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【評価が高め】道迷う少女はチ○ポも掴む~公園トイレで中出しSEX編~

投稿:2025-08-06 17:54:01

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あの時のメモリー◆JFd5h0I(東京都/30代)
前回の話

とある年の夏のこと。私は風俗で抜けずに悶々としながら気持ちを静めるため、何駅か歩こうとフラフラ歩みを進めていた。時間は20時ごろで、わたしが歩いていたのは飲食店と住宅街が並ぶ道でなかなかに閑静な町だった。その道をまっすぐ進むと突き当たりは十字の交差点で、道路が広くなる。その交差点にた…

道に迷ったミクにお礼でヌいてもらってからというもの、次はいつ会えるのかと私は悶々としていた。雑談のような会話をラインではするのだが、なかなか会ってくれるアポはとれなかった。

しかしある日の夕方、突然のお誘いがあるのだがその日は友人との約束があり、やむなく断りを入れると、

「えー、そうなんですか、でも今日来てくれたら小学生に中出しできますよ?(笑)」

と、夢にまで見たプレイを提示される。

「何時くらいがいいの?」

「中出しはしたいんだー(笑)、へんたい!(笑)」

「さすがにしたいよ(笑)」

「いいですよ(笑)、19時くらいにこの前の公園に行きます!」

「了解!」

すでにムクムクとなり始めているチ○ポでズボンをふくらませながら公園へ向かった。

あまりのわくわくに18:30には公園についてしまった私はベンチで彼女を待つことにした。風俗で嬢を待っているときのような得も言われぬドキドキとワクワクで鼓動が早くなり、頭がカッカしていた。

19時を少し過ぎた頃、ベンチに向かって歩いてくる少女の姿が見えた。公園は意外にも街灯が少なく、また夏とはいえ19時を過ぎるとほどほどに暗い。

「オレさん?」

その声ではっきりとミクだと認識をした。

「おー、ミクちゃん、2週間ぶりくらいだね」

ミクをベンチに座るよう誘導する。

「久しぶりですね(笑)」

近くで見ると、今日は水色のシャツをミニスカートにinして可愛らしい格好だった。ミニスカートがかなり短いので目のやり場に困る。細いのだがむちむちとした身体ですぐに触りたくなるのを我慢する。

「髪染めたの?」

「はい、ママに茶髪がいいって言ったら、夏休みだけならって染めてくれました(笑)」

「めちゃ似合ってるよ、ギャルになった(笑)」

「ありがとうございます(笑)、陰キャギャルです(笑)」

茶髪にして少し大人びて見えるミクは照れながら笑った。

19時すぎということもありまだ若干人通りがある。あまり目立ってもよくないのでベンチで話すことにした。

「今日は塾じゃなかったんだ」

「そうですね、また来週からはじまります」

「夏休みなにしてるの?」

「んー、遊びいってるくらいですよ」

「学校の友達?」

「いや、学校の友達はあんまり(笑)」

「そうなの(笑)、だれと遊ぶのよ」

「オレさんみたいな人とか?(笑)」

「あぁ、大人ばっかりだ(笑)」

「そうですね(笑)」

「道で声かけられること多いの?」

「それはたまにかな、ツイッターとかで」

「なるほどね、結構会ってるの?」

「うん、毎日(笑)」

「すごい会ってる、1日ひとり?」

「最高だと3人くらいかも(笑)」

「やるねぇ(笑)、みんなエッチするの?」

「はい、しますよ(笑)」

ミクはこの年にして早くもSEXの快感に目覚めてしまったようだった。

SNSで大人をつかまえるのは至極簡単なことなのだろう。相手に困ることもなく快楽におぼれている生活を話してくれた。

父親がいないことも関係しているのか、若い人とは遊ばず、かなり年の離れた人と会うことが多いらしい。

「ヤバい人とかいなかったの?」

「んー、みんな優しいですよ(笑)。でも1回だけ部屋に行ったら3人くらいいてちょっとこわかったことあります(笑)」

「めっちゃこわいやん(笑)」

「でもなんかすごい優しかったし、うまかったです全員(笑)」

なかなかハードな経験もこなしているが、彼女なりにかなり楽しんではいるようだ。

「ミクちゃんに会えるのめっちゃ楽しみにしてたよ」

「ほんとですかー?なんで~?(笑)」

ミクがずいっと身体をこちらに寄せてくる。

むき出しになったミクの腕が自分の腕に当たり、肌の感触を味わう。

「え~、そりゃミクちゃんと話すの楽しいし?(笑)」

「うそだ~、えっちなことしたいだけでしょ(笑)。オレさんこの前、めっちゃ精子いっぱい出ましたもんね(笑)」

「めっっっちゃ興奮したし、気持ちよくて(笑)」

「今日も?(笑)」

「この前より出ちゃうかもしれない(笑)」

「やばー(笑)」

ケラケラと笑うミクがふと私の耳元に顔を近づけて小声でささやく

「今日中出ししたいですか?」

「めちゃくちゃしたい」

私も小声で返答する。

「小学生に中出ししたことありますか?」

「ないない、えっちしたこともないもん、めっちゃ夢だった」

「夢だったの?(笑)」

「そうよ、ありがとねミクちゃん」

「まだいいって言ってないよ~(笑)」

わたしは近くにあるミクの顔に我慢ならず、キスをした。

ミクは少しビクッとなったが、すぐに対応してくれる。

キスはまだまだ子供という感じで、こちらがリードしなくてはならない。

ねっとりと舌を絡ませながら、ミニスカートのふとももを撫でる。

毛という概念無いのかと思うくらいスベスベの肌だ。

このままだとベンチではじまってしまいそうなので、人目がないタイミングを狙って車いす用のトイレにミクを連れ込んだ。

ミクはすでに目がトロンとしていて、臨戦態勢。当然こちらのチ○ポもだ。

「フェラして、ミクちゃん」

わたしはズボンおろして、少女の目の前にチ○ポをつきつける。

「めっちゃおっきい(笑)」

わたしのチ○ポを指でなぞりながら笑みを浮かべて、小さな口でほおばる。

奥まではくわえられず、半分ほどまでしか口に入らない。

その代わりに裏スジや、玉袋など丁寧になめさせる。

ミクは抵抗なくやるあたり、おじさんたちに勉強させられているのだろう。

少女になめさせながら、服を脱がせていく。

ここで攻守交代で、彼女を立たせ、おっぱいをなめまわす。

「あぅ、」

「ごめん、いたかった?」

「いやちがいます(笑)、強めでいいです(笑)」

「おっけ(笑)」

強弱をつけながら乳首や周辺をせめると、ミクの腰がうねうねと動く。快感と戦っているようだ。

パンツを脱がせて、膣口にふれるとびっしょびしょになっている。

「すぐぬれるんです、、、(笑)」

照れながら言うミクに、もう興奮はおさまらない。

わたしは便座に座り、全裸のミクを対面で座らせる。

「挿れちゃうよ?」

「はい」

コクコクとうなずく少女の入り口にギンギンのチ○ポを擦りながら、まずは亀頭を突入させる。

私は柔らかーいミクの尻を持って支える。そこから完全に入るまでの工程はミクに任せることにした。腰を浮かせた状態からゆっくりと自分の膣内にチ○ポを飲み込んでいく。

ミクの中はとにかく熱かった。が同時に潤滑もしっかりしている。まったくあそびがないピタッとした締め付けでミチミチと入っていき、5分程かけてようやく根本までの挿入が完了する。

「すごいねミクちゃん、全部入ったよ」

「めちゃお腹のところになんかある気がします(笑)」

「無理しないでね、ゆっくりでいいから」

「オレさん優しいですね(笑)、みんなもっとレイプみたいな感じですよ(笑)」

「無理やりとか嫌いだもん(笑)」

「ロリコンなのに良い人です(笑)」

「ミクちゃんて、生理まだなの?」

「まだですね、もうすぐ来るかなーって(笑)」

オレの意図をしっかり理解した様子で、

「なんでですか?(笑)」

「いや、それなら、ね、、?(笑)」

「ふふっ、これいうとみんな、ミクに中出ししますよ(笑)」

「そりゃまあ、妊娠しないしね?(笑)」

「はい(笑)、いいですよ、オレさんも中に出しても(笑)」

「ほんと!!」

ふふっと笑ってミクがゆっくりと腰を前後に動かし始める。

私も少女の尻を持って、腰の動きをサポートしてやる。

次第にヌチョヌチョと音がし始め、スムーズな動きが速度を増してくる。

私たちは向かい合いながら、べろんべろんに舌を絡ませてお互いをむさぼった。

「アッ、ン、んん、んっ!」

腰を振りながらミクは途中で何度かイッていた。

汗ばむ身体をハグするように支えてあげないとぐったりとしてずれ落ちそうになる。

私にもたれかかるようになると、そこからは私が彼女の尻をしっかり掴み前後に動かす。

「ハッ、は、ハ、ふぅ」

小さく喘ぐ少女に私のチ○ポは暴発寸前の状態をずっとキープしていた。もはや我慢汁は大量にミクの膣内に送られているだろう。

ミクの体を持ち上げて、トイレ内の角にある鉄製のゴミ箱?のような置物の上に乗せる。ミクは壁に体をあずけて挿入部分がよく見える体位になる。今度はこちらが自由に動く番だ。丁度良い高さで私が膝を曲げずとも腰を振ることができる。

チ○ポを出し入れする動きはまた快感も格別だ。公園のトイレということもあり、派手な動きはできないものの、大人のチ○ポが入ったり出たりするのをミクにしっかりと見せつける。

「ア、アゥ、ハッ」

「ミクちゃん、イっちゃいそうだわ、中出すよ?」

「ン、ハッ、はい、いい、ですよ」

「精子、手前の方に出したほうがいい?奥に出しても平気?」

ミクは目をつむりながら自分の指をくわえるようにしたポーズをとりながら、首を縦にふる。

「じゃ、じゃあ奥にいっぱい出しちゃうね」

ミクがまた同意で頷く。

少女の腰をしっかりと掴んで自分に引き寄せるように最後のピストンをかます。

「イクっっ!!」

「あ、あんっ」

すき間なくくっついた私とミクの接合部を見ながら、少女の膣内に多量の精子をびゃっ、びゃっ、と発射する。

小学生に中出しをしているのだと思うと、なかなか射精もとまらない。

できるだけ奥に出そうと、これ以上入らないのに腰を小刻みに押し付ける。

ジーンという快感で目の前がぼやける。

ようやく快感が落ち着き、チ○ポを抜こうとしたが、すでに抜くまえからすでに精子が垂れてきている。さすがに溢れてきてしまったようだ。

自分の膣からとめどなく流れてくる精子をミクは見ていた。

「いっぱい出ましたね、めっちゃ出てくる(笑)」

「ごめんね、すごい出ちゃった。」

「いいですよ、何回もすると大変ですけど(笑)」

「みんな何回くらいするの?」

「んー、2回とか3回とか」

「ミクちゃん、今度もうちょっとゆっくり会うのはどう?」

「えー(笑)、考えときます(笑)」

「今度はキンタマにパンパンに精子ためておく」

「それで中出しするんですか?(笑)」

「よくわかったね、でもできれば顔にかけたりとかも、、」

「へんたい~(笑)」

「おねがいおねがい(笑)、来週のこの日とかどう?」

「予定入らなかったらいいですよ(笑)」

「絶対入れないで、(笑)」

なんとか次のアポを申し入れながら、トイレットペーパーで後処理を二人でする。外に人がいないことを確認してから、二人で帰路についた。

翌週、約束した日までわたしはしっかりとオナ禁をして準備していた。

「ミクちゃん、あしたどうかな?」

「そんなに長くなければ、、」

とラインが返ってくる。お昼過ぎから夕方前までの時間で約束をして、

当日ミクを自宅に招待した。

「いっぱい溜めてますか?(笑)」

「あの日から出してない(笑)」

「わー、すごそう、(笑)」

「そりゃ、小学生に中出しできるんだもん(笑)」

「ロリコンさんですねほんと(笑)。ミク、夏休み終わったらたぶん会えなくなっちゃうんで今日最後かもしれないです」

「そうか、学校行ってたらむずいもんね、、、」

「だから今日は好きにしていいですよ(笑)」

「ミクちゃ~ん」

その会話をさいごに私たちはその日ヤリまくった。

ミクは言葉通り私が求めることはなんでも応えた。

顔にぶっかけるシーンを撮影したり、正常位でもバックでも彼女の膣奥に射精することも許してくれた。当然のようにゴムはつけなかった。

その日を境にミクとは本当に会わなくなってしまったが、

いまも私の頭には少女との交わりが鮮明に記憶されている。

-終わり-
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