、チンコに響くような快感に声が漏れそうになってしまいます。

「我慢しないでいいよ、陸さんの声きかせて♡」

舌先で乳首を転がすように刺激されると、チンコもビクビク震えてしまいます。

「あっあぁ…気持ちいい、花梨ちゃん」

「ふふ、まだ出しちゃダメだからね、今日はもっとすごいことするんだから」

花梨が僕の欲望を発散させてくれるときも、乳首だけで漏らしてしまうことが多いので釘を刺されてしまいました。

「はぁ、はぁ、がんばって我慢するよ」

乳首を舌と指先で刺激されながら、花梨がそっとチンコを握って指先で優しく撫でてくれます。

それだけでも漏らしそうになり、僕は必死で快感と戦いました。

「よく我慢できました♡じゃあ、おしゃぶりしてあげる」

体をずらして僕のふとももにおっぱいを乗せるような姿勢になると、花梨が勃起にキスをして先っぽをなめまわしてくれます。

このとき花梨のかわいい生尻が薄暗い灯りの下で初めて見えました。

今までもフェラや手コキで抜いてくれる花梨でしたが、服を脱いだことは一度もありませんでした。

花梨のくびれた華奢な腰つきと、優美な曲線を描くお尻が見れた僕は胸を高鳴らせてしまいます。

その間も花梨の唇がペニスを上から下まではい回り、裏筋をたっぷりなめると口の中に迎え入れてくれました。

「はぁ…気持ちいい、最高に気持ちいいよ、花梨ちゃん」

やさしく髪を撫でるとうれしそうに微笑み返してくれます。

僕が漏らしてしまわないようにゆっくりと首を動かしながら、チンコをなめしゃぶってくれます。

勃起をくわえながらも指先でわき腹やふとももの内側を、ギリギリくすぐったくないように撫でてくれます。

「あぁ、ちょっともうヤバいかも」

徐々に高まる性感に不安を口にすると、淫らに微笑んだ花梨がチンコを吐き出しました。

「じゃあ、クリスマスの特別サービスしてあげる♡」

花梨が化粧水を入れるようなボトルを手に取ると、手のひらに透明な液体を受けてそのままチンコを握りました。

「あっあっすごい!なにこれ?」

「ローションだよ、知ってるでしょ笑」

ヌルヌルしてるローションでチンコをしごかれる快感に、無意識に腰を動かしてしまいます。

すべりがいいので射精しそうにはならないのですが、鋭い快感がチンコの奥に響くようで情けない声が漏れてしまいます。

「あっあぁ!うぅ~、ヤバい!気持ちよすぎるぅ」

「あはっ♡陸さん、そんなに気持ちいいの?」

花梨が楽しくてしかたないという感じでチンコをもてあそぶと、僕は腰をくねらせて喘ぐことしかできません。

「じゃあ、最後は陸さんが大好きなおっぱいでイカせてあげる♡」

布団の上で正座した花梨のふとももの上に、僕の足が乗せらせました。

このとき、僕は薄明りの中で初めて花梨のおっぱいを見てしまいました。

大きく張り出した花梨の乳房は、ツンと澄ましたように上を向いていてきれいな形をしていました。

バランスがよい大きさの乳輪はかすかにふくらんでいて、乳首は控えめであまり目立ちません。

明るいところで見たいと思いましたが、オレンジの灯りの下でもきれいな色をしているのはわかりました。

「花梨ちゃんのおっぱい、すごくきれいだね」

「いやん♡なんでだろ?いろんな人に見せてきたのに、陸さんに裸見られるの、すごく恥ずかしい」

花梨はその豊かにふくらんだおっぱいにもたっぷりローションを塗ると、前かがみになって勃起を挟んでくれました。

「うわっすごい!気持ちいいっエロすぎるって」

エロ動画でよくパイズリを見ていましたが、Gカップもあると手で押さえなくても乳圧でしごかれてしまいます。

むっちりとした肉感的でやわらかいおっぱいが、ヌルヌルのローションにまみれて勃起をこする快感は想像以上でした。

しかも花梨のおっぱいに僕のチンコが挟まれているというビジュアルだけで、頭に血が昇るほど興奮してしまいました。

「どう?陸さん、花梨のおっぱい気持ちいい?」

花梨が自分の乳房を両手でつかむと、勃起をもみくちゃにするようにこすり付けてきました。

ローションのぬめりとおっぱいのやわらかい弾力、そして僕が悶える様子を見て興奮している花梨の表情。

もっと長く味わいたかったのですが、あっという間に限界を突破してしまいました。

「あっあっダメっイクっ出ちゃう!」

「いいよ、出して!おっぱいにたくさんかけて♡」

ぶぴゅっびゅるるるるっどぴゅどぴゅっびゅびゅっ!!!

腰が砕けるような熱い快感が爆ぜると、大量の精液が噴き上がりました。

「あっあぁん♡すごいすごい!たくさん出てる♡まだ出るの?」

とめどなくほとばしる白濁した粘液が、花梨の胸元から喉のあたりまで飛び散りました。

最後の一滴までおっぱいで絞り取られると、用意してあったタオルで優しく体を拭いてくれました。

「どうだった?クリスマスプレゼント♡」

「最高すぎるよ。こんなすごいプレゼント、一生の思い出になるよ」

「うふふ、よかったぁ笑」

人生最高のクリスマスを過ごした僕は、幸せすぎて不安に感じるほどでした。

こんな幸せがいつまでも続けばいいのにと思いましたが、花梨が不幸を呼び寄せてしまうのか、また面倒なことが起きてしまいました。

花梨の元カレがあらわれたことついては、次の話で書きたいと思います。

この話の続き

年が明けて花梨と初詣に行くことにしました。花梨の父親は家庭にまったく関心がなく、家族で初詣に出かけたこともなかったそうです。高校生のときもアルバイト三昧だった花梨は友達とも遊びに行けなかったので、初詣に行ったことがなかったのです。僕も花梨も都内でも人が多い場所には出かけたことがないので、…

-終わり-
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