体験談(約 7 分で読了)
日本へ旅行中、温泉でかっこいい日本男性に胸を触られた思い出
投稿:2025-05-24 03:34:28
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韓国から書き込む女性です。
とてもエッチではなく、この場所にふさわしくないかもしれません。
昨年、大学の一年生の時に日本に行きました。
そのときにあり得ない体験をした事を書きたくて、ここにやってきた。
初めての海外旅行、一人旅でした。
何もかもが不思議で、韓国とは違う魅力があったでした。
日本の、レトロな町並みを写真に取っていると、
ある男性が、「写真にとってあげましょうか」
と言ってくれたのでした。
その日本人男性は30歳くらいか。スーツを着て凄く凄く、かっこいいでしたので、緊張したけど、
「韓国からきましたか?大学一年生なんですね?高校1年位かと思った。日本語がすごくできますね!」
とお話しながら何枚もの写真を取ってくれて、最後には二人で写真をたくさんとってくれました。
その時に、「温泉には行きましたか?」とその男性が言いました。
その場所が日本では温泉で有名なところだという事だ。
どこの温泉に行ったら良いかを聞くと、良い所を教えてくれようとしました。
そこは、お店の人も誰もいない無人の温泉。
普段、誰にも知られていないのだから、特に夕方以降になるとあまりにも誰も来ない、この男性の秘密の場所と言うことです。
観光をしたあと、タクシーにのり、その男性が教えた住所をタクシー運転者に教え、ドキドキと温泉に向かいました。
川の向こうに小さな建物があり、橋を渡って行く事。
まわりは森に囲まれており山の中で、少し怖いでした。
建物の中へ入り、お金を入れる箱があり、200円を入れるようです。お金を入れたあと、ドキドキしながら服を脱いでかごにいれた。
扉を開くと、石で出来たお風呂と、椅子がありました。
お風呂にはパイプからお湯がずっと流れている。
初めて日本の温泉に浸かったんです。
窓から夕方の森の風が入ってきて、とても神秘的なようだ!
私の体はあったかくて、空気は冷めていて、凄く、良かったんです、森空気のにおいが。
しばらく外の空気と日本の森の香りをたった一人で楽しんでいました。
その後、建物のほうからゴソゴソと音がします。
「この時間は誰もこない」
とあの男性が言っていたはず!それにもかかわらず、人が来たの??
どうしようかと考えていましたが、何もできずにじっと温泉にいました
やがて出てきた。男性です!
びっくりした私を見て、「あれ?…さん!?」
と男性が叫んだ。
湯気のせいで見えにくかったが、それは今日の、お昼ごろに写真を取ってくれた、かっこいい日本男性に間違いない。
私は急いで温泉の端の方に行って、手で胸を隠し、男性に大声で叫びました。
「待ってください〜!」
男性は驚いてこちらを見ます。裸でした。初めて見る、男性の裸です。
私は急いで出ようとして、お湯から上がろうとします。
「待って、一緒に入りませんか?」
(え?)
男性は、優しく私に微笑みかけました。
「日本では、男女が一緒に温泉に入る事があるんです。怖がらないで」
優しくそう言いながら、私に体を隠すようにタオルを貸してくれました。
その優しそうな笑顔。かっこいい日本の男性と、森の中の温泉に一緒にいるという非日常的な体験に、ついウットリとなってしまい私は
「はい」
といってしまいました。
男性はゆっくりと湯の中に入ってきて、私の隣に近づいてきました。
「今日話してたら、急にまたここに来たくなって。まさか本当にあなたがいるとは思わなかった」
そう言ってまた優しく笑いました。
男性から貰ったタオルが体を包んでいたので、体を見ることができないはずだ。
「日本はどうですか?」
「皆優しくて、嬉しいです」
会話しながら、少しずつ彼が私の方に近くなってくる気がしました。
私は恥ずかしくて、反対側の壁の方に動いていく。
「お昼に見かけたときから、ずっとかわいい人だな、と思っていました」
男性がこのようなことを言いながら、じっと私の顔を見た気がする。
「いいえ、いいえ。ありがとうございます」
会話をしながらも、私の胸を抑えていたタオルが、温泉のお湯の中でユラユラと開いているのがわかりました。
会話中、その胸の部分を、彼の目がじっと見る事に気づいたです。
私は恥ずかしくて、急いでタオルで胸を隠しました。
「すみません」
「きれいですね。スタイルが良くて」
男性は会話をしながらも、チラチラと私の胸を見るようです。
「本当に肌も白くて綺麗ですね、」
私は何も言うことができず笑いました。
「ここの温泉は、肌も綺麗になるんですよ」
「少し触ってもいいですか?」
私が何も言う前に、私の腕を優しく撫でながら、
「細い腕ですね、肌も本当にきれい。」
とつぶやく。
自分の体を男性に触られる、不思議な感覚。
その間も、夕方の風が本当に心地よく、私達は楽しいひとときだったが。
「あの、少しだけ、タオルを取ってください」
急に男性がとんでもない事を言い始めた。
「それはちょっと」
と言いながらも、私はすでに、頭がぼーっとしていたようだ。
「だめですか?」
男性の目を見ると、本当に私の体を見ようとしているんです。
どうしよう
誰も知らない森の中で、不思議な感覚。いつもいる世界と違うような感覚があって、また私の心を狂わせた。
「本当に少しですか?」
「いいんですか?」
男性は、すごし驚いたような顔で私の体を覆っているタオルの角を持ちました。
このときに慌てて
「待ってください」と言ったのに。
男性は、それを無視して、ゆっくりと、ゆっくりと、私のタオルを開きます。
たまらずに、また、「やめて…」
と言ったけど、聞こえていないようだ。
(本当に、見ようとしてるの??やめて、やめて…)という気持ちだけど。本当に抵抗しようと思ったら、力強くタオルで隠せたはずだが
(このまま何もしなければ、かっこいい日本男性が、もうすぐ私の体を見る…)
という状況が、また私の頭をぼーっとさせました
そうしている間も、ゆっくりと、私の胸が見えてきます。
いままで感じたことがない、いやらしい感情が、私の体の中にわいて来る事が分かった。
今思うと、そんなに長い時間ではなかったはずだ。
すごく、ゆっくりと、私の胸が現れてくる様に感じました。
やがて。
タオルが完全に開かれたのを感じたと同時に、
「おお!!」
という、さっきまでの紳士的な態度とはとても違う、凄く感動するような男性の声、
あとは何も言わずに私の乳房をずっと長く見つめます。
誰も知らない森の中で、日本のかっこいい男性に自分の裸の胸を見られている。
心臓がドキドキと、苦しい!!
苦しいが、快感で頭の中がぶわーっと痺れるような感じだ。
まるで、もっと見られたい。男性の視線を胸に感じれば感じるほど、痺れるような感覚がわいてくるんだ。
私の脳はぼーっとさせて、なにもかもが良くわからなくなった。
それでも、あまりにも長く見るのでついには恥ずかしくなり、私は手で胸を隠しました。
「大きいし、綺麗ですね。あなたのおっぱい」
(おっぱい…)
男性がまだ感動が残っているような笑顔を浮かべながら、嬉しそうに言いました。
「ごめんさい。もう一回見せて」
「え?」
また私の答えを待たずに、彼は胸を隠した私のうでを力強く引っ張り、また私の乳房を露出させた。
「わあ…!」
また乳房を露出され、男性の視線が私の胸に突き刺さりました
「ウエストはこんなに細いのに」
そのような事を言いながら、私の腰を抱き寄せるように、触れてきました。
「ちょっと、だめです…」
彼の手が、少しずつ這い上がって来て、私の乳房に触れました。
(あぁ…)
また強力な、心地よいしびれが脳を包む感じがした。
私が抵抗しなくなったことに男性は気づいたのか、私の乳房の上を手の平全体で撫でるように動かしていきました。
「ああ…だめ…」
そのまま男性の手に力が入り、ゆっくりと私の乳房をもみはじめます。
「凄く、柔らかい。」
彼は私の胸の感触を良く確かめるように、もんだり、まるで重さを測るように下から揉み上げたりしていきました。
日本人男性の大きな手が、私の乳房の肌に沈み込むように動いていくのを感じます。
そして、彼の指先が、私の乳房の先端を、つんっと優しく弾きました。
「ああ…」
先ほどの快感をより強く激しくしたような強い快感で、私は体をぐっとのけぞった。
「本当に…だめ…」
彼の指先が胸の先端に優しく触れるたびに、強すぎる快感で、息が漏れてしまう。
彼の手に操られるようにいやらしく身体を動かす。
「かわいい」
男性はうっとりとつぶやきながら強烈な快楽に襲われる私を観察している。
その私の手を、彼は優しく握りました。
そして水中でその手を、自分の股のところに持っていきます。
そのまま、自分の陰部を包み込むように私の手を握らせました。
男性の陰部だ。
思ったよりゴツゴツと岩みたいな不思議な感じ。
このような行為の時に触れる事は知っていたけど、どんなにしたら良いのか分からなかった。
戸惑っている私の手の上に彼は手を重ねて、ゆっくりと動かすようにさせました。
男性のゴツゴツした感触を感じながら、私は彼に教えられるままに、手を動かしました。
どんなにしたのかはよく覚えていないが、
私の手の動きによって、彼が気持ちよさそうにするのが分かった。
あり得ない状況に、すでにわけがわからないほどおかしくなっていた私は、男性の整った顔に近づきます。
薄暗い中ですが、こんなに近くで男性の顔を見たこともありません。
そのくっきりとした大きな目を見つめ、
彼の陰部を優しく握って動かし続けたまま、そっと彼の唇に口づけをした。
私の人生で初めてのキスだ。誰もいない夕暮れの森の中で、日本のかっこいい男性と、はじめてのキス。
彼は私の唇に何度も唇を重ね合わせ、彼の唾液と舌が私の口の中に入って来るのを感じました。
口の中に入ってきた舌に私は自分の舌を触れます。
日本男性を、自分の口の中にたくさん味わいながら、彼の陰部を触り続けます。
そのようなうちに、彼の陰部がどくどくと脈打ち始めた。私の手の中に、温泉のお湯では無い液体が溢れ出てくることが分かった。
彼はそのまま、私の胸の中に抱かれ、力が抜けてしまったようだ。
少しの間、強く息をしながら、二人は黙っていました。
窓の外は少しずつ暗くなってくる。
先程の建物の外で、車のブーンという音と、かすかな話し声が聞こえ、私達はハッとしました。
「そろそろ行かないと」
この非日常の、魔法のような空間に、本当はもっともっといたかった。
それから、彼と一緒にお湯から出ると、体を拭きました。
急がないと、外の人たちがこちらに来るかもしれない。
彼の視線を感じながら、私は急いで服をきました。
建物に入るときも出て行くとき、辺りに人影はなかった。彼と別れ、タクシーでホテルに帰ったはず。
だけど、よく覚えていない。
だけど、彼の連絡先が書かれたメモを、ポケットに入れたことが思い出す。
次の日も別の県を観光したのに、彼の事ばかり考えていました。
韓国に帰ってから、この旅行で遭遇したことは誰にも話していません。
もちろん言える事はだれもいません。
あの旅行の時の男性をいつもこっそりと思いだしながら、胸に感じた彼の手の感触を思い出す事があります。
今ももっている連絡先にも、ずっと置いたまま、何もしていない。その連絡先と彼と撮影した写真は、家族にも誰にも見られないようにしまっています。
このような書き込みをすることは不適切か
どこにも書けないけど、この起こったことを書き残したい場所を探して、エッチな体験談を書くところにたどり着いた。
決して誰にも共有することができない私の思い出。
あんまり面白いお話ではなく、大変に申し訳ありませんが、どうしても誰かと共有してみたかったんです。
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2: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]すごく興奮しました
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2025-08-27 10:52:54
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1: KBCさん#ICcUI1M [通報] [コメント禁止] [削除]お会いできて嬉しいです
誰にも話せなかった話···
よく読ませていただきました。
良い時間をお過ごしください2
返信
2025-06-01 19:08:28
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(2020年05月28日)
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