官能小説・エロ小説(約 5 分で読了)
野球部に入部してきた同級生で美しい女子の話
投稿:2025-07-05 07:35:03
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中学に入って野球部に入ると、新入部員の中に美佳という美しい女の子かいた。
彼女のポジションはピッチャーで、ジュニア時代からずっとエースだったそうだ。
女子野球部のない僕の中学校だったが、最近の時代の流れで彼女を受け入れたのだ。
ただし、残念ながら公式戦には出場する事はできない。
きっとこの先彼女は、隠れたエースとして一目置かれる存在になっていくはずだ。
しかし、先輩達は美佳を乱暴に扱った。
いじめと言っても過言では無い。
きっと、女子の新入部員にエースの座を奪われるのが悔しいのだ。
彼らは、何かといえば美佳の髪の毛や胸をつかんだり、彼女の尻を蹴飛ばしたりした。
しかし入部したばかりの僕たちは、それを黙って見ているしかなかったのだ。
ある練習後の事だった。
先輩が美佳の横を通るときに、背中を膝でキックしたのだ。
それほど強くはなかったのだが、陰湿に続くいじめに、とうとう彼女の堪忍袋の緒が切れた。
彼女は先輩につかみかかり、数人で揉みあいになった。
しかし結局彼女は先輩たちに取り押さえられて、ユニフォームを脱がされてしまった。
「やめてっ、いやあーっ!」
慌てて彼女を助けようとした僕は、いきなり顔を殴られ、吹っ飛ばされてしまった。
いま彼女の下着が部員全員に晒されている。
グレーのスポーツブラと、おそろいのショーツだった。
美佳の練習後の汗の匂いがたちのぼる。
先輩たちは、下着の上から美佳のおっぱいを揉み始めた。
「ヤダっ、やめてください。助けてーっ!」
しかし、殴られた僕を見ていた同級生たちは動けないでいた。
多くの先輩たちの手が、同時に美佳のおっぱいに伸びている。
すると、一人がブラの下から手を入れて、ナマ乳を揉み始めた。
「ああっ、ヤダっ、ホントにやめてください。触らないでーっ!」
そして、ナマ乳を揉んでいた先輩は美佳のブラを上にずらしてしまった。
美佳の小さめでまだ可愛さの残るおっぱいが丸見えにされた。
彼らは美佳のブラを首から抜き取ると、完全にハダカにされた上半身を触りまくった。
すでに美佳のカラダは汗だくになり、女子中学生独特の青い香りが部屋に充満している。
そして、ある二人の先輩が顔を見合わせた。
すると彼らは同時に美佳の乳首に口をつけて舌で舐めたのだ。
「んはっ、はうっ、きゃんっ!」
美佳は子犬のような叫び声を上げた。
しかし、両腕と足首をつかまれている彼女は抵抗できない。
先輩たちは、入れ代わり立ち代わり美佳の乳首を舐めまくったのだ。
「ひゃあんーっ、あひっ、ダメーっ!」
それを見ていた僕たちは、揃って股間を大きくさせてしまっていた。
全員ユニフォームの前が盛り上がっている。
そして先輩たちが舐め続けていると、やがて美佳は大声で抵抗するのをやめてしまった。
「ふうっ、くうっ・・はあっ・・」
彼女は歯を食いしばり、何かから必死に耐えている。
それは、先輩たちの暴力にというよりは、彼女の中から湧き上がってくる何かに対して耐えているように感じられた。
さらに彼女のカラダが汗ばんできて、練習後の汗のにおいが強くなった。
美佳は必死に首を左右に振って我慢している。
「おい、股を広げてみろよ」
先輩の言葉に、美佳は急に暴れ始めた。
絶対に見られてはいけない。
そんな焦りが伝わってきた。
しかし無残にも、グレーのショーツを履いた美佳の股間が、90度近くまで広げられた。
「ああっ、ダメ・・」
美佳は自分のカラダの変化に気づいていたようだった。
「お、おい。濡れてるぜ・・」
全員の視線が、美佳の股間に集中した。
すると中心部のショーツの色が濃く変色してしまっていて、なんだか割れ目の形になっている。
「ああっ・・見ないでください。もう許して・・」
美佳は、自分の股間が濡れてきているのに気づいていたのだ。
だから必死になって、それを隠そうとしていた。
先輩がそこに鼻を近づけて思い切り息を吸い込んだ。
「ああっ、イヤです。洗ってないです。汗の匂いが・・嗅がないで」
さらに先輩が濡れて濃くなったシミに沿って指を這わせた。
「んはうっ・・」
シミの端の方にあるクリトリスの上で指をクリクリさせる。
「んああっ、ああーんっ。だめえーっ!」
美佳の声色が変わった。
よく動画で見るオンナの喘ぎ声だ。
しかし先輩達は勇気がないのか、それ以上には進まない。
そのため美佳は、上半身と下半身をずっと延々と触られ続ける事になってしまった。
「んああっ、そんな。ダメです。あはあっ」
すでにグレーのショーツは、かなりの面積が濡れて変色してしまっている。
アソコからは、汗とオンナの匂いが入り混じって僕たちを興奮させた。
動画を撮り続ける先輩が、股間をクローズアップした。
「っっああっ、待って。ちょっと待って。ダメです。わたし、ダメなんです。ああっ、もうっ、いやーっ、もうダメえーっ!」
美佳が激しく首を左右に振り、背中を反らせてブリッジした。
そして、ショーツの股間からじわっと液体が滲み出て床に落ちた。
僕たちは、それがイキ潮なのかオシッコなのか分からなかったが、美佳が逝ってしまった事は理解できた。
「ああもう・・どうしよう。見ないで・・」
美佳は両手で顔を覆った。
その時になって勇気のない先輩たちは、顔を見合わせると、ゴメンなー、と言いながら逃げてしまった。
あとには僕たち同級生数人と、美佳だけが残された。
彼女は顔を覆い隠したままだ。
僕は黙ってスポーツタオルを取り出すと、びしょ濡れで汗だくの彼女の股間を拭いてあげるために、ショーツの中へタオルを入れた。
「んはああっ!・いまダメ・・い、逝ったとこなの」
しかし興奮してしまった僕は、彼女の声を無視してゴシゴシとタオルで股間を擦り上げた。
「あくううっ、ダメだって。ああっ、いやーっ、また吹いちゃうっ!・・お、おまんこ逝くうーっ!」
僕たちは、信じられない思いで顔を見合わせた。
あの美しい美佳が、おまんこ逝くなどという下品な言葉で絶叫したからだ。
「も、もう・・何すんのよ。アンタたち、聞いたでしょ。わたしのイキ声・・」
美佳は、拗ねたように僕たちの顔を順番に見た。
「もう、早く出しなさい。順番だからね」
彼女はショーツを脱ぐと、素っ裸になった。
練習あとの女子特有の汗くささが僕たちを興奮させた。
そして彼女は、順番に僕たちの肉棒を咥えて行った。
「はっ、はあう」
彼女の顔に似合わないいやらしい舌使いで、僕たちはひとたまりもなく彼女の口の中に放出してしまった。
やがてひとまわりしたところで、同級生たちは部屋を出て行った。
彼らは美佳を好きな僕の気持ちに気づいていて、気を利かせたのだ。
「田島君。わたしも前から大好きだよ」
彼女は僕に激しいディープキスをしたあと、僕の前で股間を開いてくれた。
「田島君。は、早く来て・・」
僕は一瞬だけ迷った。
一度だけ僕は友達の女の子と経験したことがあったが、果たして彼女は初めてなのだろうか。
その気持ちを察したように、彼女が言った。
「大丈夫よ。わたし、小学生の時からずっとジュニアのコーチと・・してたから」
それで合点が行った。
彼女がおまんこ逝く、と叫んだのも、すごいフェラのテクニックも、全部そのコーチが教えたのだ。
僕は悔し涙を滲ませながら、彼女のおまんこに挿入した。
「はあっ、田島君。いいっ、気持ちいいよ」
美佳は僕の首に腕を回すと、もう一度激しいキスをして来た。
彼女の腰が小刻みに上下し始め、やがて大きくグラインドしながら下から突き上げて来た。
「んはああっ、ダメ。すごく気持ちいいの。もっと強く・・おまんこ強く突いてえーっ!・・んはあうっ!」
美佳のカラダがビクビクっと震えた。
たぶん逝ってしまったのだ。
動きを止めた僕に、彼女は甘えるように言った。
「いいよ。もっと動かして。美佳を気持ちよくさせて」
すっかりノックアウトされた僕は、狂ったように腰を使った。
「やあああっ、やっぱりダメ。いま逝ったとこだからっ!ひーっ、気持ちいい。おまんこいいっ!」
再び美佳の腰がグラインドを始めた。
「田島君、お願い一緒に・・中でいいから。ああーっ、ダメ逝きそう。田島君、早く来てーっ!」
僕は彼女とタイミングを合わそうと、必死で奥を突きまくった。
「ああーっ、逝くっ、一緒に逝って。ああダメすごい。逝くっ、イグううーっ!」
美佳の絶叫と同時に、僕は彼女の中に射精した。
そしてそのまま、僕たちは誰もいない部室で何度も果てしなく絶頂し続けたのだった。
「・・ストライク!・・ようし。美佳、いい球だ」
それからすぐ、学校に新しいコーチがやって来た。
それは何と、ジュニア時代の彼女のコーチだった。
彼女の熱い視線がコーチに向いているのがわかった。
ある夜に、僕は忘れ物に気づいて家から部室まで取りに戻った。
すると、中から喘ぎ声が聞こえて来た。
「ああーっ、コーチ。気持ちいいです。もっと、もっとください!」
僕は黙って踵を返した。
美佳の事はもう諦めるんだ。
僕は泣きながら歩いた。
やがて、コーチは辞任し、美佳と共に学校を去って行った。
噂では2人でシテいる所を用務員に見つかって、問題になったらしい。
僕は、放課後に持ち主のいなくなった美佳のロッカーを開けた。
そこには練習後の彼女の汗の香りだけが、僅かに残されていたのだった。
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