体験談(約 6 分で読了)
【高評価】近くの混浴温泉に何回か行ってみたら同級生の母親が入ってきて2(1/2ページ目)
投稿:2025-04-15 15:39:26
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地元で就職して、1年が経ち21歳になった。仕事にも慣れ、彼女もいない僕は時間を持て余していた。特に趣味もないし、田舎だからやることもない。ふと思いついたのは、わりと近くに混浴温泉があるので行ってみようと思った。もしかしたら女性の裸が見れるんじゃないかと期待もしていた。到着した…
同級生のお母さんと筆下ろしした僕は、
頻繁にお母さんの家に行くようになり、エッチしまくっている。
それでも混浴温泉にも行っていた。
相変わらずお昼の温泉は誰もいないし、気持ちよくてリフレッシュには最高だ。
その日も温泉に行き、のんびりする。
「はぁ~」
やっぱり爽快で気持ちいい。
岩場で、寄りかかっていると寝そうになる。
パタパタ、パタパタ
「誰かきたのかな?」
いつもなら女性か気になるが、眠さに勝てずウトウトしていた。
チャプチャプチャプチャプ
お湯に入ってきているのは分かる。
「こんにちは」
「んんっ」
「ごめんなさい。起こしちゃって」
目を開くと40代か50代らしき女性がいる。
「あっ、こんにちは」
「寝ちゃうと危ないと思って」
「すいません。つい、、」
僕は腕を伸ばし、目を覚ました。
女性を見ると、お湯の上にオッパイが出ていた。
「大きい、、」
思わず声に出してしまった。
「ふふ」
女性は、微笑むと近づいてきた。
「こないだはどうも」
「えっ、ああっ」
「こないだの」
「思い出した?」
「こないだはビックリしちゃった」
「お昼からあんなの見せられて」
「あっ、すいません」
「お昼に来れば会えるかと思って」
「えっ!?」
「私の顔見ながらイッてたでしょ」
「あの日、興奮しちゃって大変だったんだから」
「オッパイ好きなの?」
僕は女性のオッパイを見る。
「触っていいのよ」
僕は、自然に手が伸びる。
「うわ、スゴい」
手よりも明らかに大きい。
女性は、僕がオッパイを揉むとその上から押し付けるようにしてきた。
「もっと触って」
僕は、荒々しくオッパイを揉みくちゃに揉む。
揉みながら乳首に吸い付いた。
「アアッ、、」
「スゴいたまらない」
「気持ちいい」
オッパイに夢中になっていると、チンコを握られた。
「もうこんなになって」
「ねぇ、シャブらせて」
僕は立たされると、女性がチンコを咥える。
ジュポジュポジュポジュポ
ジュポジュポジュポジュポ
「アアッ、、」
お母さんとは違い、舌使いが気持ちいい。
「こんなにカチカチになって」
「じゃぁ、これも」
チンコがオッパイに包まれた。
「アアッ、、気持ちいい」
お母さんともパイずりはしたことなかった。
「こんなに気持ちいいんだ」
「初めて?」
「はい」
「そうなんだ」
パイずりされながら感じていると
ジュポ、、ジュポ、、
「アッ、、アッ」
この気持ちよさは何だ?
僕が女性を見るとパイずりしながらフェラしていた。
「うわ、これヤバい」
「ふふ、そんなに良いの?」
「アッ、アッ、それ無理」
ビクン、ビクン
僕は感じて体をビクンとさせた。
「出ちゃいそうだから、そろそろ」
僕は、座らされ女性は股がってきた。
「ンンッ、、」
チンコがオマンコに入っていく。
「アッ」
「気持ちいい」
女性の腰が動く。テンポよく小刻みに前後に。
「アッ、アアッ」
「アッ、アアッ、アッ、アアッ」
「激しい、、」
「オッパイも」
大きく揺れるオッパイを揉み、乳首を摘まむと
「イイ!もっと強く、、」
強く摘まみ、コリコリひねると
「アアッ、、ダメ。気持ちいい、、」
オマンコがキッュとしまる。
「うわ、スゴい」
あまりの締め付けに
ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ
「ウウッ、、」
イッてしまった。
「ンンッ、、」
「出ちゃった?」
「はい」
「中でドクドクしてる」
「オッパイ触って」
イキながら、オッパイを触る。
「大きいけど、スゴい感じるの」
「アッ、アッンッ、、」
感じる声がイヤらしくてたまらない。
「スゴい大きいですよね」
「Hなオッパイでしょ」
「Hカップなオッパイ」
「H?えっ、A.B.C.D.E.F.G.H」
「何番目か分からない」
僕は、たまらず揉みながら乳首も吸った。
乳首の先端を舌先で舐めたり吸ったりしているとオマンコの中でギンギンになってきた。
「スゴいまた固くなって」
「このままして」
また女性が腰を動かす。
僕は、下から突き上げるように突きまくった。
「アッ、アッ、アッ、アッ」
「気持ちいい、、」
パンパンパンパンパンパン
「アアッ、、ダメ。スゴい、、」
「イッちゃう、、イクッ、、」
キッュ
またオマンコが締め付けてくる。
「オマンコスゴい、、」
パンパンパンパンパンパン
とにかく突きまくった。
「イクッ、、出すよ」
「出して!また中にたくさん出して!」
「ウウッ」
ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ
奥に突き刺すと精子を出した。
「はぁ、はぁ、はぁ」
「またスゴいドクドクしてる」
「力、入らないわ」
「スゴい良かった」
「気持ちよかった」
「ああっ、スゴい出てくる」
女性がチンコを抜くと、精子が大量に溢れてくる。
「こんなにたくさん」
「嬉しいわ」
ポタポタ、ポタポタ、、
本当によく出てくる。
女性はオマンコに指を入れると
「ほら、、」
掻き出された精子が溢れ、大量に出てきた。
「アア、、スゴい、、」
僕の精子がオマンコから溢れる光景は、たまらなすぎた。
「あの、、」
「どうしたの?」
「もっとしたい、、」
「えっ?」
「そんなに興奮しちゃった?」
女性は、チンコを握ると咥えてくれた。
ジュポジュポジュポジュポ
ジュポジュポジュポジュポ
みるみると大きく、固くなる。
「スゴいわね」
「どうしたい?」
「後ろから」
女性の大きなお尻が目の前に
「いいわよ」
ズブズブズブ
僕はオマンコに入れると大きなお尻を掴みながら
突きまくった。
パンパンパンパンパンパン
パンパンパンパンパンパン
「アッ、アアッ、アッ、アアッ」
「激しい、、アッ、アアッ」
「気持ちいい、、」
僕は1度突くのを止める。
「ハァ、ハァ、そんなにされたらオカしくなりそう」
僕は、垂れた大きなオッパイを持ち上げるように揉んだ。
「ああっ、スゴい」
「オッパイスゴすぎる」
何度も揉み上げながら、柔らかさと重さに興奮してくる。
乳首をギュッと摘まむと
「アアッンンッ、、」
「それダメ、、」
ギュッ、ギュッ
「アアッ、イイッ、、」
喘ぎながら、オマンコが溢れてくる。
たまらずギンギンのチンコが更に腫れ上がるくらいみなぎってくる。
僕は、腰を掴むと押し付けるように突き上げた。
「アアッ、、」
「イヤ、、イヤ、イイッ、、」
「アアッ、、スゴい。締め付けてくる」
「アアッ、イクッ、、」
パンパンパンパンパンパン
僕はイクまで止まらない。
「イイッ、イイッ、、」
パンパンパンパンパンパン
「ダメ、イッてる、、イッてるから、、」
パンパンパンパンパンパン
「アアッ、、またイッちゃう、、」
ビクン、ビクン、ビクン
「もうオカしくなりそう」
「イクよ!中に全部出すよ!」
「全部出して!全部オマンコに、、」
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(2020年05月28日)
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