体験談(約 6 分で読了)
子宮内避妊器具を入れた妻を眠らせてみた
投稿:2025-06-20 12:25:38
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僕は海斗、40歳、業界ではそこそこ知れた企業の会社員。肝心な嫁の美緒は同い年でアメリカと日本のハーフで、見た目は外人。Dカップ、むっちり体型。身長は165cm。
10年余り連れ添って、子供は3人もできた。最初の子はできるまで何年もかかったが、その後は2人目、3人目と年子で授かり妊娠しやすい体質になっていた。さすがにもう4人目はキツいけど、セックスはしたいということで美緒は産婦人科でIUD(子宮内避妊器具)を入れたのだ。
挿入処置後の美緒と暫くは出会った時に戻ったような中出しセックス三昧だったが、NTR系に興味があった僕は、どうせ妊娠する心配がないのであればどうにか他人に美緒を提供してたっぷり注ぎ込まれたいと思うようになった。
とはいえ美緒の真面目でちょっと気難しい性格からして、そんな話をしても理解してくれるはずがない。そんな実現できない妄想で悶々としているある日、自分のデスクを整理していると昔、不眠症で飲んでた睡眠薬がでてきた。これは…美緒に飲ませれば…と思ったのだ。
これはそんなふとした思いつきから始まった僕のエロ愚行の話だ。
実行の3日前、まず僕は準備のためネットのエロ掲示板で美緒の悪戯計画に参加したい方の募集をかけてみた。ここで集まらなければ、実行は中止とくくったが、思いの外、多くの返事があった。幸いそんな中、住みが近くて熟女好き、そして何より勇矢という信頼できそうな20代大学生とやり取りのうえ参加してもらうこととなった。
そして当日、勇矢には近くのファミレスで待機してもらい、その間に僕は美緒に睡眠薬を飲ませる大役を果たすべく自宅で仕掛ける。
「美緒、いつも僕が仕事でいない間、家事とかありがとうね」
「なによ、いきなり」
「たまにはさ、カクテルでも作ってあげるよ」
「あらそう?珍しいわね、でも今日は疲れてるから」
「じゃ、ジントニック、強めで作るね」
「えっ、逆に?すぐ酔っちゃうじゃん!w」
「明日は休みだし、子供達も寝てるし、たまにはいいじゃん?!それに強めの方がすぐ寝れるんじゃない?」
と言って僕はキッチンで予め睡眠薬の錠剤を砕いたものを多めのジンとトニックに混ぜ美緒に渡した。
「はい、特製ジントニ倍量強めで!」
「おっ多い!ありがとう!」美緒は一口飲み
「あれっ、少し苦くない?」
ヤバっ。早くも味でバレたか?こんなんでドリンクを捨てられたら本末転倒。僕は咄嗟に返事した。
「そう?初めてのクラフトジン使ったからなぁ、ちょっと味見させてみて」
一口自分で飲んだところで影響もないであろうから、取り敢えず味見してこんなもんだとアピールしてやった。
「ふーん、なんか独特な味だね、せっかく作ってもらったしちゃんといただくね」
その後、30分ほど美緒が飲み進めていくにつれ、徐々に目がトロんとしてくるのが分かった。会話もいつものはっきりした喋り方でなくなってきていた。
「美緒もしかしてもう酔っちゃった?」
「んぅ、強めに作るからぁ〜、それにぃ、ちょっときのぉ、寝不足で疲れてるからぁ、よけぃにかなぁ」
しめしめ、これはもう効いてきてるな。
「そっかそっか。じゃ、もったいないからそれ飲んだら寝なよ。」
「んぅん、飲むぅ」
念には念を、しっかり効かせるためにも最後まで飲ませてから僕は美緒をベッドに連れて行って電気を消した。
「美緒、気にしないでゆっくり寝ていいからね」
「ありがとぉ、すごぉく、眠くなっちゃって、はぁ…」
僕は美緒の隣で横になって美緒の吐息に注目した。ものの数分で
「すーすー」という呼吸が「くーくー」という寝息になった。入眠したところだ。確認のために美緒の手を少し持ち上げて離してみると無力に落ちた。更に、美緒の胸を軽く揉んでみると、やはり無反応。
これはいけると思いすかさず勇矢に連絡して来てもらうことに。この日、勇矢とは初対面。それに加え、初めて美緒の恥ずかしい姿を本人が知らずに他人に観られ悪戯される。そんな緊張と状況を想うだけで僕のちんぽはすでに立っていた。
そんな中、今か今かと待っていた勇矢はすぐに駆けつけてくれた。身長180cmあろうかというしゅっとした好青年という印象。軽く挨拶を済ませ静かに何も知らず美緒が仰向けで寝ている寝室に通すと、早速、勇矢の呼吸があがるのが聞こえた。
「勇矢、これが嫁の美緒だよ。今晩はこのむっちりした40の熟女を楽しんでくれ」
と美緒の手を持ち上げて落としてみせる。
「やばい、めちゃ熟睡してますね!見た目も外人でめちゃ興奮します!」
「ほら、遠慮せずに悪戯していいぞ」
美緒の上着を捲り上げて見せた。
「いいんですか?失礼します!」
勇矢は両手でまず美緒のブラの上から優しくおっぱいを揉み始めた。
「くーくー」
「美緒さんの熟女おっぱい大きいですね!めっちゃ柔らかいし!もっといいですか?」
「寝ている間、今のうちだからな!美緒のDカップのおっぱい楽しみな」
「はい!では、遠慮なくさせていただきます!」
というと勇矢くんは美緒のブラを下にずらしておっぱいを露わにすると、美緒の大きめな乳輪と乳首が覗いた。勇矢は美緒の乳首を指でコリコリして立ったところを吸い出した。
「くーくー」それでも寝ている美緒
こんな20代の若造に嫁の美緒が目の前で本人も知らず悪戯されている…心臓はバクバクしながら、背徳感で勃起したちんぽには我慢汁が出てきていた。
「美緒さんの柔らかいDカップおっぱい、おいしい。」(ちゅっちゅぱっ)
いやらしい音を立てながら美緒の乳首を貪る勇矢は、たまらず自分のズボンを脱ぎ出した。下着のボクサーの膨らみで明らかに勃起している様子が分かる。
「美緒をいっぱい味わってくれな、美緒も若いのに食べられて喜んでるよ」
「くーくー」
僕も興奮で我慢ができずズボンと下着を脱ぎ美緒に悪戯する勇矢を観ながらオナし始めた。
「勇矢、美緒のまんこも気になるだろ?美緒を脱がせなよ」(しこしこ)
「はい、見せていただきます!」
勇也は嫁の室内着の上下を脱がせて美緒は花柄のパンツとおっぱいがブラからはみ出た状態の姿となったところ、勇矢は美緒のパンツに顔を近づけた。
「わぁ、美緒さん、おしっこといやらしい外国の熟した雌の匂いだ」
「薬で寝ちゃったから、寝る前にシャワー浴びてないからな。」
「美緒さん、濡れてません?」
確かに美緒のクロッチ部分は濡れて透けて見えていた。
「もしかして美緒さんパイパンですか?」
「そうだよ、覗いてみ」
勇矢は、煌めく目でそっと美緒の下着のクロッチ部分を横にずらした。すると無毛の濡れた割れ目が現れ、うっすらスソガのようないやらしいまんこの匂いが漂った。
「それが美緒のいやらしいパイパンまんこだよ。熟女まんこは初めてだよね?美緒のたっぷり味わいな」
勇矢は美緒の割れ目を広げるとピンクのぬるぬるまんこの奥の膣口から白いオリモノがトロっとでてきた。それを勇矢は人差し指の腹に取りペロっとひと舐め。
「洗ってないまんこ、美緒さん恥ずかしいなぁ。おいしいよ美緒さん。ここから3回も赤ちゃん産んだんだってね。信じられないくらい綺麗でいやらしいよ」
続いて、中指を美緒のまんこに入れて膣奥のの愛汁をかき出しては、皮を剥いたクリトリスにぐりぐりと塗って愛撫を始めた。
「はぁ〜、ぁっ、くーくー」
若造に悪戯されている美緒は、軽くいやらしい吐息をはき眠ったままだった。しかし、明らかに乳首は立ち愛汁は出ていた。確実に身体は感じているようだ。
勇矢はぐちゅぐちゅな美緒のまんこをいやらしくクンニし始めると、彼のボクサーからは勃起したちんぽがはみ出ていた。
「あ〜、美緒さんおいしい」(じゅるるじゅるっ)
「入れたいなら入れていいぞ」(しこしこ)
勇矢は頷き、起きあがってメイの脚と拡げた。そしてボクサーを抜いでは20cmはありそうなギンギンのちんぽをゆっくりと美緒のまんこに挿入していった。奥へ奥へ。
「美緒さんのまんこにゅるにゅるでめちゃ気持ちいいです。奥まで入っちゃった。」
最初はゆっくりしていたピストン運動も徐々にスピードと激しさが増していき、勇矢の若い20cmの棒が美緒のまんこの奥深くを犯している。そして美緒の豊艶な身体とおっぱいも揺れる。(ぺちぺちぺち)
「勇矢、美緒の身体どうだ?」
「美緒さんのパイパンまんこめちゃ絡みついてすぐいっちゃいそうです」
「くーく〜、ぁっ、ぅっ、くー」
「勇矢、〜さん付けじゃなくって、美緒って呼び捨てしな」「美緒のまんこどうだい?」
「美緒のまんこめちゃぐちゅぐちゅで絡みついてめっちゃ気持ちいいです!」
「そうか、いっぱい中に出してやっていいよ」
「えっ、いいんですか?」
「避妊器具入れてるからいっぱい出してやりなそれでも妊娠しそうなくらいにな」(しこしこしこ)
「はい!美緒の中に行きます!」(パンパンパン)
「あっ!」(どぴゅどくどくどく)
「あー、ぁっ、ヤバい、美緒のまんこにめちゃいっぱい出しちゃいました」
ゆっくりちんぽを抜いた美緒のまんこからはトロ〜っと勇矢のザーメンが溢れ出た。
「交代だ俺もいくぞ」(ばちベチっばちっ)
他人の精子が溢れ出る美緒のぐちょぐちょになったまんこに僕も自分のちんぽを挿入し腰を振った。
「美緒、僕もいくよ」(どくっどくっどくっ)
「ぁっ、あっ、うっ、くっくー」
明らかに声と身体のよがり具合は美緒も感じているはず。だが意識はまだないまま、あっという間に美緒のまんこは勇矢と僕の大量の精子で溢れかえっていた。そして最後に記念としてまんこからザーメン垂らしながら寝る美緒の記録写真を撮った。
「勇矢、気持ちよかったか?」
「はい、またお願いしたいです。できればシラフの時にでも美緒に会ってお話ししたいです!」
「そうだな、またセッティングした時にはよろしくな」
「くーくー」
次に日の朝、すっきりした感じで目覚めた美緒は聞いた。
「私たち、昨日、どんだけエッチしたの?めちゃぬるぬるなんだけど!」
「あぁっ、美緒が寝てる間さ、つい魔が刺したというか、我慢できなくって!あれ、感じてたのに覚えてない?」
「ぜんぜん…すごい…」
「今度はもっと出しちゃうかもよ?」
「IUD入れといてよかった!」
こうして僕は嫁の美緒を他人に提供する快感を覚えてしまったのだった。そして勇矢も美緒の魅力の虜に。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
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