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保険の営業女性との関係、

投稿:2025-07-20 11:19:25

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さかえ◆IDcAUAc(東京都/20代)

私は、大学を出て3年目の営業マン25歳です。

身長は175cm、体重65㎏の全くの普通人間です。

ただ営業ですので、清潔感は大事にしてます、髪型は横わけの目立たない感じです。

仕事は不動産仲介の営業です。

100人ぐらい入社した新入社員の同期が40人ぐらいは中途退社したので厳しい職場です。

ただその中で常に3番目ぐらいの成績でした。

学生時代も成績は3番目ぐらいから5番目で、母親をがっかりさせていました。

大学も2流の上でその大学でもやっぱりトップにはなれず3番目ぐらいでした。

クラブ活動の柔道部では補欠の一番手でした。

そんな私は就職の時、母親が公務員かメーカに努めることを進められたが一発奮起して不動産では大手の営業に就職しました。

そんな私は、逆に周りの先輩社員から反感を買わず、安定成績を評価されました。

ただ彼女は高校の時は、ブスなくせに態度がでかい女と交際しました。

高校2年で彼女の自宅で、はじめてキスするときも、「おいおい、私を食べる

つもりかよ。」それでも興奮してちんこをマンコに入れようとすると「そんな

でかいちんこいきなり入れるんじゃねえよ、マンコなめろよな。」

そのマンコは臭くていい思い出はありません。

大学では、やっと普通の女の子と付き合ってデートもセックスもして幸福感が

漂っていましたが、友人に誘われて友人の自宅マンションで高級な日本酒八海

山をご馳走になっていました。

私が「いいなこのマンション、静かでさ」といったさなか。

隣の部屋から物音が聞こえる。

私が「誰かいるのかい。」

友人永井「たまに部屋貸してるのさ、カメラ付きだけどね。」

そういってテレビのスイッチを入れ画面を調整した。

なんと、画面には付き合ってると思っていた佐那が男とまさにセックスの最中だ。

お尻のぶつぶつも傷のようなまんこも佐那そのものだ、私はショックもあり呆然としていた。

友人永井「やっぱり栄ちゃん(私)も騙されていたな。」

永井「だけどショック受けることないよ、今やってる男も生で汚いアナルに入れてさ明日から病院通いだよな」

永井「もうすぐ終わったら、ここ通るから知らんぷりしてなよ、おいしいお酒飲もうよ。」

永井のおかげでなぜか楽しくなり、また八海山のうまさも相まって、おかしくなりました。

つまみはスルメだけだがこれがうまい、ますます可笑しくなった。

心から可笑しくて笑顔でいると佐那が着替えて、部屋を通り過ぎていくとき私の姿を見て驚いた顔をしたが、其の儘行き去った。

2日後、佐那からメールがあった。

「おとといあのマンションで勉強教えて貰ってたんだ、あなたは。」

「ふーん、マンコの勉強、違うか、あなるの勉強か。ははは、」

佐那「いやらしい、のぞくなんて最低!」

「鍵かけてるんだろう、のぞきなんてしないよ。お前裏の世界じゃ有名人なんだな。『汚いけつの女』って題名でさ。今度探してみな。」

それ以来、佐那にはあったことはない。永井には1週間と開けずあっている、不思議なもんだ。

社会人3年目で成績も順調でいうことはないが、彼女がいないのだけは欲求不満だ。

風俗にはいっても、今一つの感は否めない。

そんな時相談するのは、永井だ。

「素人とエッチするいい手はないかな。」

永井「あるよ。今度は駅前の土地10坪だ。」

「わかった、土地の情報はすぐ探すよ、早く教えてくれよ。」

永井「営業の女性だよ、契約をする代わりにエッチするんだよ。」

永井「おまえも営業ならわかると思うけど、契約がないときは必至だろ。それにお前なら、できるかどうかはわかるだろ。」

永井「まず、独身のおまえのうちに来たことで第一関門はクリアーだ、次は契約だ女性営業の進めた保険契約に契約しろ、どうせ保険は入らなくちゃいけないんだから捨て金じゃないよ。」

「わかった、あとは俺でもわかるよ。興奮するな。」

翌日、不動産契約のクロージングで電話と書類作成で目が回るほど忙しく他のことを考える余裕はなかった。

課長「おい、平川お前保険はどうなんだ。忙しそうだな。」

「すみません、今週契約できそうなんで、あと、一押しです、」

課長「おー、がんばれよ。なのむな。」

その時、女性が二人50代と20代が私を見ていたのはわかったが、ちょうど電話がかかったので、電話で話をした。

「はい、お待ちしております。」

課長「来店か、一人で大丈夫か。」

「はい一人のほうがコンタクトできますから、ありがとうございます。」

課長「そうだな、そうしてくれ。」

会社の会議室で物件の詳しい説明をして、お客様から購入申し込みを受託しました。こうなると契約ができる確率は99%間違いないです。

デスクに戻り、事務員が入れてくれたコーヒーをすすっていると、メモが置いてあるのが分かった。

メモは「今晩、ご自宅にお伺いしてもよろしいですか。ダメなときは断ってくれても結構です。保険会社久保田なみ。」

私は、さっそく今日か。6時には帰宅して部屋掃除してコンドームを買っておいた。シャワーを浴びチンポを洗った。

久保田「夜分恐れ入ります、よろしいでしょうか。できれば保険の説明をさせてください。」

「条件が合えば今日にでも契約します。」

久保田の顔がみるみる明るくなる。

「私は独身で、一人暮らしの変態ですが、大丈夫ですか。」

久保田「今日、平川さんがクロージングは一人のほうがいいって言ってました

私もそう思います。」

「話はよく聞いてください、私は変態で、おまけに忙しくてたまってるんですよ。」

久保田「私、平川さんタイプなんですよ。」

よし、ここまで話せばOKだ。

「保険内容聞かせてよ。」

久保田「毎月の払いは3万円,保証は入院が1日につき1万円であと病気、生涯でそれぞれ保証があります、貯蓄もできます。」

「それでいいから契約しましょう。」

久保田「ありがとうございます、書類に署名と押印をお願いします。」

いよいよだ、ゆっくりスカートの中に手を入れ太ももを触る、これは風俗では味わえない感覚だ。

スカートの中に頭を入れパンツを触る、赤のレースのパンツが増々興奮をかきたてた。

パンツをずらすとパイパンまんこが濡れて「早く舐めてくれ。」と言ってるようだった。

そのまんこを舐めると何とも言えない気持ちで、これだと納得した。

彼女は「うわー。」と叫んで大きく深呼吸した。

久保田「とりあえず落ち着いて、保険の契約書に署名してください。」

私は、これを忘れていた。これに署名すれば後々問題にならないんだった。

署名して、彼女を見るとなんと全裸になっていた。

久保田「洋服が皺になるし、パンツも濡れちゃうからね。」

その妖艶な体を見て、我慢できず抱きしめて隣の部屋のベッドの押し倒すようにしてくるまった。

濃厚なキスをしてから形の良い乳房をなめまわし、また万個を舐め汁を吸いまくった。

はちきれそうな一物を彼女の光った所にこすりつけると、

彼女は「そのまま入れて、たっぷり出して。」

それを聞いてどくどくと中に出して、あおむけに寝た。

久保田「シャワー浴びたいんですけど、いいですか。」

「それじゃ、いっしょにいこうか。」

二人とも泡だらけで洗いあった後は、彼女を湯船のふちに手を突かせバックで

マンコに入れたがきついきつい、彼女が「あ、あー。」と叫んだのをさかいに

精子がマンコに注がれていった。

今までのつたない経験の中でも、ダントツの気持ちよさだった。

二人とも、ベッドに横たわると、どちらからともなくキスを始めた。

私は無性にマンコが舐めたくなり、そっと唇をつけると、すぐに愛液があふれてきた。

彼女は『こんなことしてもらって嬉しすぎる。』

私もといってちんぽをくわえてくれるのだが、嬉しかったが、うまくはないのが微妙によかった。

「あの今10時だけど、大丈夫なのかな。俺はいいけどさ。」

久保田「今日は泊まらしてもらいますね。まだできますよね。」

そうとわかればもう一回、ちんぽをマンコに入れて抱き合うだけ。これだけでもいいもんだ。

それから朝まで二人とも熟睡して、朝食は彼女が味噌汁を作ってくれ簡単に済ませた。

その日は彼女は、新人初契約でほっとしたはずだ、私も契約祝いで課長に誘われたが、今日はクロージングで疲れたからと帰らせてもらった。

6時ごろからテレビを見ながら、転寝をしていると、玄関のインターホンがなり、彼女が今日は大事な話があります。と言い部屋に入ってきた。

久保田「本当に短い付き合いですけど、結婚しましょう。」

「ありがとう、分かったから、とりあえず同棲しないか。君の両親のこともあるしさ。」

久保田「そうだね、少しづづ荷物運んでくるよ。」

なし崩し的に今日もセックスに溺れてしまった。

翌日は友人の永井に会い、駅前の土地10坪の図面を渡した。

「こんな土地、何に使うんだよ」

永井「オー、よくあったな。買うからよ、話詰めてくれよ。」

「ありがたいけどさ。そのうち使い道教えてくれよ。」

「今日は、調べてほしいことがあるんだ。保険のセールスの女性とセックスできたんだ。その子から結婚申し込まれたんだ。」

永井「ぷ、なんだそりゃ。相手は人間か。まあ調べるからわかる範囲で素性おしえてくれよ。」

「というわけで、名前は久保田由美、身長162cm・体重52kg・バストCカップ・大学院卒・オーバードクターを断念して就職して苦労してる。

そんなとこかな。」

永井「わかった1週間、時間暮れ。俺も面白いからしらべるよ。」

「まずその彼女合わせてくれよ、保険は二口はいるよ、それも100万円単位でな。」

「剛毅だな、明日連れてくるよ。」

永井「了解、待ってるからな。」

その晩、簡単な引っ越しで、一部屋開けてそこに荷物を入れて整理した。

「引っ越しご苦労さん、手伝えなくてごめんね。」

「今日は出前でお寿司とったよ。」

久保田「1件契約しただけで持ち上げられてさ、扱いが変わったよ。」

「営業会社なんてそんなものさ、ところで友人で保険入りたいやつがいるんだけど迷惑じゃないかな。」

久保田「本当、明日でいいかな。一緒に行ってくれるの。」

「明日、俺休みだから。一緒に行こうよ。」

こんにちわ、さっそくきました、こちら久保田由美さんです。

久保田「久保田です、よろしくお願いします。」

永井「貯蓄と保険2口別々で入りたいんだけど、月付きの払いは100万円で設定してほしいんですけど、よろしくね。」

久保田「額が大きので、明日所長とお伺いしてもよろしいですか。」

永井「あすこの時間でね、書類作ってきてね、よろしく。」

帰りの車の中で由美は興奮して、「あの人何者?。」

「学生時代からの友人だから、気を使わなくてもいいよ。」

その晩は、彼女が会社から帰るのが少し遅かったが、帰ってくるなり「エッチして。」と抱き着いてきた。

まず、お風呂に入って、酔いを醒まそう。

温い湯船につかりながら、お尻を撫でまわすと、「もう我慢できないの、栄ちゃんの沈歩でマンコかき回して、おねがい。」

私は由美のマンコにちんこをいれながらおしりのあなをさわったり、オッパイを吸ったりして楽しんだ。彼女はそのたびに「キャッ。」と心地よい声を出して楽しんだ。

久保田「昨日は永井さん友達も契約してくれて、同期の新人で断トツの1位になれました、ありがとうございます。」

「それはすごいや、研修期間が終わったら、総合職だね。」

由美「素直にうれしいし、父親も喜んでくれた、結婚のこともね。」

「落ち着いたらお義父さんにあいさつに行くよ。」

由美「おねがいします。」

「ここのところ、すごくきれいになったね。」

翌日は永井の10坪の契約の後、由美の話に移った。

永井「父親は官僚だが、そんな裕福な家庭ではないな、彼女が7歳の時母親が

亡くなって、転機がきたんだな。彼女が9歳の時、24歳の若い嫁さんと再婚だ、いわゆる継母だな。そんないじめとかなかったみたいだが、自分に子供ができてからはちょっと違った。由美は公立小中学校で弟は私立の名門だ。

成績はお前と似てるな、クラスで3番目ぐらいだ、気になっているのは男関係だろうから、女子大生の時母親の勧めで見合いをしたんだ。

2回ほどデートした後に、ホテルに連れていかれたんだ。

その時にいきなり入れようとしたんで、「痛いちょっと湿してくれないと。」といったらしいんだが、相手の男が[俺にお前のそこを舐めろというのか]

いい加減にしろ。と言われ、それも母親にも言われ自閉症気味になって精神科も受信してるんだ。

「よく調べてくれた。俺と結婚したい理由がわかったような気がする。」

永井「お前とセックスの相性はいいようだから、結婚もいいと思うよ。」

「ちょっと聞きたいんだけどマンコなめるほかに何した。」

「けつの穴も舐めたよ、あたりまえだろ。」

永井「それだな、決め手はさ。彼女よっぽど嬉しかったんだろうな。」

「それより、彼女すごい喜んでたよ、保険の貯蓄。友達も紹介してくれたんだってね。すごいな、」

永井「よかったんだよ。無理にでも保険貯蓄しないとなくなるからな。」

彼女は、毎月、永井と友達の紹介もあり、毎月トップの成績で経験を積んできた。

私は相変わらず3位くらいの安定成績で若輩ながら係長に出世しました。

外出時も彼女が手をつないで歩くし、1年前に女っけなかった時とは様変わり

です。

その後、彼女の妊娠がわかり、待ち遠しい日々が続いています、

終わり

-終わり-
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