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【評価が高め】爆乳レナの年下の男の子(1) 甥っ子に授乳してしまう

投稿:2024-10-12 16:14:58

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富永レナ◆RIM5c3A(東京都/30代)

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富永レナと申します。34歳、2児の母。身長168cm/バスト115cmJカップ/ウェスト59cm/ヒップ90cmです。

私が32歳の時の話でございます。

出産後、母乳は長い間出ていました。なぜなら、息子5歳はオッパイが大好きで、乳離れしないからです。母乳は飲まれると出続けるのです。(人間?生物?の神秘!!)

この年の夏休みに、夫の妹さんの息子、つまり夫の甥っ子ミナト君(湊、小学校5年生)が東京にある我が家に遊びに来ました。毎夏、九州に住む妹さん一家は3日ほど泊まっていきます。でも、今回は1人でのお泊りとなりました。ミナト君はうちの息子とよく遊んでくれる、いいお兄ちゃんです。

ミナト君は目鼻立ちがはっきりとした美男子です。将来はきっと女性にモテると直感で思いました。

この日、家事をしながら、私は何かを感じました。ミナト君が時々私を、いや胸をじっと見ているのです。食器を並べる時、掃除をしている時、私が前かがみになる時に彼の視線を感じます。昔から胸はよく見られていたので、すぐに視線に気づきます。巨乳あるある話です。

ようやく夕食が終わった後、私はミナト君に告げました。

「お風呂を沸いたから、先にミナト君が入って」

ミナト君はモジモジしながら、

「みんなで一緒にお風呂に入りたい」

と顔を下に向けたまま答えます。

「一緒に入りたいの?」

「たまにママと入るし」

と顔を上げて、私の目を見つめます。熱い眼差しに心を動かされました。

「じゃあ、3人で入ろう!」

ミナト君、息子、私で脱衣所に行きました。私が息子の面倒を見ながら服を脱いでいると、ミナト君は私のことをずっと見ています。私がトレーナーを脱ぐと、

「あっ」

彼は驚いた顔をして、下を向きながらもチラチラをブラジャー姿の私を見ています。彼はまだ153cmしかないので下から見上げる体勢になります。動きが完全に止まっているので

「ミナト君、早く脱ぎなさい」

小学高学年は多感の時期かなぁと思い、あまり気にしていませんでした。私は三姉妹なので、男子の気持ちがわからないところがあります。

私がブラジャーを取った時に、ミナト君はボソっと言いました。

「ママと違うっ」

あとで夫に聞くと、妹さんは微乳だそうです(アイツはBカップくらいと夫は言います)

最初に3人で湯船に浸かりました。ミナト君は湯船でモジモジしながら下を向いたままです。手で前を隠しています。先に息子と私が体を洗いました。息子の背中を洗うたびに、揺れるオッパイを目で追っています。

息子が終わり、私が自分の体を洗っていると、私が気づいていないと思っているのか、泡がたっぷりついた横乳を凝視していました。ちょっと恥ずかしくなり、彼に背を向けました。洗い終わると、

「ミナト君は自分で洗えるでしょう。お兄ちゃんだから」

「ママみたいに体を洗ってほしい」

妹さん今でもお風呂に入って、洗ってあげるんだと驚きました。あとで妹さんに聞くと、最近お風呂は一緒に入らないと言っていました。あれっ嘘?

私は気にせず、

「じゃあ、ミナト君こっちに来て」

スポンジにボディソープとつけて、背中を洗ってあげました。恥ずかしそうに、ずっとモジモジしています。

「後ろを洗ったから、正面を向いて」

引き続きモジモジしながら両手でアソコを隠して、前を向きました。

「正面を洗うよ」

スポンジで首から下へと洗っていきます。手で隠したアソコを飛ばして、足を洗いました。私は困った顔で、

「手で隠したら、洗えないから手は後ろにまわして」

「洗わなくていいよ。ダメなの。仕方ないなぁ」

ミナト君はゆっくりと手を離して、恥ずかしそうに天井を見ています。

皮の被った小さなオチンチンは元気になっていました。勃っていても、亀頭は見えません。先端の余った皮が萎んだ花のようにねじれて尖っています。この歳で立派に勃起するんだと、興味津々で優しく洗ってあげました。触るたびに、具の詰まったポークビッツはビクビクしていました。

ミナト君を洗い終わると、右からミナト君、私、うちの息子の順で、3人は湯船に浸かりました。お風呂の中でも、ミナト君はチラチラと横目で胸を覗いています。

すると、ミナト君は驚いた声で、

「あっ、オッパイから白い液体が出てるよ。お湯が白くなっている!」

お湯の中に浮かんだ大きな乳房の先端から、シャーっと母乳が吹き出していました。赤黒く広がった乳輪にある極太マジックのような乳首から四方八方に流れるミルクは噴水ようでした。

5歳の息子は大喜びで、

「オッパイ!、オッパイ!」

といつものように歌っています。

ミナト君は興味深そうに、質問します。

「どうして白い液体が出ているの?」

「この白い液体は母乳と言って、赤ちゃんが飲むご飯なの」

「でも、赤ちゃんはいないじゃない?」

不思議がるミナト君。

「この子がまだ飲むのよ」

息子をジッと見ると、息子は左乳首をくわえて、上手にチュウチュウと飲み始めました。

「あっ!!」

ミナト君は叫んで、息子の姿を凝視しています。しばらく見た後に、

「ボクも飲みたい、いい?」

ミナト君は右乳首を見ながら、お願いしてきました。

私はとても困りました。小学5年生に飲ませていいものか。旦那の甥っ子に飲ませていいのか。ミナト君は物欲しそうな目で乳首を見つめるので、

「いいよ、飲んでみて」

思わず答えてしまいました。

お湯から少し体を出して、右乳首を差し出します。ミナト君は息子のやり方を見ながら、右乳首を吸いました。吸い方がわからないため、舌を使ったり甘噛みしたり、時おり勢いよく吸ってきます。

「なんか少し甘い。チュウチュウ」

笑顔満開にミルクを味わいながら吸っています。

両方の乳首を2人の子どもがしゃぶっている。こんな授乳は普通ありません。息子は慣れた感じで飲んでいますが、ミナト君は舌先で上下にチロチロしたり、キュッと強く吸うなど大人の男性みたいな技を使います。エッチな吸い方でした。私は少し変な気分になりました。股間がゾクゾクしてきて、

「あっ、うっ」

声がこぼれます。でも、一生懸命に声を抑えながら我慢しました。お風呂にのぼせたのか、少し頭がボーっとしてきました。子どもとはいえ、2つのオッパイを吸っている姿に母性本能が目覚めます。同時に本当に吸わせていいのかという背徳感にも襲われました。

「アン、ウッ」

「どうしたの、大丈夫?」

「大丈夫よ」

優しく声をかけるミナト君の顔は少し陶酔しているように見えました。チラリと視線をお湯の中に向けると、オチンチンがピーンと天井へそびえ立っています。これはイケナイと思い、2人を乳首から離して、

「さぁ、お風呂は終わり。出るわよ!」

私から湯船を出ました。やはりミナト君に飲ませて良かったのかと微妙な気持ちになっていました。

私は息子を連れてお風呂から出ると、ミナト君はモジモジしながら、

「もう少しお風呂に入ってる」

「ゆっくり入りなさい」

彼がのぼせないか、心配しながら答えました。

脱衣所で息子の体を拭いたり、自分の支度をしていてもミナト君はいっこうに出てきません。

「ミナト君、ここにタオルと着替えを置いたから、お風呂を出たらリビングに来てね」

私は言い残しました。

息子とリビングにいると、10分後にミナト君は出てきて、つらそうな表情しながら、

「なんか、おかしな気分だから寝てもいい?」

「2階の部屋にお布団を敷いたから寝ていいよ」

私は上を指差して促しました。

お風呂を確認しに行くと、お湯は白く濁っていました。私の母乳かなと思いつつ、よく見ると白いゼリー状の塊がプカプカと浮かんでいます。夫がこの後にお風呂に入るので、桶で塊をすくい取りました。この塊は私の母乳ではないと思います。

21時に帰宅した夫に、この件を話しました。夫は笑いながら、

「レナはオッパイ星人を新たに生んでしまったね。白い塊は精子だよ。風呂でオナニーしたなぁ。精通かも、ハハハ」

「小学5年生で精通、つまりオナニーしたの?私のオッパイのせい?」

「ミナトは俺の遺伝子を持っている。確実に大きなオッパイの虜になったよ。レナは罪深いねぇ」

私はなんてことをしたんだろうと深く反省しました。

その後、ミナト君は泊まりに来るたびに、

「一緒にお風呂に入りたい」

とせがみました。あれ以来、私は断っています。

ミナト君の女性に対する興味はどんどん高まってきました。その話は次回に譲ります。最後までご一読いただき、感謝いたします。

この話の続き

前話は私が32歳の時の話で、お泊りに来た甥っ子のミナト君と一緒にお風呂に入って、母乳を飲ませてしまった話でした。今回はその続きです。ミナト君は我が家に泊まっている間、毎晩モジモジしながら、「叔母さんと一緒にお風呂に入りたい」「もう大きいんだから、1人で入りなさい」この問答を何回か繰り…

-終わり-
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