体験談(約 6 分で読了)
【評価が高め】香織が浮気をしているのを知りお仕置き
投稿:2025-08-05 17:24:12
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小学生から同じスイミングクラブに通っていた香織とは何でも話すことができる仲だった。中2のある夏の日のこと、家が近所だったこともあり土曜日の夕方、スイミングクラブ帰りに途中まで一緒に帰っている時のことだった。俺はその日、いままで一度も香織の体で興奮をしたことがなかったのだが、一緒に歩き話してい…
香織と付き合うことになった俺は、週一のペースでセックスをしていた。その中でも一番興奮した内容を話したいと思います。夏休み明け、クラスメイトにバレるまでに時間は掛からなかった。夏も終わり涼しくなりはじめた季節、お互い部活を終えて二人で帰っている途中に香織が少々お怒りモードで話てきた。「…
これは中学3年の夏休み明けにおきた事故だった。
俺と香織は付き合いはじめてから一年が経過して、お互いの良きところだけが見える時期は過ぎていた。
ある日の夏休み中の部活の練習休憩中に、クラスメイトの伊吹がニヤニヤしながら俺に話しかけてきた。
「ねぇねぇ。最近、香織とどうなのよ〜!」
「どうって…普通だけど!」
「危ない危ない…油断しているとタケルに食べられちゃうかもよ…」
「タケルは関係ないだろ!」
「私…見ちゃったんだよね〜笑」
「何をだよ!言えよ!」
「昼休みに香織とタケルが出入りがすくないB棟に行くところ…」
B棟は図書室や理解室など特別授業がある時だけ使用する棟で、別名学校のラブホテルとも言われており、ここで童貞や処女を卒業した仲間もいるぐらいだった。
タケルと伊吹はセフレ関係で、よくB棟を使いフェラ抜きやセックスをしていたのは学年全員が知っていた。
「伊吹それホントかよ!」
「タケル君のチンチン挿れられたら香織もメスになるんだろうね…タケル君のチンチン反ってるからお腹に刺さるんだよね〜私なんてはじめてやった時、一瞬気絶しちゃったもんね…」
「伊吹が気絶するのかよ!」
「こう見えて私も女子ですから!香織ちゃん大切にしなさいよな!」
「ちょっと待って!お前さータケルとの関係まだあるだろ!香織との関係聞いてくれないか?」
「もし、やってたらどうするの?知らなくていいときもあると思うよー。」
「俺のことは心配しなくていい!だから頼む!」
「わかったわ!聞いといてあげる…もし、やってたとしてもショック受けないでね」
「大丈夫だって!」
伊吹は、俺の股間が膨らんでいたことに気づいていた。
俺としても、彼女を他の男に寝取られているかもという話で勃起するなんて情けなかった。
「K溜まってるの?我慢は体に毒だからね。笑」
「うるせぇー」
「Kのもデカいからお口でするの大変そう…」
「見たことないくせにうるせぇんだよ!」
「私でよかったら香織の代わりに抜いてあげてもいいよ…笑」
「誰にも言わないって約束してくれたら…」
「笑。言うわけないでしょ!私だって香織にバレたら殺されるって…」
「…」
俺は、恥ずかしい話しだが悩んでしまっていた。
伊吹は、彼氏でもない数人の同学年男子のチンポをしゃぶり射精している女で、一部女子達からは嫌われていたが男子からノリが良く人気があった。
「帰って一人でシコシコするか…私に射精させるか!どうする?部活終わるまでに考えておいてね!笑」
そう言うと伊吹は練習にもどった。
俺は勃起がおさまらずに立ち上がることが出来ずに足が痛いと嘘をつき座っていた。
この日は、香織の部活は休みで友達と放課後遊んでくると前日話しを聞いていた。
俺の頭の中で、友達って言うのは嘘でタケルと…などと考えてしまっていた。
俺の頭の中はパニック状態になっていた。
部活時間も終わり、着替えて帰ろうと思った時に女友達と話している伊吹と会ってしまった。
伊吹は、俺を見るなり無表情でB棟を見つめていた。
俺は、香織がいるのに伊吹のフェラテクを味わいたくなっていた。
俺の足は自然とB棟に向かいB棟の2階から3階のかけての階段で待っていると一人の足音が聞こえていた。
すると、無表情で俺を見つめる伊吹が俺のところへきた
「待った?」
「いま来たばっかり…」
「知っていると思うけど、ここは見つかるリスクがあるから音楽室に行こう…」
「そうだな…」
「図書室と3階のトイレは先客がいそうな予感がするのよね…」
二人は誰にも会わずに無事に音楽室へ入りピアノの影へと向かった。
伊吹は笑いもせずに無表情で俺の前に膝をつき俺を見上げた。
「ズボンとパンツは自分で脱いで!」
「わかった…脱ぐよ」
俺がパンツを下に下ろしている時だった。
伊吹は真っ赤な顔をしながら両手を口に当てていた。
「ぇ!ちょっと待って!これ…香織挿れてるの!大きすぎる…こんなの私…無理!」
「ここまで来て無理とはありえないから…はやく抜いてくれよ…」
「近づけないでよ…わかった…できるところまで…」
伊吹は俺の竿を握り、裏筋をペロペロと舐めはじめた。
「ふぁあああああ…そ…こ…弱い」
「デカチンポピクピクさせて…情けない声出さないでよ…」
伊吹はそう言うと亀頭に数回キスをしたあと亀頭をパクリと咥え舌を動かしながら竿を手で一気にシゴキはじめた。
俺は情けない声を出しながら膝を震わせた。
「我慢汁ダラダラ流して…最近、香織とやってないでしょう?飽きちゃったの?」
「飽きてなんかない!」
「何怒ってるのよ…はぁああ…ホント大きい!まだやったことない女子に見せたらセックス怖くなっちゃうかもね笑。」
「やってみないとわからないだろ!気持ちいいかも…ぁああ!伊吹…」
「いきそうなの?」
「そんな激しくしたら…」
伊吹の唾でグチョグチョになった俺のチンポは伊吹の手コキにあわせてペチャペチャペチャと音をたてていた。
「伊吹…もうだめ…でるでるでぇ…ぁああははは」
「うわぁあ…すごい飛んだ!」
「はぁはぁ…」
「スッキリした?タケルと香織のことは聞かなかったことにしよ…Kだって私の手コキでいったでしよ…」
「話が違う…ちゃんと調査してくれ!」
「…仕方がないな…」
そして、1週間が過ぎたあたりに部活が始まる前に伊吹が俺に手紙を渡してきた。
俺は着替えを済ませた後に伊吹からの手紙を開き読んだ。
手紙の内容は、タケルと香織は数回セックスをしているようだと書かれてあった。
俺は、部活の練習どころではなくなるぐらいに腹を立て怒りが爆発しそうだった。
そんな俺を見た伊吹は何も言えずにいたが、俺から伊吹にお礼をいい、その日の部活終了後、普通に俺を待つ香織と帰る。
「香織…俺今日ずげぇ溜まってるからお前のアソコに挿れさせてくれねー!」
「ぇええ!私、今日危険日だからな…」
「このままうちにこいよ!誰もいないから声も出せるし!」
「本気で言ってるの?」
「嘘なんか言わない…ほら時間遅くなるから急げ!」
「…」
香織は俺の異変に気づきはじめていた。
香織を俺の部屋に入れた後に、俺から目隠しをしてやりたいと言いアンサーを聞かずに強引に体育祭で使った紅白のハチマキで香織の目を隠した。
「何にも見えない…」
俺は何も言わずに香織の背後に立ち、お尻に俺のチンポを擦り付けながら胸を両手で揉むようにさわった。
「はぁぁあ…」
「今日は香織のいっぱい恥ずかしいところ見せてもらうから…」
「ちょっと…やめて…」
俺は香織のスカートを捲りパンツの上からマン筋を指でなぞった。
「香織…今日、ブルマ穿いてないんだな…触る前からパンツ湿ってるのなんでかな?」
「いやぁあ!体育の授業で汚れたから…ぅううあぁぁ…」
「へぇぇー体育で汚れてブルマ脱いだからパンツが濡れるぐらいオマンコから汁出しているんだ…」
「違うし…」
「誰か俺じゃない男が香織のアソコを触ったか…チンチン挿れたかしないとここまで濡れないよな…」
「そんなことするわけない…」
「だったら何で触る前からこんな濡れてるんだよ…」
「…それは…一人でやったから…」
「香織、学校で一人オナニーしたの?俺の前で見せろよ…」
「恥ずかしいよ…」
「だから目隠ししてるんだろ…はやく見せろよ!」
「…」
香織はゆっくりと片手をスカートの中に入れパンツの上から触りはじめた。
まるで、エロ漫画に出てきそうなワンシーンだったので、インスタントカメラのフィルムがまだ残っていたのを思い出し、目隠しをして制服姿で立ちオナニーをしている香織を写した。
「ぎィぎぃぎぃ。パシャ」
「え!何してるの?写真撮ってるの?」
「興奮するだろ?」
「やめて…もういい加減にして!怒るよ!」
「怒る前におねだりして欲しいな…びしょ濡れマンコをどうして欲しいのか…指でイクイクか俺のチンポか…それとも何もしないでムラムラした状態で帰って違う男のチンポ挿れて泣き叫びながらイクイクか…!」
「やだぁあ…」
「ダメだ…俺我慢できないからさ…目隠し外して机に両手ついてお尻俺に向けてよ!」
香織はゆっくり目隠しを外した後、俺をチラッと見た後に両手を机につき、テカテカのスカートお尻を俺に向けた。
俺は亀頭がパンパンになり勃起したチンポを香織のマンコに突き刺した。
いつもだったら挿れた時に締め付けがあるはずなのに膣の中が広がっていることに気づいた。
「香織…誰かとやっただろ…」
「やってない…」
「中がガバガバじゃねかよ…」
「そんなの知らない…」
「俺…伊吹から聞いたぞ…」
「えぇ…」
「今日部活サボってやってただろ!」
「そんなことしてない…」
「謝るならいまだぞ…明日、香織の部活仲間に聞けばわかる話しだから…」
「…ごめんなさい…でも待ってKとするのが一番だから…」
「言い訳はいらない…」
俺は無言で香織のスカートを掴みながら腰を振る。
「ぅううぅううぅうう…」
「ここ学校じゃないから声出せよ…」
「ぁあぁあぁあぁあ…そんな激しくしたら…いぐぅう…ぁああぁああ」
「香織…もう逝ったのかよ…」
「はぁはぁ…」
「まだたりねぇーから!」
逝ったばっかりで締め付けが強くなった香織のマンコに激しく突きまくった。
「ちょっと…待って…逝ったばっかりだからダメぇ…ぅううぅうう…」
「足りないんだって…タケルのと…はぁはぁ…どっちがいいんだよ!」
「KのKの方が好き…ぁああああん…だから動かすの止めて…お願い…」
「お仕置きしないと…またやるだろうから…はぁはぁ…やめない…」
「ぅぅうううう…壊れちゃうから…ホントに一回抜いて…ぎゃぁああああああ」
「香織いくぅう!はああああ!」
「はぁはぁはぁはぁ…中でドクドクしてる…」
俺は香織のマンコの中で精子を出し切った後、ゆっくり抜き香織のスカートにチンポを擦り付けた。
「香織…はぁはぁはぁはぁ…次はスイミングスクールの水着着て恥ずかしくしてやるからな!」
「いゃぁ…」
「嫌だじゃないし…」
この日だけでは、俺の怒りは治ることなかった。
その後、香織は俺と距離をとるようになり別れた。
俺が会社に就職をして4年目のことだった。大学時代の友達からの紹介で、ミサという看護師と知り合った。ミサは、髪の毛はショートボブで丸顔、目は大きくはないが幼さが残る感じで、俺より2つ年下で見た目はかなり真面目そうだが話してみると冗談も言い合える仲にまでになっていた。いつも会う時は、お互いの…
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(2020年05月28日)
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