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寝取らせたら結婚した話2

投稿:2025-08-23 19:18:15

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苦いおもいで◆M4hXCJc(大阪府/50代)
前回の話

これは私が二十歳の頃の話です。その頃、私には高校時代から付き合っている彼女がいました。名前は高岡早紀さんに似ているので早紀とします。スリーサイズは95ー60ー98です。高校を卒業して私はあるアパレルメーカーに入社しました。彼女は就職した靴屋を一年で辞めてしまい、無職でしたが、幸い私の母がスナ…

※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

結局、私は久保さんへの寝取らせを決行する事にしました。

ある日、私は店に電話して母に久保さんが来てるか聞きました。

「来てるわよ」

「心配だから、行くよ」

「分かった」

私は車で店に行き、店の手伝いをしました。

キッチンで簡単な食べ物を作るのです。

この当時は飲酒運転に寛容な時代だったので、お客様の中には平気で車で来る人がいましたが、久保さんはその点は真面目で、必ずタクシーで来てタクシーで帰るのです。

私は久保さんが早紀の上がり時間まで居る事を知っていたので、早紀と一緒に送って行こうと思ったのです。早紀はいつも自転車で来てましたが、次の日に取りにくればいいので一緒に送ると言うつもりでした。

私は料理の注文が無い時はカウンターの内側から二人を観察しました。

その日も忙しく、母も早紀の事だけ気にかけてる余裕は無いようでした。

久保さんの手が早紀の太腿の上に置かれてるようでした。テーブルが邪魔をして、よく分かりませんでしたが、どうやら、アソコを触ってるようでした。時々、早紀が「あっ」という感じで表情を変える様子を見て、私はフル勃起しました。

夜中の1時、早紀が帰る時間になりました。

案の定、久保さんも帰ると言い、タクシーを呼んでと頼んできました。

「僕が送りますよ」

久保「えっ、いいの?」

「はい、タクシー代も馬鹿にならないでしょう?」

久保「有難いな、助かります」

「本当に送ってあげるの?」

不審な顔をして母が言いました。母は私が早紀の件で久保さんを嫌ってるのを知ってましたから、不思議に思ったのでしょう。

「ついでに早紀も送って行くよ」

ごく自然な感じで私は言いました。

早紀は少し酔ってました。

久保さんを後部座席に座らせ、早紀を助手席に乗せて車を発進させました。私の股間は破裂しそうなほど勃起してました。

久保さんのアパートに着きました。

久保「少し、寄っていったら?お茶でも出すよ」

「そうですね。早紀、少し寄っていこう」

早紀「え、あ、そうだね・・・」

早紀は嫌な顔はしませんでした。

部屋に入り、しばらく談笑してると、早紀が眠いと言って横になりました。

「おい、早紀!」

久保「少し休んでいったらいいよ」

「すみません」

そのあと、しばらく久保さんと話をしていると、早紀が「暑い」と言って服を脱ぎ始め、ブラジャーとパンツだけの下着姿になったのです。

これを見て私は思いました。

(早紀は久保さんに犯されたいんじゃないか?)

後で早紀に聞いたら、やはり、早紀は私との妄想プレイを繰り返すうちに久保さんに犯されたいという欲求が強くなったそうです。

久保さんは嫌らしい表情を浮かべながら、

「いやぁ、本当にスケベな体をしてるねぇ、そう思わない?」

と聞いてきました。

久保さんは早紀が私と付き合ってる事を知りませんから、露骨にそんな事を言ったのでしょう。

私は意を決して久保さんに言いました。

「彼女、久保さんのファンなんですよ。久保さんとセックスしたいと言ってました!」

久保さんは別に驚く様子もなく、

「だろうね。僕が触るといつも濡れてるし、僕の事を好きだと思ってた」

と、平然と言うのです。

(馬鹿。早紀はお前の事を気持ち悪いって言ってたんだよ!)

私は思わず、そう叫びたい気持ちになりました。

この間、早紀は眠ったふりをしていましたが、後でこの時のやり取りは全て聞いていたと告白しました。

私は久保さんをけしかけました。

「僕、久保さんと早紀ちゃんのセックスが見たいな!」

久保「えっ、そうなの?」

「はい、是非、目の前でしてください!」

久保「分かった」

そう言って久保さんは早紀の下着を剥ぎ取り、その大き過ぎる胸を揉みまくりました。

早紀は「ハァン」と声を出し、気分を盛り上げます。

久保さんは早紀の乳首を摘み、クリクリと捻ったかと思うと、そのまま乳首を吸い、激しく舐め回しました。

「ハァ、ああっ、いい!」

早紀が叫びます。

爆乳を形が変わるほど揉みしだいたあと、久保さんは早紀の両足を開かせ、足の付け根から舐め始めて、とうとう割れ目やクリトリスを舐め回しました。

早紀「あっ、くぅぅ、い、いいっ、凄くいいっ」

仰け反りながら早紀が叫びます。無論、大量の愛液が迸っていました。

久保さんも服を脱ぎ、すでに勃起したペニスを早紀の膣口に擦り付けます。

早紀「あっ、はぁ、いいっ」

久保「挿れて欲しい?」

嫌らしい表情を浮かべて久保さんが言いました。

早紀「挿れてっ、は、早く挿れて〜!」

(早紀・・・相手は久保だぞっ、早紀が嫌がっていた久保なんだぞ!)

そう思いつつ、私はズボンを下げ、ペニスを扱き始めました。

久保「おや、始めたね」

久保さんは勝ち誇った顔をしてました。若い私よりも早紀が自分を選んだ事に優越感を持っていたのかもしれません。

久保「じゃ、僕たちも始めようか?」

そう言って久保さんは早紀の膣内にペニスを侵入させていきました。

ちなみに久保さんのサイズは普通だと思います。

ズブズブズブという卑猥な音と共にそのペニスが早紀の中へと沈み込んでいきました。

「あっ、はあ〜ん!」

早紀は声を上げて悶えます。

最初はゆっくりと、だんだんペースを上げてペニスを出し入れします。

早紀「あがっ、はがっ、ふごっ」

今まで見た事が無いような表情を浮かべ、早紀は快楽に溺れていきました。

正常位から対面座位に移り、早紀は狂ったように腰を動かして久保さんのペニスを貪りました。

(ああ、凄いっ、早紀っ、そんなに気持ち良いのか?)

ペニスを激しく扱き、逝きそうになるのを堪えながら、私は夢中で早紀の表情を見つめていました。

何と早紀は久保さんに抱きつき、舌を絡めるディープキスを始めたのです。さらに私の興奮が昂まりました。

唾液の交換を行いつつ、いよいよ、その時がやってきました。

早紀「駄目っ、もう逝く!」

久保「僕もそろそろだよ。何処に出して欲しい?」

早紀「ああ、中、中に出してっ」

(うああっ、早紀〜〜っ)

私は狂いそうなほど興奮してしまいました。

久保「ああ、逝く!」

精子を早紀の膣内に放出します。

早紀「あっぐぅ・・・くっ」

早紀も逝ったようです。

「ああっ」

私も射精しました。

この上ない興奮が私を襲います。早紀もこれまで見た事がないアヘ顔を晒し、今は至福の表情を浮かべてます。久保さんも満足げな笑みを浮かべました。

(これは、やめられない!)

私はこれからも早紀を久保さんに寝取らせよう、そう思いました。

この話の続き

早紀と久保さんのセックスは一度で終わりませんでした。何と早紀は久保さんのペニスを咥え、ジュボジュボと卑猥な音を立てながら、美味しそうにフェラチオを始めたのです。久保さんが復活すると、大きなお尻を向けて自分から股の間に手を入れ、割れ目を指で押し広げて挿入をおねだりしました。(ああ、早紀、凄い・…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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