体験談(約 3 分で読了)
寝取らせたら結婚した話
投稿:2025-08-23 17:49:22
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これは私が二十歳の頃の話です。
その頃、私には高校時代から付き合っている彼女がいました。名前は高岡早紀さんに似ているので早紀とします。スリーサイズは95ー60ー98です。
高校を卒業して私はあるアパレルメーカーに入社しました。彼女は就職した靴屋を一年で辞めてしまい、無職でしたが、幸い私の母がスナックを経営してたので、そこで働く事になりました。
店は水曜日が定休日でしたので、私も水曜日に休みを取ってデートなどをしてました。
ただ、どんなにいい女でも爆乳でも、長く付き合ってると飽きるものです。この頃はセックスレスとまでは言いませんが、かなりセックスの頻度は減ってました。そんな時、ある事件が起こります。
母のスナックの常連で久保という人がいました。
当時、58歳だったと思います。バーコード頭で肥満、脂切った顔にはシミや吹き出物があり、いわゆるキモ男という奴です。
この久保さんが彼女の早紀を凄く気に行ってました。一応、お客様がシラけるといけないので、早紀が僕の彼女だという事は秘密にしてました(もちろん、親しい一部のお客様は知ってましたが、その方達にも口止めをしてました)
久保さんは早紀が隣に座ると、必ず太腿の上に手を置きます。早紀は黙って耐えてました。これがこの久保さんを勘違いさせる事になったようです。
早紀「もう、いい加減にして欲しいわ、久保さん!」
私「まあ、常連さんだからな・・・」
早紀「この間、ついにお尻を触ってきたのよ!」
私「えっ」
早紀「胸の話ばかりしてくるし、気持ち悪いったらありゃしない!」
私「そんなに嫌い?」
早紀「生理的に受け付けないの、鳥肌が立っちゃう!」
私「そうか、大変だな。まあ、あまり無理しないで、どうしても嫌なら店辞めてもいいよ」
早紀「うん。でも、(私)ちゃんのお母さんに悪いし・・・。もう少し我慢してみる」
私「うん。いよいよとなったら言って」
早紀「うん」
それで話は終わりました。
ところが、また事件が起こったのです。
店に早紀当てにイタズラ電話があったのです。
当時は黒電話といって、ダイヤル式で、当然、履歴などは残りません。早紀が出番の日は必ず電話があって、「ハァハァ」と荒い息使いをしたり、下着の色を聞いてきたり、「オメコさせて!」などど叫ぶのです。声を変えてありますが、久保さんではないかと皆で疑ってました。
でも、確証がありません。執拗過ぎる嫌がらせに早紀も辟易したそうです。
久保さんは電話のあと、必ず店に来るのです。
そして何食わぬ顔をして早紀に接客を求めます。
母はなるべく他のお客様に早紀を接客させ、久保さんと接触しないように気を配ってくれてましたが、ある日、もの凄く忙しい日があって、そういう配慮をしてる余裕がありませんでした。
その日、早紀はかなり飲んでいて酔っ払ってました。いつもなら久保さんの事は生理的に無理なのに、酔ってるせいか、その日はあまり気にならなかったと言います。忙しい中、久保さんは早紀の太腿に置いた手をお尻に回したり、スカートの中に手を入れてパンツの上からアソコを触ったりしました。
どういう訳か、早紀は少し濡れていたのです。
早紀は性欲が強く、セックスは大好きでしたが、大嫌いな久保さんに触られて濡れるというのは酔っていたせいもあるでしょうが、私と長くセックスをしていないせいもあったのではないでしょうか?その辺は今となってはわかりません。
調子に乗った久保さんはついに早紀の胸を揉みしだいたのです。
「あっ」
と、早紀は短く叫び、大した抵抗も見せず、
「だ、駄目ですよ、久保さん」
と笑って諌める程度でした。
その日はそれで終わりました。
ただ、この話を聞いた私は久しぶりに興奮し、早紀を思いっきり抱いたのです。
早紀の中に入りながら、
「ハァハァ、ぬ、濡れたのか?あ、あんな奴に触られて濡れたのか!」
早紀「ご、ごめんなさい!ハァハァ、よ、酔ってて、何か凄く興奮したの!」
私「ああ、早紀っ、早紀〜!」
これほど興奮したのは初めてでした。それから私は久保さんの声真似をして擬似寝取らせプレイをするようになりました。
私「久保さんと俺とどっちが感じる?」
早紀「はぁん、く、久保さん、ああ!」
私「嫌いなのにか?ハァハァ」
早紀「ああっ、き、嫌いでも体は感じるの!」
私「ハァハァ、心と体は別か?」
早紀「そ、そお、別なのっ、あああ!」
私「俺と久保さんのどちらかとしかセックスできないとしたら、どちらを選ぶ?」
早紀「ご、ごめんっ、久保さんを選んじゃう!」
無論、これはプレイとして私を喜ばせるために言っているのですが、これを繰り返すうちに早紀も久保さんを意識するようになったのです。
妄想プレイはエスカレートし、ついに私は早紀に久保さんと種付けプレイをしてる所を想像させてセックスをするようになりました。
でも、そのプレイをすると、早紀は物凄く濡れるのです。愛液が半端なく溢れ出し、腰もいつも以上に動かして快楽を貪るようになったのです。
早紀「ああっ、欲しい!久保さんの子供〜欲しい〜!」
そう叫んで早紀は逝ってしまいました。
私も大量に射精し、これ以上ない興奮に包まれました。
(早紀を久保さんに犯させたい!)
いつしか、私はそう願うようになりました。
結局、私は久保さんへの寝取らせを決行する事にしました。ある日、私は店に電話して母に久保さんが来てるか聞きました。母「来てるわよ」私「心配だから、行くよ」母「分かった」私は車で店に行き、店の手伝いをしました。キッチンで簡単な食べ物を作るのです。この当時は飲酒運転に寛容な時代…
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