体験談(約 15 分で読了)
息子の友達と独身になった私の経緯の話(1/2ページ目)
投稿:2021-08-28 15:58:18
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上の続きになります。
【Aくんは私のことを名前でよんでいる場面もありますが、オバサンと表記させていただきます。】
クリスマス、年末と慌ただしく過ぎ去った春頃のことでした。
私は急な夫の転勤や息子の進路など家族の生活変化に色々と悩んでいました。
そんな私の息抜きはAくん…息子の友達である彼との禁断の逢瀬でした。
「オバサンっ!もうイキそうっ!」
禁断のセックスの時に私たちはお互いに名前で呼び合う仲になっていました。
私は夫と息子、彼には彼女がいるはずなのに私たちは淫らにお互いを貪りあっているのでした。
彼の膝に手を置きながら、彼の上に跨り腰を淫らに振る私を彼は腰を負けじと突き上げながら両手で私の胸を揉みしだきながらそう言うのです。
「んあっ、ああっ!いいっ!いいわぁっ!まだ、まだよっ!イッちゃだめよっ!」
彼のおちんちんは亀頭をパンパンに膨らませているのがおまんこの肉壁をかき分ける感覚でわかります。
「あっあっんあっ!ああっ!おちんちんあたってるっ!奥にあたってるのっ!」
「オバサン!おまんこの奥にいっぱいあたります」
私の子宮が彼のおちんちんを迎えるようにおりてきているのがわかりました。
このような事がわかる日が来るとは想いもよらなかったです。
そして教えられたのが息子の同級生だなんて…私は思うほどに興奮で激しく身震いをしてしまうのでした。
若い娘のような猫なで声でヨガる私を彼は慈しむような顔で見つつ、瞳にはギラギラとした欲望の色を帯びていました。
彼が足を少し伸ばすと私は後ろに倒れ込んでしまいました。
体の角度が変わるだけでおちんちんがおまんこの別の部分にグイグイとあたってきます。
「ひゃぁっ!あはぁぁんっ!きもっちいいっ!いいよぉっっ!」
「オバサンのおまんこ丸見えだよっ!僕のチンコ丸飲みしてるのが丸見えだよっ!なんてエッチなんだっ!」
「あっあっ気持ちいいっ!はあっはぁんああ、感じすぎちゃうっ、んあっんああっ!」
彼と私の腰つきが交わるたびに私のおまんこから卑猥な音がぐちゃぐちゃと漏れていました。
「オ、オバサンン本当にエッチになったよね、こんな言葉覚えちゃって」
「やっやっあっああっ、ごめんなさいっ…嫌よねこんな、んあっ、下品な…のおっ!」
私は彼の若い彼女に嫉妬しているのか、無意識にヤラシイ姿を晒しているのかもしれません。
「そ、そんなことないよっ!すっごく嬉しいよ!僕の前だけでこんなにイヤらしい姿見せてくれてっ!我慢できないよっ!」
そう言うと彼は私を押し倒すように覆いかぶさってきました。
太ももと膝を私の腰あたりまで交差させ、腰を密着させ深くおちんちんを挿入させて小刻みに突いてきました。
上半身を密着させ、吸い付くような口づけをするのです。
その挿入のリズムに私は小刻みに声を発して、密着する彼の体の熱さを感じながら彼の腕の中で見悶えてしまうのです。
「あっああっ…もうだめっイッちゃう、イッちゃいそうっ!お願いっお願いっ!」
自分の高まりが迫っているのを感じていました。
下半身から全身に脳天へ迫る快楽の波に飲み込まれていくのがわかりました。
口づけにより流れ出るよだれを垂らしながら、大人なのにだらしない女が若い年下の男の子に懇願しているのです。
この懇願が私にはいけないことなのに…私はソレをのぞんでしまうのです。
「はっはっオバサン!ぼっ、僕もイキそうっ!だ、出すよっ!オバサンの中にっ!あっ!イクっ!ううっ!」
私たちの性器には何も介するものがない素のままでした。
懇願に彼は男としての欲望に忠実に答えるしかないのです。
私が本来はたしなめるべきですが…私はもうその行いを望みになってしまうほどに堕ちていたのです。
「ああっああーっ!あっ熱い!出てるっ!おちんちんビクビクしてるのっ!イクっ!中で出されて…あっイッちゃうぅぅっ!」
私は腕を彼にさらにまわして力強く抱きしめました。
彼は体をビクつかせているのがわかります。
顔は快楽に歪みその顔をがとても愛らしくみえるのです。
上半身は年上の女のゆとりがあるようでしたが、私の下半身は淫らな女を体現しているようでした。
私の足は彼の腰に巻き付き、強くホールドさせていました。
出される精液を奥深くに導けるような淫らな抱擁だったのです。
中に出される精液の鼓動を感じながら激しく口づけを交わし私は言うのでした。
「もっと…もっとしてぇ」
夫の不在にも慣れて、息子と進学の件でずっと揉めながらも段々と先が見えてきた頃の話です。
朝から遅刻気味な息子を叱りながら送り出しました。
すると持っていた携帯がなりました。
携帯を見ると彼からのメッセージが1時間ほど前にきていました。
内容は他愛もない『いってきます』というだけでした。
ふと鏡を見ると私のなんと頬の緩んでいることでしょうか…。
息子の前では大人で自立した行動を求めているのに、息子の同級生に溺れているなんて…そうふと思ってしまいます。
彼に抱かれている時は理性など飛んでしまっているのに…勝手なことだと考えこんでしまいます。
情緒が不安定だなと自分自身わかっていました。
そんな考えをしているとリビングの電話の音で我にかえりました。
慌てて出ると『ブツッ』と急に切れました。
先月から急に増えた無言電話でした。
私は受話器をおいて、アルバイトに向かう為の準備を始めました。
当時のアルバイトはスナックの裏方で掃除とお客様からの注文が入ったら飲み物と簡単な料理を出していました。
ホールには基本的には出ませんでしたが、忙しい時はホールに飲み物などを持って行っているような感じでした。
派遣業をっしていた友人から人がいない時に色々な仕事を手伝っていましたが、ある時にこの仕事を頼まれたのです。
本当はこんな仕事は手伝いたくはなかったのですが、どうしてもと頼まれて断れずに手伝っていました。
自分で言うのも恥ずかしいですが、仕事のやり方を変えたりすることを提案したりしているうちにオーナーさんから気に入られてしまい段々と回数が多くなってしまいました。
更衣室で着替え終わると不意に後方から声がしました。
「ねえ…専用の衣装というか制服決めたんだけどさどうこれ?」
そう言うと手にメイドさんのような服を持ったキツネ目の中年男性が立っていました。
「店長さん…まだ着替えてるんですが…」
「もう少しスカート短めがいいと思うんだけどさ」
キツネ目の男はこちらの抗議を無視しながら話を続けます。
この店長はデリカシーがないようで、この店長のセクハラに耐えられずに辞めていく子が多いと友人も言っていました。
ただやり手であるようで、彼のおかげで業績が上向いているとのことでした。
「これを着て今度から働いて欲しい、そちらの社長にはこちらから言っておく」
「困りますこんなの着れません!」
「そういう話は社長とする」
そう言うとキツネ目の男は出て行ってしまいました。
電話で友人に電話をすると給料を上乗せするからということでお願いされてしまいました。
しかたなくメイド服を着るとサイズはぴったりでした。
頭に白色のカチューシャ、赤いチョーカーに灰色のエプロンドレス、紺色のミニスカート、黒いタイツ、ヒールを履きました。
あまりにも短いスカートは気をつけないとショーツが見えてしまいそうでした。
「今度から何か見えてもいいようなものを履かないと…」
そう自ら呟いながら私はホールへ向かいました。
ホールからは賑やかな声がしていました。
その日は少人数の若い男性グループが2組と若いサラリーマンの歓迎会の2次会と思われるグループでした。
注文が殺到してだんだんと捌けずに自らお給仕をしないといけないほどでした。
私は若い男性グループの2組をみることになりました。
「あれ?お姉さんは指名できないの?」
「かわいいね?いっしょに飲もうよ」
そのように声がかかるのを適当にあしらいながらグラスなどの回収と配膳を行っていました。
「ねえねえあの人と飲みたいんだけど?」
そう男の子がキツネ目の店長に言うと彼は男の子に耳打ちをしました。
「よっし!ボトル入れるわっ!お姉さん作って!」
私はキツネ目の男を睨みつけましたが、男の子に手を引っ張られて席に座らされたのです。
男の子たちの他愛もない話に適当に相槌を打ちながら、お酒を作っていました。
さっさと酔わせてしまおうと少し濃い目入れていました。
だんだんと酔いがまわるのか呂律がまわらなくなってくると、不意に一人が私の薬指に気がつきました。
「えっ!おねえさん人妻!?」
「マジマジっ?」
私は指輪を隠しましたが後の祭りでした。
「あのっプライベートのことは…」
私が口ごもっているのと反対に男の子たちは質問責めにしてきました。
「旦那がダメンズなの?」
「もしかして欲求不満?」
男の子たちは興奮しだしたのか体を抱き寄せてきたり、太ももを触りはじめてきたのです。
手を振り払おうとする私でしたが彼らの勢いは止まりませんでした。
手は遂に胸を揉みしだきはじめ、もう一つの手は股の間に入りはじめていました。
段々と私の服は乱されて脱がされそうになった時でした。
「君たちやめないかね!」
ホールに声が響き渡りました。
声のした方向を見ると初老の男性が立っていました。
「君…ここはそういうお店かね?」
男の人はキツネ目に言うと一礼して近くの男性従業員に指示をしました。
彼らは男の子に何かを言うと彼らはすごすごと退散していきました。
私は立ち上がり衣服をただすと一礼してホールを逃げるように後にしました。
控室で座っているとキツネ目の男にもう帰っていいと言われましたが、文句の一言も言えずに私は着替えて帰路につきました。
友人に電話で報告すると謝られ、バイト代を倍付すると言われるとなんだか自分が情けなくなって涙が出てきました。
数日間は短期的な仕事で色々まわっていましたが、また人手が足りないとスナックへ行くことになりました。
更衣室で前回より明らかに短くなっているミニスカートを履き終わるといつものようにキツネ目の男が入ってきました。
「指名が入っているよ、出てもらうよ」
そう言うと私の制止も聞かずにキツネ目の男は出て行ってしまいました。
私は溜息を吐きながら先日のようなことがあったらどうしようかと思っていました。
彼に抱かれることもないのに見ず知らずの男たちにいいようにされたらどうしようかと…私は思っていました。
夫ではなく彼の心の安寧を求めていたのです。
私は薄暗いホールへ出ると指示された場所へ行きました。
そこには見知った人が座っていました。
「こんにちは…いや、こんばんはかな?」
少し笑いながら挨拶している人は先日助けていただいた初老の男性でした。
「あっ、あの先日はありがとうございました」
スカートの事をきにする余裕もなく私は頭を下げていました。
「いやいやとんでもない、さあ座って座って」
「あっ、はい…」
私は初老の男性のとなりに座ると置いてあったセットで水割りを作りました。
「ほんとうに…先日は助けてくれてありがとうございます」
お礼を言いながら話しているとどうやらある企業の部長さんであと一年で定年ということでした。
奥様に先立たれて、成人している独身の息子さんと二人暮らしということでした。
自分のことを話すときは少し照れながらも話をしてくれますが、息子さんのことになると少し渋い顔をされているのが、少し気になりました。
それからたびたびお店に来られては私を指名してくれました。
私も部長さんの素朴な人柄に仕事でしたが素でせっすることができました。
そんな時に私は部長さんにゴルフに誘われたのです。
昔にかじる程度でやったことはありましたが、もうだいぶ前でしたし、着ていくウェアが無いことやお仕事の範疇を超えているとお断りしました。
すると部長さんはお店にご相談されたようで、キツネ目の男にも行くように促されたのでした。
服などは事前にこちらで用意するとまで言っていただきました。
そこまで言われると断れなくなってしまったので、しかたなく行くことにしました。
朝早く家を抜け出すように出て近くの公園まで行くとそこにはすでに車が一台止まっていました。
運転席を確認すると部長さんが座ってらっしゃったので、私はすばやく助手席に座ると車は動き出しました。
小道を通り、家からだいぶ離れると大通りに出ました。
「大丈夫だった?」
「はい…ごめんなさいお弁当とか何もご用意できなくて」
「いいんだよ気にしないで、しかし暑くないのかい?」
部長さんはチラリと笑いながらこちらを見ながら尋ねました。
時季に少し合わないアウターを私は着ていました。
「だって少し恥ずかしくて…」
アウターの中はジャケットとスカートは着てはいましたが、タンスの肥しになっていた服を引っ張りだしてきた服装でした。
家族にバレるわけにいかないから新たに購入してバッチリ決めるわけにもいかず、部長さんに恥をかかせるわけにもいかないのでアウターだけは少しいいものにしました。
結果、ちぐはぐな服装になってしまいました。
私の反応に部長さんはどうやら言いたいことをわかってくれているようで、笑っていました。
朝食を兼ねた休憩などをはさみゴルフ場へ到着しました。
平日だからか人はいないのかなと思っていましたが、小さな団体と思われる人たちがいました。
部長さんが色々と受付などをしてくれている間に私はその場でプレゼントされた着替えするために更衣室へいきました。
紙袋からだすとトップスは白色のポロシャツ、ピンクのスカートが入っていました。
上着を脱ぎ、着替えを始めると少しサイズが小さいようでした。
ポロシャツは丈はあってはいましたが、胸のあたりが苦しくて胸の部分だけ膨らむような形になってしまいました。
スカートもだいぶ膝より上でお尻と太ももでピチピチでした。
「痩せよう」
そう決心しましたが、ゴルフ場としてのマナーとしてどうかな?と前の決心を一度消しながら更衣室を後にしました。
受付横の待ち合わせる場所で所在なさげに座っていると目の前を先ほどの団体さんが通って行きました。
少しして着替え終わった部長さんが出てくると片手をあげてこちらに近づきながら声をかけてきました。
「似合っているよ」
「ありがとうございます。少し恥ずかしいです。」
「ごめんごめん、少しサイズが間違ったかな?」
「あのぉ、こんな感じだとゴルフ場に怒られるんじゃ…」
「大丈夫、大丈夫ここは昔からの馴染みだから」
そう笑顔で言われましたが改めてダイエットを誓いました。
ラウンドに出ても部長さんに構えから何まで教わりながらでした。
今思えば体が密着していましたし、腰に手を回していたりと他人から見たら際どい感じでした。
でも私も必死でしたし部長さんの紳士なエスコートでまったく気にも留めずにまわることができました。
部長さんの指導がいいのと私も少しづつ感が取り戻せてきたのか、打つ回数も減ってきました。
「筋がいいのではないですか?」
「部長さんの教え方が上手いからですよ、これ飲んでください」
私は水筒にいれてきた麦茶を渡しました。
「ああ、ありがとう。」
「天気がよくてよかったです。」
カートで移動する際も目に映る木々がとても気持ちがよかったのは本当でした。
日々の生活のストレスから解放されるようでした。
解放的な気分になっていたからなのか、私の露わになった太ももに置かれた部長さんの手に私は手を重ねているのが当たり前になっていました。
楽しくハーフを終えてランチをとっていると20台くらいの女性が近づいてきました。
女性は私たちの机の前で会釈をしてきたのです。
ふと私に一瞥をくれられたような気がしましたが、女性は私を無視して部長さんに耳打ちをしてきました。
「失礼ですが…」
「えっ?わかった。ごめんなさい、少し失礼します。」
そう言うと部長さんはその女性と歩いて出て行きました。
一人になった私は食後のアイスティーを飲みながらボーっと庭園を眺めていると不意に私の視線を遮るモノがありました。
それが人であるという認識までには少し時間がかかりました。
しかしその人影が私がよく知っている人物であるということに気づくには時間はかかりませんでした。
「なっ、なんでここにいるの?!」
「オバサンこそなんでこんなところに、あんなオッサンといるんだよ!」
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1: 熟女fanさん#YVkABnA [通報] [コメント禁止] [削除]とんとろさん。またまた興奮して読ませていただきました。てっきりAくんとのことが家族にバレたものと思っていました。そうではなかったのですね。Aくんのとんとろさんへの思いは凄まじいです。男気を感じます。
とんとろさんもそれにこたえているのが素晴らしいです。これからも、2人沸る体と思いの描写を期待します。0
返信
2021-08-30 15:55:32
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(2020年05月28日)
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