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【高評価】JKの娘と娘の友達を海水浴に連れて行った時のはなし.....の続き(車内のドラレコ確認と咲希ちゃんとデート)(1/2ページ目)

投稿:2025-08-10 11:04:17

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名無し◆JmZWclA

この話は、76.4%の投票者が「中途半端なところで終わっている」と判定しています。(81人/106人中)

前回の話

「お兄ちゃん、夏休みに咲希ちゃんと海水浴に行きたいんだけど......」#ピンク「夏休みだったら行ってきたらいいじゃん。」#ブルー「そうなんだけどね。咲希ちゃんの親から高校生だけで、しかも女の子2人だけで海水浴なんてダメって言われたみたいなんだ。」#ピンク「そうなんだ、それなら仕方がない…

帰宅後、さっそく海水浴終わりに芽依と咲希ちゃんの着替えシーンが映ったドラレコの映像はなかなかの上ものでした。

まずは、妹の芽依。

芽依は、前回も申し上げた通り、そこそこの肉付きもあり、リーダー性もある負けん気な女の子です。

兄である僕を完全に下僕と見ている部分が気にはなりますが。

その芽依の着替え。

芽依はしっかりと日焼けしていていていました。

ラッシュガードを脱ぐまでに焼けた部分と、セパレートの水着だけになってから焼けた部分、それに全く日焼けのしていない部分との3段階の日焼けのコントラストだけでも見応えがありました。

しかも、それなりに膨らんだ乳房に、前回は見えなかった、しっかりと生え揃って、でも丁寧にお手入れされている下の毛もなかなかの見ものでした。

兄である私でさえ、1度ならず2度も、右手のお世話になったくらいですから。

もしも妹では無かったら、間違い無くお宝として保存させていただいたことでしょう。

しかし、妹は妹。

万が一の流出に備えて、データを完全消去しておきました。

続いては、僕の本命の咲希ちゃん。

咲希ちゃんは華奢な体型で小柄な女の子です。しかも、僕の妹である芽依が何を言っても素直に従ってくれる気の優しい子です。

昨晩は、勝手に咲希ちゃんの処女を頂かしたので、童貞だった僕としては、頭の中から咲希ちゃんのことでいっぱいって言うのが、現状でした。

その咲希ちゃんの着替え。

まず、車に乗り込むと、しっかりとバスタオルを後部のシートに広げ、車内が濡れない様に気を遣ってくれていました。華奢な身体は、濡れた水着を脱ぐのも何ら抵抗なくスルスルっと簡単に脱げた様です。

フェースタオルでしっかりと拭き取ると、おもむろに後部座席の真ん中に座り込みました。

ドラレコからすると、撮影の中心で座ってくれたことになります。

アソコに違和感があるのか、気になることがあるのか、座り込むと大きくM字に脚を開脚させると、自身で中を確認しています。

タオルで丁寧に拭き取りを始めました。

砂でも付いていたのでしょうか。

指でアソコを広げながら、丁寧に拭き取っている様です。

普段、どれほど中を見ているものか分かりませんが、昨晩のSEXで処女膜が無くなっているのも見えているはずです。

咲希ちゃんは、小さく首を傾げながらも確認していました。

すると、何を思ったのか、指を使って小刻みに動かし出します。

何かのスイッチが入ってしまったのでしょうか。

瞬く間に、咲希ちゃんの顔が赤くなり、同時に小さく声を出し始めました。

何か呟いている様ですが、聞き取ることはできません。

音量を最大に上げて、再度再生してみました。

すると、咲希ちゃんの口から

「お兄ちゃん、気持ちいい......」

そんな言葉が聞き取れました。

「あっ、お兄ちゃん......、あっ、お兄ちゃん......。」

今度はハッキリと聞き取れました。

明らかに僕を思って、咲希ちゃんはオナニーをしている様です。

ここで、急に「バタン」と、大きな音が聞こえました。

たぶん、隣に駐車していた車がドアを閉めた音です。

驚いた咲希ちゃんは、我に返ったのか、オナニーを止め、服を着はじめました。

ブルーにストライプのパンティに、同色ノンワイヤーのスポーツタイプのブラです。

ズボンも履いて、ひと段落。

こんな感じで、咲希ちゃんのオナニー付きの着替えは終わりました。

再生を終え、僕は咲希ちゃんのLINE交換したのを思い出しました。

鉄は熱いうちに打て、という言葉じゃないですが、今なら咲希ちゃんの気持ちはこちらに向いているはずです。

先ほどの、動画内での咲希ちゃんのオナニーに登場したのもあり、今が仲良くなるチャンスです。

しかし、彼女いない歴=年齢の僕です。

何を打てばいいのかさえ分かりません。

が、その時、LINE通知がありました。

咲希ちゃんから、このタイミングでLINEがきたのです。

「お兄さん、2日間楽しかったです。ありがとうございました。咲希」

これだけのLINEメッセージでしたが、今こそ返信できるチャンスです。

「こちらこそ、楽しかったよ。〇〇:僕の名前」

と簡単に返しました。

すると、すぐさま

「お金、いっぱい使わせましたよね。申し訳ございませんでした。」

と、咲希ちゃん。

しかも続けて、

「また、一緒にお出掛けできると嬉しいです。」

と、デートの様なお誘いまで。

「こちらこそ、また咲希ちゃんとお出掛けしたいなぁ。今すぐにでも逢いたいくらいだよ。芽依を抜きでね。」

と返しておきました。

こんな直球を投げたのは始めてです。

直ぐに咲希ちゃんから

「咲希も今からでも2人だけでお逢いしたいです。」

と返事がきたので、すかさず

「今から車で迎えに行くよ。」

と書き込んでしまいました。

よく考えると今日はバイトの日。

でも、そんなことを言っている場合ではありません。

急ぎ、バイト先に体調不良の嘘の電話連絡をし、車に飛び乗り咲希ちゃんの家に迎えに行きました。

玄関先では、もう咲希ちゃんが立って待っていました。

黒っぽいワンピースで頭に赤いリボンをつけた咲希ちゃん。

オシャレをしてきたのでしょうが、幼さが強調されています。

小学校の高学年女子、年上にみて中学生女子にしか見えません。

「お待たせ。咲希ちゃん。」

「今、出てきたところです。今日は突然ありがとうございます。」

「誘ったのはこちらの方だよ。咲希ちゃん、どこに行きたい?」

「ドライブ?かな」

「よし、ドラレコに行こう。」

車を走らせました。

既に出発したのが夕方。そうそう何時間もドライブできません。

他愛もない話を、精一杯しました。

元々、友達もあまりいないので、話すことも、話のネタもあまり持ち合わせていません。

それでも、咲希ちゃんは楽しそうに相槌をうち返してくれていました。

数時間、車を走らせたでしょうか。

夕食時なのでお店を探すと、結構どこもいっぱいです。

ここで咲希ちゃんの提案がありました。

「テイクアウトで、うちの家で食べませんか?」

「えっ、ご両親がおられるんじゃないの?」

「いえ、実は急遽、知り合いの不幸があって両親揃って田舎に帰省したんです。だから、今夜は1人っきりなんです。」

思いがけない提案です。

今夜→咲希ちゃんの自宅→誰もいない→自宅にお誘い→〇〇〇〇〇〇

思いっきり頭の中が、悪魔に支配されそうです。

「そうなんだ。それならテイクアウトにしようか。構わないの?」

「うん。」

ここまで聞いて、咲希ちゃんに食べたいものを選ばせ、急いで咲希ちゃんの家にむかいました。

咲希ちゃんの自宅に着くと、当然無人なので真っ暗な。

咲希ちゃんが先に入り電気をつけてくれました。

リビングも大変広く、30畳くらいはあるでしょうか。

整然と置かれたテーブルもソファーも調度品も、なかなかのセンスです。

咲希ちゃんの育ちの良さが分かるよです。

咲希ちゃんに勧められた椅子に座り、テイクアウトしてきた料理を食べます。

咲希ちゃんは、何気に僕の横の席にちょこんと座って、食べ出しました。

横目に視線を感じます。

「何か付いてる?」

と聞くと、

「お兄さんって、よく見るとまつ毛が長いんですね。芽依ちゃんとよく似てる。」

「そうかな。そんなこと言われたこと無いけどね。」

「いや、長いです。咲希の好みかも。」

「.........」

ボキャブラリーの少ない僕は、何も言いかえせず沈黙がながれ、食事が終わってしまいました。

食べ終え、僕が

「咲希ちゃん....、」

と声をかけたのと同時に咲希ちゃんも

「お兄さん......」

と、発言するのが被ってしまいました。

「ごめん、同時だった。咲希ちゃんからどうぞ。」

というと、

「あの、お兄さん。今朝、芽依ちゃんか言ってた、うちのお兄ちゃんと付き合ったらって発言なんですけど......」

「ごめんね。芽依は後先考えず、適当な発言をするよね。咲希ちゃんには迷惑な話だよね。ごめんね。」

「いえ、そうじゃ無くて......」

「本気でお兄さんのことが好きになってしまったのです。咲希とお付き合いしてもらってもいいですか?」

「えっ、そうなの?」

「迷惑ですよね。」

「とんでもない。咲希ちゃんが彼女になってくれるなんて、大歓迎だけど。本当に僕なんかが、彼氏でいいの?」

「お兄さんなんかでは無くて、咲希はお兄さんが彼氏なのがいいの。」

「芽依も言ってたけど、頼り無いヤツだよ。」

「そんなことないです。お兄さんと、お付き合いしたいです。」

「いいのかなぁ、こんな僕で......」

こんな流れで、咲希ちゃんとお付き合いすることとなりました。

テレビを見ながら、ゆっくりしていると、咲希ちゃんの様子が変です。

何だか、もじもじしています。

「咲希ちゃん、どうかしたの?」

「いぇ、あの、その......」

「どうしたの?」

「..........」

「変だよ、どうかしたの?」

「えっ、別に......。」

「あっ、いや、お付き合いするってことは、あの、そういうこともするってことですよね。」

「そういうことって?」

「いや、あの、体の関係っていうか......別に、咲希が早くしたいとかそんなんじゃないんですよ......」

「咲希ちゃんも、そういうお年頃だから興味があるんだよね。」

「したいって言ってるんじゃないんですよ。」

「でもね、顔には少し興味津々って書いてあるよ。何なら、ちょっとはしてみたいって書いてあるよ。」

「えっ!」

咲希ちゃんは、急いで両手で顔を擦っていました。

「もちろん、そんなこと文字でなんて書いてないよ。もう、咲希ちゃんは可愛いんだから。」

咲希ちゃんは、上目遣いで僕を見上げてきました。

僕は、咲希ちゃんのアゴに手を伸ばすと、クイっと軽く持ち上げ、咲希ちゃんの唇にキスをしました。

「あっ。」

咲希ちゃんは真っ赤な顔になりました。

「ファーストキッス、お兄さんに奪われちゃった......」

「咲希ちゃんのファーストキッス、奪っちゃった。嫌だった?」

「すごく嬉しいです。何だか、身体の芯まで温かくなるみたいな......」

今度は両手で咲希ちゃんの肩を持ち、そしてゆっくりと、咲希ちゃんの唇に改めてキスをしました。

今度は先ほどとは違い、本格的なキスを試みました。

とはいえ、僕自身も初めてのキスで、ただただ、AV動画での知識しか無いのですが。

咲希ちゃんの唇にキスをしながら、軽く舌で咲希ちゃんの唇を舐めて刺激してみます。

すると、咲希ちゃんも軽く唇を開けてくれました。

ここで、唇と唇の間に開いた隙間に、舌を差し入れ、咲希ちゃんの歯を舐めてみます。

すると、咲希ちゃんの唇が、思っていた通りにさらに開いてくれました。

今度はその隙間から、僕の舌で咲希ちゃんの舌を舐めてみます。

舐めているうちに、咲希ちゃんの舌も動き始め、舌どおしを絡める感じになってきました。

僕の心臓も、すでにバクバクと大きな音を立てていたと思います。

ここで、歯と歯がぶつかるという、初歩的なミスを犯してしまいました。

「あっ。」

と言って、咲希ちゃんは体をのけ反らせました。

「大丈夫、続けるよ。」

何事も無かった様に、サッと咲希ちゃんの両肩を手で持ち、再開しました。

咲希ちゃんの目はトロンととろけだしました。今の状況に酔っている様です。

咲希ちゃんの身体を抱きしめてみました。

華奢な身体の咲希ちゃん、潰れてしまわないか、心配なくらいです。

咲希ちゃんの呼吸も早くなってきました。

服のスソから中に手を入れてみます。

咲希ちゃんは、抵抗もしません。ただただ受け入れてくれている様に感じました。

続け、ブラのホックを外そうと試みました。不器用な僕、しかも恥ずかしながらどの様になっているのか、殆ど見たこともないので、外し方も分かりません。

しかし、触っているうちに、偶然、ホックが外れてくれました。

神様に感謝です。

ブラの隙間から、咲希ちゃんの胸を触ってみました。

映像では何度も見させていただいた、平らな胸です。

いきなり、乳首に指先が触れてしまいました。

その瞬間、咲希ちゃん我に返ったのか、

「えっ、胸はダメです。」

身体をひいて、ハッキリと伝えてきました。

「咲希、胸がないの。すごく小さいの。」

咲希ちゃんは申し訳無さそうに、悲しそうに言ってきました。

「男の人って、大きな胸の女性が好きなんでしょ。こんな胸、お兄さんに見られたら、咲希、嫌われちゃうよ。」

咲希ちゃんは、つぶやく様にそう言ってきました。

「咲希ちゃん、勘違いしているよ。男がみんな大きな胸の女性を好きだと思っているのは、大きな勘違いだよ。」

「咲希ちゃんの胸には咲希ちゃんの胸なりの良さがあるんだから、自信を持ったらいいよ。咲希ちゃんの胸も素敵だと思うよ。」

「.........」

「ほら、見せてよ。僕に可愛い咲希ちゃんの胸を見せてごらんよ。」

「あの、咲希のこと、嫌いにならないですか?」

「咲希ちゃんの全てを受け入れたいんだよ。胸が小さいからって、そんな理由で、咲希ちゃんのことを嫌いになるなんて絶対にないから。」

「嬉しい、咲希ずっと心配していたんだ。胸が小さいこと.......」

咲希ちゃんは抱きついてきました。

僕も抱きしめ返し、そして咲希ちゃんにキスをしました。

先ほどからのやり直しです。

先ほどまでよりもさらに大胆にキスをし、さらに服に手を入れ、咲希ちゃんの胸を弄りました。

時々、乳首に指も当たります。

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(2020年05月28日)

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