体験談(約 6 分で読了)
【評価が高め】好きな年上の幼馴染に彼氏ができ、同い年の幼馴染と歪んだ関係になってしまった
投稿:2024-07-19 19:18:13
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私が大学生になり、久しぶりに幼馴染達と再会した時の話です。
幼馴染の冬華と春奈の姉妹は家が近所でかつ、両親同士が昔からの友達だったため、子供同士も仲良くなりました。
冬華は同い年で春奈は一つ年上でした。
冬華は物静かな女の子で姉の春奈の後について行くような女の子でした。
冬華に対して春奈は明るく元気で社交的な女の子でした。
小学生の頃までは一緒に遊んだりしてましたが、中学生になる頃には思春期特有の女の子と過ごすのが恥ずかしくなり、距離が出来ていました。
ただ、それでも春奈は私の事を弟と思っているのか、時々私の所にコッソリと来て後ろから抱きつくように、
「和也、辞書貸して」
春奈の柔らかい身体が背中に当たり、
「あ、あの?春ねぇ急に背中に乗らないでよ」
「ん~。和也っていい匂いするね」
春奈は身体をスリスリと動かして、
「ちょっと!止めて下さいよ!」
「ふふ~ん。これでもくらえ!」
後ろから耳に息を吹きかけたり悪戯をしてました。
そんなスキンシップで私はドキッとしていました。
春奈は社交的かつ美少女だったの学校の男子達から人気でした。
そんな私も昔から一緒にいたため春奈は初恋の相手で中学の時もずっと好きでした。
告白すると今の関係が壊れる恐怖で、告白は出来ませんでした。
「お姉ちゃん、和也君から離れてよ!」
冬華は姉である春奈を注意しながら、
「ごめんね。お姉ちゃんが迷惑掛けて」
「ううん。別に大丈夫だよ」
「そっか。お姉ちゃんも和也君が困ってるって言ってるのに……」
冬華は私の事を心配をしてくれましたが、春奈は、
「え~?そんなの気にしないよ~」
そんなやり取りが中学の時は続きました。
高校になる時は私は親の仕事の関係で他県に引っ越したので幼馴染とは合わなくなりました。
私は大学は地元の大学に進学し、冬華と電話で話すと幼馴染の二人とも同じ大学だということが分かりました。
久しぶりに会おうという事で、大学で待ち合わせをしていると、
肩が叩かれたので振り向こうとすると、人差し指が置いてあり、その人差し指が私の頬にプニッと刺さると、
「だーれだ♪」
聞き覚えのある声だったので、私は思わず、
「春ねぇ!?」
「せいかーい!」
振り返るとそこには春奈がいました。
髪はポニーテールで色は黒髪です。
目は大きく二重で綺麗な目をしており、鼻筋も高く、唇はピンク色です。
春奈は大学生になって、大人っぽくなり、可愛い中学生だった頃から綺麗になりました。
服装は春奈の元気な雰囲気に会うボーイッシュな服装です。
「春ねぇ……お久しぶりですね」
「久しぶり~。和也も大人っぽくなったじゃん!」
「そうですか?」
「うんうん!カッコよくなったな~」
そんなやり取りをしていると、冬華も来ました。
髪は腰まで届くストレートヘアーで色は黒色です。
容姿は春奈と同じく目は大きく二重で綺麗な目をしており、鼻筋も高く、唇はピンク色です。
冬華は大学生になって、また一段と綺麗になりました。
服装はロングスカートに上は白色の上着で綺麗さの中に清廉さが入り混じったような服装をしていました。
「和也君久しぶりね」
「冬華も久しぶりだね」
「そうね……そろそろ行きましょうか」
私達は大学の外の居酒屋に行きました。
「かんぱーい!」
私と冬華はジュースを春奈はビール注文して乾杯しました。
春奈はグビッと飲むと、
「ぷはぁ~。やっぱりビールは美味しいね」
「春ねぇ飲み過ぎには気を付けてよ?」
「分かってるって!」
そんなやり取りをしていると、冬華が私に枝豆を皿に乗せて渡してくれます。
私はお礼を言って受け取り食べました。
すると、私の横にいる春奈が私の肩に頭を乗せてきて、
「和也~」
春奈は私の腕に抱き着くように身体を寄せてきました。
そして、そのまま腕を胸に挟み込みます。
「ちょ!春ねぇ!」
私は驚いて腕を抜こうとしましたが、春奈の胸の感触を感じ抜けませんでした。
「もぉ~和也は照れ屋なんだからぁ」
そんな様子を見ていた冬華は溜息を吐きました。
「お姉ちゃんは飲み過ぎだよ」
そんなやり取りをしていると、懐かしい気持ちが湧いてきました。
それから、私達は思い出話や近況報告などをして盛り上がりました。
その日以来、私は春奈と冬華の二人と昔の頃のように会うようになりました。
三人で一緒に食事をしたり、買い物に行ったり、互いの家で宅飲みをしたりと楽しい日々が続きました。
そんな日々を過ごして行くごとに忘れようとしていた春奈への恋心が蘇って来ました。
しかし、春奈は大学生でも昔と同じように男性から人気があるようで、常に彼氏がいました。
春奈が彼氏との惚気話を聞くたびに胸が苦しくなりましたが、春奈には気づかれないように笑顔で接していました。
しかし、春奈への恋心が苦しくて、またふとした表情が春奈と似ている冬華と一緒にいると春奈への感情を忘れる事ができないので、徐々に春奈と冬華と距離を取るようになりました。
春奈への恋心を無くすように、他の女性を好きになろうとサークルや合コンに行ったりしました。
そんなある日、サークルが終わってから家に帰ると玄関の前に冬華が座って待ってました。
冬華から事前に連絡があったわけでは無いので、冬華がいてビックリしました。
「冬華どうしたの!事前に連絡してくれたらよかったのに」
「ごめん。だけど最近和也くん、私達と距離を置いてるでしょ?だから、今日こそは和也君を逃がさないと思って」
「えっと……その……別に冬華達を避けてるわけじゃないよ?たまたまスケジュールが合わないだけで‥」
私は何とか誤魔化そうとしました。
すると、冬華は私の目を見て言いました。
「嘘ね。だって、最近和也くんが色んな女の子達と遊んでるのを聞いたよ」
「冬華……」
「和也くん、とりあえず家に入れてもらっていいかしら?」
「うん」
冬華を家の中に上げると、リビングのソファに座るように促しました。
私はキッチンでお茶を用意してから冬華の前に座ります。
そして、お茶を一口飲むと、
「それで……冬華はどうして家に来たの?」
「それは和也くんが最近私達と距離を取ってるからよ」
「そ、それは……」
「ねぇ、和也くん。正直に答えて……和也くんは私達の事嫌いになったの?」
私は何も言えませんでした。
「そう……和也くん、お姉ちゃんに彼氏が出来てから私達と距離を取ってたでしょ?」
「いや‥」
「和也くん、お姉ちゃんの事好きなんでしょ?」
私は何も言えずに下を向いていました。
そんな私の様子を見ていた冬華は溜息をつきました。
そして、立ち上がると私に近づいて来て、私の頭を優しく撫でてくれました。
「ねぇ、和也君……もし良かったら私と付き合わない?」
私は驚いて顔を上げます。
すると冬華は優しい笑顔で微笑んでいます。
「冬華……?」
「昔から和也くんの事だけを見ていたから、和也くんがお姉ちゃんの事を想ってるのは分かってる。だから、私をお姉ちゃんの代わりにしていいよ」
「そんな事出来ないよ……」
「どうして?」
「冬華は大切な幼馴染で……それに..」
「それに?」
「春ねぇが好きだから……ごめん」
私はそう言って頭を下げました。
そんな私の様子を見た冬華は悲しそうな声で、
「和也くん、顔を上げて……」
「うん……」
私は顔を上げます。すると、冬華は私の頬に手を添えてキスをしました。
突然の事に驚いてしまい動けずにいると、冬華の舌が口の中に入ってきます。
そして、そのまま押し倒されてしまいました。
すると冬華は急に髪を結び始めて、春奈と同じようにポニーテールの髪型にしました。
「和也君、私をお姉ちゃんだと思って抱いていいよ」
「冬華……何を言って……」
ポニーテール姿の冬華はまるで春奈のように見えました。
「お姉ちゃんの代わりでいいから、私を和也君の隣りにいさせてよ」
冬華はそう言うと、私のシャツを捲りました。
そして、そのまま私の乳首を吸います。
「冬華!ダメだよ」
「和也、気持ちいい?」
冬華はそう言うと、今度は着ていたスカートを捲り上げて下着を脱ぎ始めました。
私は慌てて止めようとしましたが、冬華は私の手を掴むと自分の性器に私の手を触れさせました。
すると、そこはもう濡れていました。
そんな様子を見ていたら私も興奮してきてしまい、勃起してしまいました。
そんな私を見た冬華は嬉しそうな声で春奈のような声色で、
「ねぇ……和也。私を抱いてよ」
まるで、目の前に春奈がいる気がして、
「春ねぇ……」
冬華にむかって春奈の名前で呼んでしまいました。
私は冬華の服を脱がして、裸にしました。
冬華の裸姿は綺麗で、胸は大きく形も良くて乳首はピンク色でした。
私は思わず見惚れてしまいました。
そんな私を見た冬華はクスッと笑いました。
そして、私に抱きついてくると耳元で囁きました。
「和也……私の処女をもらってください」
その言葉を聞いた瞬間、私は冬華を床に押し倒していました。
「和也……お姉ちゃんだと思って滅茶苦茶にしていいよ」
私は冬華の言葉に我慢が出来なくなりそのまま挿入しました。
「あっ!痛っ!和也くん、もっと優しくして」
私は冬華の言葉を無視して腰を動かしました。
「あっ!あっ!あっ!」
「はぁ……春ねぇ……」
私はそのまま激しく動き続けました。
冬華の中はとても暖かくてきつくて、すぐに出てしまいそうになります。
しかし、私は我慢して腰を動かし続けました。
「はぁ……春ねぇの中気持ちいいよ」
「あっ!和也、激しい」
「あっ……春ねぇ……好きだよ」
私はそのままラストスパートをかけて腰を動かし続けました。
そして、とうとう限界に達してしまい、中に出してしまいました。
冬華も同時に果てたようで、身体を痙攣させていました。
私は冬華の中からペニスを引き抜くと、精液が溢れ出してきました。
冬華の膣から溢れる白濁液が薄いピンク色で垂れてきました。
私はそんな様子を見て罪悪感が湧いてきました。
すると、冬華は起き上がって私に抱きついてきました。
「和也くん……私の処女を奪ってくれてありがとう」
私は思わず、冬華に謝っていました。
「ごめん……冬華」
「謝らなくていいよ。私は和也君に抱かれて嬉しかったから……これからもお姉ちゃんの代わりにしてもいいよ」
冬華はそう言うと私の頬にキスをしました。
「だけど……一つだけお願いがあるの」
「何?」
「お姉ちゃんの事を好きなままでもいいから、私を捨てないで」
「え?」
「私はお姉ちゃんの代わりでいいから……だから、傍にいさせて……」
冬華は泣きそうになりながら私に訴えました。
そんな様子を見た私は思わず、冬華を抱きしめていました。
そして、春奈と冬華と私の三人で会った日は、春奈と別れた後に冬華と会って、そのまま冬華と身体を重ねるようになりました。
そして、私は春奈への恋心を忘れるために冬華の身体を貪るように求め続けてました。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
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