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J◯リフレのアルバイトで男性客に騙されて本番行為を迫られた

投稿:2019-07-07 16:08:07

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みお(20代)

数年前の話です。

当時女子◯生だった私はお金のいいアルバイトを探していると、男性のお客さんに簡単なマッサージをするお店を見つけました。

いわゆるJ◯リフレと呼ばれるお店です。

男性の身体に触れることはそれ程抵抗がなかった私は意を決してそこのお店に面接に行く事にしました。

年齢30歳位の店長の男性と面接をした時のやりとりです。

店長「君いまいくつ?」

「17歳です。」

店長「わかってると思うけどうちのお店は男性客にマッサージしてあげるんだけどできる?」

「多分、大丈夫だと思います。」

店長「勘違いしないでよ?お客の腕とか脚をマッサージするんだからね?」

「あ、はい。」

店長「ちょっとしつこい客とかいるかもしれないけど嫌な顔しないで接客できないとうちでは働けないよ?」

「はい。」

店長「じゃ早速明日から来てもらおうかな?君どちらかというと清純派で売りたいからそうだな…」

そう言って店長は奥の方から接客する際に着る制服を持ってきました。

店長「これ着て接客してくれる?あ、紺のソックスだけ自分で用意して?」

店長が持っていたのは白いブラウスとリボン、そして赤いチェック柄のかなり短いプリーツスカートでした。

「わかりました。」

こうしてここのお店でアルバイトをする事が決まりました。

そして次の日、私は出勤すると昨日用意してくれた制服に着替えました。

私は決して太ってはいませんでしたが、ちょっと全体的にムチっとした体系だったので、用意された制服がちょっと窮屈でした。

そして短いと思っていたスカートは少し下から見れば下に履いてるパンティが見えてしまいそうでした。

少しして店長に呼ばれました。

店長「じゃお客さん来たから〇〇の部屋に行って?」

「はい、わかりました」

私は言われた部屋にノックをして入りました。

するとそこには年齢は35歳くらいのちょっと太めだけど普通な感じの男性客が座っていました。

内心ちょっと見た目が気持ち悪い人だったら嫌だと思っていたけど、この人なら全然大丈夫かな?とちょっと安心しました。

男性客「あ、宜しくね。」

「はじめまして、みおって言います。宜しくお願いします。」

(みおという名前は本名ではありません)

男性客「へぇー、可愛いね!」

「あ、ありがとうございます。私お客さんが初めての接客なので慣れてませんけど…」

男性客「えっ!?俺が初めての接客なの?それはなんだか嬉しいなぁ?」

そして私はうつ伏せに寝ている男性客のふくらはぎとかの脚を軽く揉み始めました。

男性客「初めてにしては上手いね?」

「そうですか?ありがとうございます。」

男性客「じゃ俺仰向けになるから。」

そう言って仰向けになったお客さんを私は横から正座をして再びマッサージを始めました。

すると男性客の手が私のスカートの裾に伸びて来たかと思うと、スカートを軽く捲り上げたのです。

「ちょっと…」

男性客「へぇー、可愛いパンツだね?みおちゃん太もももムチっとしててなんかたまんないよ?」

「そ、そうですか…」

私はちょっと対応に困りながらもマッサージを続けていると、男性客は小声で私に話しかけてきました。

男性客「ねえ、今ここで別にお金あげるからしてよ?」

「えっ!?何をですか?」

男性客「俺のアソコをマッサージして欲しいんだよ。いいでしょ?」

「いや、それは…」

男性客「みおちゃん初めてだから知らないと思うけど、ここのお店の子はみんなそうやってもっとお金稼いでるんだから大丈夫だよ?」

「い、いくらでですか?」

男性客「1万でいいでしょ?」

そう言って男性客は財布から1万円札を取り出すと、私のスカートのポケットに入れてきたのです。

「え、でも…」

男性客「じゃお願いね。」

そう言って男性客はズボンを下ろし下半身を露出させるとまた仰向けになってしまいました。

そこには大きな男性の性器がありました。

私は以前付き合っていた彼氏の性器を何度か見ていたので、それ程の驚きはなかったのですがおじさんの使い込まれたような性器はちょっと黒ずんでいました。

男性客「ほら、早く握ってよ?」

私は恐る恐る男性客の性器を握り、上下に軽く動かしてみました。

すると大きいと思っていた男性客の性器は更に大きくなってくると、20センチ位にまでなってしまいました。

太さも凄い太くて、大きさを例えるなら私が髪に使っているスプレーのケープくらいあったと思います。

付き合っていた彼氏のが少し小さめだったのかもしれないけど、人によってんなに違うのかという驚きがありました。

性器をマッサージしていると男性客はまた私のスカートに手を伸ばしてくると、今度はパンティの上からお尻の辺りを撫で回してきました。

しばらくその状態が続いていた時、男性客がボソッと言いました。

男性客「ほら、そろそろしゃぶってよ?」

「えっ!?」

男性客「口でしてって言ってるんだよ。」

「手でするだけじゃないんですか?」

男性客「口でするのも含めて1万だよ?まあみおちゃんまだ知らないからしょうがないけどこれが大体の相場だよ。」

「そ、そうなんですか。」

そう言われてもうお金も受け取ってしまったし私はもうするしかないと思い男性客の性器に顔を近づけました。

そして口を開けて性器咥えてみようと試みたんですが、どう考えてもこの大きさは私の口には入らないと思ったんです。

そんな躊躇してる私の姿を見て、

男性客「やっぱ咥えるのは無理かな?じゃ舌使ってたくさん舐めてくれればいいよ?」

そう言われ私は舌を出して男性客の性器を上から下の方まで舌を使って舐めました。

時折男性客はぴくっと身体を動かしていました。

男性客「みおちゃん気持ちいいよ。」

「ほんとですか?」

男性客「みおちゃんもエッチな気分になったんじゃないの?」

「え?いや…」

男性客「じゃみおちゃんも気持ちよくしてあげるから最後までいいよね?」

「最後までって?」

男性客は黙って更に2万円を私に渡してきました。

男性客「ほら、今度はみおちゃんがそこに横になって?」

そう言われた私はもう言われるがままに横になりました。

制服のブラウスのボタンはほとんど外され、ブラもまくられてしまいました。

男性客「うわー、みおちゃんおっぱい綺麗だし大きいね!」

そう言うと男性客は私の胸を両手で鷲掴みにして揉みしだいてきました。

そして私の乳首に思い切り吸い付いてきたのです。

乳首を舌で刺激された私は思わず吐息が漏れてしまいました。

男性客「みおちゃん気持ちいい?じゃもっと気持ちよくしてあげるね。」

今度は私のスカートの中に手を入れると、履いていたパンティをスルッと片脚だけ脱がして片方の膝辺りに残った状態にされました。

そして脚を広げると男性客は私のあそこの部分を指で撫で回し始めました。

男性客「みおちゃんのおまんこの毛薄いんだね?綺麗な割れ目がはっきりわかるよ?」

「いや、恥ずかしいです。」

すると男性客は私の割れ目に指を入れ、かき回すように中で指を動かし始めました。

クチュクチュといやらしい音が聞こえてきて、私は声が出ないように耐えていました。

男性客「みおちゃんの穴小さいね?大丈夫かな?」

そう言いながら指を抜くと私の股間に性器を押し当ててきました。

「えっ!?あのゴム着けないんですか!?」

男性客「ああ、大丈夫だよ?ちゃんと外には出すから?」

「いや、さすがにそのままじゃ…」

そう言ってるうちに男性客の太い物が私の中に入ってきたのです。

私はそれでも抵抗していましたが、太い物が更に奥まで入ってくると今までに経験した事がない感覚が押し寄せてきたのです。

私は思わず大きな声を上げてしまいました。

部屋の外に聞こえてはいけないと思い私は自分の口を押さえていましたが、男性客がそこから腰を前後に動かし始めると私はもう我慢ができない状況になってしまいました。

一旦腰の動きを止めた男性客は、

男性客「みおちゃん凄く気持ちいいよ、みおちゃんは?」

と言ってきたので私は、

「ヤバいです、奥に凄い当たるのがわかります。」

男性客「そっか、俺のちんこは3分の2くらいしか入ってないけどね?」

と言っていたのでいかにこの男性客の性器が大きいかということがわかります。

その後体位を変えてバックから突かれたり、騎乗位になったりして行為が続きました。

そしてまた正常位に戻ると腰を動かしながら男性客はこう言ってきたのです。

男性客「ああ、みおちゃんのあそこ気持ちいいからこのまま出してもいい?」

「えっ!?ダメ!それだけは絶対ダメです!!」

さすがにそれだけは私も絶対にダメだと訴えました。

男性客「じゃ顔でいい?」

「う、うん、顔なら…」

するとそこから今日一番の腰の動きを受け止めていた私は昇天してしまい、気がついた時にはもう行為が終わっていました。

男性客はもう帰り支度をしていました。

男性客「みおちゃんありがとね!それじゃ!」

そう言ってさっさと退室していってしまったのです。

私は顔に出された精子の量が随分少なくない?と思いながらティッシュで拭き、身支度を整えて部屋を出ました。

その後しばらくして股間辺りがなんか濡れたようなヌルヌルした感触がしたので、私は感じ過ぎて行為の後も濡れてくるのかと思ってたのですが、トイレに行った時に確認すると明らかに男性の精子の臭いが股間と濡れたパンティからしてきたのです。

どうやら私がいってしまって気づかれないと思ったのか、ほとんどの精子を中に出して少しだけ私の顔に出したんじゃないかと思われました。

幸い妊娠とかはしなかったので良かったんですけどね。

ところがそこのアルバイトはすぐにクビになってしまいました。

どうも本番行為をしたのがバレてしまったようで、そういう行為は警察沙汰になるとかで物凄く怒られました。

そこのお店ではいわゆる裏オプション的な事は本当にやってなかったらしく、あの時の男性客は私が初めてで何も知らないのをいいことに本番行為を迫ってきたのだと後でわかりました。

あれから数名の男性とプライベートで行為をしましたが、あの時の快感を超える男性とはまだ出会ってません。

-終わり-
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