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低身長の僕が現役JDが集まるキャバクラの裏オプションで高身長美女にエッチなイタズラをしまくった話

投稿:2025-06-01 00:34:26

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高身長大好き◆E1JRQxg(福岡県/20代)

※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

中学2年生あたりから150cmで身長が止まり、中高大ともに非モテなまま気がついたら45歳になっていた。彼女はもちろん、女友達も限りなくゼロに近い。そんな僕の唯一女性と絡めるのは風俗かキャバクラだけだった。

ただ、そんなお店に頻繁にいけるほどお金もない。なので、基本的にはアダルト動画か風俗やキャバクラサイトの女の子の紹介ページ、あるいは街で見かけるミニスカの女の子を観察して、エッチな妄想を膨らませて、オナニーをするのがルーティンだった。

「痴漢してやりたい、、」「エッチなイタズラしたい、、」「後ろから羽交締めして、あんなことやこんなことをしてやりたい」

そんなことを妄想しながらも、願いは叶う訳なく、何の変化もない日々を過ごしていた。

ある日、どうしても女の子と絡みたくなった僕は、休日の夕方から外に出て市内へと向かった。僕が向かおうとしているところには前から気になっていたキャバクラがあった。そこは現役JDのみ在籍するキャバクラで気になる女の子が複数在籍しており、欲求不満だった僕はなけなしの貯金を持って目的地まで急ぎ足で向かった。

ちなみにそのお店には制服があり、女の子はみんなワイシャツに超がつくほどのタイトミニで接客をしているようで、太ももフェチの僕にとっては天国のような場所だと感じた。

いつも通りエッチな妄想を膨らませ、チン◯が半立ちになりながら、目的地に着いた。時間は16時ちょっと過ぎ。今日は休日のため、お店はいつもより少し早く営業を開始しているようで黒服のお兄さんがすでにお店の前に立ち構えていた。お店の看板にはワイシャツ+タイトミニの女子大生が並んでいる写真が貼ってあり、目的のお店に間違いないことを確信した。

僕は緊張しながら、黒服のお兄さんに近づいていった。するとお兄さんは元気な声で「いらっしゃいませ!初めてのご利用でしょうか?」と声をかけてくれた。まだ黒服とは多少の距離があったのに、そんなにお店に入る雰囲気を出していたのだろうか、黒服は僕が入ることが分かってての挨拶という感じがした。まあコミュ障の僕からしたら、先に話しかけてきてくれたのはありがたいのだが、、

「初めての利用です、」小声で囁くように答えた。するとスタッフは手際よく注文票を取り出し、お店のシステムについて教えてくれた。ただ緊張していたこともあってスタッフの説明は申し訳ないがあんまり入って来なかった。

一通りの説明が終わるとスタッフが「ご指名の女の子はいらっしゃいますか?」と聞かれた。

「ここだ、、!」

事前にホームページを舐め回すように見ていた僕は今日どの子が出勤しているかも把握していた。そして、もちろん気になっている子が今日出勤予定になっていたからこそ僕はここに来たのだ。

ただ、お店に入る前に指名したい女の子の名前を言うのはまだ早い。というのもお店のホームページには女の子の詳細情報は載っているが、顔はぼやかせていた。そうなると、わざわざ追加料金を払って本指名したのに、写真と実物にギャップがあったらもともこうもない。

僕は慎重に行くためにもまずは指名なしのフリーで入って実際にお店の中で確かめてから場内指名することに決めた。ただし、フリーだと自分の好みのタイプの子が付く可能性は低い。なので、ボーイさんには「特に指名はないですけど、高身長を女の子がいいです、、」と伝えた。

お店に入るとボーイたちが元気よく挨拶をしてくれた。まだ早い時間だったにもかかわらず、すでにお店はお客さんでごった返していた。

ただ、お客さんよりも女の子の数の多く、ミニスカの女の子がたくさん並んで待機していた。一見冷静を保ちながら、内心めちゃくちゃ興奮している私にボーイが席へと案内してくれた。

席は狭いが混雑しているので仕方ない。女の子が来るまでの間注文したビールを飲んで1人で待っていたがこの時間がなんとも気まずかった、、

女の子を待つこと5分、ついに女の子が来た。「めぐさんお願いします!」

最初の女の子は言わずとした172cmの高身長めぐさん(サイト調べ)

「めっちゃ可愛い、、、」

顔はめるる似のちょっとギャルを意識しているが、隠しきれない清楚館ある子だった。右隣に座った瞬間いきなり、タイトのミニスカからパンチラ。そしてミニスカからあらわになっているほどよい肉感のある太もも。この太ももにしゃぶりつきたい、、、そんな思いを悶々とさせながら挨拶を交わした。

「今日はお仕事ですか?」なんてことない会話をしながら、だんだん話が盛り上がってきたところで、チェンジの時間が。しかし、すでにこの女の子で満足している僕は他の子も観察せず、場内指名をした(悔いはない)。

めぐちゃんは場内指名にテンションが上がり、さっきよりも体を寄せてきた。今日半ズボンを履いてきている僕の足にめぐちゃんの太ももが直で当たる。

「なんで指名してくれたの??」

「僕高身長の女の子が好きなんで、、」

「え〜めっちゃ嬉しんだけど!」

さっきよりも明かにスキンシップが多くなってきためぐちゃんに僕のチン◯からも我慢汁が出てきているのが分かった。

「この子酔わせたらエロくなって、ちょっとぐらいボディタッチしても、許してくれそうだな〜」

悪いことを考えた僕はボーイを呼び、シャンパンを注文した。

「えっっ!いいんですか!?」

「、、いいよ」

「え〜嬉しい、、!」

シャンパンを空けて、乾杯をして、早いペースで飲み進めていたからか、めぐちゃんが気持ちよさそうに酔いが入ってる感じがした。僕もいい感じに回ってきたところで、さりげなくめぐちゃんの太ももに触った。

「何〜、、///」

嫌がる素振りはなく、めぐちゃんは恥ずかしそうにしながら、手をかざしてくれた。

「なんで高身長の女の子が好きなんですか?」

顔を赤らめながら、めぐちゃんが顔を近づけて聞いてくる。

「自分の身長が低いから、背の高い女性にすごく魅力を感じて、、あと俺太ももフェチだから、、」

「へえ〜、そうなんだ〜、、じゃあ私の太ももはどう?」

「最高」

「やった〜♡」

お互い酔ってきている。よくないのは分かっているが、僕は太ももを触っていた右手をめぐちゃんの腰に回して、左手で太ももを触っていた。お酒の酔いと男の本能には逆らえず、僕はめぐちゃんの体を撫でるように触り始めた。キャバクラでは本来過度なお触り禁止だが、このお店はだいぶ緩いのか、スタッフが見ていても、何も言われることはなかった。

「んん、、///」

触りすぎだったのか、僕が腰をゆっくりなぞるように触った時に一瞬めぐちゃんの体がビクッとした。腰が割と性感帯なのかもしれない。

「高身長の女の子とどんなことしたいの、、?」

めぐちゃんがトロンとした目で、僕の耳元で囁くように聞いてきた。

酔っているめぐちゃんのエロい表情に僕も自我を抑えきれず正直にしたいことを話した。

「エッチしたいな、、」

気持ちの悪い回答だな、、!答えた後すぐに後悔した。

流石に引かれたかなと思った僕は恐る恐るめぐちゃんの顔を伺った。

「へえ〜」

めぐちゃんは小悪魔な顔で、私をじっと見ていたが、引いている様子はなかった。すると予想もしていなかった質問がきた。

「めぐとどんなエッチしたい?」

心臓がドキとなり、同じくチン◯も完全に勃起した。

冗談かと思ったが、彼女のまっすぐな目に可能性を感じてしまった。

「いくら、、?」

すると彼女は、周りに聞かれないように小声で話し始めた。

「実はね、このお店の裏オプションがあって、その裏オプションでは女の子とちょっと過激なことができるんだ。費用は確か30分で1万ぐらいだった気がする」

裏オプションと聞くと、違法なことや、とんでもない額を請求されるんじゃないかと頭をよぎったが、めぐちゃんと何かいいことができると思って僕は裏オプションを引き受けてしまった(まあ、なんとかなるだろう)。

「本当!?嬉しい、、」

めぐちゃんがボーイに何か合図を送って、すぐさま僕とめぐちゃんは黒服に奥の部屋へと案内された。

さっきまで座っていたから気づかなかったが、僕とめぐちゃんが立った瞬間、僕の顔がちょうどめぐちゃんのオッパイ(Fカップサイト調べ)の位置にあった。

めぐちゃんとは22cm身長差があり、尚且つ10cm程度のハイヒールを履いていたので、トータル30cm以上の身長差だった。僕は案内される時にめぐちゃんを前に歩かせるように自然な感じで誘導させ、歩きながらめぐちゃんの後ろ姿も堪能した。

ミニタイトから食い込むように露わになる程よい肉感の太もも、白いピチピチのワイシャツからうっすら見えるブラ紐、めぐちゃんの身長が高すぎるのと、スカートが短すぎて、太ももとお尻の境目が見える。そして境目からギリギリ見える白のパンティー。酔っ払っているめぐちゃんのガードが緩まっている後ろ姿を見て、チン◯からすでに大量の我慢汁が出ていた。

案内された場所に着くと、そこにはロッカーが置かれていた。

ん、どういうことだ?

そこで、スタッフの説明が始まった。

「裏オプの説明をさせていただきます。お客様は今から30分間、このロッカーに女の子と入って、好きなことをしていただけます。ロッカーの中は狭いので、たまに空気入れ替えでロッカーを途中出入り可能です。」

それだけ?と思ったが、いやよく考えるすごいサービスだ。このロッカーは中学の時にホウキなどを入れるやつよりも少し大きいぐらいで、人間2人がギリ入れるぐらいのサイズ感だ。そんなロッカーの中に僕とめぐちゃんが入ったら満員電車、いやそれ以上の密着感を味わえる。素晴らしい、、!!

説明を終えた黒服は早速ロッカーを開き、

「それでは、先に女の子をお入れいたします!前向きか後ろ向きどちらの方がいいかご希望ございますか?」

「後ろ向きで、、」

「ありがとうございます〜それではめぐさん、お願いします。」

めぐちゃんが恥ずかしそうにしながら、ロッカーの中に入った。

「それではお客さん、どうぞお入りください。」

僕はロッカーに入った。

「それでは、どうぞお楽しみください〜」

黒服がロッカー閉めた瞬間ロッカー内に設置されていた灯りが灯った。すぐ目の前にめぐちゃんの美しい背中があった。

「、、、」

「、、、」

この恥ずかしい状況に、お互い言葉が出てこなくなったが、少ししてめぐちゃんが

「なんか、恥ずかしいね//」

「そうだね」

「私どんなことされちゃうんだろ?///」

彼女はノリノリなのかもしれない。僕は今までにないぐらい女性と体を密着している、しかも高身長、スタイル抜群の現役JD。

ちょうど僕のおへそあたりにめぐちゃんのお尻が密着している。彼女の太ももが僕の膝から股間を通じて温もりを感じる。

理性が失われた。僕はたまらず、後ろ向きの彼女の二の腕を掴み、動けないように拘束した。

左手で彼女の両腕を押さえて、右手で彼女のオッパイをワイシャツ越しから揉んだ。

「んんんっっ!///」

小さい声で喘ぐ彼女にたまらず私は右手ワイシャツボタンの隙間に手を入れて直でオッパイを揉みまくった。

「ああん、だめ、、やめて///」

抵抗したそうに体をもじもじさせているが、両腕を左手で押さえているため、彼女はどうすることもできない。ただ、僕のされるがままにするしかないのだ。

僕はオッパイから手を離し、めぐちゃんの脇の下から両腕を絡めて、羽交締めにした。これこそ僕が高身長美女にしてやりたかったこと。自分よりも背の低い気持ち悪い男に後ろから羽交締めの状態で脇を触られるのはどんな気持ちなのだろうか。

「抵抗したくても、動けないだろう、、今後ろから羽交締めされてどんな気持ちだい?」

「え、、すごい恥ずかしい///」

「この恥ずかしい姿を、みんなの前に晒してやってもいいんだよ」

「や、!だめ///」

彼女のいやらしい喘ぎ声に僕はたまらず股間を彼女のお尻にミニスカ越しから擦り付けた(普通に立っていると彼女のお尻に届かないので、背伸びをした状態だが)。

半ズボンを履いていた僕の膝を、彼女の内腿の間にはさみ、下から上まで舐め回すように擦った。彼女の体温を直で感じる。僕は自分の膝を高くまで上げて、めぐちゃんのパンティにタッチした。すごくあったかい、、

「はぅぅ///」

いい感じに辱めたところで、僕は羽交締めを解いて、左手で再びめぐちゃんの両腕を押さえ、右手で彼女をあそこを後ろから責め始めた。

「ああ、、!そこはダメ!!///」

パンティ越しからでも分かる、彼女のあそこはすでに濡れていた。

「そんなこと言って、本当は責めて欲しいんだろ。」

「違う!」

「ほら、こうやってじっとりと愛でられるのが好きなんだろ?」

体は正直らしく、めぐちゃんのマ◯コはどんどんビショビショになっていった。

「こんなことして、、許さないんだから///」

高身長のめぐちゃんと低身長の僕の身長差はハイヒールも含めると、ちょうど僕の顔がめぐちゃんのオッパイに位置にある。今はめぐちゃんを後ろ向きに立たせているため、めぐちゃんの華奢な背中が僕の目の前にあった。真っ白なワイシャツから彼女のブラ紐がうっすら見える。そのブラ紐に興奮を抑えきれず、僕は彼女のワイシャツを無理やり上脱がして、彼女の背中を舐めまわした。

「ひゃっっ!!ちょっと、何してるの!」

彼女のびっくりした声に耳を傾けず、僕は彼女の背中をペロペロ舐めまわした。

「ねえっっもうやめて!!、、んんん///」

さっきよりも反応が敏感になっており、僕が彼女の背中を舐める度に身体をビクビクさせていたことから、おそらく背中は性感帯なのかもしれない。

僕は舌で背中を舐めまわし、左手でおっぱいを揉み、右手でマ◯コに指を入れて彼女の全身を責めまくった。

「ああ、、いくっっ、、!///」

そう悶えるように、めぐちゃんは身体をビクンビクンさせていた。

どうやらいったらしい。

「めぐちゃんだけ気持ちよくなってずるいよ、僕も気持ちよくしてもらうから。」

僕はズボンを下ろし、めぐちゃんのタイトスカートをめくって、パンティをずらした状態で僕のチン◯を挿入しようとした。

「ちょっ、、待って、それはだめっ!」

そう言っている間も与えず、僕はチン◯を挿入した。

「ああああ、、!///」

彼女は抵抗していたが、声はどこなく本気で抵抗はしておらず、もっといじめて欲しそうだった。

人生でこんな若くて、スタイルが良くて、可愛い女の子とエッチすることなんてできただろうか。今まで彼女なんてできたことがなく、それどころか電車に持っても、女の子が隣の席に座られたことはなく、むしろ避けるように僕から逃げていく。僕が何をしたっていうんだ、、

(めぐちゃん、君は僕を受け入れてくれるんだね。こんなチビで、ダサくて、気持ち悪いおじさんでも感じてくれるんだね。)

僕はそんな思いを頭に過らせながら、彼女のお尻を突いていた。

気持ち良すぎる、もちもちな肌艶、むっちりとしたおっぱい、細すぎず太すぎない男が一番興奮する太もも、そして締まりのあるマ◯コ。

「うぐっ、気持ちいい、いきそうだ、、!」

「い、いや、中には出さないで、」

「ああ、、いく、!」

「いやあああ!」

ーーーー

「お時間となりました。お楽しみいただけましたでしょうか?」

ボーイがロッカーを開けた。

中にはズボンを下ろしたおっさんが、女子大生を半裸にさせており、誰がどう見ても女子大生を強姦している図にしか見えなかった。

めぐちゃんはロッカーで起きた出来事が夢だったかのような感じで、妖艶な半裸姿でロッカーの中で立ち尽くしていた。

「うわあ、お客さん、こりゃまた派手に女の子とやりましたねー」

ボーイは驚く様子もなく、その場を見過ごした。どうやら、裏オプをするとこうなっているのも珍しくはないようだ。

「申し訳ないんですけど、これ追加請求になっちゃいますが、よろしいですか?」

「あ、はい、、」

やむを得ない、本来だったら警察に突き出されてもおかしくないところだった。貯金がほとんどなくなるだろうが、逮捕されるよりマシだ。

「あ、あの、めぐちゃん。ごめん、つい気持ちを抑えきれなくなって。」

めぐちゃんは半裸状態でボーっとしていたが、すぐに我に戻って話し始めた。

「あ、全然大丈夫ですよ!私も初めての経験だったのでちょっとびっくりしちゃったけど笑」

なんて優しい子なんだ。この優しさで僕はまた収まっていたチン◯が大きくなりはじめた。

「やだー///、また大きくなっちゃてる笑、もう今は私で何想像してるんですか〜///」

これ以上この場にいたら、また彼女を襲ってしまいそうだったので、僕はすぐにこの場引き上げることにした。金額はまあ、予想通り、いや予想以上だ、、

ーーーー

「今日はありがとう、また来てね〜!」

元気な声でめぐちゃんがお見送りしてくれた。まるでさっきまでの出来事はなかったかのように、制服と髪も整え直していた。

「また、来てね」か、、。

次来たときは今回みたいなことはできるんだろうか、、?もしかしたらめぐちゃんはこういうのは嫌だったかもしれないし、指名拒否されるかもしれないな、

そんなことを考えていたら、めぐちゃんが帰ろうとした僕の手を握って最後にこう囁いた、、。

「今度来た時はもっと気持ちよくしてくださいね♡///」

-終わり-
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