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【評価が高め】【鬼畜】彼女を誰かに監禁させてレイプさせる計画を実行した(1/7ページ目)
投稿:2015-12-05 18:51:19
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※この話には「レイプ」「脅迫・脅し」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。
俺が佐和を誰かに監禁させたうえで犯させようという計画を実行したのは春先のことであった。
俺が佐和と付き合い始めたのは大学1年からである。
部屋が隣同士ということもあり、挨拶で知り合った。
「こんにちは、よろしくお願いします」
佐和は輝くような笑顔で言った。
一目ぼれだった。
こんなに可愛い子を見たことがなかった。
たまたま授業でも顔を合わせることもあり、どんどんと親しくなっていった。
一緒に帰ったり、遊びにいったりした。
手をつないだりした。
とても柔らかくて最高だった。
知り合って三ヶ月くらいした時、部屋に呼んだ。
彼女は自分の部屋からやってきた。
薄着だが清楚な格好した彼女に興奮した俺は、じろじろと見たりした。
恥ずかしそうな顔をする彼女。
「あまり見ないで」
苦笑いをする。
「お前が可愛いのが悪いんだよ」
俺は彼女に抱きつき、キスをした。
佐和は俺を軽く突き飛ばした。
俺は蹲って呻いて見せた。
「ご、ごめんっいきなりだったから・・・・・・」
申し訳なさそうに俺をゆする彼女だった。
すっと起き上がった俺はにやついた。
そして彼女の華奢な肩を掴む。
「ちょっと・・・・・・もうっ!」
起った顔を見せる佐和。
とても可愛い。
顔を近づけると、そのままキスできた。
ちゅぱ・・・・・・ちゅぴ・・・・・・。
彼女とのはじめてのキスはその日だった。
可憐な唇を弄び、舌も入れる。
申し訳程度に相手をしてくる彼女の舌。
「脱いで」
二人で全裸になる。
そして抱きつき、ベッドに押し倒す。
うるうるする彼女。
「ちょっと・・・・・・びっくりした・・・・・・」
佐和は顔も美人だが、スタイルも抜群だった。
華奢な肩、形のいい胸、すらりとした手足、綺麗な肌。
俺は前戯もなしに、挿れた。
「いっ・・・・・・・・・」
佐和の顔が苦痛に歪む。
「痛い?」
俺が訊くと、佐和は
「うん・・・・・・でも、動いていいよ・・・」
と微笑んだ。
思う存分動いた。
「あっ・・・でそう」
「中は駄目だよっ!?」
少し不安そうな顔をして佐和。
精液は腹に出した。
「綺麗に出来る?」
佐和は綺麗な手で掴み、口に含んだ。
眉をちょっと顰める。
じゅ・・・じゅる・・・。
「飲み込んで」
佐和は口元に手を当て、涙ぐみながら首を振る。
俺はティッシュを差し出した。
「ごめん・・・・・・無理にさせて」
佐和は苦笑いした。
「ほんと、怖かったんだから。でも、嬉しかったよ・・・・・・」
可愛すぎた。
俺はもう胸の動悸が治まらなかった。
この日は3回戦まで行った。
でも、やっぱり飲み込むのはまだ無理だった。
「じゃあ、特訓だな」
「では、教官お願いします」
二人して笑いながら言い合った。
佐和はよく料理を作りに来てくれた。
おいしかったし、何より彼女の手料理なのが嬉しかった。
俺と佐和はなにかとセックスした。
こんな可愛い子と和姦出来るんだから、出来る限りヤりたかった。
「好き・・・・・・」
二人で抱き合いながら佐和が囁く。
俺は胸の感触を味わいながら、すべすべの彼女の肌を撫でる。
一年くらいたって、俺は佐和との普通のセックスに飽きてきていた。
ずちゅっ・・・ずちゅっ・・・ずちゅっ・・・。
ごくり・・・・・・。
佐和は顔を上げて口元を綻ばせた。
俺は佐和の頭を撫でる。
もう毎日のようにセックスをした。
「なんか、俺達セックスばっかりしてるな」
二人でベッドに並んで座っている。
「そう?お出かけよくするじゃん」
佐和は微笑んだ。
「まあ、でも・・・・・・」
その微笑が苦笑いに変わる。
「出かけてもそこでエッチとか、ホテルに入ったりとか、家でもエッチだし・・・その・・・・・・」
俺はじっと聞いた。
「もっとその、普通の旅行とかしたいな。あたしがあっち見に行こうって言っても、それよりこっち来てって、人から見えないところ連れて行くし・・・・・・」
その通りだった。
——
「ねえ、こっち見ようよ」
佐和が可愛らしく微笑む。
観光に来ていた。
俺は彼女の手を引っ張る。
佐和は路地裏のある方向を見た。
「えーー」
ちょっと嫌そうだった。
「もう我慢できない」
俺は佐和を路地裏に連れ込んだ。
いきなり唇を奪う。
ちゅぱちゅぱ・・・・・・。
唇を離すと彼女が言った。
「ごめん、本番はやめて。こんなとこじゃゴム使えないよ」
そしてしゃがむ。
「口でするから我慢して」
佐和はフェラチオをした。
俺は彼女の口に発射する。
佐和はごくりと飲み込み立ち上がる。
微笑んで、
「さあもうこれで」
口の中が気持ち悪いはずなのに佐和はそれを見せなかった。
「なら、旅行行こうか!今度はいきなりなんてしないよ」
「ホントだよね?」
「ああ、本当だよ」
「うん、行こう!」
佐和は本当に嬉しそうに笑った。
俺は計画通りに事を進ませた。
少年達に連絡をした。
彼女との話し合いの結果、どこに行くか決まったのだ。
少年達とは、この計画で得るだろう利益を山分けすることにして、無理に旅行先まで来てもらうことになった。
「楽しみだね」
佐和がにこにこしながら言う。
こんな可愛い佐和がこれからどんな目に遭うかと思うとゾクゾクした。
電車を降りて、しばらく探索した。
佐和はすれ違う男達からよく見られた。
しょうがない。
佐和は可憐なルックスの持ち主で、服もミニスカでお洒落だったからだ。
「どっちいく?」
ちょうど分かれ道になっていた。
だんだん人気もなくなっていた。
「うーん」
佐和は唸った。
「こっち」
指差す。
しばらく歩くと、横にワゴン車が走り寄ってきた。
後ろにもワゴン車。
「あのーすみません」
少年達だった。
予定通り。
「旅館へはどう行くんですか?」
「それはですね」
俺は説明する。
佐和はそんな俺をじっと見ていた。
すると、後ろから俺を羽交い絞めにして、布を押し当ててきた。
「むぐっ」
俺は気絶する振りをして倒れこむ。
「たっくん!」
佐和が悲鳴を上げる。
だが、彼女も二人がかりで押さえ込まれワゴン車に押し込まれた。
ワゴン車はすぐに走り去った。
俺は悠々と立ち上がり、少年達に笑いかける。
「まったく鬼畜にも程があるっすよ」
「最低な野郎じゃん」
少年達も笑った。
俺達は車に乗り込んだ。
今頃彼女はどんな目に遭っているだろうか。
車の窓から景色を見ながら思う。
「どこまで虐めていいすか?」
少年が訊いて来た。
「うん、後に残るような怪我とかさえなければ。いいよ。綺麗な身体を保ててさえいれば俺は答えた。そして俺は自分の部屋に送ってもらった。二週間後、俺は監禁場所へ向かった。
そして
「何発か顔殴ってくれ」
と言った。
少年達はためらいがちに俺の顔を殴った。
「いてーよ」
本当に痛かった。
だがこれでいくらかごまかしが利くだろう。
佐和のいる部屋に入る。
彼女はベッドで全裸で仰向けになっていた。
えらくそそる。
「たっくん・・・・・・!」
佐和は慌ててベッドの上に起き上がりシーツで隠す。
顔は疲れきった様子で、髪は乱れていた。
「おい、にいちゃん、楽しませてもらったぜ」
少年達が笑う。
「このおねーさん、俺達と何回も楽しんだもんな」
「エロかったよなー」
佐和は辛そうに俯いていた。
「てめえら・・・・・・」
俺は声を震わせる。
「おっと、死にたくなかったら、大人しくしろ。警察にも言うと、報復してやるぞ」
「ビデオもいっぱい撮ったし、俺らが捕まったらばら撒かれる手はずになってる」
佐和は震えだしていた。
俺は抱きついた。
「佐和・・・・・・」
佐和は強く抱き返してきた。
「お願いです」
俺は立ち上がって言った。
「もう解放してください。警察には言いませんから」
「解放してやるからこうして会わせてやったんだぞ」
少年達が笑った。
帰りの車では二人とも目隠しされた。
解放され、目隠しを外されて、帰路についた時も、彼女は何も言わなかった。
ただ、俯いていた。
「怪我、大丈夫?」
佐和が突然口を開いた。
顔は悲しげであった。
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1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]ものすごくいい
0
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2025-08-15 01:23:11
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(2020年05月28日)
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