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体験談(約 3 分で読了)

嫌なのに感じてしまう浮気えっち

投稿:2025-07-27 01:45:49

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愛◆JCBIZpI

これは私が高校1年生の時の話です。

私には中学生のときから付き合っていた、年下の彼氏がいました。彼とはとても上手くいっていましたが2つ、悩みがありました。

それは私が高校生になってから、彼と会える数が減ったこと、そして彼との行為で一度も満足したことがなかったのです。

性欲が人一倍強い私にとってそれは辛いことでした。

高校生になり、私は弓道部に入部しました。そこで私は私の高校生活を大きく変える人物に会いました。

それは藤本先輩(仮名)です

彼は下ネタばかり話す人でしたが、謎の魅力があり、男子の中では結構人気がありました。

私は彼に教えてもらうことになったので話すことが増えました。

休憩時間中

藤本「〇〇(私の名前)ってさ胸でかくね?笑何カップなん?笑」

普通なら気持ち悪いと思いますがいますが私は笑いながら

「別に大きくないですよー笑、dだし笑」

藤本「でっか!笑、触ってもいいー?笑」

「彼氏いるんでだめでーす笑」

そう言った瞬間、藤本の笑みがなくなりました。

藤本「へぇー彼氏いるんだ。」

「いますよー。」

藤本「へぇー何歳?」

「中3ですよー。来年同じ高校にくるかもって感じ

です笑」

藤本「おーそかそか笑、どう?上手くいってんの?」

「んーまぁぼちぼちですねー。」

藤本「悩みとかあったら聞くよ?笑、これでも結構

経験あるし笑。」

「そのときは頼りますねー笑。」

私は彼との行為で満足できてないことを言おうか迷いましたが、まだそこまで仲良くない人に言うことではないと思い、言いませんでした。

時間が経つにつれ、私はもっと下ネタ話をすることになります。

そしてしばらく時間が流れ

藤本「そういえば彼氏上手くいってんの?」

私は彼との行為で満足出来てないことを伝えました。

藤本「あーそれは辛いなー。」

「どうすればいいんでしょうか……」

藤本「なんか話長引きそうだし来週の土曜、俺の家

で話さん?」

「えー手出したりしませんよねー?笑」

藤本「大丈夫だって、話聞くだけだし笑」

「わかりましたー笑、絶対ですよ?笑」

私の彼氏も女友達の家で遊んでたしいいかと思いました。

土曜日

「おじゃましまーす。」

私は藤本に案内してもらい、彼の部屋に入りました。

部屋は案外綺麗で、少しいい匂いもしました。

藤本「今日は夜まで親いないし、リラックスしててい

いよー。」

「はーい。」

そして私は行為について話し合いました。

藤本「どう満足できない訳よ?」

「んーシンプルに気持ちよくないんだよねー。」

藤本「それは辛いなー笑」

「笑い事じゃないってー結構悩んでんだよ?笑」

藤本「そーかー笑」

そう言い、短パンを履いてた私の太ももを触ってきました。

「んっ….ちょ…」

藤本「感じてんのー?笑、ちょっと触ったくらいでさ

笑笑」

そう囁きながら言ってきました。

「ちょっ、、、やめてって\\\」

そんなこと言ってもやめてくれません。彼の手は私のあそこを直に触って

藤本「かわいいねー笑、びちゃびちゃになってて笑」

私は浮気だけはしたくないと思い、彼を思いきり叩きました。

その瞬間、彼の逆鱗に触れたのでしょう。私は無理やり押さえつけられ、彼のちんこを私に入れてきました。見てはないですが、彼氏の数倍はある感じがしました。

「んんんん、、、、\\、、、だめっっ\\\、、あー\\\」

藤本は何かを言っていましたが、全く聞き取れませんでした。(後々聞くと彼氏と比べてどうかと聞いてたらしいです。)

「んんーー\\\んー\\\」

藤本「いきそーになれば言えよ」

「い、いく\\いく\\\いく\\\」

ですが、彼はまだ満足できてません。そのため彼が満足するまで行います。

数時間後、私は意識を失っていたことに気づきました。

藤本「おはよー笑」

私(くっそ、、全然力が入らない………)

藤本「無理に起きなくていいよー笑、服着させてあげ

るからねー笑」

私は屈辱感と不快感でいっぱいでした。しかしものすごい満足感と快感が体に染み付いていました。

「さいっあく………」

藤本「嘘はつかなくていいよー?笑」

「嘘じゃないし…….ガチで……」

藤本「じゃあこれなーんだ笑」

そういい、私のハメ撮りを見させられました。ビデオの私は動物のような喘ぎ声をだし、彼氏よりも気持ちいいと何度もいわされてました。

「これ消してよ……」

藤本「んー?笑、無理笑」

「いい加減にして……警察に言うよ……?」

藤本「別にいいよ?笑、そんときはこの動画ネットに

ばらまくことになるけど笑」

「それだけはやめて!」

藤本「じゃあさ、これからは僕の言いなりになって

ね?笑そしたらばら撒かないであげる笑」

こうして、私の乱れた性活が始まるのでした……

-終わり-
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