官能小説・エロ小説(約 3 分で読了)
下着のモデルをさせられて、同僚に寝取られてしまった僕の彼女の話
投稿:2024-04-13 12:36:20
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僕と、僕の彼女は、大型スーパーのモールで働いている。
2人は同じ衣料品売り場で知り合った。
そして今は、職場に内緒でお付き合いをしているのだ。
彼女は若いながら下着売り場の企画を任されるやり手だ。
今回は、新商品の企画発表会の責任者として、ずいぶん以前から準備をして来たのだ。
そしていよいよ発表会の当日になった。
会場で開始を待っていると、何やら奥の方が慌ただしい。
聞くと、2人の女性モデルと、1人の男性モデルが交通トラブルで到着しないとの事だった。
彼女は深刻な表情をしていたが、やがて意を決したように表明した。
「仕方ないので、わたしがモデルをやります」
僕は驚いた。
こんなに大勢の前で、僕の彼女が下着姿を晒すのか。
「あの、申し訳ないんですが、どなたか男性モデルを引き受けてくれませんか?」
僕は当然のように手を挙げたが、一瞬の差で同期の田島に決まってしまった。
やがて会場の照明が落とされ、ステージがスポットライトに照らされた。
すると、真っ白な下着姿の彼女が現れた。
さすがにプロではないので、少し恥ずかしそうにしている。
しかしその仕草が、余計に見ている社員たちの劣情をあおった。
一通り製品を披露すると、彼女は舞台袖に引っ込んだ。
本来なら2人で回すステージを1人で対応せねばならない。
そして何と彼女は、みんなに見えているにもかかわらず、舞台袖で乳房やその下の淡い翳りを露出しながら、次の下着に着替えたのだ。
次の下着は、最初のものよりも露出度が高かった。
小さな面積のブラと、股間に食い込んで恥丘がはみ出すほどの小さなショーツを履いて、彼女はステージを一周した。
「はあっ・・」
その時僕は、彼女が欲情した表情で吐息を漏らすのを見逃さなかった。
ありえない事態に、感度が増してしまっているのかも知れない。
次の下着は、さらに生地がとても薄いレースで出来ており、乳首や、アソコの割れ目が丸見えだった。
そして、田島は同じデザイナーのブーメランショーツを履いて、彼女の手を取って現れたのだ。
しかし悲しい事に、彼は股間を勃起させてしまっていた。
しょせん彼は本業のモデルではなく、彼女のセクシーな下着姿を見て興奮してしまったのだ。
すると、クライアントからクレームがついた。
「田島君、その股間は何だ。そんな状態では写真も撮れない。楽屋で何とかしてもらいなさい」
2人は落ち込んだ表情をして、楽屋に引き上げた。
そして5分ばかり過ぎたあと、再び2人がステージに現れた。
彼らはかなり汗ばんでいて、甘く息を弾ませていた。
「はあっ、ああっ」
その会場にいた全員が、舞台裏で何があったのかを理解した。
僕の彼女は何らかの方法で、田島の欲望を放出させたのだ。
ステージでポージングをする2人だったが、今度は彼女の方にクレームがついた。
「おいキミ。股間が濡れてるじゃないか。これじゃ話にならない。田島君、何とかしてあげなさい」
彼らは再び舞台裏に引き上げた。
「ああっ、ひいっ、だめーっ!」
裏の方から彼女が喘ぐ声が聞こえた。
そして汗だくの全裸で舞台袖に出て来た2人は、バスタオルで汗を拭き取ると、さらに際どい下着を付けて全員の前に現れたのだ。
その後2人は性欲を押しとどめ、何とか企画モデルを終えることが出来た。
スポットライトが消えて誰もいなくなったスタジオには、彼らと僕の3人だけが残された。
異常な体験をした二人が興奮しているのがわかった。
「たっちゃん、ゴメン。わたし・・」
すると彼女が言葉を言い終わらないうちに、田島は彼女の下着を脱がせて素っ裸にして、激しいキスをしてしまった。
「ええっ?田島さん。もうダメです」
しかし彼女は田島に腰を抱えられて、壁に手をつき、自分から尻を突き出したのだ。
「孝之、すまん。」
彼はそう謝ると、いきなりバックから、彼女を貫いてしまった。
「ああっ、いやあっ。入ってる」
田島は生で彼女のおまんこに出し入れを始めた。
「だめえっ。ああっ、ああっ・・またおかしくなります」
彼女は僕の前で田島の肉棒に喘ぎ始めた。
「ごめんなさい。すごく感じるの。ああっ、ダメ。奥に届く。田島さんのおちんちん、たっちゃんより大きいの」
僕は耳を疑った。
何と、彼女は僕よりも田島の方がいいと言ったのだ。
「ひいっ、田島さん。もっと、もっと深く。もっと強くっ!。たっちゃん、お願い、見ないで・・」
田島が僕の方を見た。
彼がもうフィニッシュするのがわかった。
「ああっ、中にお願い。ダメ、もう逝きそう。ああっ、もう恥をかきます。わたし、彼氏の前で逝かされる・・だめえっ、いま逝くっ!おおっ、すごい。逝っちゃううっ!」
彼女は、自分から尻を上下にこすりつけて、絶頂へ上り詰めてしまった。
同時に田島は、僕の彼女の中へ長い時間をかけて、欲望を放ったのだ。
「もっとよ。もう一回お願い。もっと狂わせてーっ!」
僕はそう叫ぶ彼女を残して会場を出た。
閉めたドアの向こうから、獣のように喘ぐ彼女の声がした。
僕が煙草を3本灰にして戻ると、すでに彼女たちはそこにいなかった。
そこには、彼らの残したむせかえるような男と女の匂いと、濡れそぼった3枚の下着が、床にひっそりと置かれているだけだったのだ。
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