体験談(約 14 分で読了)
坂道グループにいそうな美少女JKあゆみが初めてのバイトにやって来た罠に嵌めて身体検査して乳首調教をした俺その後奴隷調教3
投稿:2025-08-27 01:28:40
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彼女の名前はあゆみ坂道グループにいそうな美少女を電車痴漢で乳首調教した話です。これは今から4年前、コロナになる以前から今日まで、電車の中で、アイドル並みの美少女の乳首を調教した話。あゆみ(当時JC2)との出会いは朝の通勤電車での事だった。人混みのなかでもすぐに美少女とわかる彼…
両乳首への刺激に「あぁっ!」#ピンクあゆみはビクッと首をすくめ目を瞑り胸を引く、そして吐息混じりの小さな声で可愛く鳴く俺は「ああ、痛かった?ごめんごめん」#ブルーわざとらしくそう言いながら、摘んでいる指を広げて、今度は4本の指の腹であゆみの乳首を優しくさすってやるするとあゆみは俺を見…
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俺はすぐさまむしゃぶりつきたかったが、敢えてそのまま机の上に座り、あゆみを見下ろしながら「何で親に連絡されたくないのに、母親に援助がしたいなんて言ったんだ?」と静かなトーンで質問する
あゆみは胸を見られている恥ずかしさで正面を見る事が出来ず
「いや、見ないでください」
と斜め下を向いて胸をクネクネ動かすだけだ
俺は少し手荒に「大事な事聞いてんだからしっかりこっち見ろよ」と言ってあゆみの小さな顎を掴んでこちらを向かせる
あゆみは驚いた顔で、しかし目は涙目で俺を真っ直ぐ見つめて来た
何の穢れもない綺麗な瞳で
けれど俺は冷酷に睨みつけながら、思い切りドスを利かせて「言えよ」と言い放つ
遂に美しいあゆみの瞳から、一筋の涙が溢れた、下唇を何度も結んだり噛んだりして悔しさと恥辱に耐えながら、あゆみはやっとの事小さな声で鳴き出した
「・・・え、援助というか、高校に上がってから、母が毎朝、学校まで車で送ってくれているので、そのお礼がしたくて、アルバイトを・・・」
小ぶりな乳房に恥ずかしそうに外気に晒されてピンと立った蛍光ピンクの乳首を震わせながら
しかし俺は興味ないといったトーンで「はぁ、それは面接の時に聞いたよ、自分はお嬢様だとでも言いたいのか?だから許されるとでも?」俺は少し呆れる様な顔をして見せる
あゆみは首をフルフルさせて否定して
「いえ、そんな。そうではなくて、ちゅ、中学生まではちゃんと電車通学をしていました・・・」
時折言葉を詰まらせながらも、あゆみはとつとつと喋り始めた
聞けば3年ほど前、あゆみは中学に上がると同時に電車通学を始めた
初めての朝のラッシュに驚いて戸惑っていたのも束の間か弱い少女は卑劣な痴漢に目を付けられた、そして痴漢はあゆみを中学3年間の間ほぼ毎日の様に辱めて居たと言うのだ
それから高校に進学した直後の事、あゆみは痴漢に酷い事をされたと言うその事をやっと母親に相談した
母親はあゆみを心配したのだろう、すぐに電車通学をやめさせ今では毎朝自分の車であゆみを学校まで送っているのだそうだ
目の前の美少女の意外な告白に俺はドキドキした
しかも今まさに俺の目の前でその美少女は自らの可憐な乳房を晒した状態でいる
しかし俺はあくまでも普通に「酷い事って、犯されでもしたのか?」と言う
あゆみは一瞬震える様に首を振り
「そ、そんな、そんな事は・・・」
あゆみは顔を真っ赤にして下を向いてしまう
俺は尚も呆れた顔をしながら「じゃあ何だよ、集団で囲み痴漢にでもあったのか?」俺は蛍光ピンクの蕾を凝視しながら尋ねた
あゆみは更に縮こまりながら
「それは・・・はい。」
俯いたまま肯定の意味で答えた
俺は驚いて「え、集団で触られてたの?」尋ねると
あゆみは俯いたまま、コクっと頷く
「集団で毎日?」
「毎日ではないのですけどほぼ・・・」
あゆみは俯いたままだ
俺は暫く間を置いて「なのに3年間ずっと誰にも相談しないで我慢してたの?」
コクっとまたあゆみは頷き
「心配を掛けたくなかったので・・・」
と消え入りそうな声で鳴く
何とあゆみはまだ幼い中学3年間集団で痴漢にあっていたのだ
俺は更に興奮して、しかし平静を装い「それで?酷い事ってなに」と務めて普通に聞いた
あゆみは俯いたまま
「その・・・」
と言って唇を噛み締める
俺は敢えて飽きた様に「その、なに」尚も促す
「あの、し、下を触られて。」
言うとあゆみはゆっくり縮こまりながら目を瞑る
俺は一瞬キョトンとして「え?下って、まんこって事?」とわざと卑猥な言葉を選んで言う
あゆみはその単語を聞いた瞬間少しビクッとしてゆっくりと頷いた
俺は内心ニヤケが止まらなかった、本当だとするとあゆみは中学校の3年間まんこにはほぼ触られずに胸だけを、おっぱいだけを痴漢されていたという事だしかも集団に囲まれて、と言う事はあゆみは多分処女、他人からの下半身の責めにはほぼ免疫が無さそうだ、痴漢どもも躊躇していたのだろうか
いやそれにしても今まで見た事がないくらいの美麗な乳首、そんな卑猥な乳首を観て痴漢どもも毎日の様に弄びイタズラしたかったのだろう
その上この素直で大人しい性格のあゆみの態度
あゆみの乳首は物心ついた中学生の頃からほぼずっと毎日調教されていて、そのせいでいまではJKではありえないくらい敏感な乳首に開発されているのだろう
さっきの反応を観てもそれは明白だと思った
痴漢どももさぞかし手離したくはなかっただろう
俺はしばらく間を置いてから「毎日の様にされてたの?」
あゆみはゆっくりと恥ずかしそうに頷く
尚も俺は詰問する「なんで周りに助けを求めなかったんだ」
あゆみは俯いて下唇を噛みしめたままだ
さて、そろそろ始めるか
俺は目を瞑っているあゆみの顔の前に手を出しながら「だってこんな事されてたんでしょ?」人差し指で右乳首を掬い上げた
咄嗟の事にあゆみは目を開き
「アッ!!」
と思わず可愛い声で鳴き俺を見上げる
俺はシー!と言い「声出したらみんなに聞こえるよ、裸見られて恥ずかしい思いをするのはあゆみちゃんだよ」と少し慌てて言い放つ
あゆみは泣きそうな顔をしてイヤイヤをする
思った通りの反応だ
ワイシャツのポケットの上から触った時とは比べ物にならないくらいのこの敏感な反応、間違いなくあゆみは中学3年間、痴漢達にこの可愛い乳首を無理矢調教されていたのだ
あゆみは俺を見上げて健気に
「じゃあもう、そんな事しないでください。。。」
逃げる事も抵抗すら出来ない状況にも関わらず毅然とした態度であゆみは訴えてくる、だがその可愛すぎる申し出には到底応える事は出来なかった
俺は聞いてないフリをして「質問してんだけどな、中学生の頃からこんな事もされてたのかって聞いてるの」と言うと同時に、今度は正面からあゆみの小さな両乳首を人差し指と親指で軽めに摘み上げる
両乳首への刺激に
「アァっ!」
あゆみはビクッと首をすくめ目を瞑り胸を引く、そして吐息混じりの小さな声で可愛く鳴く
俺は「ああ、痛かった?ごめんごめん」わざとらしくそう言いながら、摘んでいる指を広げて、今度は4本の指の腹であゆみの乳首を優しくさすってやる
するとあゆみは俺を見上げて健気に
「ァ!ち、ちがくて、ン!痛いのでは、ないので、ア、だ、大丈夫です、ン!」
と断続的でソフトな乳首への刺激に耐えながらも、顔を紅潮させてそう訴えてくる
俺は乳首を摩りながらも「あ、そなのか、なんだ大丈夫なのね」と言い4本の指を止めて、そのままの流れで少し強めに人差し指と親指で可憐な乳首を摘む
「アァァ!!」
あゆみは再び目を瞑り腰をビクッとさせて、必死で唇を閉じ声が漏れるのを我慢している
強弱をつけて摘み上げる度に、あゆみの腰はビクビクと小さく跳ねる
しかし絶対に声が漏れない様に、固く唇を瞑って
「ンッンッ!!」
と喉の奥で可愛い吐息を漏らしている
その健気な反応を見て俺は少しは鳴かせてみたいと思い、今度は人差し指の爪の先でカリカリと両の乳頭を引っ掻く様にする
あゆみは、一瞬口と目を見開き
「ン・アッ!」
と可愛い声で鳴き始める
尚もカリカリしてやると、再び唇を閉ざして声を我慢するが
「ン、あっ!ン、あっ!」
と引っ掻く度に、のどの奥から可愛く鳴き声を洩らす
俺はこの超敏感な反応に「どうした?全然大丈夫そうじゃないんだけど」と言いながらふいに指の動きを止めてあゆみを上から覗き込む
あゆみは胸を上下させて息を切らしながら
「も・はぁはぁ・もうやめてください、こ・・はぁはぁ・これは身体検査じゃないです」
懇願する様に俺を見上げてくる、そんなつもりは更々ないだろうがあゆみが見上げると自然と俺に上目遣いになってしまっている、コレが堪らなく可愛すぎて
俺は「あ、そうだったね身体検査がまだ済んでなかったね」と言い
「でもあゆみちゃんさお母さんに黙っててあげるんだからさそれなりの代償は払って欲しいな」残酷にそう言うと、俺はあゆみの座っているソファの後ろに回り込み、ウエストを掴んで背もたれにピッタリくっつく様にあゆみを抱え上げて深く座らせる
「な、何をするんですか?本当にもうこんな酷いことやめてください」
後ろに回られ何をされるか分からない不安から、あゆみは首を左右に振りイヤイヤをする
俺はあゆみの無駄肉のない細い肩を掴み「何って、あゆみちゃんささっきから乳首触られて、感じてるよね?」耳元に顔を近づけてそう囁く
あゆみは更にイヤイヤをしながら
「ち、違います・そんな訳無いじゃないですかっ」
と弱々しく否定する
俺は両手を肩から前に回しながら「じゃあ感じないんならさ、もう少し触っても良いよね」言うと同時に俺は、人差し指と親指であゆみの小さく美麗な乳首を摘み上げ、軽く引っ張りながらグリグリする
「ィヤぁぁ!」
再びの両蕾への刺激にあゆみは腰を跳ね上げて、身体全体でビクビクと暴れる
小さな乳首を摘み上げながらも俺は耳元で「それ以上の声は出すなよ、バイトの誰かにこのいやらしい敏感乳首見られちゃうぞ!」と脅す
実際部屋には鍵も掛かっているし、第一店内のBGMであゆみのか弱い喘ぎ声は掻き消されているはずだ
それを聞いてあゆみはイヤイヤをして口を詰むぐが、すぐに可憐で切ないくらいに可愛い乳首を引っ張られ捻じられたりするたびに腰を跳ね上げてビクビク揺れ動いてしまう
しかし健気に声を出すのを我慢して唇を閉ざしているが、時々
「ン!ンアァ!!」
と喉の奥で可愛く色っぽい声で鳴き始める
俺が時折美蕾を強めに摘んでやると
「ァハン!」
と激しく腰を跳ね上げ少し鳴き声が漏れてしまっている
JKのくせに凄く色っぽい声で鳴きやがる
敏感な乳首
お嬢様学校に通っている電車内で散々弄ばれ開発されてきた敏感乳首
色白清楚で初心で純白の制服に身を包まれ隠されていたあゆみの敏感な乳首
頭の中はバグりそうだった
自分の眼前の光景が夢の様に至福で現実感が全くない
いま正に自分の腕の中にいるのは汚れのない無垢な女子高生、しかしこの美少女は誰よりも敏感な乳首の持ち主なのだ
そのギャップが堪らなく俺はあゆみの乳首を虐める手を休める事が出来ない
加虐心に駆られ、今度は俺は親指以外の指にたっぷりと唾液をつけて指全体を使って強く高速であゆみの乳首を小さな乳房ごと左右に擦り始めた
「ン!ン!ン〜!!」
新たに加えられた刺激にあゆみはビクついて声を洩らすが、それ以上の声は出すまいと必死に唇を噛み声が漏れるのを我慢してイヤイヤをする、しかし腰のビクビクは止まらない様だ
世の中には乳首でイク女がいる
残念ながら俺はリアルではまだ出会った事がない、しかし目の前のあゆみのこの反応コレはもしかして
それから更に唾液を付けて擦り続け、時折人差し指の先でピンクの蕾をカリカリと引っ掻く、コレをかなり長い時間交互に繰り返す
あゆみはその間、1つに纏め上げられたスベスベの黒髪を振り乱しイヤイヤをしながら必死に
「ハァ!ンッ!イヤ!ンッ!」
と交互に襲ってくる己の蕾芯への刺激に耐えている
どれくらい時間が経っただろう
「ン・ハァ!ン・ハァ!」
とリズミカルに喉だけを鳴らし声を我慢していたあゆみなのだが、突然
「ンアァァァ!!イャァ!」
と大きく短く鳴いて、ガクガクと下半身を揺らしソファに前のめりになって倒れこんでしまった
逝ったのか
だが俺は尚も許さずあゆみの正面に回り込んで「何逃げてるんだよ」と言い容赦なく上半身を起こしておもむろにあゆみの美乳首を躊躇なく口に頬張った
あまりの事に一瞬あゆみは言葉を失ったが、自分のすぐ眼下にある俺の顔面を観て恐怖と汚らわしさに顔を引き攣らせて再び
「イヤァァァ!」
と短い悲鳴で鳴きイヤイヤをする
俺は構わずそのあゆみの悔しさに歪む表情を観ながらすぐに口元を押さえ付け、唇で乳首を軽く引っ張りながら舌先で乳頭を刺激する
顔をマジマジと観られて口を押さえつけられたあゆみは、激しく首を振り逃れようと横を向くが断続的に続く止まない新たな舌での刺激に
「!!!」
声にならない悲鳴を上げて暫く鳴き声を我慢しているがすぐに顔と肩を激しくガクガクさせる
俺はそんなあゆみの細い肩を掴み押さえ込み、咥えていない反対の美乳首も人差し指と中指で摘み上げまろび出た乳頭を人差し指でクリクリと刺激する
両乳首へのこの刺激に遂にあゆみは声を我慢しきれなくなり
「アァァ!クッ!ンァァァア!!」
とあゆみは再び叫びの様な鳴き声を上げて今度はソファの背もたれの方に倒れ込んでしまった
身体全体で深呼吸する様にあゆみの美体は上下して時折ビクビクと震えている
上気したその表情を覗き込むために俺はソファに膝立ちになろうとするが、その時自分のパンツの膝が濡れている事に気付いた
見るとソファもビショビショだそれも結構な量
よもやあゆみは自分の乳首を責められる刺激に耐えようとするあまり、下半身に力が入ったのかなんと失禁してしまっていた様だ
手マンで潮を吹かせたことは何度もあるが乳首の刺激だけで失禁するオンナは初めてだ
今後の調教次第であゆみは乳首で潮を吹けるスケベな女になる筈だ
そして多分もっと本格的に調教すればあゆみは乳首でイケる女になるだろう、いやむしろもうイっているのか?
初めての相手が痴漢だっただけに乳首でイク感覚を自覚しないままイッているのかも知れない
それが特別なことだと言うことは知らずに
コレはまだまだこれから可愛がり甲斐がありそうだ
俺は征服感を覚えて満足したが、敢えて怒るフリをしながら「あゆみちゃん?オシッコ漏らしたの?したいならしたいって言わなきゃダメだろ、ソファがぐちゃぐちゃになっただろ」言って俺はあゆみの上半身を起こして、軽く片方の乳首を抓った
「ンイヤァ・・・」
と切なく鳴く
散々いじられて敏感になってしまった乳首は片方弄られただけでもビクビクが大きいそしてパニックになっているあゆみの目は完全に泳いでしまっている
尚も俺は反対の乳首も捻りながら「ソファびちゃびちゃだよ変えたばっかなのに、ったく本当に恥ずかしい女子高生だな」と怒って見せる
あゆみは身を縮こまらせてビクビクが止まらないながらも健気に
「ご・ごめんなさい・でも・ア!そ・そんなに・ンッ!されたら・アッ!」恥ずかしそうに答える
もちろん謝る必要はあゆみにはない、身体検査などまるで関係なく完全にあゆみを支配したと思った
俺は言葉責めも効きそうだと思い
「しょうがない変態女子高生だなこっちは取り替えないとダメだな」俺はそう言うと乳首を引っ張って放した
「ンア!」
突然両乳首を引っ張られ解放されたあゆみは再びソファの背もたれに倒れ込む
俺はすぐさまスカートを捲りあげ短パンのウエスト部分を乱暴に掴みずり下げようとする
倒れていたあゆみは
「あイヤ!」
と腰を引き脱がされまいとする
俺は尻の下で頑張っている短パンを左右にずらしながら少しずつ引っ張り「おい!ビショビショなんだから可哀想だと思って脱がせてんだろ!」と強く言うとそのまま短パンを膝下までずり下げ一気に足元から抜いてしまう
あゆみは恐怖で引き攣った表情で
「あ、いや!でも、じ、自分でやりますから」
と手錠で固定された両手をパタパタさせピッタリ足を閉ざし下半身を揺らしている
俺は蔑んだ顔であゆみを観て「それじゃあ無理だろ、あんま暴れると手首怪我するぞ」そう言うとスカートをたくし上げてウエスト部分に捻じ込み落ちて下半身が隠れない様にする、先ほど画面越しに見ていた真っ白なアンダースコートはいやらしくあゆみの小水で濡れながらあゆみが下半身を揺らすたびに眩しく光っている
俺は無惨にその腰紐に両手を掛ける
下着も脱がされそうになると気付いたあゆみは
「イヤ!ダメ!それは、本当にやめて下さい」
と更に暴れて下半身を揺らすが大人の力に抵抗出来るわけもなく、短パンよりも脱がしやすいその弱々しい紐状のスコートはあっさり膝下まで引っ張られてしまう
俺は丁寧に片足ずつビチョビチョに濡れたスコートを足首から抜き取る
あゆみは50過ぎのオッサンの目の前で神聖で純白の細く引き締まった真っ直ぐに伸びた美しい柔足を曝け出した
「いやッ!」
あゆみは腿をクロスさせて捲れ上がっていたスカートを何とか下げようともがいている
興奮を抑えながらも俺はあくまでも普通に興味無いといった素振りで後ろを振り向き、事務用の机の方にタオルを取りに行き再びソファの前にしゃがみ込む
そしてあゆみの膝を力強く掴み閉じられたあゆみの真っ白で引き締まった太腿をグイッと広げる
「イヤァぁぁ!」
純秘部を曝け出されたあゆみは声にならない悲鳴で激しく鳴き腰を振る
足を開かれているにも関わらずあゆみのそこは綺麗にピッタリと閉じられた真っ更な割れ目があるのみ
クリトリスの膨らみが少し見え隠れしているだけでピッタリとくっついている真っ白な縦スジ
もう少し角度を広げて見るとピンク色のいたいけな大陰唇のマン筋が観える
痴漢にどんな触り方をされたのか知らないが、子供の様な全く肥大していないそのピンク色の大陰唇は乳首と同様に蛍光マーカーの様な綺麗なピンクをして光っている
そしてクリの膨らみのその上には恥ずかしそうに産毛が少し生えているだけ、Vゾーンの処理もする必要がなさそうな申しわけ程度に生えている産毛
更に真っ白な割れ目の下には引き締まった尻肉がソファに食い込んでいる
しかし俺は片足を掴んで上げて「全く、高校生にもなってお漏らししやがって!」と言ってタオルでその初心な蜜壺を優しく拭いてやる
まんこへのザラザラした刺激にあゆみは
「イヤ!やめて下さい!」
と言って腰を捻らせて何とか逃げようとして暴れていたが
そのうち動きが止まり震えだし
「ヤ・ヤダ・本当に・・・やめて下さい」
と言うとあゆみは静かに泣き出してしまった
痴漢の話の中で下半身を触ってきた事をキッカケに母親に相談したと言っていた
この子は本当にマンコを触られる事に慣れていない
そしてその事に対して泣き出してしまうくらい恐怖と嫌悪感を持っている
知らないオヤジに触られれば尚更なのだが
今は無理に触ったり弄んだりするのはやめておいた方が良い、下手に母親にチクられたら捕まるのは俺の方だ
だがまあ時間はこれからも沢山ある筈だ、徐々にあゆみを嵌めて慣らしていけば良い
俺は諦めて「親切心で拭いてやっただけだろ、そんな事で泣くんじゃないよ」と言い少し優しく「そんなに嫌なら自分で拭いて履き替えれば良い、ほら」と言ってタオルとソファの横に雑に落とされている薄桃色のパンティをあゆみの手に握らせて手錠を片方外してやった
あゆみはしばらくはしゃくりあげながら弄り回されてすっかり火照ってしまった自分の乳首と胸を掌で隠していたが、やがてノロノロと片手でスポブラとキャミソールを押し下げワイシャツの前をサッと閉じ自分の太腿や股間の辺りを拭いだした
俺は何も気にしていないフリをして背を向けると自分の事務机に行き、GoProの角度を確かめたりしながらあゆみの様子を観察した
ゆっくりと太腿を拭き終わると礼儀正しく靴を脱ぎ、片足ずつ上げながら足首からパンティを通して行く
俺は背を向けながらもズームしてあゆみの下半身を撮影した
左足を通した所で右足を上げる際、一瞬だけ足が上がり割れ目が少し開き真っ白の太腿の奥にピンク色の突起が見えた
綺麗過ぎる
いつかあの美しいまんこを好きに可愛がる事を胸に決めて
俺はビニール袋にビシャビシャになった短パンを入れてあげた、同じくびちゃびちゃに濡れたアンダースコートは何も言わずに机にしまわせて貰った
俺は作業しながら「履けた?」何も気にしていない素振りであゆみの方を見ずに聞いた
まだ少し上擦っている声で
「ハイ」
とあゆみは小さく鳴いた
俺は向き直りゆっくりした口調で「泣いたから今日は許してやったけどさ、バイトしてる事をママには言ってない事、泥棒した事、それに身体検査中に店長室でオシッコ漏らした事、全部コレに撮れてるからな」俺はGoProを指差す
あゆみはハッとした顔をして絶望的に
「そんな・・・消してください」
と涙目で訴えてくる
俺は冷酷に「ダメだよ、泥棒の重要な証拠なんだから」と言い放つ
あゆみは涙目のまま
「そんな・・・でも私、本当にお金の事は知りません」
と訴えてくる
俺は突然怒った口調になって「まだそんな事言うのか!」と言ってすぐにソファのあゆみの前まで行って乱暴にワイシャツを広げ、キャミとブラジャーを思いっきり上に引っ張り上げ再びあゆみの小さな乳房と美しい乳首を眼前に曝け出す
あゆみはまた自分の乳房が晒された羞恥と再び乳首責めが始まるかもしれない恐怖で
「あ、いや、やめてください、ダメです!!」
と唯一自由になっている片方の手で胸を隠す
俺はあゆみのその手を上に捻り上げ「盗んだかどうかなんてもうどうでも良いんだよ、証拠が出てきてその証拠映像はもう撮れてるんだから」言うと片方の乳首を人差し指と親指で摘みクリクリと捻る
あゆみは俺を見上げたまま顔を歪ませ
「アアンッ!」
と鳴き声を上げてビクッと腰を跳ねさせる
俺は尚もピンク色の乳首をクリクリと捻りながら「そんなに消して欲しかったら、逃げんなよ」と言い、摘んだ乳首に少し力を加えて更にクリクリと捻る
あゆみは
「ンッ!え・アッ!・ど、どう言う意味、ンッ!ですか」
とビクビクしながらもその意味を問うてくる
俺はあゆみに顔を近付ける
本当にツルツルで何の汚れも無い白い柔肌それに穢れのない瞳誰にも許した事がないであろうピンク色のピカピカの唇、俺はキスしたい衝動を堪えて低い声で「次からもちゃんと出勤しろって事だよ、もしバイトに来なくなったり誰かに相談でもしたらすぐこの動画をネットで流すからな」
あゆみはビクビクしながら、その意味が分かってか分からずか時々目を見開いては、意も言えぬ恐怖にその唇を震わせている
俺は続ける「こっちは住所も学校も全部わかってんだからな、下手なことしたり考えでもしたら、あゆみちゃんちのご近所中にあゆみが乳首弄り回されてスケベに喘いでる姿プリントアウトしてばら撒いてやるからな」
あゆみはやっとその意味を理解し観念したのか、ビクビクしながらも下を向き何とか声を絞り出し
「そんなこと・ンッ!絶対に・アッ!しないで下さい」
と小さな声で鳴いた
が、仕上げと言わんばかりに俺は両手であゆみの両乳首を摘み上げ捻りながら少し引っ張って「じゃあ分かったな」と言う
あゆみはその責苦に
「アッ!クッ!イヤァァァ」
とだけ言いながら腰をビクッと跳ねさせる
俺は少し乱暴にピンッと両乳首を引っ張り放つとあゆみは背を丸め胸を守るのも忘れて荒く
「はぁ!ハァハァ!」
と肩で息をする
その度上下する蛍光ピンクの乳首と申しわけ程度に膨らんだBカップの胸を見ながら俺は「じゃあ絶対約束だからな」と言い放つ
あゆみは暫く下を向いて考え込んでいたが、やがて意を決した様に俺を見上げて
「はい・・・わかりました・・でも、もうこんな酷い事はしないで下さい」
と言う
俺は少しニヤっと笑い「それはあゆみちゃんの行い次第だよ」と冷酷に言い、それからもう片方の手錠も外してやる
あゆみは戸惑った表情をしながらもやっと自由になった安堵で
「わ、わかりました」
と言い自由になった両手で胸を隠しながらゆっくりとスポブラを戻しキャミソールも戻した
ワイシャツのボタンを留めているあゆみに俺は「あ、このブラジャーは証拠として預かっておくから」と机の上で卑猥に弱々しく広がっているピンクのブラジャーを摘み上げる
あゆみは一瞬
「えっ」
という顔をするがやがて諦めた様に再びワイシャツのボタンを留め、ゆっくりとセーターを着始めた
そんな美麗な姿を観ながら、俺はあゆみの鞄の中から出て来たものを丁寧にしまってあげる
身なりを直したあゆみを立たせてから俺はその鞄とバッグを持たせた
時計を見るとあゆみが店長室に入って来てから30分以上時間が経っていた
楽しい時間は早いもんだ
制服を着たあゆみを改めて見る、本当に初心で綺麗な可愛い姿で純粋そのものな女子高生だ
だがその制服に包まれた胸の下には蛍光ピンク色の小さな乳首が隠されていておまけに超敏感ときている
オレはドアまであゆみをエスコートしながら「じゃあまた来週の水曜日、必ず来るんだよ」と今度は今までで1番優しく言う
俺はあゆみをドア前までエスコートすると最後にこちらを向かせて最終の確認をする様に
「絶・対・に・来るんだよ」
と言葉は優しいが冷酷な目でいう
あゆみはまっすぐに俺を見上げて、それから怯える様に少し下を向き
「はい」
と短く小さな声で綺麗に鳴いた
鍵を開けてドアを開き外にあゆみを促すゆっくりと立ち去って行くあゆみの後ろ姿を改めて俺は眺める
華奢な身体、自らの小水で濡れて少し濃くなってしまっている部分があるチェックのスカート、それに包まれたツンと膨らんだ小さなお尻、そこから伸びた白く真っ直ぐに伸びた足
全てが完璧な美少女を俺は手に入れた
俺は誰知らず微笑んでいた
16歳の敏感乳首どM美少女の調教が始まる
ありがとうございました
感想お待ちしてます。続編の糧になります
5日間俺はあゆみが誰かに相談するのではないかと心配で仕方なかったいきなり母親が尋ねて来たり警察沙汰になったりした時どうしたものか、しかしやってしまった事は仕方がない腹を括ってあゆみの純粋さを信じるしかなかったそして水曜日の夕方あゆみはちゃんと現れたいつもの様に綺麗な艶髪を1つに束…
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