体験談(約 6 分で読了)
目の前で起きた体験談
投稿:2025-07-31 10:22:53
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僕は24歳彼女の優香23歳Fカップの可愛い顔に惚れて猛アプローチに折れてくれた形で付き合いました。
親友の翔太付き合いは高校生からですが頭のバカさ加減が凄く合いいつも2人でふざけていました。
俺の家で翔太と酒を飲む夜。いつものようにビールを煽りながら、くだらない話で盛り上がっていた。テレビの音が遠くで響き、部屋には笑い声がこだまする。ふと、棚の奥に隠していた「ロ◯ヤルハニー」の袋が目に入った。問題になり怖くなって放置していた怪しいブツだ。
いたずら心が湧き、翔太のビールにこっそり混ぜた。
僕「なんか面白いもん試してみねえ?」
ニヤニヤしながら誤魔化す。翔太、気づかずグビッと飲んだ。俺、内心で爆笑。
30分後。翔太がソファでもぞもぞし始める。
翔太「やべえ…勃起止まんねえ!」
顔を赤らめて笑い出す。俺、堪えきれず白状。
僕「ハニー入れたわ!!」
翔太、目を見開く。
翔太「お前ふざけんな!でも…なんか効いてるかも笑!」
テンション高く返す。
翔太「お前も飲めよ!」
俺は笑って手を振った。
僕「いや、俺はいいって!お前だけで十分だ!」
翔太、ムッとした顔でまたグビッと飲む。二人で腹を抱えて爆笑。バカすぎる夜だと思った。
1時間後、事態は急変。翔太が顔を歪め、ソファで身をよじる。
翔太「ズボンの中、痛え…!」
ジーンズを脱ぎ捨てると、そこには異様な光景。普段14cmと聞いていたものが、18cm近くに膨れ上がり、真っ赤に腫れ、血管が浮き出てドクンドクンと脈打つ。カリの溝は尋常じゃなく張り詰め、カチカチの硬さ。
僕「やばくねえかそれ?」
翔太、青ざめる。
翔太「やばそう。」
翔太「抜いてくる!」
トイレに駆け込むが、数分後戻ってきた翔太のそれはさらに腫れ上がっていた。
翔太「手じゃ痛過ぎてダメだ治まんねえ!」
焦る翔太。俺も笑い事じゃなくなってきた。
そこへ、彼女の優香が帰宅。
ただいま〜つっかれたあ!!
あれ、翔太くん来てたんだと
リビングの異様な空気を一瞬で察した。優香はこれまで俺としか経験がなく、翔太も童貞で、こんな状況が初体験になるとは誰も想像していなかった。
控えめな声で呟く。俺、テンパりながら説明。イタズラでロ◯ヤルハニー飲ましたらさで翔太やばくなっちゃった笑。
優香、スマホで調べる。顔が真っ青に。
優香「これ…放置すると死ぬ可能性がある…」
震える声。俺と翔太、同時で絶叫。
僕「死ぬ!?」
パニックの中、俺は思わず叫んだ。
僕「優香抜いてやってくれ!」
部屋が静まり返る。翔太が叫ぶ。
翔太「は!?」
優香、目を丸くして俺を見る。
優香「え…何?笑」
だが、翔太の苦しそうな姿を見て、優香の目が揺れる。翔太、声を震わせながら優香に近づき、必死に訴える。
翔太「優香…頼む。このまま死んだら、俺、逮捕されるかもしれないんだ…!お前もだろ?頼むよ!」
優香、顔をこわばらせ、唇を噛む。長い沈黙の後、小さく呟く。
優香「…死ぬかもしれないなら、仕方ない。」
ワンピースの裾をたくし上げ、壁に手をつく。白い太ももが露わになり、翔太の目がギラつく。
優香「ちょっと…席を外して。」
俺をちらりと見て、控えめだがきっぱりと言う。
僕「え…お、おう。」
しどろもどろでリビングのドアを閉め、廊下に立ち尽くす。心臓がバクバク。頭の中は優香の清楚な姿でいっぱい。ドア越しにかすかな動きの音。居ても立ってもいられない。
部屋の中。優香は無言で翔太の前に膝をつく。彼女の目は異常な状況に引き込まれた熱を帯び、清楚な雰囲気が危うい色気を漂わせる。唇を軽く開き、涎が一筋、糸を引いて滴る。優香、躊躇なく翔太の腫れ上がった、カチカチのそれに舌を這わせる。カリの溝が尋常じゃなく張り詰めたそれを、ねっとりと涎を絡ませて舐め上げる。舌先が先端をなぞり、血管が浮き出た表面を丁寧に辿る。
翔太「うっ…優香、ヤバい…!」
低く呻き、膝がガクンと震える。童貞の翔太、初めての感覚に戸惑いながらも快感に溺れる。優香、一言も発せず、涎まみれの唇で執拗に舐める。
優香「ん…っ。」
小さな吐息。床に涎が滴り、水たまりを作る。
翔太「気持ちよすぎる…!」
優香、黙々と舌を動かし、準備を整える。
優香「ん…っ。」
十分に濡れたところで、優香は立ち上がり、壁に手をつく。ワンピースの裾をたくし上げる。翔太、ワンピースに手をかけようとする。
翔太「優香、脱がすぞ。」
優香「やだ…だめ。」
体をよじり、強く抵抗。
翔太「え、なんで?」
優香「そのまま…お願い。」
目を逸らす。パンツ越しでもわかる。びしょびしょに濡れたそこ。例え僕とする時はキスだけで濡れるほど濡れやすい優香だが、今回はキスすらしていないのに洪水のよう。翔太、18cmのカチカチのものをパンツ越しに穴に擦りつける。
ヌチュ…くちゅ。
優香「んっ…。」 優香「はぁ…っ。」
吐息が漏れる。翔太、童貞の衝動を抑えきれず、パンツ越しに擦りながら射精。白い液体がパンツを濡らし、優香の太ももに滴る。
翔太「うっ…!」
優香「んん…っ。」
だが、精力剤の効果で翔太のそれは収まらない。パンツをずらし、びしょびしょのそこにあてがう。
翔太「挿れるよ。」
優香「うん…。」
一気に奥まで。
ヌチュ…ニュプ。
翔太「うっ…キツい!」
激しい種付けピストンを始める。バックの体勢。優香の体が小刻みに揺れる。ワンピースは胸元を隠したまま、裾がたくし上げられる。
優香「んっ…。」 優香「はぁ…っ。」 優香「んん…っ。」 優香「あっん…。」
優香のそこ、洪水のように濡れる。動くたび
ヌチュ…ニュプ。 くちゅくちゅ。
音が響く。翔太、童貞とは思えない執拗なピストン。一番奥を狙い、カリの溝が優香を強く刺激。
優香「んっ…。」 優香「はぁ…っ。」 優香「あっん…。」
唇を噛み、耐える。
翔太「やべえ…出そう…!」
優香「抜いて…!」
小さくお願い。翔太、抜いて優香の尻に白い液体をかける。
翔太「あ…!」
優香「んん…っ。」 優香「あっん…。」
白い液体が優香の尻を伝い、床に滴る。優香、壁から離れる。
優香「こんだけ出したら、もういいよね。」
翔太「まだ全然…治らない、もう一回、」
優香「うん…っ。」
翔太「優香…悪い、頼む。」
優香、黙々と準備。準備が終わり、翔太が優香をソファに仰向けに寝かせる。正常位の体勢。ワンピースはまだ胸元を隠している。
翔太「優香、脱がすぞ。」
優香「やだ…だめ。」
手で翔太を押し退けようとする
翔太は腰の動きを再開する。
パンっ。。パンッ。
優香「んっ…。ちょっと。」 優香「はぁ…っ。」
押し退けていた手を口を塞ぐのに使うと
翔太はワンピースの胸元をずり下げる。優香、朦朧とした快感の中で抵抗を諦め、白い胸が露わに。翔太、舌を這わせ、ねっとりと舐めまわす。
優香「んん…っ。」 優香「あっん…。」
翔太、パンツ越しに穴に擦りつけ、再び射精。白い液体がパンツを濡らす。
翔太「うっ…!」
優香「んん…っ。」
パンツをずらし、優香の筋に当てがうと
翔太「挿れるよ。」
優香「うん…。」
ヌチュ…ニュプ。
優香「あっん…。」
正常位で優香の体が無防備に揺れる。まるで犯されているような姿。胸がピストンのリズムで揺れ、ポニーテールがソファに広がる。優香の顔、眉を寄せ、目を閉じる。カチカチになりそりたった肉棒が強く擦れ、優香は朦朧としながら感じる。
優香「んっ…。」 優香「はぁ…っ。」 優香「んん…っ。」 優香「あっん…。」
俺、興奮がピークに。清楚な優香が、俺以外で初めて押し倒され、快感に耐える姿。まるで無理やり犯されているよう。
翔太「やべえ…すげえ。」
激しいピストン。優香のあそこがくちゅくちゅと音を立て、滴がソファに染みを作る。
優香「んっ…。」 優香「はぁ…っ。」 優香「あっん…。」
爪をソファに立て、耐える。
翔太「また…出そう…!」
優香「抜いて…!」
翔太、抜いて優香の顔に白い液体をかける。
翔太「あ…!」
優香「んん…っ。」 優香「あっん…。」
白い液体が優香の顔を伝い、ソファに滴る。1時間、2時間。行為は続く。バックから正常位。優香の犯されているような姿、俺の頭から離れない。無言で耐える彼女、揺れる体、びしょびしょのそこ、滴る液体。
翔太「まだ…ダメだ。」
翔太「頼む…優香。」
再び正常位。
翔太「挿れるよ。」
優香「うん…。」
ヌチュ…ニュプ。
優香「あっん…。」
体が揺れる。口をつぐみ、唇を噛んで耐える。
優香「んっ…。」 優香「はぁ…っ。」 優香「んん…っ。」 優香「あっん…。」
くちゅくちゅと音が響く。翔太、執拗にピストン。カリの溝が優香を強く刺激。
翔太「あぁ、やべえでる。かっこ
優香「抜いて…!」
翔太、抜いて優香の顔に白い液体をかける。
翔太「あ…!」
優香「んん…っ。」 優香「あっん…。」
2時間近くが過ぎ、翔太のそれはようやく少し落ち着いた様子。翔太、息を切らしながら立ち上がる。
翔太「…少し落ち着いた。そろそろ帰るわ。」
俺や優香と目を合わせず、そそくさと服を着て部屋を出ていく。部屋に残された俺と優香。優香は起き上がりトントンとワンピースのシワを直しながら小さくため息をつく。
優香「あっつい笑。」
優香ありがとう
苦笑いを浮かべ、ソファに座り込む。
俺はその光景にまだ興奮が収まらない。
その後、優香ともいつも変わりなく過ごしてます。
翔太とは連絡は取り合っていませんでしたが向こうから遊びの誘いが来てまた元の関係性に戻ったと思いたいところですが優香とやったネタを一生擦る様になり以前より一段とウザさが増しました笑
結局この騒動後4日間ぐらい続いていたらしく
ベットの上で俺死ぬなと何度も思ったみたいです笑。
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