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【高評価】女子が苦手な僕が慣れるために呼んだデリヘル嬢が不幸すぎた(4)(1/2ページ目)

投稿:2025-08-28 21:53:38

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フウロソウ◆OUATIVA(20代)
最初の話

僕の名前は町田陸といって、当時はほぼ埼玉のような東京の端っこの会社で働いてました。身長は170センチそこそこのやせ型で、どこにでもいる平凡な会社員です。ちょうど25歳の誕生日を迎えためでたい日に、10年近く女の子とまともに話をしていないことに気付いてしまいました。思えば家から近いという理…

前回の話

僕は町田陸(25)といって女子に慣れるために呼んだデリヘルの花梨(20)とだけは会話ができるようになりました。花梨にギャンブル狂の父親から逃げ出すよう説得して、なんとか脱出した花梨と一緒に暮らすことになりましたが、狭いワンルームなので少し工夫が必要でした。まずユニットバスには脱衣所がないので…

花梨に詰め寄っていた男が帰ると、部屋に入って話を聞きました。

「あの人が失踪したらしくて」

花梨があの人と呼ぶのは花梨にデリヘルをやらせてギャンブルばかりしていた父親のことです。

今年の夏の終わりに絶縁を言い渡して、花梨は一時避難所として僕と同居を始めたのでした。

「さっきの男の人は闇金の人で、あの人にお金を貸してたんだけど逃げられたらしくて」

「でも縁を切ったし保証人になったわけでもないから、花梨ちゃんには関係ないじゃないか」

「私もそう言ったんだけど、逃げる前にデリヘルで稼いでいる娘がいるから、娘が返すって言ってたんだって」

最近はいつも笑っていた花梨が、また出会ったころにみたいに無表情になってしまいました。

金額を聞くと、とても花梨に払えるようなレベルではありません。

どうやら父親が花梨のバイト先を闇金に教えたようで、会社から付けてきて部屋に着いたタイミングで声をかけられたそうです。

「ごめんね、いつも迷惑ばかりかけて。やっぱり私、ここを出ていくね」

「ダメだよ!出ていってもどこ行くの?」

「ネカフェとかで暮せば、なんとかなると思うから。それにまたデリヘルやれば…」

「ダメだよ!絶対ダメ!僕がなんとかするから、黙っていなくなったりしないで」

花梨が心配なのは当然なのですが、僕は彼女がいなくなることが本当に怖くなってました。

なぜそんなに恐ろしかったのか、この時の僕にはまだわかりませんでした。

「うん、わかった。私だって、もうデリヘルやりたくないもん」

ぽろぽろを涙をこぼし始めた花梨を、僕は抱きしめてました。

僕から花梨に触ったのは、この時が初めてでした。

不安に震える花梨も抱きついてきて、落ち着くまで背中を撫でてやりました。

翌日、昼休みに銀行で預金を確認しましたが、やはり花梨の借金にはまだ100万円近く足りません。

仕事を終えて帰ると、花梨がこたつに顔を伏せてました。

「花梨ちゃん、どうしたの?なにかあった?」

「バイト先に無言電話がたくさんかかってきて。きっと闇金の嫌がらせだよ」

まだ花梨のせいだとはわかってないようですが、電話でデリヘルのことも職場にバラすと脅してきたそうです。

「せっかく居心地がいい職場だったのに、辞めなくちゃダメだよね」

人見知りの花梨がやっと慣れた職場を、離れさせたくありません。

「花梨ちゃん、もう少しだけ待ってくれる?なんとかできると思うから」

「うん、でも無理しないでね。もう陸さんに迷惑かけたくないの」

「あんまり頼りにならないと思うけど、僕を信じて欲しい」

「陸さんは誰よりも頼りになるよ。信じてるけど無茶なことはしないでね」

僕は花梨の手をしっかり握りしめました。

次の日には従業員向けの融資を申し込む書類に記入して課長に提出しました。

僕が新人の頃からお世話になっている山内さんがソープ嬢にハマって、街金の借金がたまってどうしようもなくなったとき、新車を購入すると偽って会社の融資を受けたと聞いたことがあったのです。

僕も新車の購入を理由にしましたが、早くても二週間はかかると聞いていました。

それなのに提出したその日に総務から連絡が来て、事務所に呼び出されました。

ほとんど倉庫で働いている僕には、女性社員もいる事務所に行くことはめったにありません。

緊張しながら指示された面談室で待っていると意外な人が出てきました。

「町田くん、久しぶりだね」

「え?!田中部長?」

あらわれたのは花梨のデリヘル時代の常連客で、花梨のおっぱいが好きすぎてストーカー化した田中部長でした。

ストーカーのときと違ってスーツを身に着けた田中部長は威厳があって、同じ人物には見えません。

「融資の件なんだが自家用車購入のため、100万円が必要ということでいいかね?」

「あっはい、間違いないです」

「町田くんは入社7年目で無遅刻・無欠勤、上長の評価もよくて融資にはまったく問題がない」

「ありがとうございます!できれば早くして欲しいのですが」

「でも残念ながら私の一存で融資は却下させてもらうよ」

驚きのあまり声も出ませんでした。

花梨が許すというのでストーカーの件も誰にも言ってないのに、こんなことで意趣返ししようというのでしょうか。

「車を買うというのは嘘なんだろう?」

「うっいえ、そんなことはないです」

「じゃあ、もう車は決まってるんだろうね。どこの何を買うのか教えてくれ。購入予定のディーラーもね」

嘘をついていたのは事実なので、何も言い返すことができません。

「花梨ちゃんのために借金したいんだろう?」

驚いて顔を見上げると、田中部長が穏やかな声で語りかけてきました。

「君たちには迷惑をかけてしまったからね。本当のことを教えてくれ。何か力になれると思うんだ」

僕は藁にもすがる思いで、花梨の父親が闇金から多額の借入れをして花梨に返済を押し付けたこと、今現在も嫌がらせを受けていることを話しました。

「やっぱりそういうことか。それなら絶対にお金を渡しちゃダメだ」

「でもお金を払わないと嫌がらせをやめてくれないと思います」

「そんなことはないさ。中学からの友達に債権整理が得意な弁護士がいるから、紹介してあげよう」

田中部長はその場で連絡してくれて、その日の夜にアポを取ってくれました。

「彼の事務所に花梨ちゃんと行って相談するといい。すぐに動いてくれるはずだ」

「田中部長、ありがとうございます!花梨もすごく喜ぶと思います」

「花梨ちゃんはとてもいい子だからね。私がつらいとき、彼女が支えだったんだよ」

田中部長が言うには、本社でセクハラしたというのは濡れ衣だったそうです。

「要は権力争いに負けて、ハメられたんだよ。でも妻も娘もセクハラを信じて、左遷されてから口もきいてくれなくてね」

やさぐれて風俗にでも行ってやろうと適当に選んだのが花梨だったそうです。

「私の愚痴を黙って聞いて慰めてくれてね。口数は少ないけど、嘘を言わないいい子なんだ。それにおっぱいが大きくて触り心地が最高で…はっいかんいかん!」

おっぱいストーカーの顔が一瞬のぞきましたが、自分の頬を叩いて正気に戻ってくれました。

「とにかく、相手には絶対に金を渡さないこと!後は弁護士の言う通りにしなさい」

まったく予想していなかった味方の出現に、僕と花梨は孤立無援じゃないとわかって勇気がわきました。

その日は急いで帰って花梨に報告しようとしましたが、部屋に花梨の姿がありません。

花梨が部屋に来てからは帰ると必ず灯りが点いていて、夕飯の香りが漂っていたはずなのに。

僕は慌てて部屋を飛び出しました。

花梨は僕に迷惑をかけたくないと思って、黙って出て行ってしまったのでしょうか。

立ち止まってLINEをしても既読が付きません。

また走り出してから花梨が行きそうなところを考えました。

花梨が行きそうなところは僕が知っている限りでは一つしかありません。

それは花梨の実家です。

父親が失踪したのなら、そこは空き家になっているはずです。

もしそこにいなかったとしたら、もう僕には心当たりがありません。

祈るような気持ちで花梨の実家にたどり着くと、そこは完全な更地になっていました。

その真ん中に花梨がぽつんと一人で立ってました。

花梨の姿を見つけると、ほっとして涙があふれそうになりました。

「花梨ちゃん!」

「あっ陸さん」

「探したよ。黙って出て行ったのかと思って」

「ごめんなさい!急に家がどうなってるのか気になってしまって」

「そうだったんだ。でも家、壊されちゃったんだね」

父親の自業自得とはいえ、花梨の実家は闇金の手に渡ってしまったようでした。

「もう、本当に帰るところがなくなっちゃった…」

花梨ががっくりとうなだれてしまいました。

「花梨ちゃん、もう大丈夫だから。これから一緒に弁護士さんのところに行こう」

「へ?弁護士さん?」

状況を理解していない花梨を連れて、田中部長の友人である弁護士の事務所を訪ねました。

夜遅い時間にもかかわらず丁寧に話を聞いてくれて、明日にも対応すると請け負ってくれました。

しかも費用に関しては一切いらないと言うのです。

「田中くんには中学のときにいじめから助けてもらったんだよ。だから彼の紹介ではお金はもらわないことにしているんだ」

おっぱいストーカーだった田中部長の意外な過去に、僕も花梨も驚きを隠せませんでした。

また弁護士さんからは花梨にできるだけ早く電話番号を変えることなどを指示されました。

そして翌日になると驚くほど呆気なく嫌がらせがなくなったのです。

「闇金の人、ぜんぜん見なくなったよ!」

花梨もまだ半信半疑といった感じで、仕事に行くときもしばらくはキョロキョロと周囲を見回してました。

僕もお礼を言いに田中部長を訪ねました。

「それはよかったね。まあ、ああいう連中は非合法なことをしているわけだから、言いなりにならないでしかるべき手段を取るのが最善だということだ」

こうして闇金問題が解決した頃には、世間はもうクリスマスが間近になっていました。

毎年クリスマスは年末までに間に合わせる商品の出荷で忙しく、残業で疲れて一人で牛丼を食べて寝るのが通例となっていました。

でも今年は花梨がいるので、上京してから初めて誰かと過ごすクリスマスになりそうです。

しかもそれが花梨で、女の子とクリスマスを二人きりなんて夢でも見ているようです。

花梨も前に聞いた話だとクリスマスをしたことさえないというのです。

「あの人が家族のイベントが大嫌いで、クリスマスも普通の日と変わらなかった」

「え?じゃあ、クリスマスプレゼントは?」

「それももらったことないの。ママもお店に出ててクリスマスは朝まで帰ってこなかったし」

あまりに花梨が不憫に思えて、僕は何かしてあげたいと思いました。

まず思いついたのがクリスマスプレゼントを用意することです。

女子に贈るクリスマスプレゼントの定番がアクセサリーだということぐらいは僕でも知ってます。

僕は意を決して一人で池袋まで出ました。

田舎者なのでデパートがある街で、少しでも土地勘があるのは池袋だけだったのです。

それも先輩の山内さんに飲みに連れて行ってもらうときだけなので、一人で来るのは初めてです。

広い駅構内で右往左往した挙句、入ったデパートのジュエリー売場に着くと多くの人でごった返してました。

実家の町で例えると大げさでなくお祭りレベルの人混みです。

幸せそうなカップルがいちゃいちゃしながらジュエリーを選んでいるのを横目で見ながら、作業着にジャンバーを羽織った自分がみすぼらしく感じました。

きらびやかなジュエリーショップのどこで買えばいいのかわかりませんでしたが、花梨と同じ年代の女の子が多く入っているお店で選ぶことにしました。

値段は見ないで花梨に似合いそうなデザインのネックレスを選びました。

闇金に全財産を渡すつもりでいたので、それが丸々残っていたので気が大きくなっていました。

クリスマスイブの前日の夕食のときに、花梨にクリスマスパーティーを提案しました。

「明日、ちょっと仕事で遅くなるけどケーキとワインでも買ってくるから、二人でクリスマスパーティーしない?」

「いいね!私も明日はクリスマスっぽい献立にしようと思ってたんだ」

花梨はやりくりが上手で特売や見切り品を使って料理をするので、僕一人で外食ばかりしていた頃より食費が安く抑えられているほどです。

明日はどんな料理が出て来るのか楽しみでしたが、ふとクリスマスプレゼントを渡すのが死ぬほど恥ずかしくなってきました。

そんなことはないとは思うのですが、もし花梨にがっかりした顔でもされたらと思うと、直接渡すのが怖くなってきました。

そこで今夜、花梨が寝たら枕元にプレゼントを置いておくことにしました。

これなら渡す恥ずかしさもなく、しかもサンタのプレゼントのようでクリスマスらしさを演出できます。

「おやすみなさい」

「おやすみ」

その日の夜、いつものように花梨と布団を並べて眠りにつきました。

もちろん間は大きく空けてあって、朝食の支度をしてくれる花梨がキッチン近くで僕はベランダ側になります。

僕は真っ暗闇でないと寝れないのですが、花梨はそれが苦手でオレンジの電球を点けないと眠れません。

仕方なく僕がアイマスクをして寝るようにしているのですが、そのオレンジの灯のおかげで花梨の枕元にジュエリーの袋を置くことができました。

明日の朝、花梨がどんな反応をするのかドキドキしながら眠りにつきました。

「陸さん!起きて!陸さんったら!」

寝巻にしているフリースの襟をつかんだ花梨に、大きくグワングワンと揺さぶられて起こされました。

衝撃が強すぎて何が起こったのか、しばらくわからないほどでした。

「これ、陸さんでしょ?クリスマスプレゼントでいいの?」

昨日の夜に枕元においたジュエリーの袋を見せてきました。

「そうだよ。気に入ってもらえるといいんだけど」

「これ私がずっと欲しかったブランドなの。なんでわかったの?開けてもいい?」

僕の返事も待たずに縦長の小箱を開けてネックレスを見た花梨がうれしそうに笑ってくれました。

「すっごい素敵♡陸さん、ありがとう。生まれた初めてもらったクリスマスプレゼント、最高すぎる!」

寝巻姿のまま、花梨がネックレスを着けて見せてくれました。

「どう?似合ってる?」

「うん、めちゃくちゃ似合ってる」

すぐにユニットバスに駆け込んだ花梨が、鏡で自分の姿を確認したのでしょう。

「最高!かわいい♡素敵すぎるんだけど」

花梨のはしゃいだ声にうれしくなり、気に入ってもらえてほっとしました。

その日の夜、例年のごとく残業で遅くなってしまいまいたが、コンビニで予約していたケーキを受け取ると急いで部屋に帰りました。

クリスマスに部屋に帰るのが楽しみだなんて、上京してから初めてのことでした。

「花梨ちゃん、ただいま!」

「メリークリスマス!」

エプロンを付けたままの花梨が、クラッカーを打ち鳴らしました。

「あははっ驚いた?百均で売ってたの」

はじめてのクリスマスパーティーに花梨のテンションはマックスになっています。

食卓代わりのこたつの上には、ローストチキンとパスタ、スープまで用意されてました。

「すごい!これぜんぶ花梨ちゃんが作ったの?」

「うん。売ってるチキンは高いから、もも肉を昨日から漬け込んで焼いてみたの」

「うんまっ!今まで食べたチキンよりずっとおいしいよ」

「本当?よかった。でもけっこう自信あったんだけどね笑」

ワインも開けて飲み始めると、花梨の色白の顔がほんのり桜色に染まってきました。

「陸さん、ありがとう。こんな素敵なクリスマスを過ごせる日が来るなんて、思ってもみなかった」

「こちらこそ、毎日おいしいごはん作ってもらって、家のことも色々してもらってすごく助かってるよ」

「居候だもん、このくらい当たり前だよ」

僕が贈ったネックレスを手に取って、花梨がうれしそうに眺めてくれました。

「これも本当に素敵。でも私はプレゼント用意できなくて、ごめんね」

「いいんだよ、今日のごちそうが最高のプレゼントだから」

花梨は引っ越し資金を貯めているので、バイト代も切り詰めて生活していました。

「最初はね、デリヘル呼んでおいて何もしないなんて、とんでもない変人だと思ってたんだ」

「やっぱり!そう思うよね笑」

「でも、おしゃべりが苦手な私でもお話ができて、いつも困ってるときに助けてくれる陸さんに会えてよかったと思ってる」

「僕もだよ。女の子とろくに話もできないのに相手しくれて、花梨ちゃんに会えてよかった」

二人で笑いあって楽しくクリスマスの夜が更けていきました。

その日の夜、いつものようにアイマスクを着けて眠りにつきました。

めったに飲まないワインを飲んだので、すぐに深い眠りに落ちそうになりました。

「陸さん、もう寝た?」

花梨の声に眠りの縁から引き戻されました。

「起きてるよ。どうしたの?」

アイマスクを取ると、薄暗いオレンジの光に花梨の顔が浮かび上がりました。

そして目が慣れてくると、花梨のむき出しの肩まで見えました。

「いま裸なの。下着もなにも着てないよ」

「え?え?どういうこと?」

「私からの、クリスマスプレゼントは逆夜這いプレイです♡」

逆夜這いプレイというのは、寝て待っている男性客をデリヘル嬢がおそうオプションのはずです。

「これもNGにしてたんだけど、講習でやり方は教わっているから陸さんにだけしてあげる♡」

唇にそっと柔らかい感触が押し付けられました。

ワインを飲んだせいか、ほんのり果実のような甘い香りが漂います。

前にキスしてくれたときは顔が腫れ上がってタオルがかけられていたので、こんなに間近で花梨の顔を見るのは初めてでした。

すぐに花梨の舌が僕の唇をなめて、舌を出すように求めてきます。

舌を絡めあって激しいキスをすると、花梨が離れてしまいました。

掛け布団をはぎ取られると、花梨に寝巻も脱がされて素裸にされました。

いつの間にかエアコンが動いていて、あまり寒さは感じません。

花梨が僕に覆いかぶさって胸のあたりにキスをしてくれます。

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