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【評価が高め】大学生時代に犯しまくった坂井泉水似OLと初めての寝取りおまけ大学祭編

投稿:2025-07-30 10:05:44

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隣の隣人2号◆JoEoBAY(熊本県/30代)
前回の話

はじめに前回のURLを保存し忘れたので新しいアカウントでやっていく事をご了承ください。初SEXから1ヶ月過ぎてその間2度ほど同じシチュエーションでSEXしたがなにか物足りなさを感じていた。もちろん彼女の魅力が落ちたとか、飽きたとかそういうわけじゃなく形容し難い気持ちが募っていた。…

とある日の宅飲みの時のこと

「まーた元カレ来たよ…しかも明らかに身体目当てで家に上がらせてってしつこい!」

「危ない感じですか?俺は嫌ですけど引っ越しも考えないといけない感じ?」

「いや、そんなことする度胸はない人だけど気が滅入るって言うか…」

「男ができたって諦めさせればいいんじゃないんですか?」

「ん〜……」

と歯切れの悪い感じが続いたので冗談で

「俺とエッチしてるの聞かせれば?」

「イヤイヤ…声我慢できないし恥ずかしいよ…///」

「だったら尚更効果ありますよ!」

「そうかな…?」

「来る日って大体決まってるんですか?」

「金曜の夜だね!泊まる前提でいつも来るから大体その日」

「なら次の金曜日に…」

と会話を終わらせ、いつも通りSEX。

敵情視察も兼ねてその週の金曜に相手を知り、2週間後の金曜に決行することに決めた。

金曜日の7.30頃

「来たっ!!!」

とLINEが来て、自分の部屋を出るとチャイムを鳴らす男がいる。

年齢28身長170体重不明、鍛えてなさそうなヒョロイ体、茶髪パーマにピアス容姿は田村淳のような感じ。

(うわぁ…まさにチャラ男って感じやな…)と思ってると

こちらに会釈してきて

「すいませんうるさかったですよね?彼女がなかなか起きなくてチャイム連打してたんですよ」

「あっ…そうなんですね!」

内心嘘つけこのタコと思いながらコンビニまで出かけた。

30分ほどしてコンビニから戻ってくるとまだ部屋の前につっ立っていた。

「彼女さん起きないんですか?大変ですね…」

「いや……なんか機嫌悪いみたいなんで帰りますよ」

と諦めてトボトボ帰るチャラ男に(ざまぁ笑笑)と笑い、彼女に連絡。

「あの男帰りましたよ」

「ほんとしつこかった!今部屋の前?」

はいと返すと坂井さんが出てきて、腕をグイと引かれて部屋に入るよう言われる。

何回もご飯を交換したり、SEXしたのに彼女の部屋に足を踏み入れるのは今日が初めてだった。

作りかけだったと思われる料理の良い匂いがした。

「見た?あれが元カレ」

「んー坂井さんの好みわかんない笑」

「なし崩しで3年くらい付き合ってただけ。半年くらい経ったら完全に身体だけだったし」

「え〜俺も言われてるみたいで悲しい笑」

「君は別だよ〜♡エッチ上手いしカッコいいし、鍛えてて魅力的♡!あと私より身長高いからいいの!」

と甘えるように抱きついてきたので、つい短パンにテントを張ってしまう。

「シャワー浴びて来てるから…」

「ん…♡ご飯は?」

「坂井さん食べた後♡」

なんてキザなセリフを言った後、首に手を回しキスをする。

「来週の予行演習しよっか」

「うん…♡」

彼女に手を引かれ、キッチンの通路から部屋に入る。女性特有の甘い香りが鼻腔をくすぐり、深呼吸するようにいっぱい吸う。

「めっちゃ良い匂い…」

「ちょっとやめてよ!///」

ベッドに顔を埋めさらに堪能する。

「なんも匂いしないってば!///」

「いや…ものすごく甘い匂いがします…坂井さんの匂いめっちゃ好き…」

「私が臭いみたいじゃん笑」

坂井さんを引っ張りベッドに押し倒してうなじを嗅ぎながら

「でも、坂井さんのがエロくていい匂いします」

「仕事終わってまだお風呂入ってないから…///」

「このまましましょう」

「ん?ノーブラ?」

「君が来るのわかってたから…♡」

「家にゴムあるから取ってくる」

「そこに入ってる…♡」

レターケースのようなものに自分のサイズのゴムが2箱もあった。

「めっちゃありますね笑買ってきたんですか?」

「恥ずかしかったけど薬局でね笑」

その彼女の健気さとSEXへの執着心に燃えて、シャワーを浴びる暇も与えず、続けて5回戦しその日は寝た。

決行の金曜日になるまで一切女遊びをせず溜め込む。

そしてその日がやってきた。

坂井さんは会社を早退して4時頃から2人で部屋でイチャイチャし始める。

「前と同じ時間に元カレ来るかな?」

「一応話があるって連絡入れといた」

「じゃあ絶対来るね♡」

スーツに身を包んだ爆乳は、はち切れんばかりの凹凸を作っていてボタンを外すとボンッ…と出てくる。

ブラの上から乳首をカリカリしてると声が漏れる。彼女の好きな乳首責めとキスの愛撫をすると早くも出来上がる。

彼女の手をそっと握り短パンの隆起に当てさせると優しく撫でてくる。もう何十回もSEXしたのでお互いの勝手はわかっている。

「今日も綺麗です♡」

「今日もカッコいいよ♡」

と甘くイチャイチャな世界を2人で楽しむ。

短パンからズルリと出た半勃ちを柔らかな手で扱くと、徐々に硬さを帯びてくる。目線で合図するとフェラを始める。

以前教え通り、竿全体を濡らすように舐めた後、裏筋から亀頭まで舌を這わせ登ってくると上に反り返り完成する。

一方、膝の上で横向きになってフェラをしている彼女のお尻をスーツの上から叩いたり撫で回す。

仕上がってきたのを頃合いに彼女は自主的に脱ぎ、全裸になると自分の前に立つと愛撫して欲しそうに潤んだ目で見つめてくる。

左手で胸を、口でもう片方を、右手でマンコを器用に愛撫。

「んっ…♡あぁ…はぁん♡ぃぃぃぃ……♡」

右手から愛液が滴り落ち、クチュクチュと水音が聞こえ始める。ペースを上げるとヌチャヌッチャ、グチュ…♡と音を立て彼女は自分の顔を胸に押し付けるように抱く。

「あ、イッ……イキそう♡」

とどめに乳首をカリッと甘噛みして、指を折り曲げGスポットを刺激する。

「アァァァッ!!イッ…クゥゥゥ!!!♡♡♡」

締め上げられたのが解放されると、彼女の腰を支え甘いキスでムードをさらに高める。

「そろそろ挿れて…♡」

「まだ6時だよ。元カレが来るまで待たないと…」

「こんなんにされて待てないよ…♡」

彼女はゴムをつけフェラをして濡らすと、ベッドに四つん這いになり自分でクパァ…と広げて誘惑してくる。

引力に引き寄せられるようにそこに巨根をあてがうと、自分で挿れられないように腰をガッチリ掴み、先を少し入れたり抜いたりして遊ぶ。

「あぁ…んふぅ…♡アァッ!ん〜♡」

ともどかしい声をあげる。

「挿れて欲しいですか?」

「あぁん♡早くっ……お願いっ!!」

その態度に満足して奥までゆっくりゆっくり押し進める。

奥まですんなりと到達すると今度はゆっくりゆっくり引き抜く。

それだけで彼女は鳥肌を立てながら小刻みに震える。

「ンンッ!!んっ、、ふぅ…硬くて大きい…♡」

これも指導した男心をくすぐる言葉

「あっ……中でビクッて跳ねてる♡」

「坂井さんがエロい事言うからですよ」

「ほん、んっ……との、、こと♡」

「本気汁出てきてますよ…」

「やぁ……はずっ、、かしいっ!!♡」

長いストロークでズルル…ズンと突くとゴムにベッタリと白い泡が付き、引き抜くたびにヌチャァといやらしい音を立てる。

「あぁ、、イクっ…そろそろイクッ………」

パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡

「イクイクイクイクッッッ…………♡♡♡ッッッ……!!♡♡」

「おぉぉ!?締め付けヤバい!!俺もイキます!」

パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡

「ンンンッッッッ………!!!またイッちゃぅぅぅぅ!!!♡♡♡」

奥に当てギュッギュウと締め付けられるとゴム越しに、タパッ…ドピュドピュ…とビクンビクン巨根が跳ねながら射精する。

2.3度ピストンして、残りも気持ちよく出し切る。ゆっくり引き抜くと、もの惜しげにマンコがキュゥと吸い付いてきてニュ…ポンッ!と抜けると、マンコがひくつきながら息づくように開閉運動をする。

「気持ちよかったですか?」

「聞くまでもないよ…♡」

「満足したならもう少し待てますか?」

「うん…♡」

キスをして頭を撫でてあげると満面の笑みでそう返す。

待つとは言ったものの、この熱情が冷めないようにお互いイカないように焦らす愛撫を30分も繰り返す。部屋がムンムンとエロい熱気で満たされて、2人ともこれから行う事に興奮を隠しきれないでいた。

ピンポーンとチャイムが鳴り、彼女が携帯を見ると

「着いたみたい。ここからどうするの?」

「そっち行って」

玄関に通ずる廊下へ2人で出ると

「こっち向いて」

「嘘っ!?ここで!!???」

「じゃないと意味ないでしょ」

壁に背をやった状態で対面立位

「んふぅ…はぁ…♡ん、ん、ん、」

「声我慢したら意味ないですよ」

「だって……♡」

彼女の感じるポイント、乳首、少し奥のお腹側を中心に責めると次第に声が出てくる。

「アァ゛ッ…!!んん゛っ………イッ…グッ♡」

するとチャイムがピンポンピンポンと連続で鳴る。次にドンドンと扉を叩く音が聞こえたものの無視をして続ける。

「元カレさん聞こえてるみたいですね」

「ァァン!!しら、な、いっ!!」

引き抜き壁に手をつけさせ立ちバックになると彼女もタガが外れてくる。

「アァァァッッッ゛゛!!さっ、きよりも深いっ♡」

「元カレさんとどっちがいい?」

「断然こっ…ちぃ!!!」

「ちゃんと聞こえるように言って…」

「○○君のが硬くて長くて太いっ!!それにカリも張ってて…長持ちでいっぱい、イカせてくれるっ!!!」

「俺の何が?」

「チンポ…♡」

「もっと大きな声」

「○○君のチンポの方がぁ…気持ちいいですっ!!!」

支配欲とメスを従えた征服感、他人から奪った独占欲など諸々が満たされて射精感が込み上げる。ラストスパートにかけて彼女の脇を抱え勢いよく掘り込む。

パンッパンッパンッと軽快なリズムと共に音を立てて

「イキますよ!!」

「ンンッ…イィィ…!!イクイクッ……♡アァッッ!!」

ドックドク♡ビュッビュッ…ビュルル♡と先ほどの射精よりもたんまり出てるのが分かった。

廊下にへたれこむ彼女をお姫様抱っこで抱えてベッドに移動。

「ヤバい…絶対廊下まで聞こえてるよ…♡」

「でも興奮したね」

「うん…♡すっごい気持ちよかった」

鬼電がかかってきてるのも無視して正常位で何度も何度もイカせ、自分も2回イッたらすでに時計は9時を回っていた。

電話も止んで2人だけのムードを楽しんでいたら

「またかけてきたよ…多分家に着いたんだろうね」

「スピーカーにして出て…」

「何か用?」

「お前が話があるって言ったんだろ!」

「扉越しに聞いてたでしょ?もう来ないでよね!」

彼女を四つん這いにさせバックで不意打ち

「あぁん……♡ちょっ…とぉ♡」

「………」

彼女にヒソヒソと耳打ち

「体も鍛えててがっしりしてて、顔もカッコいいし、アンタの身勝手なエッチより断然上手い!」

「………ッ!!!」

プープープーと電話が切れるとよくできましたと頭を撫でて体力の持つ限りSEXをして鬼イカせした。

朝勃ちと共に目覚めると彼女を起こしてフェラをさせる。これを機に彼女はセフレというより性奴隷のように、なんでも言うことを聞いてくれるようになった。

結局その後フェラで1発SEXで2発出して自分の部屋に戻りました。

おまけ大学祭

所属していたサークルで出店をやっていると、白のタンクトップにシャツを羽織り、黒のロングスカートの彼女がやってきた。

「頑張ってるね♡」

「あっ、坂井さんこんにちは!」

と挨拶をしてると周りの友達、後輩がエロい目で見てるのがわかった。

一瞬、自分のメスであることにオスとしての優越感を覚えたが同時に嫉妬心にも火がつく。

休憩をとり彼女に連絡を入れサークル部屋に呼ぶ。入るなりマーキングするかのようにキス。

「坂井さん格好がエロすぎです!他のやつらめっちゃ見てましたよ」

「ほんとぉ?♡」

その反応にピキッときて

「ここでヤる」

「イヤイヤ!誰か来ちゃうかも」

「いいからお尻向けて」

ロングスカートを捲し上げて指マンすると、いとも簡単に濡れてきてズブリと乱暴に挿れる。

いつもと違うシチュエーションに興奮して5分も経たずに射精。

「ごめん…坂井さんが他の男に見られるの嫌で」

「んーん気にしてないよ♡意外と可愛いとこあるんだね」

とキスをしてきてまた勃ったのでもう一回して坂井さんは帰った。

あーあ身勝手で嫌なSEXしたなーと反省して、後日美味しいスイーツを部屋に届けて坂井さん共々美味しくいただきました。

-終わり-
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(2020年05月28日)

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