官能小説・エロ小説(約 4 分で読了)
母が突然家からいなくなったわけとは… 2
投稿:2025-04-04 12:19:02
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その日の夕方……
自宅に帰った私は夕食の準備に取りかかっていた。
いつもはスーパーで食材を購入してから帰るようにしていたのだが、この日ばかりは真っ直ぐに帰宅していた。
無理もない。つい数十分前まで私の顔面にスグル君の精液がベットリと付着していたのだ。
「………」
そのおぞましい光景が今でも脳裏のビジョンに焼き付いていて離れない。
思春期少年による初めての放出…射精…
純真なまでの濃厚無垢な大量の精液……
鬼頭スグル
まだ中学二年生でしかない不登校の少年が中年バイト家庭教師の顔を目掛けて咄嗟に照準を合わせたかと思えば、野獣のような雄叫びを上げて思いの丈を吹き散らかしたのだ。
薄いながらも化粧が落ち、髪の毛や衣服の至る所にスグル君の精液が付着していた。
私は青ざめた表情で余韻に暮れたままのスグル君を一人部屋に残し、鬼頭家、二階にあるスグル君の部屋の直ぐ隣に設置されていた洗面を借りて全ての形跡を洗い落とした。
顔面発射にザーメンパック……
アダルトビデオの映像でしか観たことも聞いたこともなかった卑猥なシーンを、人の妻であり、同じ年頃の子を持つ母親の私が実体験として受け止めてしまったのだ。
とてもではないがスーパーへ立ち寄って買い出しする余裕など私にはなかった。
自宅までの道中は日傘をしっかりと差してご近所さんに遭遇しないことを祈りながら歩いた。誰かに呼び止められてもして勘づかれてはとても面倒だと…
食事の準備が整って子供たちの帰りをリビングで待っていると、私のスマートフォンに一本の電話が入った。
「スグル…くん…」
「佐智子先生…さっきは…ごめんなさい…」
「………」
彼が言うごめんなさいの意味を私は当然理解していた。
しかしその謝りに対してどのように返事を返したら良いのか私には分からなかった。
「僕は…病気なのかな…」
「病気だなんて…そうじゃないわ…あれはその…年頃の男の子なら誰にでもおきる事なのよ…せ、射精っていってね…そ、その…あのね…」
「そんな事くらい分かっています…僕が佐智子先生に聞きたいのはその…あの…顔を…佐智子先生の綺麗な顔を僕の精子で汚してしまった事が病気なんじゃないかって…」
静かな口調で私にそう問いかけてくる彼に私は思わず顔を強張らせてしまった。
確かにそうだ。直球のその言葉は的を得ている。
「………」
「初めてだったんだ…射精したの…これがマスターベショーンなのかって…佐智子先生のおっぱいを服の上から揉ませてもらってたら急に下半身が苦しくなってきて…何かが爆発しそうになっちゃって…」
「スグル…くん…あなた…」
「佐智子先生は綺麗だし僕は先生から勉強を教えてもらっているうちに段々と先生の事が好きになっちゃって…せ、先生はそんなんじゃないって分かってるよ、僕に勉強を教えるためだけに来てくれてるってことくらいは…で、でも!」
半ば言葉のキーが高くなってきた。電話口なので想像の域でしかないが息遣いが荒くなってきている。
「とにかくさっきの事は忘れましょ?私の事なら平気だし、正直突然の事だったから私も動転しちゃってたけど、あれはその…生理現象的なものだからその…とにかくスグル君は病気なんかじゃないの」
「僕のこと…嫌いになっちゃったかな…」
「き、嫌いとか好きとか…私はただスグル君に勉強を教えに来てるアルバイトの家庭教師なだけなの…結婚もしているし息子も娘だっている母親でしかないの…恋愛感情なんか持っていないし、正直私の胸を揉まれるのも嫌だったのよ…スグル君そこは分かって?」
何もそこまでむきにならなくてもいいのではないかと後付けながら思ったが、私の性格上から先に言葉として全面に出てしまった。
「そうなんだね…」
「ねぇスグル君、この際だからハッキリさせておかない?もう胸を揉んだり私がいる時にマスターベシーョンや性的な事は一切しないって約束して欲しいの…ちゃんとその約束を守ってくれるかしら?」
「う、うん…約束するよ…」
とても意外だった。スグル君は即答で約束を結んでくれたのだ。
寧ろてっきり駄々を捏ねるものだと二言目の言葉を準備しなければと思っていたくらいだったから。
「約束ね、もう一度ハッキリ返事をして!?」
「もう変な事は佐智子先生と居る時はしません!約束します!」
「よろしい!それじゃまた明日ね」
こうして安堵した私は電話口でスグル君には聴こえないように笑みを浮かべて電話を切った。
「母さんただいまっー!!」と
元気な声で子供達が家路にと着いた。
◇◆◇◆
佐智子先生が僕の部屋を出て行ってから、僕は何度も何度もあの時の光景を頭の中で思い巡らせながらオナニーをした。
出しても出しても収集がつかなかった。
直ぐにぺニスが立ち上がり何度も凄い量の精液が出てきていた。
初めて佐智子先生の姿を見た時に僕はこの人はなんて綺麗な人なのだろうと思った。とても40歳のおばさんには見えなかった。
僕が向かう勉強机の隣で教科書のページを捲っている佐智子先生の髪の毛の甘い匂いに息遣い…
純白のブラウスから窮屈そうに膨らみを見せている佐智子先生の大きなおっぱい…
目鼻立ちがくっきりして、欧米人のように肌が真っ白でとても露かな雰囲気がとてもたまらない…
本当に佐智子先生は子供を二人も産んだのだろうかと勘繰ってしまう程の小ぶりなお尻に腰の括れ…
そして僕は遂にやったのだ。
僕による佐智子先生への花むけ顔面シャワーを!!
明らかに動揺していた。僕も佐智子先生も…
シゴいてもシゴいてもあの光景が頭から離れない。
僕はやったんだ、いや、僕にしか出来なかった!
でもこれは性欲の序章にしか過ぎない。
清楚な人妻、浮気のウの字も見せないような二児の母親…それが君島佐智子。
僕の童貞を捧げるのは彼女、佐智子しかいないんだ。
僕は今、何度も彼女の名前を呼び、そして何度も射精している。
これからが本番だ。これからの行動が大切になる。
佐智子をその気にさせるように仕向けるんだ。
未来の再婚相手として…僕が佐智子の夫になる。
飽きさせやしないよ、むしろセックス漬けの日々をたまには休ませて言わせてやるんだ。
子宝は多いに超したことはないだろう。
あの熟れた肉体と美貌を持ち合わせた佐智子と僕の血気盛んな精液を混ぜ合わせれば5人では済まないだろうし。
時間はたっぷりあるんだ。
約束はちゃんと守るよ佐智子先生…
そろそろ弁護士の父親が帰ってくる時間だ。
僕は自分の部屋に仕込んでおいた隠しカメラからストリミーング録画でズームアップされたノートPCの画面をパシャりと閉じた。
何発目だろうか…
濃厚な射精を、高画質でプリントアウトしておいた顔面シャワーの瞬間を納めたカラー写真に…
「佐智子ぉー!!」
ベトベトになるくらいにまでぶっかけて。
ーーー
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