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体験談(約 8 分で読了)

幼馴染母と初体験。数カ月後、山の中の別荘に連れて行かれる(2/2ページ目)

投稿:2025-07-02 06:52:20

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本文(2/2ページ目)

眠りから覚めるとチンポが生暖かい。顔を上げ下半身を見ると熟女1がおしゃぶりをしてた。

チンポを咥えながらモゴモゴ。寝起きの刺激にまどろんでいる事しばし。

熟女1「おはよう。朝立ちしてたからつい。このピンク色の亀頭が真っ黒になるまでセックスしない?」

熟女1「週1回か2回ぐらいの間隔でお小遣いもあげる」

お小遣いは魅力だなと考えているとドアをノックされる。

熟女1「時間切れか。帰るまでに返事頂戴」

昨夜の様に居間に集まりそれぞれのパートナーと合流。涼子と部屋に戻る。

涼子「どうだった。楽しめた?」

「気持ちは良かったね」

馴染んでいた目指し帽を取る。ふと熟女1に返事しないと思い出したが素顔を知らないので返答のしようがなかった。

涼子「じゃあ、帰ろっか」

「うん」

部屋を出て居間を通ると素顔の変態達が和気あいあいと話をしていた。

涼子「皆、またね」

変態共「涼子ちゃんまたね」

車に乗り込み一路帰宅へ。

-終わり-
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