官能小説・エロ小説(約 21 分で読了)
前回最終話からの続編:三回引っ越したアパートでのエロ怪奇事件から自宅に戻った話。(1/2ページ目)
投稿:2020-09-16 11:46:59
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私は裕也35歳、私はパチンコがすごく好きまではいきませんが、土日で時間があればたまに行く程度で遊んでいた。土曜日、嫁が泊まりで実家に行ってしまい、暇だったので昼にいつも行く近所のパチンコ屋があり、その隣にあるうどん店でざるそばとビールを飲んでからパチンコをするのが流れだった。1人店に…
長編第三話最終回私の名前は裕也40歳会社員、今回は前々回と前回のアパートで起きたエロ体験の事件から新たに引っ越しをした先での出来事を書きます。私は4月から〇大学の3年生になり、前回の出来事から1週間ほど入院していろいろ検査したが特に異常はなかったが病院でゆっくりできた。どうも…
前回最終話から続編希望がありましたので、その後の出来事を書きます。
長編
私の名前は裕也40歳会社員、今回は大学の時に3回アパートを変えたが、その度にエロ怪奇事件が起き、前回は最後に精子を射精し続けて〇ぬ直前で目が覚めて・・今までのはすべて夢だった・・はず。
その日の夜、私はまたその続きの夢を見た・・入院して、退院した後に実家へ戻った時の出来事を書きます。
今回は母親も長く登場するので詳細として、名前は愛華(あいか)、40歳、身長は155cm、バストは90cmほどあり張りがあって大きい、スレンダーで髪の毛はウェブが掛かって腰まであり、美人である。
それでは夢の世界へ(本人は夢と気づかず必死です)
私は前回の出来事で1ケ月ほど入院し、精神鑑定も含めて身体全てを検査したが、特に異常はなかった。
入院中も特に変わったことは無く、ただ・・あの事件以降は精子を出していなかったので溜まってウズウズして、久しぶりにチンコを出してオナろうとした。
愛華:「お~い!裕也お見舞いに来たよ~」
私:(バサッ!)お・・おう!お母さんか・・
愛華:「なに?お母さんか・・って!心配して見に来ているのに~」
私:あ・・いや・・
愛華:「なに布団の中でゴソゴソしているのよ?・・裕也もしかして?w」
私:な・・なんでもないよ!
愛華:「あんたさ・・この前発見された時の状態覚えている?」
私:い・・いや・・気が付いたらここで寝てた。
愛華:「あれは凄い光景だったからビックリしちゃってさ・・」
私:な・・なにがだよ?・・そんな酷かったのか?
愛華:「い・・いや酷いってこともあったけどさ・・それより怖かったよ」
私:なにがだよ?
愛華:「だって裕也・・全裸で布団に仰向けになっていてさ・・腰を振りながらずっと・・その・・射精し続けてさ・・布団精子まみれだったし・・顔はゲッソリになって・・」
私:はは・・それは・・怖いし・・恥ずかしいな・・
愛華:「恥ずかしいじゃないわよ・・智花もそれ見てビックリしていたよ・・だけどあんたのチンコ・・いつのまにあんな大きくなったのよw・・それが智花と一番驚いたわw」
愛華:「お父さんのより全然大きかったもんな~」
私:なにそんなジックリ見てんだよ!・・まぁ・・毎日鍛えてたからな・・
愛華:「それでか~さっきの慌てよう・・ちょっと元気になったからって・・布団の中でしようと?w」
私:そ・・そんなことするか!
愛華:「そんなこと言って~(バサッ!)・・ほらwこんなに大きく・・って何これ?w・・この前見た時よりもっと大きくなってるじゃん・・すご・・」
私:や・・やめろよ・・仕方ないだろ・・
愛華:「そりゃ~あれからずっとだから若いし溜まってるわな~・・なんならお母さんが抜いてあげようか?w」
私:な・・何言ってるんだよ!・・
愛華:「もういいから!・・我慢しすぎるのも良くないから!(ギュゥ!)シコシコ・・」
私:あ・・お・・ちょ・・お・・
愛華:「あはは・・なに?裕也感じているの?w・・もっと早くがいいか?シコシコシコ」
私:あ・・あ・・すご・・
愛華:「うああ~チンコの先から愛液が出て来てる~すごw」
私:お・・お・・もうだめ・・お母さん逝きそう!・・でるっ!
愛華:「え?・・でる?・・ちょっ・・(んぐっ)ん!ん!ん!・・このまま出していいよ!ん!ん!」
私:うおおお・・ちょっとお母さんなに咥えて!ってもう駄目逝く~~ドビュドビュドビュ
愛華:「んっ!!んん~~ん~~ん~~~ジュル・・(ゴクン!)はぁ・・はぁ・・裕也出し過ぎw・・どんだけ出すのよ!」
私:だってさ・・ってお母さん飲んだの?
愛華:「しょうがないでしょ~出すとこ無いし・・まして射精して布団に付いたらどうするのよ!」
私:まぁ・・そうだけど・・
愛華:「少しはすっきりした?」
私:あ・・ああ~すっきりした
愛華:「そしたら、とりあえず退院したら実家に戻ってゆっくりしなさい!・・アパートは解約しておくから!」
私:あ・・あ~そうするよ・・ありがとうな・・
愛華:「何言ってるの!・・でも・・裕也のチンコは大きくって凄かったな~若い若いw」
私:そ・・そこかよ!!
退院後、夕方に実家に帰ったら智花にも同じことを言われた。
私:ただいま~
智花:「お兄!お帰り~少しは良くなった?」
私:お・・おう!心配かけたな。
智花:「本当だよ~お兄を見た時すごいビックリして怖かったもん!」
私:俺は覚えてないがお母さんから聞いたよ。
智花:「あ~覚えてないんだ~お兄凄かったもんねw」
私:な・・なにが凄かったんだよ・・
智花:「なにがって・・お兄のあれよw・・あの大きさは無いわ・・しかもずっと腰振って射精し続けてたんだよw・・掃除大変だったんだから!」
私:お・・お前も見たのかよ!
智花:「だって見ないと処理できなかったんだから仕方ないじゃんw」
私:はは・・恥ずかし・・
智花:「でもお兄のってすごく大きかったねw・・ほんとビックリだよ・・」
私:なんだ?・・智花の彼は小さいのか?
智花:「い・・今はいないよ・・前の彼なんか全然小っちゃい・・ってなに言わせるのよwお兄のバカw」
私:「はは・・やっぱあの時の智花と一緒で処女じゃないって言って・・じゃぁ~智花は今自分でしてるのか?」
智花:「それ妹に聞く?w・・ど・・どうだっていいじゃない・・」
私:俺のチンコ想像して自分でしてるんだなw
智花:「そ・・そんなの想像するか!バカお兄!」
私:はは・・同じだ・・じゃぁ~またこの家にお世話になるよ・・
智花:「いいけど・・なんか前に私とアパートでどうのって怖いことを・・我慢できなくなって、あんな姿で私を襲わないでよね!」
私:お・・襲うか~!・・妹だぞ
智花:「いいや・・お兄はわからんから!」
私:おまえな・・
智花:「もうちょっとしたらご飯だからとりあえずお風呂入ってくる~・・覗くなよエロお兄!」
私:俺は変態か!(って変態だった)
それから少し経ったら母親に食事できたって呼ばれ3人で・・あれ?3人?・・
私:あれ?親父は?
愛華:「なに言っているのよ!・・ずっと単身じゃない!」
私:へぇっ?・・単身?
愛華:「あんたもう~大丈夫?・・半年前から〇県に行ってるでしょ!
私:あれ・・だってあの時・・あれ?
そんな疑問を持ちながら食事をした後、お風呂に入った。
脱水場
私:「うむ・・なんかおかしっ・・ぬおおお~あ・・赤下着!・・智花のか?」
私:「あ・・あかんぞ裕也・・これしたらまた一緒のこと・・ってクロッチすげ~濡れて(スッー)んはぁ~あかんやっぱ我慢できん・・」
私は「智花の下着を持ってお風呂で匂いを嗅ぎ、舐めながらオナり一回射精」して下着を戻し、身体を洗って風呂を出た。
リビングに戻ったら智花がテレビを観ていた。
私:ふ~すっきりした~
智花:「なにがすっきりよw・・さっぱりの間違いでしょ!・・まさかお兄!」
私:な・・なんだよ・・なんにもないぞ・・
智花:「その慌てよう・・ちょっと風呂見てくる!」
私:ま~~~~った!待った!・・何しに行くんだよ!
智花:「別にw・・なんでお兄そんなに慌ててるの?」
私:いや・・そんなこと・・
智花:「じゃぁ~いいじゃない!ちょっと行ってくる!」
私:・・・・終わった・・智花の下着のクロッチ部分・・結構舐めちゃったからな・・
智花:「・・・なんにも無いじゃない・・」
私:へぇっ?
智花:「じゃぁ私寝る~おやすみ~」
私:お・・おう・・(おかしいな・・あれだけ舐めてベトベトしてたら・・ちょっと行ってみよ)
(ガラッ)
愛華:「キャッ!・・な・・裕也なによ!」
私:ぬおっ!っと下着姿・・ごめん!入るところって知らなかった
愛華:「あ・・あんたワザとでしょ!」
私:そ・・そんな訳ないじゃん・・でもこう見るとピンクの下着って・・お母さんもエロい下着履いてるなw
愛華:「あんたね・・私もまだ40よ!これくらいの下着は履くさ」
愛華:「あんたちょっとなに?w・・そこ大きくなってるじゃん・・母親の下着姿みてなに大きくなってるのよ!」
私:はは・・生理現象だから仕方ない・・
愛華:「出してないの?」
私:いや・・さっき出したけどすぐ
愛華:「若いって本当にすごいね~あの人とは大違いだわw」
私:はは・・じゃぁ戻る
愛華:「ちょっと待ちなさい!・・それどうするのよ?w」
私:え・・いや・・まぁ・・部屋行くわ
愛華:「部屋行って出すの?w・・ちょっと脱いでみなさい!」
私:え・・ここで?・・いやだよ
愛華:「なに言ってるの!・・我慢できないんでしょ?・・病院に居た時と同じで仕方ないから私が抜いてあげるから!」
私:い・・いいよ・・智花もいるんだし・・
愛華:「いいから!・・(バサッ)・・う・・うああああ~なんかまたデカくなってない?w」
私:そんな短時間でデカくなるか!
愛華:「いや・・デカいよ・・すごいね~(んぐっ)ん!ん!ん!ジュル・・すご・・ん!ん!ん!」
私:あっ・・ちょっと!あ・・あ・・す・・すごい・・あ・・お母さん下着姿でフェラって・・お・・お・・
愛華:「ん~~?・・なに?見たいの?」
私:え・・あ・・うん・・
愛華:「仕方ないな~特別だよ・・バサッ!」
私:うあ!・・お母さん胸でか!・・し・・下は毛処理してるの?整ってる・・すご
愛華:「う・・うるさい!」
私:お・・お母さん・・もしかお父さんと全然?
愛華:「・・・・いいでしょどうでも・・ちょっとそこに寝なさい!・・ジュル!ん!ん!ん!」
私:お・・お・・すご・・お母さんのマンコ触っていい?
愛華:「だ・・だめよ!まだお風呂に入ってないんだかああああ~~ちょっと触らないでっあん!・・あん!・・ちょっとだめ」
私:お・・すごい濡れてきた・・あかんお母さん我慢できん!(バサッ!)
愛華:「キャッ!・・何ちょっと!あ・・脚開げないでっ(ジュル)ああああ~ちょっとちょっと舐めて駄目ってあん!・・お・・お風呂に入ってあん!あん!・・ちょっとやだ~」
私:ジュルジュル・・お母さんのマンコ美味しいよ・・すごい濡れてる!
愛華:「な・・なにが美味しいよ!・・よ・・汚いからっあああ~もう変態!・・あん!あん!・・だ・・だめ逝きそう!・・あ・・ああああ・・逝く~~」ビクンビクン
私:ジュルジュル・・す・・すごい出てきた・・ジュル・・
愛華:「あ・・あ・・逝っちゃった・・んあ・・」
私:な・・なぁ・・俺我慢できないから挿れていい?
愛華:「だ・・だめ!・・それはだめ!・・私は母親(ズズ)んああちょっと!(ズン)あああ~だめだって!・・ちょっとだめ!あん!あん!・・だ・・だめ・・あん!あん!」
私:おおお・・お母さんの膣内熱い・・ん!ん!ん!バン!バン!バン!
愛華:「あん!だめ!・・ちょっ!・・あ・・だめ逝く!逝っちゃう!・・んああああ」ビクンビクン
愛華:「あ・・逝っちゃった!逝っちゃった!・・んあ・・すごい久しぶりに逝った!」
私:なにやっぱ全然してないんじゃん・・ん!ん!ん!
愛華:「う・・うるさい!・・あん!あん!」
私:お・・俺ももう逝きそう!・・逝っていい?・・逝くっ!!
愛華:「い・・逝きそう?・・駄目よ中は!・・ちゃんと外に!・・外に出(ドビュドビュドビュ)あああ~ちょっと!・・中は駄目って!あああ~」
私:はぁ・・はぁ・・中に出しちゃった・・はっ!まさかあの時と同じで!
愛華:「も・・もう!中に出して・・」
(あ・・違った・・今回は妹の時と違って本当に)
愛華:「うあ!こんな大量に出てきた・・もう・・ちょっと洗うから!」
お母さんはそのままお風呂に行って精子を洗い流していた。
俺はそのまま自分の部屋に戻り、余韻に浸っていた。
(コンコン!)
私:ん?だれ?・・
智花:「私w」
私:な・・なんだ智花か・・ビックリさせるなよ!・・まだ寝てなかったのか?
智花:「まだ全然眠くないもん・・それよりw」
私:な・・なんだよ!
智花:「お兄wお母さんと何してたのさ?w」
私:(ドキッ!)え?・・なんでだよ?
智花:「なんでじゃないよw・・喉乾いたから冷蔵庫にお茶取りに行く時にお風呂横切ったらさw・・なにあれw?」
私:な・・なにがよ・・と・・智花なんか見間違いじゃないの?・・
智花:「あんだけ大きい声出してしていたら見間違えるわけないでしょw」
私:はは・・確かに・・
智花:「そんでそんで?w・・なにお母さんとして気持ちよかったの?w」
私:あ~そうだよ!気持ちよかった!・・気持ちよかったですとも!
智花:「キャハハ~開き直った~やっぱお兄は変態だw・・いくら溜まってるからって普通母親とする?w」
私:変態で悪かったな・・それよりそんなことを言うためにわざわざ来たのか?
智花:「そ・・そうだよ・・それとさぁ!」
私:今度はなんだよ!
智花:「お兄・・私の下着でしてたでしょ?w」
私:(ギクッ!!)な・・なんのことだよ・・
智花:「なにをしらじらしいw・・私の下着のアソコの部分・・ベトベトになってたじゃない・・舐めたの?w」
私:し・・しらん・・なんのことだ?・・
智花:「ふ~ん・・じゃぁ~お母さんに聞いてこよ!・・じゃ!」
私:ま~~~~った!・・舐めたよ!舐めました!・・それから智花の下着を風呂に持ってってオナしました!・・これでいい?
智花:「キャハハ~やっぱお兄変態~そんなに妹の下着が良かったの?w」
私:いやな・・目の前に入ってきてな・・
智花:「ふ・・ふ~ん・・私も女性として見てるんだ・・」
私:そりゃ~な・・高校生ともなるとだな・・大人っぽさがとエロさがな・・出てくるわけよ・・
智花:「なになに?w・・まさかお兄さぁ~自転車に乗っている女子高生の下着が見えないか目が行っちゃう人?w」
私:そうですとも!・・いつも下着が見えないか、見てしまいますとも!
智花:「キャハハ・・お兄あれだね・・母親ともして・・我慢できずにしまいに他人を襲って犯罪しちゃうタイプだね」
私:そ・・そんなことない・・そこはだな・・強靭な理性でだな・・
智花:(バサッ)パジャマズボンを下ろして下着を見せる「これでも?w」
私:ぬっ!ぬおお~~(ビーーーン!)な・・何見せて・・
智花:「キャハハ~お兄のアソコ!凄い反応だねw・・うけるわ~」
私:お・・おま・・
智花:「じゃぁ!おやすみ~~キャハハ」
私:ちょ!おま!・・な・・なんなんだよ・・(あかんもう限界だ・・睡眠薬残ってたっけ・・あった!・・)
翌日の夕方、バイトも辞めてしまったので、そのまま帰宅した私は母親と妹が居ない隙をみて冷蔵庫にあるお茶に睡眠薬を入れた。
夕飯を食べた時に2人とも睡眠薬入りのお茶を飲みながら食べていたので、時間の問題だった。・・だと思った・・その時は完全に。
食事が終わって先に母親がお風呂に行ったため、智花は待っていたが睡眠薬が聞いてきたのかすごく眠たそうになり、「お母さんもう眠いからお風呂は明日朝はいるね」って言って自分の部屋に行った。
愛華:「あ~そう?わかった~じゃぁ後は頼むね~」
風呂から出てきた母親は私に向かって「私もなんかすごく眠い~疲れたのかな~裕也先に寝るよ~」って言いながら部屋に行ってしまった。
私はそれから1時間ほどビールを飲みながら完全に寝るのを待った。
私:「よし!・・そろそろか」
私はそ~と智花の部屋に行き、襖を開けたら私服を着たままベッドにうつ伏せで寝ている智花がいた。
私:「智花?・・お~~い・・寝てるな・・」
私:「また色っぽいデニムのミニスカートなんか履いちゃって・・こんなん下着を見てくれっておおおおお・・赤色の下着!」
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(2020年05月28日)
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