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【高評価】裕子との別れ、そして再会のキッカケになったエロギャルとの出会い(5)(3/4ページ目)
投稿:2025-08-26 06:57:44
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本文(3/4ページ目)
「え?」
「ほら…ヒロのって…おっきいじゃん」
「ん…?あ、あぁ」
「経験少ない若い子には無理っつーか…」
「そこは俺のテクニックで…」
「やめてよね!!!」
ってか、自分の娘は遊んだりしていないと…親ならそう思うんだろうな
残念だけど二人ともヤリまくってるけどね?
経験人数は途中で数えるのやめたって言ってましたが?
まぁ、わざわざ言う事もないだろう
「それで…さぁ」
「うん」
「今日って泊まって行く…でしょ?」
「どっちでもいいけど…帰った方が良さそうなら帰るよ?」
「じゃぁちょっと部屋を変えましょ」
裕子は書類を乱雑に重ねて抱えて、階段の下からミク達に大きい声で伝えた
「美雪ぃー!私達は旅館の大浴場に行くからー!その後オーナー室で少し仕事してるからねー!」
「はーい」
「さ、こっち」
一旦家を出て、旅館の裏口から入る
「ここがオーナー室なんだ」
事務所の様な所のさらに奥に社長室みたいな部屋があった
「オーナー?」
「あ、私の親が経営してて母が女将だったんだけどね、亡くなってからは私はオーナーで、外部の女将を呼んで回してもらってるんだよ」
「あ、なんかそんな事聞いたわ」
オーナー室に入ると、小さい事務机とソファ2脚とテーブル、ドラマにありそうな配置だ
「テキトーに座ってて」
「大浴場は?」
「………」
「あ、まぁ俺は別に一日くらい入れなくても平気だけどね」
とかいいながらさっきラブホでミクと入ってますが笑
「昔の事、忘れちゃった?」
「え?何が?」
「私とシた事、覚えてなぁい?」
「シた事…覚えてる…よ?」
「もう、私もおばさんになっちゃったからなぁ…」
いや、確かに肌感とかシワとか、多少は年相応にはなってるけど、四十半ばになった裕子は今でも30前半で通用するくらい美貌を保っていた
「いや、全然おばさんじゃないよ。相変わらず綺麗で凄いなって思うよ」
「そんな…」
「俺なんかすっかりメタボ親父だよ」
「そう?ヒロも若いよ」
「いやいやー」
「あっちもおじさんになっちゃった?」
「あっち?」
「ほら…信じられないくらい硬かったじゃん。あの硬さはもう今は昔のこと?」
「あぁ、ちんこ?多分硬さは同じか…むしろ今の方が堅かったりしてハハハ」
「うそだぁ」
「ほんとほんと笑」
事務机から裕子の視線は俺の股間に集中している
持っているペンは全く動いていなかった
「あの硬さを持続してるなんて信じられないなぁ〜ましてむしろ硬くなるなんて」
「じゃぁ確認してみてくださいなぁ〜」
深々とソファに座っている腰をクイっクイっとしてみると、裕子は椅子から立ち上がり、ゆっくりと歩いてソファの背後へと回り込んできた
「そうね、確認が必要ね」
「どうぞどうぞ」
「嘘か本当か…」
裕子は、後ろから俺の頭を両手で掴み、ガッと後ろへと倒したと思ったら、真上から顔が近付いて来てキスをされた
「おわっ!ん…んんっ…」
「んふぅ…んん…」
上下逆さまのキス…そのまま舌を絡めると、舌のザラザラ面同士が擦れ合い、お互いが舌で舌を舐め合うようなキスに発展する
俺はバンザイをして手探りで裕子の腰を探しあて、左右からしっかりとホールドすると、ソファの背もたれの裏側に引き寄せるようにした
「ぷはっ…あれ、どこが好きなんだっけ?左乳首…とかじゃなかった?」
Tシャツの上から左乳首を愛撫される
…が、特にソコと挙げるほど気持ちいいわけでもない
「どこの男と間違えてんだ?」
ちょっと意地悪を言うと
「まぁ、そんなにシてないから!と言いたい所だけど、いっぱいしてきたわ」
「ほらみろ」
「ヒロよりおっきい人、たくさんいたよ」
「そりゃーねぇ…俺のは中の上くらいだろ?」
「覚えてる?枕しようって誘われたら、17cm以下だったらやらないよって答えるって」
「あぁーー!なんか言ってたね」
ハッキリと覚えてるくせに、あんまり覚えてなかった風で答える
「それ言ってたら20cmとかにも出会えてさ笑」
「やったんか?」「うん」
やっぱり保険外交員の枕は本当なんだなぁと思っていると
Tシャツを上に引っ張られて脱がされ、また上下逆さまキスが始まった
「おいおい、裕子も脱げ…んぐ…」
「あぁ・・・すご…」
俺の意識は全部ちんこへと集中し、裕子との濃厚なキスによって、ほどなくしてバッキバキのギンギンになったのだった
もう、ズボン越しでもそれは伝わっているだろう。
「ねぇっ…凄いぱんぱん…ング…」
キスをしながらも見てるな…よし、
少し腰を浮かしてズボンとパンツを同時に下げて、ちんこをぷるんっと出してみる。
「んんーっ…あぁ…すっごい…美味しそう…はぁぁんっ!」ビクビクっ
「あっ!ダメっ!イクッ」
ちんこを見ただけなのに、裕子は身体をビクビクさせて軽イキを3回ほど繰り返した
「はぁ…ねぇ…早く欲しいよぉ…」
俺ももう我慢が出来ない。腰を掴んでいる手を離して、ソファの前に来てもらうよう促す
移動している間もずっとちんこから目を離さず、なんともいやらしい表情で、隣にボフっと正座で飛び乗ってきた
「チューだけで…すっごい勃ってる…」
ゆっくりとソファに手を着き、顔をどんどん近付けてくる
それは、まるで裕子の目とちんこに見えない糸が張られていて、その糸がゼンマイか何かで巻かれているかのように、ゆっくりと…ゆっくりと…一定のスピードで俺の股間へと向かっている
ソファに着いている裕子の手に体重が乗って来ると、革がグググっときしむような音がしてきた
「ハァ……ハァ……」
シーンとした室内で、荒くなって来た裕子の息が良く聞こえた
顔がもうあと少しで到達しそうな時、右手でちんこをキュッと握られた。
手の平からは、少し冷たい感覚がヒヤッと伝わり、その刺激でドクン!っとちんこに力が入った
「んあぁっ!すごい…」
頭の位置が下がるのに反比例をしてケツが上がってきている
女豹のようなポーズになってきた、後頭部からその背中…ケツまでを触りたい
「裕子…あの時と変わらないな…細くて…キレイだ…」
腰辺りに手を置いて、フェザータッチをしてみる
「ほんとに…前より硬いかも…」
ちんこまで数cmまで近付いて、そう喋ったのか?裏筋に裕子の温かい息がほわぁと掛かったのを感じて、またちんこがビクン!とする
「あぁっ!跳ねてる…いやらしい…」
もう、破裂しそうになってる。
いつもの1.5倍の血液が無理矢理流れ込んだりしてるのではないか?そう思うほどにパンっパンになっているのが自分でもわかる
「はや…く…ねぇ」
エロスイッチが入ってて、たまらなくなって懇願するというよりは、どうか早く鎮めて欲しい…というようなお願いをしてしまった
それを聞いたときの裕子の耳は、実際には動いていないだろうが、こちら側の耳がピクンと動いたような気がした。
それがまるで決戦の火蓋が切って落とされる合図だったかのように、いきなりムシャッと乱暴にしゃぶりつかれたのだった
「んぐっ!!!!」
「うぅっっ!」
特別何かのテクニックを使ったわけでもないだろうが、突然やって来た亀頭の刺激が脳天を突き抜けていったようで、俺は全身がビクーンっとなり、裕子のケツに置いた手も自然とギュッと鷲掴みをしてしまった
「んがぁっ!」それを裕子も敏感に感じ取って全身が跳ねる
一発目の刺激がお互いに駆け抜けた後は、深呼吸をするように一旦深く息を吐き、俺は裕子の温かい唇を…裕子はちんこの硬さを…ゆっくりと感じながら、とろける時間を堪能した
「んぐぅ…んん…」
裕子が頭を上下する度に、ソファの革がズギュゥ…ズギュゥ…と鳴る、そしてたまに垂れたヨダレを吸うジュルジュルっという音…なにか、その音までもが気持ちよさを増しているように感じた
「う…はぁぁぁぁっ…やっ……べぇ…」
キッチリと、ちんこの根元の方は握って締め上げてくれて、流れ込んだ血液をそこで全部止めてしまっているのか?竿全体もはち切れんばかりにパンパンになっているのが自分でもわかる
「んはっ……ほんとだ…昔より硬い…かも?」
気持ち良すぎてどうにかなりそうだったが、少しだけ余裕が出て来た俺は、ケツの割れ目を中指でなぞってみる
「んあああっ…ソコは……」
割れ目を進んで行くと、スーツのスカートが女豹ポーズによりズリ上がっていて、下着の生地の感触になった
きっと裕子を真後ろから拝んだら、パンツもケツも丸見えに違いない。それくらい自らもケツを上に突き上げている格好になっている。
「やっぱり…Tバックなんだな」
先程から裕子の後ろを歩く事が多かった。その時、パンティラインがあまりにも見えないのでTではないか?と思っていた
「なに…?そんなにお尻ばっか見ていたの…?」
チラッと顔をあげて、俺の目を見てそんな事を言われるもんだから
「あぁ…歩いてる時のプリっとしたケツが…あまりにも美味そうでな…」
と発すると同時に中指にギュン!と力を入れて、アナルをグイッ!と押し込んでみる
「ひゃぁぁぁんんん!」ビクーンっ!
裕子は目をギュッと瞑り、上半身を上に反らしてイッてしまった
そうだ、裕子は確か『アナニー』という言葉を自分で言うくらいアナルオナニーをする人だった事を思い出した。
「アナル…好きだったよな」
「んはぁ…んはぁ…」
ちんこからは口が離れてしまい、頭は俺のお腹に着地した後は、触られているアナルに意識がいってるようだ
「直で触って…いいか?」
聞いてはいるが、特に許可を求めているわけでもなく、返事を聞く前にTバックの横に指を這わし、指先を潜り込ませるようにして布を押し上げる
そしてとうとうフジツボのようにキュッと盛り上がった菊門へと指先が到着した
「んんっっ…」
身体がこわばるんだろう、お腹に置いた頭がグッと押してくるようになって苦しい
思わず「ウッ」と声が出てしまうが、それは握られているちんこにも派生してグンっと力が入る事により、裕子には"感じているサイン"に受け取れたようだ
「凄い…ビクンって…」
手の感触、そして直近で見る視覚、その両方で硬さを測っているかのようだ
「ねぇ…我慢しないでいいよね…?」
「はぁ…もちろん…」
それは、激しくしゃぶりたいという意味なのか、それともアナルで感じているのを解放したいという意味なのか…どちらなのかはわからないけど、どっちみち我慢しないでしてほしい事にはかわりない
俺はアナル周辺をグニグニと押し込むマッサージを始める
同時にカリには柔らかくて温かい裕子の唇の感触を受けた
アナルマッサージの指を一本ずつ指を増やしていき、4本で押し込んでいる時に、裕子の左手が回り込んできて、なんとも乱暴に自分でTバックを無理矢理ズリ下げてくれた
これで邪魔物はいなくなったでしょ?もっとして!と、無言のメッセージだと思った。
「あぁ…これでたくさん味わえるよ…」
「んがっっ!」腰がグンッと丸まるように軽イキをする裕子
この、美味しそう系ワードだけでイッてしまう裕子がなんとも懐かしかった
「ジュルジュルっ…んはっ…んはっ…かったい…ねぇ、凄いっ!」
裕子自身も口ではちんこを感じ、アナルの刺激もあり、だんだんと荒々しく頭を振って両方の快楽でたまらなくなっているのが手に取るようにわかった
「アナニー続けてるんだ?すっごいほぐれてて美味そうだよ…」
一瞬だけおまんこを触って中指の先っぽにヌルヌルを付着させ、アナルに戻って菊門ど真ん中をグリグリっとしてみると、あんなに力一杯閉じていた門が自動ドアのようにフワっと開いていく
「あ…すご…まるで、来てって言ってるみたいに開いたよ…?」
ヌルっ…ニュルニュル…さほど抵抗なく中指は吸い込まれていく
そんなにアナルを使っているのか?こんなに緩いなんてヤバくないか?これじゃぁ便意を我慢出来ないのではないだろうか?と心配になるくらい、ユルユル過ぎて逆に恐ろしいほどだ。
「んぐぐ…んはぁ…んぐっ、んぐっ」
アナルで感じる快楽に比例するかのように頭を振るスピードが段々と早くなっていく
唇の締める圧力が相変わらず上手くて、ミクにも美雪にもない、熟練の力加減が絶妙だ。
やはりフェラだけに関しては経験が何よりも物を言うのだろう
俺はその快感に負けてはいられない
中指を早くゴールへと導かなければ
奥へ…奥へ…ただ全部挿れればいいというわけではない。
膣内よりも幅の狭いアナルGスポットなる所を、まるで宝探しのように『ここか?』『ここかな?』とツンツンしながら探していく
「ングっ、ングっ、ングっ…んっ!んんーっ!」
頭が一瞬止まり、裕子はまた全身をこわばらせる
(ここか!)
やっとお宝を発見した
通り過ぎた指先をソコに戻し、再度確認の為にもう一度トントンとノック
「んんっ!んぐーっ!」
ちゃんと口を離さないのはお利口さんだ
でもここなのはバレバレだよ?さぁ、アナルで深く逝かせてあげよう
「ここ…だな?」
強めにグッと押すと、中に挿れている中指が、何かのトラップに掛かったかのように急激に圧迫され、アナルGスポットを刺激する為に曲げようにも全く曲げられない程に締め付けられる
そして、菊門は侵入者を引きちぎろうとしているのか、まるでギロチンのように入り口が締まった
「うぅっ」
正直、痛みさえ感じるほどだ
「ングッ、ングッ」
そんなことはお構いなしに頭をさらに早く振って、いち早くフィニッシュさせようと、舌の動きも激しくなってきて、どうやらこれは俺の完敗の匂いがしてきた
「あぁ…それ…きもち…いいわぁ…」
多分、舌がカリを舐め上げるようにしたあと、唇で締め付ける、そんな細かい芸当を連続でこんな早いスピードで行っているんだろう
頭を下げた時も、上げる時も、ずーっとカリが刺激されていて、こんなのどうにも抗えないという無力感に包まれてしまう
俺の中指は完全に闘争意思を失っていた
何も力を入れられず、進む事も戻る事も、もがくことさえさせて貰えない程に締め付けられ、包帯グルグル巻きのミイラのように、ただただそこにいるだけになってしまった
「ングッ…ングッ…んがっ…んがぁぁ…」
一体、裕子は何で感じているんだろう?
俺の中指は捕虜となって、そこで身動きが取れないただの肉となっているのに、腰のビクビクも激しくなってきていて、相当に感じながらちんこを咥え続けているようだ
「んんっ…ングッ…んんっ、んんっ…んんんんーーーっ!」
「あぁ…ちょ、ヤバ…だ、だめだ…で、出るっ!」
「んんんーーっ!!!」ドピュゥゥっ
左手で裕子の後頭部を押さえ付け、グッとちんこに押し付けて口の中でへと放出すると
ジュババババっ!
ソファへ潮が飛び散る音が
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