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体験談(約 5 分で読了)

オイルマッサージでの体験Ⅱ

投稿:2019-06-28 00:55:57

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バラ色の日々(東京都/50代)
前回の話

私は既婚者50代。もう、何年も主人とは何にもありません。そんな日常生活を潤いのある生活に変えてくれたのは、整体のお兄さんでした。とっても肩と腰が痛くて、とあるマッサージ店に行きました。若い男の人が担当になりました。私は強めが好きなので「男性ぐらいが丁度いいわ」と思ってマッサージが…

前回の続きオイルマッサージ店へ

行ってきました。

先ず、店内に入ると彼がお出迎えしてくれました。

今回、彼の顔をまじまじと見ましたが

とっても精悍な顔立ちで身長も180cmぐらい

私は(この子があんな事を?!)と思うほど真面目な

青年。

その日の私はお昼過ぎに、シャワーを浴びて

アソコもセぺを使って中まで念入りに洗って

上下、真っ黒の透けるお揃いの下着を付けて行きました。(もう、ヤル気マンマン(笑))

すると、部屋に案内され彼は前回と同じく

「こちらに着替えて下さい」と。

この前も思ったけど、サッパリした言い方だわ。

なんて思いながらもバスタオルを受け取りました。

洋服を全部脱いで、紙パンツを履こうと思ったら

(ない!!ない!!紙パンツが無い?!)( °_° )

どこをどう探しても無いのです!紙パンツが!!

しょうがないのでバスタオル1枚で、彼が来た時に聞いてみようと思い待っていると、彼が

「入っても宜しいでしょうか?」と…

ここからは彼を♂

私を♀にします。

「あっ、はい。大丈夫です」

「失礼します」

「あの…紙パンツが無かったのですが…」と言うと

「あー、大丈夫ですよ」と。

Σ(゚д゚lll)えっ?

私は何にも返す言葉が無くなり黙っていると

「はい、うつ伏せになって下さい」って。

私は言われたまま、顔を真っ赤にしながらベッドへ

うつ伏せになりました。

前回の時と同じように優しいオイルマッサージがはじまりました。

また、熱いアロマオイルを背中に垂らしてきました。

「あっ♡」とまた、声が出てしまい

「大丈夫ですか?」と言いながら少し笑ってました。

とっても恥ずかしい…

でも、彼は今日、紙パンツを私にワザと渡さなかった…これは…

なんてあれこれ考えていると

彼が首と肩をずーっとマッサージしていたのに

背中からスーッと手の平と指を使って

一気にお尻まで手が伸びてきました!!

すると、お尻をムギュって掴まれた後に

その指はお尻の穴をマッサージしてきました!!

もう、どうしたらいいのか…

恥ずかしくて、でも、気持ち良くて

お尻が勝手にぷりぷりしちゃってます♡

手がどんどんアソコへ向かってきました。

(もう今日はどうにでもして!!)なんて思っていると

ビラビラをスーッと

また、反対側のビラビラをスーッと。

もうっ!!肝心な所を焦らして触ってくれない!!

散々、焦らされて

私のアソコはまだ、直接触られてもいないのに

びちょ濡れ状態。

もう、ずーっと吐息が出てしまい

頭もボーッとしてきたと思っていると…

「はい、仰向けになって下さい」

私は言葉も出ないほど、トロトロになっていたので

無言で仰向けに…

すると彼がいきなり

「本日は上半身からリンパを流していきますね」

と。

(…今日は上半身からなんだ…)と思いながら

体を任せることにしました。

肩を気持ちのいい指圧でマッサージ。

あー本当に気持ちいいわ…とウットリしていると

顔に彼の顔が近づいているのが分かりました。

突然、普通のキスではなく

顔と顔が反対のキスをしてきました!!

最初は優しくフレンチキス

そのキスに答えると、舌を入れてきて激しいキス!!

溶ける…本当に溶けちゃう…

その間も彼の手は止まりません。

ずーっとオッパイを優しく揉んだり

強く乳首をつまんだり…

もう、コリコリッになってる乳首を

今度はぺろぺろ♡

あまりに気持ち良すぎて、ハァハァ言いながら

足はモジモジ、腰はクネクネ(笑)

上半身が終わり

次は、下半身へ…

気付くと私の姿はオイルヌルヌルの全裸!!

我に戻りそうになった時

彼はまた、脚をガバッと広げ

今回はその広げた脚をM字開脚に!!

私の下半身は全て見えてます。

見られてます。

突然、

「ふーーーーっ」!!!!!!

「うっうっ」

彼は私のアソコに息をかけてきました!!

もうヒクヒクしてるのが分かっちゃう!!

「ペローン」!!!!!!クンニしてきた!!!!!!

もう、ダメ!!私のアソコはトロトロ♡

「ペロペロペロペロ…」

今度はクリトリスを優しくペロペロ。

気が遠くなってきました!!

しかも、とっても気持ちいい!!

もっともっと舐めて欲しい!!

すると…

指でアソコの入口をクチュクチュ!!

「凄いビチョビチョですよ」

舌ではクリトリスをペロペロ!!

「こんなにトロトロになっちゃって」と言いながら、指も舌も止めません!!

声が出ちゃう!

と、仰け反ると彼は私の口を片方の手で

塞ぎました。

その行為がまた興奮♡

若い男の人なのに凄い、女がされたい事を

よく分かってる…ダメだ

クリトリスも大きくなって

アソコもヒクヒクしている所に指が入ってきました!また、ピンポイントにGスポットをグリグリ!!

体もずーっとピクピクしっぱなしです。

恥ずかしいけど、もう、頭が真っ白です。

ボーッとしていると彼が何やらゴソゴソしてます。

そうなんです。

最初から今まで、タオルで目隠しをずーっとされていたので、彼が何をしてくるのか、全ての行動が分からない!!だから、余計に興奮してしまうのです!!

ハァハァ言いながら私は何度も1人でイッてしまい

ぐったりしていると、彼が重なってきました。

耳元で小さな声で

「入れますよ」

「あっ…はい…」

何か、少し怖い…でも欲しい…

「はい」って言っちゃった…

とか、色々考えてると…

硬くなった彼のものが入ってきました。

(大きい!!張り裂けそう!!)

昔から言われていたのが

私のアソコは入口が凄く狭く、中がグニュグニュ動くらしいのです。

彼は少しづつ入れて来る時に

「凄いよ…中が…気持ちいい…」

「貴方のも凄く大きい…ハァハァ」

「痛くない?動かしても良い?」

「少しづつなら…ハァハァ」

メリメリ音を立てながら彼のものが

入ってくる!!

大きさ、長さ、太さ…こんなの初めて…

凄く凄く気持ちいい!!♡

彼の感じてる声が私の耳から聞こえてくる…

「締りが良いから早くイッちゃうかも…」

ハァハァ…ハァハァ…ハァハァ…

彼が少し大きくストロークしてきて

その度に私のアソコは痙攣しはじめ

こんなに気持ちのいいSEXははじめてかも。

彼のものが私の中でバンバンに大きく硬くなって来てるのが分かってきました。

「私…ハァハァ…もうダメかも…ハァハァ」

「ねえ、中が凄く締まるんだけど…ハァハァ」

「だって…ハァハァ…気持ちいいから…」

「僕も…こんなに締められると…ハァハァ…」

「一緒にイケたら…ハァハァ…良いよね…」

「うん…ちょっと強く動かすよ…ハァハァ…」

「あっあっあっ…ハァハァ…イきそう…」

「僕も…あっ…ハァハァ…凄いおマンコ…」

ハァハァ…ハァハァ…ハァハァ…ハァハァ…

♂♀「あっ…あっ…あーーーー!!」

彼は私の中で果てました。

中でビクって…

2人は汗でびちょ濡れ。

すると彼はすぐに起き上がり

「少しお待ち下さい」と…

私は思った

私は動けないほどなのに彼はやっぱり若い。

こんなに歳が違うのに何で私なんかと…

などと考えてると…

暖かいタオルを持ってきてくれて全身を

優しく拭いてくれます。

いやいや、もう、介護みたい(笑)なんて

思いながら少し笑ちゃったら

また、優しくキスをくれました♡

体を起こして

肩と首を軽く揉むと…

オッパイも揉んできました。

「もう、時間でしょ??」って聞いたら

「また、したいです(笑)」

世間の既婚者のサラリーマンの気持ちが

少し分かりました!!

家族が居ながらも、お金を払って風俗に行く

世の中の旦那様の気持ちが♡

きっと、彼がこんな事するのは

私だけではない事ぐらい分かってます。

でも良いのです。

こんな50歳の私を女性として扱ってくれて

女を思い出させてくれて…

感謝と快楽を本当にありがとう♡

そして、また予約入れて貴方に会いに来ます。

ドキドキが止まりません♡(笑)

-終わり-
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