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【高評価】万引きJK、2人組は最高だった❸(1/2ページ目)
投稿:2024-10-30 00:19:08
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女性向けのアクセサリーや小物を取り扱うショップを営んでいます。アクセサリーと言っても、比較的安価な工芸品などが中心で、防犯にお金をかけるほどの売り上げはまだありません。とは言っても、万引きと思われる被害は甚大で、経営に大きく影響を及ぼしていました。ある日の閉店前のこと、女子大生風の2人が…
2人が万引きしてから1週間が経ちました。私は処女では無かったものの、顔がタイプで、かつ最高のアソコを持っている莉子ちゃんを呼び出しました。莉子ちゃんも素直に店にやってきました。「莉子ちゃん、どう、妊娠したかな?」#ブルー「残念でした。妊娠はしていませんよ。」#ピンク「それは残念。…
※この話には「レイプ」「脅迫・脅し」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。
その日はそれからも、莉子ちゃん相手に何度かSEXしました。
出してはいけないとは、釘を刺されてはいたのですが、やはり毎度毎度で、莉子ちゃんの中に射精していました。
「こんなに中出しされたら、本当に赤ちゃんできちゃいますよ。」
「莉子ちゃんのアソコ、気持ち良すぎるから仕方が無いよ。」
「どうにかお願いしますよ。」
「あっ、真緒はどうですか。真緒もSEXできますよ。この前、おじさんにやられたから、もう処女でも無いし。」
「真緒ちゃんは、また別ですお願いするよ。」
「でもね、おじさんからすると、真緒ちゃんは、そこまでタイプじゃ無いんだよ。可愛いのは可愛いけどね。」
「どんな子がいいのですか?」
「口では説明しにくいよ。」
「じゃあ、この中に気に入ったタイプの子いますか?」
そう言って、スマホの写真を見せてきました。学校内外で撮影したスナップ写真がたくさんありました。
順番に見ていきます。
すると、車種の中に、完璧なくらいに私のタイプの子がいました。
「このことなんて、すごくタイプだよ。」
「あっ、千穂ちゃんでしね。千穂なら、莉子とすごく仲良しですよ。」
「でも、簡単にはSEXさせてくれないよね。」
「そうですね。千穂はなかなか身持ちの硬い子だし、彼氏がいたと言うことも聞いたことが無いですよ。」
「この子を、うちの店で万引きさせられ無いかな?」
「そんなことする子じゃ無いですよ。」
「だからね.............」
私は思いついた作戦を莉子ちゃんに伝えました。
莉子ちゃんは、少し悪い顔をして、ニヤッと笑い、言いました。
「それならなんとかなりますよね。」
「ちなみに、千穂ちゃんの進路予定は?」
「私と同じで、推薦で一応決まっていますよ。」
「それなら、今、問題を起こせば取消しという、莉子ちゃんと同じく立場だね。」
「そういうことになりますね。」
それから数日経ちました。
莉子ちゃんから本日決行の連絡がありました。
夕方、莉子ちゃんが千穂ちゃんを連れて来店しました。
千穂ちゃんのカバンにはすでにうちの店の商品が仕込まれていると、莉子ちゃんから報告済みです。
千穂ちゃんは、莉子ちゃんと一緒に
「これ、可愛いね。」
とか、
「これ欲しい。」
などと言いながら、商品を見ていました。
莉子ちゃんから合図があり、私は自動ドアのスイッチを切り、遠隔で施錠しました。
店を出ようとする莉子ちゃんに、
「ご精算がまだの商品はありませんか?」
と、声をかけました。
当然、千穂ちゃんは
「大丈夫です。また今度買わせて頂きますね。」
と、言っていました。
私は再度、
「ご精算、お済みでしょうか?」
「まだの商品はございませんか?」
と声掛けをしました。
「ありません。」
今度は千穂ちゃん、強気で返事しました。
私は千穂ちゃんのそばにより、カバンの紐を捕まえました。
「何をするんですか!」
千穂ちゃんは私を睨みつけました。
「少し、事務所の方へお願いします。」
と告げ、千穂ちゃんをバックヤードに連れていきました。
莉子ちゃんにも
「キミも一緒だ。来なさい。」
と言って連れていきます。
先日と同様に、それぞれ机の前に座らせました。
「来てもらった理由は分かっているよね。」
千穂ちゃんは、涙目になりながらも、
「分かりません。何も悪いことしていません。」
と、自信を持って答えています。
「カバンの中身を全部出してくれるかな。」
「何も無ければ、私が謝罪するし、何なら店を閉じてもいいよ。でも、もしも、うちの商品を万引きしていたら、警察と学校に連絡して、捕まえてもらうからね。いいよね。」
「分かりました。入って無ければいいのですよね。入っているはず無いですから、大丈夫ですよ。分かりました。」
「では、中身を全部出してくれるかな?」
千穂ちゃんは、机の上にカバンの中身を全て出しました。
その中に、うちの商品がタグ付きで入っていました。
「これは何なのかな。今日から店頭に並べた商品だから、以前に購入した商品ではありえないよね。」
「知らない、知らないです。私、盗んでなんていません。」
「ということは、勝手に商品が歩いてあなたのカバンに入っていったってことなのかな?」
「そんな。私、盗んでなんていません。」
「でも、実際に入っていた。これは事実だよね。」
「それはそうですけど、盗んでいません。」
千穂ちゃんは泣き出しました。
「泣いてごまかしてもダメだよ。」
「他にも無いか見せてもらうよ。」
と告げ、カバンの中に入っていたものを確認しました。
「財布の中も見るよ。」
と言って、確認のふりをします。
千穂ちゃんも学生証をいれていました。
「〇〇千穂ちゃんっていうんだ。〇〇高校の生徒さんなんだね。」
「どうして、万引きなんてしたの?」
「私、盗んでないのに。」
「高校3年生ってことは、受験かな?」
「もう、推薦で決まりました。」
「もう1人は?」
「私も同じく推薦です。」
「推薦で決まっていても、万引きなんてして、警察に捕まったり、学校にバレたら取消しだろうね。」
「だから、私、盗んでいません。」
「勝手にうちの商品が千穂ちゃんのカバンの中に入っていったってことでいいんだね。警察にも学校にもそう説明するんだね。」
「そんなおとぎ話、誰が信用してくれるのかね。」
「まぁいい、警察に電話するよ。」
と告げ、受話器を取ろうとしました。
莉子ちゃんが、
「警察はやめて下さい。学校にも電話なんてしないでください。」
と、割り込んできました。
打合せ通りです。
「キミは何て名前なの?」
「〇〇莉子って言います。」
「莉子ちゃんね、君も見張り役か何か知らないけど、同罪だからね。」
「そんな......」
「2人ともに言うよ。今から僕の指示に素直に従ってくれたら、今日のことは、警察にも学校にも連絡しない。」
「もしも、反抗したり、従わなかった時は、警察や学校に連絡する。それでどうだろう?」
「今、この窃盗が学校にばれたら、推薦なんて当然取消しだろうし、君たちの人生がこの先、真っ暗になる。」
「どうする?」
2人を見ました。
「キミは、盗んでないけど、同罪だから仕方ないよね。どうするんだ。」
「分かりました。仰ることに従います。だから、警察や学校には言わないで下さい。」
莉子ちゃんが先に宣誓しました。
ついで千穂ちゃんも
「分かりました。推薦取消しよりはマシです。従います。」
「何か勘違いしていない?」
「こっちは温情で、言っているのに、何かこっちが悪いことをしているみたいじゃないか。いいよ、それなら、さっさと電話でもするよ。その方が、僕も手間が省けるからね。」
「待って下さい。電話するのはやめて下さい。」
「千穂、いいよね。お店の方のご好意で連絡しないでいてくれるんだから、感謝するよね。」
莉子ちゃんが畳み掛けてくれました。
「分かりました。何でも言われたことに従います。だから許して下さい。」
「悪いことをしたって認めるんだね。」
千穂ちゃんは歯を食い縛って、
「はい、認めます。盗んでごめんなさい。」
と言っていました。
「ようやく、盗んだことは認めてくれるんだね。」
「それでは、まず、他にも盗んでいるものが無いかの検査をさせてもらいます。2人とも、着ているものを全部脱いでくれるかな。」
千穂ちゃんは絶望の眼差しで私をみていました。
莉子ちゃんは、予定通り脱ぎ出します。
「莉子ちゃんは盗んだわけでもないのに、友だちが盗んだばかりに、共犯として、さっと脱いでくれるんだね。それに引き換え、千穂ちゃんはまだ脱がないんだね。」
「従わないと判断して、電話させてもらうよ。」
「待って下さい。千穂、早く脱いで。私、推薦取消しなんて嫌だよ。早く脱ぎなよ。」
と、アシストしてくれました。
千穂ちゃんは、莉子ちゃんが脱いでいるのをみて、渋々脱いでいきました。
莉子ちゃんは、下着まで脱ぎました。それを見て、全てを諦めたかの様に、千穂ちゃんも下着まで脱ぎました。
「脱いだら、反対向いて、手を机につけて、お尻を突き出す。脚も開いて。」
莉子ちゃんは予定通り、素直に従いました。
千穂ちゃんも渋々ではありますが、従いました。
「これは、罰でもなんでもないからね。これ以上盗んでいないことを正面にする為の検査だからね。いいね。」
「はい。」
と、莉子ちゃんが答え、
「......はい。」
と、千穂ちゃんも答えました。
私は前回と同じ、アクリルの棒を持ち、まず莉子ちゃんの後ろにつきました。
莉子ちゃんのアソコは期待からでしょうか、しっかりと濡れています。
アクリルの棒をアソコに突っ込み、中をかき混ぜる様に擦ります。
莉子ちゃんの好きな場所をもう知っているので、そこを攻めてみると、莉子ちゃんは声を殺しながらも、耐えていました。
アクリルの棒には、莉子ちゃんからでたお汁がたっぷりと纏わりついています。
アソコから指でお汁を掬い取り、お尻の穴に塗りつけました。
そして、莉子ちゃんのお尻の穴にアクリルの棒を挿入しました。
中をかき混ぜると、莉子ちゃんは
「うっ、うぅー。」
と声を上げていました。
「はい、莉子ちゃんは何も盗んで無いことが分かったよ。次は千穂ちゃんの番だよ。」
と言って、千穂ちゃんの後ろに回りました。
千穂ちゃんは泣いています。
「何で泣いているの。何もしていない莉子ちゃんは素直に検査をうけたのだよ。千穂ちゃんは友だちを裏切るのかな。」
「そんなこと......無いです。」
「では、検査するよ。」
と言って、千穂ちゃんのアソコを覗き込みました。
千穂ちゃんはすごく小さいアソコの持ち主です。
指でアソコを広げてみると、白いスジ肉にも似た膜が確認できました。
何ヶ所か地位なさ穴が開いているタイプの処女膜です。
「千穂ちゃん、処女なんだね。できるだけ痛くない様に優しくしてあげるからね。」
泣いている千穂ちゃんのアソコにアクリル棒を当てました。
そして、開いている小さな穴を広げる様に挿入しました。
「痛い、痛いよー。」
千穂ちゃんは声を上げ泣き出しました。
私は、中で優しく動かします。
冤罪の千穂ちゃんに心の中で謝りながら、少しだけ棒を動かしました。
抜き取ると、少し血がついていました。
次はお尻の穴です。
先に咥えて濡らした私の指を千穂ちゃんのお尻の穴に突き立てました。
そして、ゆっくり差し込みます。
お尻が指を押し返してきます。
でも、入口を濡らすことは出来ました。
今度は、アクリル棒を挿入します。
一気にグッと差し込むと、千穂ちゃんは
「やめて〜。」
と叫びました。
無視して、お尻の中をかき混ぜてみます。
便秘気味なのか、すごく抵抗感がありました。
棒を抜き取り、
「千穂ちゃんも何も隠していなかったみたいだね。これで検査は終わるよ。」
「で、引き続き、これから罰を受けてもらうよ。いいかな。」
「はい。」
莉子ちゃんが不貞腐れた様に返事しました。
もちろん演技なのですが。
莉子ちゃんも渋々、
「分かりました。」
と、返事を返してきました。
まずは莉子ちゃんにバックにとりつきます。
待ってましたとばかりに、莉子ちゃんは脚を広げます。
私は躊躇なく莉子ちゃんに挿入しました。
「千穂ちゃん、よくみておく様に。何もしていない友だちが、千穂ちゃんのせいで、SEXまでされているんだよ。しっかりと見て、莉子ちゃんに謝っておくんだよ。」
と言って、千穂ちゃんを捕まえ見せつけました。
「莉子ちゃんごめんね。私のせいでごめんなさい。本当にごめんなさい。」
千穂ちゃんは謝り続けていました。
その目の前で、私は腰を動かし続けます。
莉子ちゃんは声を出さない様に必死で歯を食いしばり、感じていることが分からない様に努力しています。
莉子ちゃんは、千穂ちゃんに分からない様にしながらも、絶頂を迎えました。
それを確認して、私も
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