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【超高評価】今ドキお見合いで再会した年上の幼なじみとの交際0日婚(4)(2/2ページ目)

投稿:2025-05-25 21:41:17

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割れ目を広げると、尿道口からおしっこが吹き出る様子がよく見えた。

「はぁ、はぁ、はぁ…見ないでっ恥ずかしいよぉ」

泣きそうな声を出しながらも、おしっこが終わると膣口から白く濁った露がどろっと溢れでている。

「そんなこと言って、おしっこするところを見られて興奮してるよね?」

「そんなことない…あぁ!」

溢れ出た愛液で潤んだマンコに中指を挿入すると、莉子がお尻を震わせて喘いだ。

「こんなに濡れていたら、言い訳できないよ」

「あっあぁ!んっんぁ…はぁ、はぁ、くっ気持ちいい、もっとしてっ激しくして♡」

中指を出し入れしながらクリトリスをこね回してやると、莉子の膝がガクガクと震えて溢れた蜜液がふとももの内側を滴り落ちる。

「すごい、莉子の中がめちゃくちゃ締め付けてくる」

深く挿入した中指で恥骨の裏を刺激しながら、指の腹でクリトリスを愛撫しつづけていると莉子の全身がガクガクと震えてきた。

「あっそれ気持ちいい…はぁ、はぁ、あっだめっそれ感じちゃう、すごいっあっだめ、イクッイっちゃうの、イクイクッあぁあぁあぁぁあっ!」

つま先立ちになってお尻を突き出した莉子の腹筋が痙攣を繰り返した。

背筋を反らせて全身を強張らせた莉子から次第に力が抜けていくと、木製のテーブルに肘をついて熱い吐息を漏らした。

「はぁ、はぁ、奏太のおちんちんが欲しい…もっとお仕置きして欲しい。莉子をおちんちんでお仕置きして」

俺の方を潤んだ瞳で見ながら、お尻をくねらせてお仕置きをおねだりする莉子。

すでに硬く勃起したチンコを握りしめると、莉子のお尻をつかんで割れ目に亀頭を擦り付ける。

「あっあっいじわるしないで、早く挿れてぇ」

莉子の手が下から伸びて、亀頭を秘割れの中へと導いた。

熱く潤ったマンコに勃起を埋め込むと、濡れそぼった襞粘膜の心地よさにため息をもらしてしまう。

俺は莉子のお尻をつかんで勢いよく腰を突き出した。

「うぁっあぁあぁぁん!あっあんっあんっあんっあぁっすごいっ気持ちいいっあっあっあぁ♡」

チンコを絞るように締め付けてくる膣粘膜の気持ちよさに、夢中になって莉子のお尻に腰を打ち付けた。

パンッパンッパンッと乾いた音が響き、莉子が子犬のような喘ぎ声をあげる。

「あぁんっあっあっあっんっヤダッヤダヤダッもうダメッイクッイクッイクイクイクッイックぅ♡」

大きなお尻がヒクヒクと震え、きれいなアヌスも収縮を繰り返した。

「はぁ、はぁ、はぁ、イっちゃた…」

「お仕置きなのに、莉子だけイっちゃダメだろ?」

ぬるりとチンコを引き抜くと、莉子を抱き寄せてキスをした。

莉子が俺の首に手をまわして情熱的に舌をからませて吸い合った。

「あぁ…すぐにイってごめんなさい。莉子は悪いコです。もっとお仕置きしてください」

「今度は俺がイクまで我慢するんだよ」

木製のテーブルに莉子を浅く寄りかからせて、片足を抱え上げて立ったまま挿入する。

すっかりほぐれて濡れまくっているマンコはすんなりと勃起を受け入れた。

下から突き上げるようにして腰を揺すると、莉子も俺にしがみつくようにして腰をくねらせる。

「あっすごいっ気持ちいい!あっあっんっんっんっんぁあぁぁ!」

「莉子、気持ちいいの?お仕置きなのに感じてるの?」

「ごめんなさい!気持ちいいっお仕置き、気持ちいいの♡」

ゆっさゆっさと揺れ動くおっぱいをつかんで乳首をつまむと、莉子の腹筋が敏感に反応してビクビクと震える。

吸い付くような肌ざわりと弾むような柔らかさを堪能しながら、乳首に吸い付いた。

「あっ感じるっあ、あぁ…もっと吸って、なめてっん、気持ちいい♡」

俺の頭を抱え込んで、乳房に押し付けるようにして莉子が悶える。

莉子の性感が高まるにつれて、膣粘膜がうねるようにしてチンコを絞り上げる。

「あぁ、すごいっ気持ちいい…あっまたイキそう、もっと突いて、もっと激しくしてぇ♡」

「まだイっちゃだめだよ、一緒にイクんだから、もう少し我慢して」

片足を抱え込んだまま、えぐるようにして激しいピストン運動を繰り返す。

「あっあっあんっあんっすごいっ激しい、激しいよぉっあぁ、イキそう、イっちゃうよぉ」

莉子の泣きそうな喘ぎ声に、俺の興奮も極限に達しようとしている。

チンコを包み込んだ膣粘膜が精液を搾り取ろうとするかのように締め付ける。

腰の奥から切ない感覚がこみ上げてくると、とうとう熱い感覚が弾けた。

「あっあぁ!イクっ出すよ!」

ぶびゅっどぴゅどぴゅっびゅるるるっ!!

膣粘膜に包まれた勃起が暴れるように脈動を繰り返すと、大量の精液を莉子の中に注ぎ込んだ。

「あぁっ!出てるっ奏太の熱いの出てるぅ…あっイっちゃうっイクッあぁあぁあぁぁあっ」

それが引き金になって莉子も体をガクガクと震わせて絶頂に達していった。

あまりに激しい快楽の嵐に、互いにしがみつくように抱き合いながら、しばらく身動きができなかった。

莉子の中で柔らかくなったチンコを引き抜くと、栓が取れたようにおびただしい量の白濁した体液が、秘割れから芝生へと滴り落ちていった。

気が付くといつの間にか朝日が昇っていて、深い森の緑は陽の光に照らさせて朝露が輝いていた。

長年夢見ていた露出プレイを堪能した俺は、莉子を乗せた車を走らせながら充実した賢者タイムに浸っていた。

ふと気が付くといつもはおしゃべりな莉子が何も話さないことに気が付いた。

窓の外を見て俺の方を見ようともしない。

もしかして怒ってる?

お仕置きをしてほしいとは言われたが、露出プレイに羞恥プレイ、放尿に飲精だけなく中出しまで。

さすがにやりたい放題の変態プレイに愛想をつかされてしまったか?

信号で車を止めたタイミングで謝ろうとすると、莉子がやっと口を開いた。

「お外で裸になるのって気持ちいいね…クセになりそう♡」

助手席に目をやると窓ガラスに映った莉子の顔はまだ上気していて、うっとりした色をたたえた瞳は遠くを見つめていた。

「また奏太にお仕置きして欲しい…かも?」

信号が青になってアクセルを踏みながら、莉子が怒っていなかったことに胸を撫でおろしていた。

あと数日で結婚してから一か月になろうとしていた。

このまま結婚生活を続けるか、離婚することになるのか。

俺の答えは決まっていたけど、莉子はどうなのだろうか?

この話の続き

とうとう同居を始めてから一か月が過ぎた。家に帰ってから結婚生活を続けるか、離婚するかについて莉子と話をすることになっていた。会社で仕事をしながらも気がそぞろでまったく集中できなかった。定時になると終わっていない仕事も放っておいて急いで家に帰った。「おかえり、早かったね。もうすぐごはん…

-終わり-
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