体験談(約 9 分で読了)
【超高評価】仲良し4人組に種付けして全て孕ませたが最後の1人はすごかった(1/2ページ目)
投稿:2025-05-05 01:34:14
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初めまして。ゆうと言います。これから書く話は、僕が色んな人に種をまいてきた話です。最初はその気は無かったのですが、いつの間にかこうなってしまいました。読みにくいところがあるかもしれませんが、お付き合いいただければと思います。基本スペック僕(ゆう)今28歳独身。身長180cm、体重70…
前作に評価していただいた方々、ありがとうございました。続きになります。前作までで、あいさんと咲の2人を孕ませました。彼女ではない人に子どもを産んでもらうことに完全に目覚めてしまった僕は、それ目当てで活動範囲を広げることにした。彼氏持ちか既婚者の女性を中心に関わりを増やすことで、孕ませようと考…
前作から少し間が空いてしまってすいません。
ありがたいことに続編希望の方がたくさんいらっしゃったので、続編を書こうと思っていたのですが、色々なことがありすぎて遅れていました。
前作までをお読みになっていない方はそちらをご覧ください。
改めて自己紹介です。
ゆう(僕)28歳。身長180cm、体重70kg。そこそこモテる。あそこのサイズは18cmくらい。連続でも出せる。
前作までは高校大学生の時の話でした。振り返ってみると、たくさんの女性に種付けしてきたなと思います。
あい、咲、あかりの3人は既に書いたのですが、あいとあかりの親友の残りの2人(みゆ、ゆい)も孕ませました。
経緯としてはあかりの時と同じで紹介です。4人組をローテーションで生中出しを続けていたらあっという間にみんな妊娠しました。
結果的に、あいとあかりと3人ずつ、みゆは2人子どもができました。こうして考えてみると、とんでもないことをしているなと自分でも思います笑
20歳後半にしての子どもの数を考えると生物的には優秀なのかもしれません。でも、続けていると、さらに種付けしたいという気持ちが強くなってきます。本能的なものなのでしょうか?人の欲は限りがありません。
そして、現時点でゆいは4人僕の子どもを産んでいます。なぜ、ゆいだけ数が多いかというと、、、、
今回はその時のことを書こうと思います。
「ゆう君元気?私はだいぶ体が回復してきたよ!」
あいからラインが届いた。先日出産し、元気な男の子の写真を送ってきてくれた。僕の1人目の子どもだ。
「元気だよ!あいも元気そうで何より!」
「みゆとは上手くやったの?」
「さすが耳が早いね笑」
「私の情報網舐めたらあかんで笑」
なぜか関西弁で返ってきた。
「あかりから紹介してもらって、この前4、5回目かな?たくさん種付けしたよ笑」
「多いな!笑あかりも無事おめでたみたいだし!」
「そうなんだよね。当分あかりとはできないからって紹介してくれた!」
「次は私だよ笑」
「まだ少し早いんじゃない笑」
「ドクターストップが無くなったらすぐに呼ぶから!」
「はーい笑」
「ところで、ゆう君がまだ会ったことないゆいが、親友たちに子どもができて嬉しい気持ちと取り残されてる感で複雑らしいんだけど」
「聞きましょう」
「彼氏探してるらしいんだけど、なかなかできないんだって」
「なんで?」
「仕事が出来すぎるから」
「そんな理由で?」
「男の人って同僚の女の人が仕事出来すぎたら、引かない?」
「今どきそんなことで?性格とかじゃなくて?」
「なんて失礼な笑ゆいはめっちゃいい子だよ!!笑可愛いし!笑」
「これは失礼しました笑それで僕は何をすれば?」
「ゆいは結婚を諦めてかけてきてるんだって。でも子どもは欲しいと。」
「なるほど!ホテルに連れ込んで種付けしろと言うわけね笑」
「言い方はえげつないけど、大体合ってる笑」
「どんな子なの?」
「めっちゃいい子だよ!私たちの中では1番男に困らなさそうな子なんだけどねぇ〜」
「とりあえず了解した!ゆいのライン教えて!」
ゆいのラインをゲットし、自己紹介と軽い世間話をした。ラインで話をしていく中で、全くおかしな子ではないし、普通に話してて面白い子だなと思った。
デート(種付け)の約束(夜)を取り付け、会う当日になった。
「そういえば、僕ゆいの顔分からないけど大丈夫?写真とかない?」
「写真は恥ずかしいから無理!笑」
「僕の顔分かる?」
「あいから写真見せてもらったから知ってる!」
「じゃあ大丈夫か笑僕はこんな服着てる!」
待ち合わせ場所に着くと、若者がたくさん待ち合わせをしていた。有名な場所だから仕方ない。
「さて、顔を知らないけど見つけられるかな?」
周囲を見渡してみると、人だらけだ。その中でも、特に何人かで集まっているところもある。
その中心には1人の女性がいるようだ。
「めっちゃ美人がナンパされてるな」
男の人4人に囲まれている女性がいた。ぱっと見でめっちゃ美人だ。芸能人でいてもおかしくないような美貌で、男ならみんな目で追ってしまいそうな感じだ。彼氏でも待っているはずなのに、ナンパ男たちの対応に追われていてかわいそうだなあと思った。
僕もこの女性のことが気になったが、わざわざ助けるのも難しいかなと思ったので、何も出来ずに待っていると、
「ゆう君!」
と、その女性からなぜか本名で話しかけられた。
「え?僕?」
僕は混乱しながら近づくと、男たちにギロッとした目で睨まれた。
「ゆう君ったら遅い!待ちくたびれたよ!」
「えっ?」
「ほら行くよ!」
その女性に手を握られ、スタスタと歩くことになった。
後ろを見ると、取り残された男たちが、ちぇっと言いたげな顔で立ち去って行った。
少し離れたところで女性は立ち止まった。
「ゆう君だよね?いきなりごめんね!」
「僕はゆうだけど、もしかして、」
「そう!ゆいだよ!ナンパがしつこくて迷惑してたんだけど、ゆう君が見えたからつい彼氏が到着した風を装ったんだ!」
「なるほど!ってさっきの大変だったでしょ?」
「私のことを知らない人たちからは、あんな感じなの。友達と待ち合わせとかしてても、遊びに行ってもいつも絡まれて大変」
「それは大変だ〜」
改めてゆいのことを見ると、めっちゃ美人だ。顔立ちも整っていて、複数でいても特に目立つという感じ。服装も清楚だが胸が目立って脚がスラっと綺麗に見えるミニスカートだ。
ここでスペック紹介
ゆい(当時25)
あいの親友4人組の1人。未婚で彼氏を探している。
身長155cmで体重は不明だが、抱えたら軽かった。
セミロングヘアーで、少しブラウン系。
正直会うまでは期待してなかったが、期待をはるかに超えてきた。親友4人組の中でダントツ美人。美人7:可愛い3みたいな感じ。これまで僕が出会った女性の中でも1、2を争うレベル。
似てる人はちょっと分からない。
胸はDカップ。ブラウスの上からでも形がはっきり分かる。同僚だったら仕事中でも眺めたい笑
お酒を飲みながらゆっくり話をすることにした。
「ゆいは彼氏を探してるの?」
「そうなんだけど、なかなかダメなのよね〜」
「こんなに美人ならすぐにできそうなのに」
「ありがとう笑でも、学校でも職場でも、色々引いて見られていたみたいで、彼氏ができてもすぐに別れちゃうのよね。あいから聞いてる?」
「なんとなく聞いてる!出来すぎて男を引かせてるって笑」
「グサっ笑私の性格的に、手を抜くのができなくて、それの積み重ねなのよ笑」
「でもこれまでラインだけだったけど、性格良さそうな感じがして、僕はゆいのことすごく好きだよ!笑」
「なんと嬉しい笑」
そんな話をしながら、本題に入ってきた。
「ゆうってすごく優しいんだね」
「女の子にはみんな優しいよ笑」
「私ね、あいからゆうのこと聞いてて、その気で来たから、めっちゃムラムラしてるんだよね笑」
「僕もだよ笑」
「久しぶりだからやばいかも笑」
「いつ以来?」
「大学卒業する前くらいだから、3年くらい前?」
「じゃあ期待に応えられるように頑張るね笑」
ホテルに入ると、2人で一緒にお風呂に入って洗いっこをした。ゆいはすっぴんでも全く変わらず美人だ。肌も綺麗で、モデルかと思うくらいだ。
「ゆう、、する前に1ついい?」
「なに?」
「私ね、結婚を諦めてたの。なかなか私のことを受け入れてくれるいい人がいないから。でも、子どもだけでも欲しいなと思って、あいに連絡したの」
「うん」
「でも、ゆうはすごく私のことをちゃんと見てくれるし、初めて会ったけどビビッときたんだよね」
「僕も最初にゆいのことを見た時に心に感じるものがあったよ」
「嬉しい、、もしゆうが良かったら、結婚してくれない?もしダメなら子種だけほしい、、めっちゃ重くてごめんね」
すごく突飛なことを話しているが、ゆいなりのよく考えた結果なのだろう。
「うん。分かった。結婚しよう!いや、結婚してくれませんか?」
「ありがとう、、」
ゆいは泣きそうな顔で抱きついてきた。
「僕も1ついい?」
「いいよ」
「あいから僕の性格というか性癖というか、聞いてるでしょ?」
「誰それ構わず種付けするっていうやつ?笑」
「言い方はえげつないけど、大体合ってる笑それで、あいとかあかり、みゆにはもう結構中出ししてるんだ」
「知ってる!私たちの情報網舐めたらあかんで笑」
「やはり笑みんな僕の子どもが欲しいみたいで、まだ足りないらしいんだ」
「私と結婚した後もヤリたいだって?笑」
「そう笑」
「結婚してるんだから許さん!と言いたいところだけど、もう3人ともノリノリで始まってるんだもんね。私もそのうちの1人だし。あい、あかり、みゆの3人だったら許す!笑」
「やった!笑でもその他の人には、、?」
「それはその都度許可制で笑」
「女神か!笑」
つまりこれは、妻公認の他人妻に種付けが可能ということだ。
「でも、3人の中で私にたくさん種付けしてね!みんなよりたくさん子どもほしい!」
「分かったよ笑」
そんな話を終えると、僕はゆいの体を抱き寄せた。
ゆいはただ美人で性格も良いだけではなく、体も素晴らしかった。なんで彼氏が出来なかったのか不思議なほどだ。
すべすべした肌や髪を撫で、深いキスをした。
「ハァ、、チュパ、チュパ、、」
胸に手をやると、大きくて弾力のあるおっぱいをだんだん強く揉んだ。ゆいは乳首が敏感らしく、先端をクネクネする度に嬌声が部屋に響いた。
「アアッ♡ヤバい♡めっちゃ気持ちいい♡」
「めっちゃ敏感だね」
「ゆう上手すぎるって♡アアッ♡」
体をねじって喘ぎ声を上げているゆいを見ると、愛おしく思えた。
「アアッ♡アアン♡気持ち良すぎ♡」
「下のお口の様子はどうかな?」
下に手をやると、ぐっちょぐちょに濡れていた。指1本で撫でるだけで嬌声が響きわたる。
「ぐちょぐちょしてるよ」
「アアッ♡下も気持ち良すぎ♡アアッ♡アアッ♡イッちゃう♡イクイクッ♡♡」
ゆいは体を大きくビクビクさせて激しくイった。肩で息をするくらい感じすぎたらしい。
「アアッ♡すぐにゆうの挿れて♡」
僕のあそこも大きくビンビンに勃っていた。完全に勃起したそれは、ゆいをイカせるには十分すぎるくらいだった。
正常位でぐちょぐちょになったゆいのアソコに擦り付けると、一気に挿入した。
「アアッ♡イク♡イク♡」
挿れただけでゆいは何度目かの絶頂に達した。
「ゆい早すぎ笑」
「だってぇ♡ヤバいんだもん♡気持ち良すぎ♡」
「僕も気持ち良すぎて癖になりそう、、」
パンパンパンパン
僕はゆいの奥まで当たるように腰を振った。
「アアッ♡アアン♡ヤバい♡奥が気持ち良すぎ♡当たってる♡」
「ゆいの中気持ち良すぎる、、」
「ゆうもイキたくなったらイッてね♡私もイッちゃうからぁ♡イクぅ♡」
こんな美人にメロメロな声で言われたらすぐにイキそうになってきた。
「イキそう!」
「中にちょうだい!!」
ドピュドピュッ!!ドクンドクン、、
僕はゆいの膣内に大量に放出した。1番奥で射精したので、子宮にもたくさん入っていると思う。これで何人もの女性に種付けをしたのか。覚えてないほどだが、その中でもゆいは1番良かったと自信を持って言える。手放したくないと強く思えた。
「ゆい、、めっちゃ良かったよ、、」
「私も♡ゆうの気持ち良すぎて離れられない♡」
「僕の子ども産んでね」
「もちろんだよ♡まだゆうの元気そうだね?笑」
「まだまだだよ笑夜は長いよ笑」
「楽しみ♡」
いつもなら4、5回戦まで出すのが普通だが、ゆいに限っては6回戦までいけた笑
騎乗位や後背位など、ノーマルな体位から、駅弁など、色んなことも試せた。
もちろん全て中に出した。ゆいとは相性がすごくいいんだなと一夜をオールセックスで過ごして分かった。
2人で始発の電車を待っていると、
「私まだ足がガクガクする笑」
「僕も少し筋肉痛笑」
「あっ、ゆうの精子が垂れてきた笑」
「大丈夫?笑」
「大丈夫じゃない笑」
電車が来た。始発なので同じ車両には誰もいなかった。
「そしたらドアに手をついて」
「うん。何するの?」
「決まってるでしょ笑」
ゆいのショーツを下ろすと、白い液がべっとりついたアソコが見えた。
「ちょっ!笑ここ電車!笑」
僕はギンギンになったちんぽを取り出すと、ゆいの割れ目に立ちバックで挿入した。精子が垂れていたので、すんなり入った。
「ンンッ♡ヤバいって♡」
「外だから興奮してる?笑」
ゆいが必死に声を我慢しているがお構いなしに奥を突き続ける。
「アアッ♡ヤバい♡見えちゃう♡気持ち良い♡」
「こんなところで挿入されてイキまくってるなんて淫乱だな!笑」
「アアッ♡そうです私は淫乱ですぅ♡アアン♡アアッ♡イク♡イク♡」
ゆいは体をビクビクさせてイった。次の駅に着いたが、まだ人は乗ってこない。隣の車両にはいるようだ。
「まだ大丈夫そうだよ笑」
「まだイケる?♡」
声が出るのを我慢させずにガンガンゆいの膣内の奥を突きまくった。
「アアッ♡アアッ♡ヤバいって♡アアッ♡イッちゃう♡イッちゃう♡アアッ♡」
「僕も出すよ!」
膣内に射精する直前に次の駅に着き、遠くのドアで人が乗ってきた。僕たちは慌てて椅子に座り、座位でゆいの膣内に再び挿入した。
「このまま激しくしてるとバレちゃうね笑」
「ヤバいって♡イクイク♡」
「僕も出すよ!」
ドピュドピュッ!ドピュッ!
何度もゆいの中で僕のちんぽが暴れるように射精した。
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(2020年05月28日)
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