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体験談(約 14 分で読了)

坂道グループにいそうな美少女JKあゆみが初めてのバイトにやって来たので罠に嵌めて乳首調教した俺、コンビニ身体検査2(1/2ページ目)

投稿:2025-08-24 12:17:59

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本文(1/2ページ目)

コンビニてんちょう◆IHhjJyA
最初の話

彼女の名前はあゆみ坂道グループにいそうな美少女を電車痴漢で乳首調教した話です。これは今から4年前、コロナになる以前から今日まで、電車の中で、アイドル並みの美少女の乳首を調教した話。あゆみ(当時JC2)との出会いは朝の通勤電車での事だった。人混みのなかでもすぐに美少女とわかる彼…

前回の話

「摘まれるのが好きみたいだな」#ブルーそう言うとあゆみは小さな可愛らしい顔を横に振り、イヤイヤをしながら「そんな訳ないです」#ピンクと泣き出しそうな顔をする俺はそんなあゆみを無視して、ずり上がったスポブラの下からのぞいている小さなピンク色の蕾を人差し指と親指でキュッと摘んだ「あ!イヤ!」…

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両乳首への刺激に

「あぁっ!」

あゆみはビクッと首をすくめ目を瞑り胸を引く、そして吐息混じりの小さな声で可愛く鳴く

俺は「ああ、痛かった?ごめんごめん」わざとらしくそう言いながら、摘んでいる指を広げて、今度は4本の指の腹であゆみの乳首を優しくさすってやる

するとあゆみは俺を見上げて健気に

「ぁ!ち、ちがくて、ン!痛いのでは、ないので、ア、だ、大丈夫です、ン!」

断続的な柔らかい乳首への刺激に耐えながらも、顔を紅潮させてそう訴えてくる

俺は乳首を摩りながらも「あそか、なんだ大丈夫なのね」と言い4本の指を止めて、そのままの流れで少し強めに人差し指と親指で可憐な乳首を摘む

「あぁ!!」

あゆみは再び目を瞑り腰をビクッとさせて、必死で唇を閉じ声が漏れるのを我慢している

制服を捲り上げられ、いたいけなスポブラさえもずり上げられ、ピンク色の可憐で小さな乳首を晒し、両手の動きを封じられて可愛い鳴き声を上げている、初心で無垢な穢れのないJKあゆみ

制服の上からの想像を遥かに上回る純真ボディを惜しげもなく50過ぎの俺の様なおっさんに晒している

話はこの3時間前に遡る

あの日から数日が経った、都合が付かなかったあゆみのためにシフトを変えて涎を垂らしながら待っていた、まそのお陰でゆっくり準備と用意が出来ると思えば良い、店長室の隠しカメラでも増やすかと俺はニヤニヤしながら考えていた

そして遂に今日は可愛いあゆみがバイトにくる日だ、どれほどこの日を待ち焦がれていたか、俺はGoProや新たな盗撮用のカメラなども買い仕掛け完璧に罠に嵌めるべく準備を整えていた

俺は先に出勤していたパートの主婦に、空いている時間にバックヤードの補充と休憩室の掃除の仕方を、あゆみに教えてやってくれと頼んでおいた

午後6時になり何も知らないあゆみは、今日も爽やかな顔で、無垢な制服を着て、清々しい笑顔をたたえながら挨拶して入ってくる

今日これから、その身に何が起こるかも知らずに

俺は更衣室の盗撮画面をチェックするため、挨拶も早々に店長室にそそくさと戻る、暫くすると画面の中に店の制服とパンツを持ったあゆみがカーテンを開けて入ってきた、まずあゆみは丁寧に純白のセーターを脱ぎ、コンビニの緑色の制服を羽織った、そのあと、バイト用のパンツを穿かずにスカートのホックを外し始めた

俺はオっと思い画面を凝視する、しかし下ろされたスカートの中からは紺色の体操服の短パンが出て来ただけだった、「くそっ!」残念に思ったのも束の間、今度はその短パンをも脱ぎ始めるではないか!今度こそはと俺は再度画面を食い入る様に見る、ストンと足首まで落ちた短パンの中は、、、あゆみの下半身は裸に見えた!

しかしあゆみが丁寧に片足ずつ上げて、短パンを足から抜く際に前を向いた時に確認した

なんとあゆみはバレエ用のアンダーウェアを履いているではないか!

Tバックのそれはほぼ尻丸出し、前の面積も辛うじて股間が隠れている程度、あの日の事を思い出して、思わず俺は自分の竿を握りしめてしまったが、10秒程でその絶景はバイト用のパンツに包まれてしまった

練習が長引いたのか着替える時間がなかったのか、バレエの練習をしてたっぷりJKの汗を染み込ませた下着を付けたまま、今日はバイトをするのか、、俺の口元は自然と緩んだ

それにしても、、、流石バレエをやっているだけあって、引き締まった細い足にツンと上を向いているプリケツ、バイト用のパンツ姿からは想像もつかない美しさだった

そして彼女が今日バレエ用の下着を付けたままバイトに来た時言うことは、、もしや上に付けているのはスポブラなのではないか、俺が楽しませて貰った

あゆみがレジ前に行って作業を始めたのを見届けて、俺は急いで更衣室のロッカーに行き、あゆみのカバンと習い事用のバッグを店長室に持ち運んだ

又しても可憐なあゆみの二つの持ち物を俺の好きにする、その背徳感が堪らなかったが、今日は楽しむ事が目的では無い

俺は、用意していた小口用の袋と同じ柄の袋を学校指定カバンの底の方に入れ、ノートや筆箱で蓋をする、次にバレエ用のバッグの中にある例の小袋を取り出す、俺の予想が合っていれば、、、興奮しながら中のモノを確認する

やはり!

中にはレース生地で可愛らしく装飾された綺麗なピンク色の下着の上下が入っていた、柔軟剤の甘い香りがして、汗の匂いは微塵もない、まだ今日は使用していない事が分かる。

あゆみの家の柔軟剤の香りを堪能したいのは山々だが、今日はここでゆっくりしている訳にはいかない

俺はブラジャーだけを手に取り、裏返し、パットを入れるポケットからパットを両方抜き取った、そして片方のポケットには万札を3枚、もう片方には小銭を20枚程ねじ込み、再びパットでフタをする、それらをまた綺麗に畳んで小袋に戻し、習い事のバッグの底の方に沈めた

俺は学校鞄とバレエ用のバッグを再びあゆみのロッカーに戻した

全ての罠は整った

こうして俺はあゆみを嵌めるべく罠を仕掛けた。あとは、、、待つだけ

俺は店長室の隠しカメラをチェックしたり、ソファの位置を直したりして過ごした、しかし時間が過ぎるのが遅過ぎて暇だったのもあって、俺はレジ前に行きあゆみを観察する事にした

まだ緊張感のある顔をしているが、努めて笑顔を作り主婦と談笑している健気さが堪らなく可愛すぎる

フライヤーの洗い物をするために、後ろを向きシンクでゴシゴシ洗っている姿を見ているだけでも、その下のTバックを想像してしまい、真剣な面持ちで微妙に揺れているあゆみの腰とお尻を見て理性が吹っ飛びそうになる

店内は客が2人ほど、レジに3人もいる必要は無い、

ふいに主婦が「じゃあ、あゆみちゃん、バックヤードの補充と休憩室のお掃除教えちゃおうかな」と言い出した

あゆみは

「はいっ」

と柔らかく快活に返事をする

そう、これも俺の計画には必要な動きだ

この時間が長くなればなるほどより好都合

そしてあゆみにとっては逃れられなくなる時間の始まりの一歩だった

必ずうまく行くはずだ

どれくらい時間がたっただろう、俺がレジ打ちをしていると2人が戻ってくる

俺は何気ない素振りで「どうバックヤード、そんなに難しくないでしょ?」と言うと

「はい、でも早く慣れる様に頑張りますっ」

あゆみは健気にでも程よく元気に綺麗な歯を見せて微笑んでそう言った

俺は冷静に笑顔を作り「そう、じゃあ、後はお願いね」そう言うと俺はまた店長室に戻ってレジ前のあゆみを観察していた

それから程なくして明け方までのシフトの男のフリーターが出勤して来てレジ前は3人になりフリーターの男はあからさまにあゆみを意識しているのがわかる

午後8時頃パートの主婦が上がって行った

そして午後9時、いよいよあゆみが上がる時間だ、誰もあゆみと休憩室にいる時間を被らせないために、この時間はあゆみ1人になる様にシフトを組んでいる

5分ほどたってから、休憩室に入っていくあゆみが見える、ロッカーから着替えを取り出し、更衣室の中へ、盗撮映像に切り替える、あゆみは再びパンツを脱ぎ、その美しいヒップと足を見せつけてくれる、俺は半勃ち状態の息子を握りしめた、それからあゆみはスカートを付け、健気に短パンを穿く、大丈夫だすぐに生で見てやる

シャっとカーテンを開き、後ろを向いて出て行く、チェックのスカートをヒラヒラさせて、再び爽やかな制服のJK姿のあゆみを見送る、休憩室画像に切り替える、するとそこには、古株のフリーターがいて、何やらあゆみに話しかけている、「このやろうっ!」俺は一瞬動揺したが

こんなに可愛いJKだ、誰もがお近づきになりたい筈だ、今後もこう言うイレギュラーは想定して万全を期さねばなるまい

画面の中のあゆみは、口元を抑えながら彼に微笑んだり首を振ったりしている

何を話しているのか気になる所だが、今はそんな事どうでもいい、誰にも見られないで何とかあゆみを店長室に誘い込む、本日最大のミッションだ

あゆみはカバンをロッカーから取り出し、ちゃんと鍵をして、再び鞄を持ち直し、ペコリとフリーターにお辞儀をした、このタイミングしか無い

俺は店長室を出て少し困った顔をして下を向いてゆっくり休憩室の方を向いて歩いてみた、ガチャリと休憩室のドアが開きあゆみが出てくる、フリーターも一緒に出てくるが「お疲れさ〜ん」と言いそのまま店内へ行く

よし今しかない!

あゆみは俺の正面にまで来て

「お疲れ様でした」

と礼儀正しくペコリとお辞儀をする

俺は今気付いたかの様な演技をして「あ、お疲れ様、今日もありがとうね」と言いため息を付いて少し俯いて見せる

あゆみは少し傾げながら

「お先に失礼します」

ともう一度お辞儀をしてゆっくりと去ろうとする

「あゆみちゃん、本当に言いにくいんだけど、大事な話があるんだ、5分くらい時間いいかな?」俺は本当に困っているという顔をしてあゆみに真剣に言う

「え、大丈夫ですけど、なんですか?」

あゆみは何も疑いのない真っ直ぐな眼差しで、優しく微笑みながら俺に問うてくる

俺は神妙な顔をし続けて「ここじゃあしにくい話だからこっちへ」と、店長室にあゆみを促す

一瞬戸惑いながらも

「え、あ、はい。」

と答え、あゆみは訳もわからず店長室のドアに入って行く

俺はその美しい後ろ姿を見送りつつ慎重にバレない様にドアを閉め鍵を後ろ手で掛けて「そのソファに座って」とあゆみを座らせるように促す

あゆみは2つのかばんを膝に抱えたまま、言われた通りにゆっくりソファにお尻を沈み込ませる

俺はあゆみの正面に座り尚も神妙な面持ちで言いにくそうに「さっき、パートの佐藤さんにも聞いたんだけど、あの、休憩室の小口のお金をね、知らないかな?」勿論パートに聞いたと言う話も全て嘘だ

この時あゆみは初めて

「え、小口って、」

と、心底驚いた顔をする

俺は努めて神妙な面持ちで「うん、3万円と少し入ってたんだけど、備品を買うためにさっき見たらね袋ごと無くなっていて、、、夕方確認するまではあったんだけど」本当に困った顔をして言う

あゆみは不安な顔のままゆっくりと頷く

本当に綺麗な純粋無垢な顔だ

尚も俺は本当に言いにくそうに

「それでね、さっきパートの佐藤さんにも、申し訳ないけど、持ち物検査をさせて貰ったんだよ、疑うのは本当に申し訳無いのだけど、この時間入ってるの佐藤さんとあゆみちゃんだけだから、何も無いって事はわかってるんだけど警察に届ける手前、形式上本当に申し訳ないんだけど、あゆみちゃんにも持ち物検査をさせて貰えるかな?」俺は両手を机に付き額が付くほど頭を下げた

あゆみはそんな俺を見て慌てて

「あ、そんな、大丈夫です!分かりました、大丈夫です、何も無いですから、あたまを上げてください」

と言う、本当に優しい子なのだろう、哀れな姿の俺を見ておそらく自分の父親よりも歳上の男が頭を下げるのを逆に申し訳ないと思ってしまっている様だ

俺は頭を上げ「本当にごめんね」と言い、事務用の机に行ってGoProを三脚にセットしながら「コレも後で警察に届ける時の形式上の事なんで録画するね」と言って、俺はGoProをあゆみを中心にソファ全体が写る様に画面をセットして、録画モードにする

あゆみは一瞬、エッという顔をするが

「そうなのですね、わかりました何も無ければ消去して貰えるんですよね?」

と言う、俺が「あ、それは勿論」と言って硬い表情のまま微笑む

「わかりました」

あゆみは純粋に答える

そしてゆっくりと学校のカバンを開けて、中からノートや筆箱ランチボックスなどを取り出してからもう何も無いと言う様にカバンを裏返す、すると、俺が仕込んだ小口の袋と同様の袋がパサリと机の上に落ちる、あゆみは一瞬、えっ?と言う顔をする

俺はそれを見逃さず、少し驚いた表情をして「あ、あれ?あゆみちゃんもこの袋使っているんだね」とあくまでもあゆみを疑っていない様に言う

あゆみは不思議な顔をしながらも

「あ、は、はい。」

と少し納得いかない表情をしながらも、きっと長引かせて面倒を避けたいのか、思わずそれを肯定してしまう

俺は一つ目のあゆみの嘘を手に入れた

そして努めて当たり前の事かのように「じゃあ、もう一つのバッグの方もいいかな?」とバレエ用のバックを指さして言うと

あゆみはハッとした表情で

「あの、これはちょっと」

と頬を少し赤らめた

俺はその機を逃さず、驚いた顔をして「えっ!見せられないモノでもあるの?」と少し顔を強張らせ言う

あゆみは少し照れ笑いの様な表情をして

「あ、いえ、そう言うんじゃ無いんですけど。ただ、その恥ずかしいので、その。。」

とあくまでもなんでも無い事かの様に言う

しかし俺は顔を強張らせたまま「ん?あゆみちゃん何か隠そうとしてる?」俺は少し低い声で言う

あゆみは照れ笑いをやめて慌てて

「あ、いえ、その、私バレエを習っているので、その中は練習着が入っているので恥ずかしくて。。」

とあゆみは不安な顔でそう言う

俺は申し訳無さそうな顔をし「あ、そか。そうだよね、ごめんこんな事女の子に頼むのは失礼だよね、でも、あのさ、身の潔白をカメラで映さないと、さっき佐藤さんにもして貰ったし」と本当に困った顔をして見せる

あゆみは下を向き少し考えてから

「わかりました。そうですよね佐藤さんもしてるのですもんね」

と言い、意を決した様にバレエのバックを開ける

そして本当に恥ずかしそうに袋の中から、レオタードやタイツ、シュシュそして小袋を取り出す

「あゆみちゃん本当にバレエを習ってるんだね、そりゃそういうものしか無いよねでもそか、それでそんなに綺麗なスタイルなんだね〜」俺は笑って空気を少しでも軽くしようとするフリをする

あゆみはセクハラめいた言動に少しだけ真面目な顔になり、でも努めて笑顔で

「いえ、全然、そんな事ないです、けど。。あの、もう良いですか?」

と言うと、あゆみはレオタードを隠す様にしまおうとする

俺はそれを逃さず「あ、ちょっと待って、あゆみちゃん?この小さい巾着袋の中は?」俺はあくまで当然の事の様に言いながらその袋を指差す

それを聞いたあゆみは少し首を振って

「あの、本当にそれはダメです」

と言って、小袋を取ろうとする

その前に俺は袋を自然に持ち上げ「ん?何かまずい物なの?」と神妙な顔をして中を開こうとする

あゆみは慌てて手を伸ばし

「あ、そうじゃ無いのですけど、恥ずかしくて」

と言って俺から袋を取ろうと俺の手に触れる

俺はその瞬間を逃さず机の上にわざとその袋を落とす

ガチャリ。乾いた金属音が部屋に響きわたる

それを聞いたあゆみは一瞬固まる

俺はわざと「え?」と驚いて言い、尚も袋を開こうとする

あゆみは俺の手を取り

「本当にダメです!見ないで下さい!!」

と必死になる

俺は構わず袋を開き、中にあるピンク色の下着の上下を鷲掴みにして引き出してしまう

あゆみは慌てて

「あ!ダメ」

と言って手を出すが、俺はそれを交わしてブラジャーだけを手に取る、するとピンク色のか弱いパンティだけが机の上にフワリと落ちる

あゆみはそれを掴み顔を赤面させ、眉をひそめて困った顔をする

俺は取り上げたブラジャーを冷静に広げて、そのカップの部分を掴んで驚いた様に眉間に皺を寄せて見せる

あゆみは驚いた表情で、恥ずかしさと怖さの入り混じった鳴き声で

「え、な、なんですか?」

と問う、俺は深く落胆のため息を吐き「あゆみちゃん、自分で確認してご覧」と言い

ズシリと重くなっているブラジャーをあゆみに手渡す

あゆみは手に取ろうとするが、予想外の重みにあゆみは手ごとブラジャーを机の上に落とす

ガチャリ

再び乾いた金属音が部屋にひびく

「え、え?」

あゆみは何が起こったか分からないと言った顔で自らのブラジャーを触る、そのカップの部分の明らかに不自然な膨らみ、あゆみは慌ててブラジャーを裏返しパット入れのポケットから中のパットを取り出し、更にその中に入っているモノを引き出す

あゆみは蒼白な表情で札を取り出し

「え。私、こんなお金、本当にしりません。」

万札を震える指先で摘み上げて、さっきまで紅く染めていた顔を真っ白にして言う

俺はわざとらしく大袈裟に下を向いて

「はぁ、そか、そんな所に隠せば普通は見つからないと思うよね」と言う

あゆみは絶句している

俺は顔を上げ厳しい顔で「だからこの小袋、あんなに必死になって見られたくなかったの?」俺は心底残念そうな顔をして、しかも高圧的な態度で迫る

あゆみは本当に身に覚えの無い事なので少し口元を歪めて

「ほ、本当に、何でお金が入っているのか、何がなんだか・・私、わからないです。」

最終的にはあゆみは眉をしかめ、唇をギュと結びながら必死に弁解する

俺は真底残念そうに「わかった、でもウチも警察沙汰は困るから、それはしないけど、とりあえず、親御さんに連絡はするからね」と、もう完全にあゆみが犯人だと言う態度で言い放つ

あゆみは驚いた表情をして

「あ、親は、親には連絡しないで下さい。。」

と必死に哀願してくる

今度は逆に俺が驚いた顔をして見せて「えぇ?なんで?それじゃあどうするの?」と言う

俺はその理由を知っている

あゆみは親にバイトの事を言っていないと言う事を、何故ならそれはあゆみの通うお嬢様学校はアルバイト禁止だからだ、おそらく親には内緒で勝手にバイトを決めた、履歴書の保護者署名もあゆみが書いたモノ、そして母親に内緒でプレゼントか何かをしようとしている心の優しい女の子だと言う事も

俺は完全に怒る気満々で「何で親にも連絡出来ないんだよ、警察沙汰は勘弁するって言ってるのに!」俺は今までで1番強くあゆみに迫る

あゆみは大人の男の怒った顔を見て怯んでしまったのか

「そ、それは、本当に困るので。。。その。」

と言葉を失い完全に下を向いて、チェックのプリーツスカートを握りしめる

もう一押しだと俺は思った、泥棒の犯人と言う濡れ衣を親に内緒でバイトをしている後ろめたさで、あゆみに少しの罪悪感を抱かせたのだ

俺は怒り声から冷静な声のトーンに変えて「あゆみちゃん、警察もダメ、親もダメ、当然学校もダメなんだよね?じゃあどうするの?あなた1人でこの責任をどう取るの?」

俺はあえて冷たく聞こえる様にあゆみを一人称に変える

あゆみは下を向いたまま泣き出しそうに

「あの、私、でも、盗んだりしないです。。」

下を向いて今にも涙を溢しそうにしながらも最後に正論を言う

純粋無垢すぎる

それを見て俺の加虐心は燃え上がり、このお嬢様JKに「だからそれを証明してもらう為に、警察か親に連絡を入れるって言ってるんだよ!」今度は怒り声で最後のダメ押しをする

一瞬上げた顔に小さな涙を湛えて

「それは。。。困ります」

と言うとあゆみは再び下を向いてしまった

俺はあえて暫く間を置いてから、1番低いトーンで「じゃあわかった、とりあえず俺を信用させてくれよ」と言い

また暫く間を置いて今度は少しドスの聞いた声で「こんなに小さいカップのブラジャーの裏側に盗んだ金を隠してたんだから、もっと他にも盗んだモノを隠してんじゃないの?」と出来るだけあゆみの傷付きそうな言葉を選んで責め立てる

あゆみは下を向いたまま、細い首をフルフルさせる

俺は雑な言葉で「あーそうか、そんなに違うって言うんなら身体検査くらい出来るよな」低くドスを利かせて睨みつける

あゆみは顔を上げて俺と視線を交わすと、ビクッとなり下を向いてしまった

そしてゆっくり小さくコクっと頷いた

(よっしゃ!!!)俺はこころの中で大きくガッツポーズをした、初心で純粋無垢な天使に堂々と触れられる

俺は無言でゆっくりとあゆみのソファの方に回り込み「はい、じゃあ立ってバンザイして」と言って、警察がする様にあゆみを立たせて手を上げさせる、それからゆっくりと肩から脇、ウエスト辺りまでパンパンと叩く

若い上に、普段から運動しているから、本当に無駄肉の無い引き締まった良い身体だ

俺は物凄く興奮しているのを隠して冷酷に「女子の制服は色んなとこにポケットがあるからな」そう言うと俺は純白色のセーターの裾を掴み、当然の様に一気に上に引き剥がす

あゆみは咄嗟の事に、セーターを取り戻そうと手を伸ばすが、すぐに防御力の低くなった胸の辺りを手で隠す

だが俺はそれも許さず冷酷に「ほら、隠すなよ、やっぱり何かあるのか!」と言う

あゆみは自分で自分を優しく守りながら

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