体験談(約 6 分で読了)
私のやらかした失敗談
投稿:2024-06-23 13:58:02
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※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。
私はリサと言います。
私がやらかした体験を書いていこうと思っています。
私のスペックは23歳の身長162cm、B:85W:57H:85となります。
よく齋藤飛鳥さんに似ていると言われます。
某大手のカフェで正社員で働いています。
彼氏もいますが、彼には言えない悩みがありモヤモヤを晴らすにはどうしたら良いのかと友達に相談をしたらエチケンを勧められたので書いていきたいと思います。
私が彼と付き合って3ヶ月経った頃、髪の毛を染めに美容院に行きました。
そのとき担当してくれたアシスタントとの男性が飲みに行こうって誘ってきました。
「リサちゃんって言うんだ、今日この後飲みに行かない?」
「2人では嫌です。」
「リサちゃんの友達も誘っていいからさ〜俺も誘うから〜」
私は担当の美容師さんが良い方だったので、これからも行きたいと思い了承をしました。
私の友達のミサキも誘い、4人で飲みに行くことになりました。
登場人物の説明をします。
私:リサ
友達:ミサキ、大学時代の親友Dカップ、黒田みゆさんに似ています。
アシスタント:ケンタ23歳ブサイク
アシスタント:カズヤ22歳ブサイク
20:00集合と言われ、ミサキと合流をし向かいました。
今日の格好はデニムミニにTシャツでした。
ミサキは花柄のワンピースを着ていました。
ケンタとカズヤは先に来ており、飲み始めていました。
少し時間が経った頃、
ケンタ「明日俺ら休みだからとことん飲もうぜ」
カズヤ「2人とももっと飲みなよ〜」
どんどんお酒のピッチが進んでいきました。
ケンタ「リサちゃん、黒のぱんつがチラチラ見えてるよ笑」
私は見えないようにガードしていたのですが、2人に見られてしまいました。
ミサキ「2人とも最低。」
ケンタ「いいじゃん、減るもんじゃないし」
カズヤ「ミサキちゃん何色履いてるの?」
と大盛り上がり。
ミサキ「教えないし、見せない。」
カズヤ「さっきピンクのぱんつがチラッと見えたよ笑」
ミサキ「本当に最低。」
ケンタ「ふーん、まぁ俺らアシスタントやっているときに谷間やぱんつ見れるし笑」
カズヤ「確かに笑」
カズヤ「わざと見えるようにしたりするしな笑」
私達は最低と言い、笑っていました。
ケンタ「てかリサちゃんのぱんつも今日見えてたし笑」
私「えっ!?いつ?」
ケンタ「シャンプーのとき、毛布かけるじゃん。そのとき少しずれて見えてた笑」
私「最悪。」
そんな話をしていて時間が過ぎ、終電まで時間があるからとカラオケに行くことになりました。
カラオケにつき、歌を歌っていたのですがケンタが近づいてきて腰に手を回してきました。
ケンタ「リサちゃんって可愛いよね。」
いきなりキスをされましたが、私は抵抗をしました。
私「彼氏いるから無理」
ケンタ「ごめん、そしたら終電もないし4人でホテル行って飲み直そう」
と言われ、ミサキもいるし大丈夫かなと思い行くことにしました。
ホテルに行く途中、肩を組まれたり腰に手を回してきたりされましたが気にすることなく歩いていました。
ホテルに着き、飲み始めてすぐにミサキが寝てしまいました。
カズヤは私とケンタに見えないようにミサキのお尻を触っていました。
私「ミサキのお尻触んないでよ。」
カズヤ「ごめん、ごめん。」
と言い、触るのをやめていました。
少し経ったころ、私も眠くなってきて少し横になりました。
ケンタ「一緒に寝よう〜」
とケンタが横にきました。
ケンタが私にキスをしてきて、おっぱいを揉んできました。
私「やめて。触んないでよ。」
ケンタ「もう我慢出来ねぇ、ヤラせろ」
無理矢理おっぱいを揉まれ、乳首を吸ってきました。
ケンタ「俺、おっぱい好きなんだよね」
ちゅぱちゅぱと音を立てながら長い間、吸ったり揉んだりされました。
私「ほんとにいい加減にしてよ」
と言ってもやめてもらえず、スカートの中に手を入れられました。
ケンタ「まんこ濡れ濡れじゃん」
と手マンをされ続けていました。
ミサキの方を見るとカズヤに挿れられていました。
ケンタ「フェラしろよ」
私「彼氏以外無理」
ケンタ「あぁうぜぇ〜」
挿れられそうになりましたが抵抗をしたので上手く入らず
ケンタ「カズヤ〜ミサキちゃんのまんこどうだった?」
カズヤ「最高だったよ。お前もあとでヤレよ」
と言い、カズヤも私の方に来ました。
カズヤが私の手を持ち
カズヤ「ケンタ早く挿れちまえ、てかお前ぱんつ脱がせないの?」
ケンタ「俺、下着フェチだからこのままがいいんだよね。しかも黒のぱんつだせ。」
ケンタ「リサちゃんのまんこに俺のちんこ挿れちゃうね〜」
そう言ってケンタのモノが入ってきました。
私は泣いて抵抗したのですが、カズヤに手を抑えられていたので何も出来ずにいました。
ケンタ「リサちゃんのまんこ当たりだ。狭くて気持ち良すぎる」
カズヤ「早く代われよ。俺も挿れたいわ」
ケンタ「てかお前ミサキちゃんに挿れただろ笑」
ケンタ「リサちゃんのまんこは俺専用だからお前はミサキちゃんで我慢しろ笑」
私は早く終わってと思っていました。
ケンタのモノは小さく短く最悪でした。
カズヤからはおっぱいを揉まれていました。
私「痛いよ。やめてよ。」
カズヤ「リサちゃんとミサキちゃんのおっぱい揉み比べ〜」
ケンタ「やばいイク」
と言い、お腹の上に出しました。
カズヤ「そしたら次俺な」
カズヤにぱんつを脱がされ、挿れられました。
カズヤのモノもケンタと同様、小さく短かったです。
カズヤ「ケンタの言うとおりだ。リサちゃんのまんこ狭くて気持ちいい。ミサキちゃんのも最高だったけど選べねぇ〜」
ケンタ「だろ笑。俺ミサキちゃんに挿れてくるわ」
ケンタはミサキの所にいきました。
ミサキのピンクのぱんつを見つけ、匂いを嗅いだ後、ミサキに挿れていました。
挿れた瞬間、ミサキが目を覚まして
ミサキ「えっ。なになにやめて」
突然ミサキが目を覚ましました。
ケンタ「ミサキちゃんのまんこにちんこ挿れちゃった」
ミサキ「抜いて〜てかぱんつの匂い嗅がないでキモい」
ケンタ「うるせぇよ。カズヤが先に挿れてるし、リサちゃんもヤられてるよ。」
ミサキは状況を理解し、
ミサキ「痛いからやめてよ。下手くそ。」
ケンタ「あぁ〜イキそう。イクわ」
とミサキのお腹の上に出しました。
カズヤも
カズヤ「そろそろイキそう。イク」
と言い、お腹の上に出されました。
その後、手を縛られた私とミサキは2人に出し比べをされました。
ケンタ「まんこが2個あるぜ。30回腰振ったら交代な」
カズヤ「おう。よーいスタート」
腰を振り、出し比べをされました。
私「もうやめてよ。痛いよ。」
2人とも下手で痛かったんです。
ケンタは私のぱんつとミサキぱんつの匂いを嗅ぎながら出し入れをしていました。
ケンタ「俺はミサキちゃんで出すわ」
カズヤ「俺はリサちゃん」
私達は口に出されました。
2人から
「2人のまんこがイカせたちんこだよ。」
「動画撮ってたからこれからは呼んだら来いよ」
ミサキ「キモい、死ね、動画消せよ」
私「触んないでよ」
ケンタはまたおっぱいを触ってきました。
ケンタ「リサちゃんのおっぱいとミサキちゃんのおっぱい最高」
カズヤ「お前本当におっぱい好きだよな。」
ケンタ「やべーかわいい娘のおっぱい揉み比べしてたらまた立ってきた。カズヤもう一回、まんこ比べしようぜ。」
カズヤ「俺にも揉ませろよ」
カズヤも乳首をちゅぱちゅぱしてきました。
ケンタ「最後にもう一回だけまんこ使わせてもらうわ」
私「痛いからやめてよ」
ミサキ「ほんとキモい」
また2人から出し比べをされました。
相変わらずケンタは、ぱんつの匂いを嗅いでおり気持ち悪く吐き気がしました。
カズヤはイキそうになると抜いたりと長く挿れようとしていました。
ケンタ「2人ともぱんつ良い匂いだね。やっぱり顔が可愛いからかな。」
2人はイクと同時に口に出して、満足して帰っていきました。
2人が帰ったあと私達は
「最悪。てか2人ともブサイクだし、小さくて短いくてほんと最悪なんだけど。」
「ぱんつ唾液まみれだし。死んでほしい。」
私とミサキは泣きながら帰りました。
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