官能小説・エロ小説(約 6 分で読了)
ぼんやり男子の初オナニーを奪ってやった
投稿:2025-04-01 15:39:49
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僕の学校は男子校だったのですが高一、高二と同じクラスだった男の子にとてもぼんやりしていてかっこ可愛い(可愛いが8割)な子がいました。その子との甘酸っぱい物語です。
身長は僕(小柄)より少し高いくらいの165cmくらい?線が細く、声はやや低め。
話し方はおっとりしてて、笑い方はかすれた高い声です。肌は白くも黒くもなく、綺麗です。
体毛も薄く脇もヒゲも生えてない感じでした。
髪型は少し長いくらい。
その子とは高一で初めて同じクラスになったのですが、見た目的にも中身も純粋でそっち系の話題には興味がないのだと勝手に断定していたので、その子に性的な興味があったもののなかなか踏み込めずにだらだらと一年半が経過してしまいました。
その間には数回、会話したこともありましたが、大きな関わりはなく、当然エッチな出来事もありませんでした。その子のち◯こ見たさにトイレによくこっそりついていきましたが、しっかりと見えないようにガードしていてじれったかったです。
プールの時もタオルを巻いていたので見れませんでした。ただ、水着に着替えたあと上半身を見れたのは最大の収穫でした。乳首が小さくて痩せ型でした。(以降、この子をAと呼ぶ)
大きな進展があったのは高二の秋口のとある日ことです。その日は外部会場での模試があり、各自会場集合でした。僕は友達と一緒に電車を使って会場に向かっていたのですが、会場の最寄り駅で相変わらずぼんやりしているA君がキョロキョロしているのに気づきました。僕は友達と一緒にA君に近づき
「どうしたの?」と声を掛けました。A君は
「会場までの道がわからなくてェ…」
と言ったので一緒に模試会場まで歩いていくことにしました。
その日は雨が降っていました。ですが、A君は傘を持っていなかったので僕のに入れてあげることになりました。相合傘です。これまでで、初めてA君と距離をこんなにも詰めれたので僕は心臓の鼓動が高鳴りました。
友達(以降B)はA君と僕よりかは仲良かったので、道中の会話はその2人がメインで行われ時折僕が口を挟むぐらいでした。僕はある種のじれったさを感じました。今日、この機を逃せばここまで会話できることは二度と訪れないかもしれない、と。
というのも、A君と僕はコースが別なので高三では同じクラスになれないというのが分かっていたからです。なので、ここで今までA君について知りたかったことを全て聞いてみようと思いました。
A君にずっと聞きたかったこと、それはオナニーをしているかどうかです。前述の通りA君は完全に清楚なので、周りの人とそういう話をしているのも聞いたことがなかったし、そもそも欲自体あるのかとずっと疑問に思っていたのです。僕としては、むっつり裏でシコシコしてくれてた方が想像が捗るので「してるよ」という答えを期待しました。
好ましいことに、下ネタ好きのBが昨日のオナニーのおかずについての話を始めたので、猥談をしやすい雰囲気になりました。A君はBの話を少しニコニコして聞いています。そこで、僕は勇気を振り絞ってA君に尋ねます。
「え、A…君ってさぁ、オナニーとかしてるの?」
「え〜え…オナニー…?あんましたことないィかなァ」
「あんまりっていうのは0?」
「あ、うん、まぁ、そうだね…」
うーん、やっぱりしてないのか。期待外れの回答に僕は少し落胆しました。
「僕君はそういうことしてるん、だよね?」
「うん(君をオカズにしてね)」
すると、Bが横から話に入ってきます。
「へ〜やんないやつとかも居るんだな。Aはそもそも興味とかないん?」
「いやぁ…無いって言ったら嘘になるけど」
「おっぱい見てみたいって思ったこととかは?」
「…あるよ…?」
「じゃあなんでやんないんだよ笑」
「勇気が出ないし、怖いんだよね…」
そんなこんなで、会場に着き教室は別々なのでそこでA君やBと別れました。
さて、模試が終了し辺りは薄暗くなっていました。Bと会場の正門で待ち合わせて一緒に帰ろうかと思い電話をしたところ、既に別の友達と帰ってしまったようです。
仕方がなく一人で帰ろうと思い、行きと同じ少し細い道を通って駅へとぼとぼ歩き始めました。すると、10m先に見覚えのあるバッグがありました。A君です。僕は少し躊躇いつつも強烈に一緒に帰りたい、なにより行きの時には聞き切れなかったことも聞きたいと思い少し走って声を掛けました。
A君はっとして
「なんだ、僕君か。皆帰っちゃったね。」
「ね。CやD(A君の友達)は?」
「あの2人は家が近いから駅は使わないらしい。」
「なるほどね。」
その後は駅につくまで無言が続きます。
しかし、駅につくとA君は尿意を催したようでトイレに行きました。当然、僕もついていきます。
トイレに入るや否や僕は歓喜しました。なぜなら、小便器が独特な形(三角形でほぼ縁がない)をしていて周囲から丸見えの構造、つまりようやくA君のち◯こを拝めることに気づいたからです。シャイなA君もそのことに気づいて少しためらっていましたが、尿意には逆らえずポロンとズボンから出して用を足し、僕も少し勃起したち◯こを堂々と露出しました。
便器と身体の隙間から初めて見る念願のA君のち◯こ。毛はふさふさで少なくて短く、また皮は完全に被っていて色は白っぽくややサイズは小さめでした。男子なら分かると思いますが、A君は小便器で用を足すとき自分のち◯こをみながらするタイプで、ずっと下を見ていたのでチラ見しているのに気づいていませんでした。
ジョボジョボ音も終わり、用を足し終わってピッピッとち◯こをふってスボンにしまい手を洗いに行きました。問題なのは、その時の僕のちんぽは完全にフル勃起し上を向いていたのですが、恐らくそれをA君にその時見られてしまったことです。
でも、そんなことはどうでもいい、だって念願のち◯こを拝めたんだから笑。僕も手を洗い、先に出口で待ってたA君に「いこ」と言い、ホームで電車を待つことになりました。
ちょうどベンチがあったのでお互いに掛け、僕はスマホをいじり始めました。A君はなんだかトイレから出たあとからずっとソワソワしています。
「あのさ、変なこと聞いてもいい。」
「ん?どうした?」
「僕君って下ネタとか抵抗ないよね?」
「、おん」僕は生唾を飲み込みます。
「僕君ってさぁ(少し声が裏返る)ちんこの皮むけてるんだね。」
「う、うん」
「俺ェ、も最近剥けたばっかりでヒリヒリしてて」「僕君も剥けたては痛かった?」
「そらね。」
唐突にA君から下ネタ話を振られ興奮のあまり僕は頭が回らなくなりました。
「どんぐらい、剥けるん?」と聞くと
「たったときにしか剥けないんだよね」
「Aって、たつことあるんだ笑」
「たちはするんだけど、シコれないんだよね」
「あーなんか、朝言ってたね。もしや、射精もしたことない?」
「…」
「まじか…やってみたいとは思うんでしょ?」
A君は頷く
「じゃあ、俺がしてあげようか」
自分でも何言ってるのか分からないですが、もう自分を制御できなくなってしまいました。
「え?」
「良ければ、俺が手伝ってあげるけど」
「どこで?」
「さっきのトイレ…とか?」
「ちょっと考えさせて」
時計を見ると時刻は午後5時ほど、秒針がちょうど半周したころにA君は答えを出しました。
「ん〜。とりあえずやってみる」
「おけ。じゃあ、バレないように個室に入ろうか。」
ガタン
建付けの悪くなった駅のトイレの古臭さ、消臭剤の匂いとA君の匂い、温度、吐息。全て鮮明に覚えている。
「さぁ、やろうか」
僕はA君のベルトの金具に手をかけ外そうとします。A君は少し震えていますが、僕のなすままになっていました。
青と黒のパンツを下ろせばさっきみた可愛らしいち◯こと再会。ただ、さっきは横から見ただけだったので気づかなかったですが、色が意外に少しだけ黒かった笑。
「はずい…笑」
そうA君は言いますが、僕はとまらずいよいよA君のA君に手を伸ばします。弾力があるち◯こ。毛は見た目通り柔らかい感触。もみもみしながら、勃起を待ちます。
「どう?」
「ここまではやったことある。」
徐々にたってきたとおもったら、急に加速し一気にフル勃起になりました。
「お〜結構大きいね」
お世辞です。僕のより一回り小さい。やっぱりシコってないと小さくなるんですかね?
ぴくんぴくんと微動する、A君のちんぽの先から剥けたてのピンク色の亀さんが姿を現します。
そこから、本格的にストロールを開始しします。
「ふ〜ふ〜」
余裕のないA君の可愛い小顔からはさっきまでの微笑が消えていて、少し天を仰いでいます。
なんとここでおつゆが先からポタポタと垂れ始めます。僕は手の制御を失い自分で一人でするよりも倍のスピードでしごき始めました。
A君はぶるぶるんと震えはじめ、時折声も漏れ、立っていられるかなというところだったので、便座に座らせてあげました。
ここで少し冷静さをとりもどし、ゆっくりゆっくりやっていくことに。それでも、初めてのA君はきつそうです。
「イきそうになったら言ってね」
「行くって?」
なんとイくという言葉を知らないらしい。
「出そうになったら教えてね」
「あー…はぁい…」
そうして僕は玉ももんであげつつ、シコリ続けました。A君は真顔になり項垂れています。僕の手はカウパーまみれでした。これは、そうとう飛ぶなと思い、ティッシュペーパーをくるくる左手に巻きつけます。
僕自身のちんぽもはっきり言って限界でした。
A君は耐えきれないかんじで便座のふちを握っています。
シコシコシコシコ
シコシコシコシコ
(憧れの子をテコキしている。最高。)
その時は突然訪れました。
「あ〜やばいやばい」
A君は少し立ち上がり「ゔ〜〜〜〜」といいいながらこれまでの、17年間蓄積してきた精子をぶちまけました。
あまりに突然の出来事で、僕は対応できず便所を汚すわけにもいかず口でA君の白濁液を受け止めました。
しばらくA君は頭が真っ白になっていました。僕の顔面も真っ白になっていました。精子で。
「じゃあ、今度は自分の手でやってみな」
僕はズボンのチャックから今度は自分自身のちんちんを出し、A君に見せつけるようにストロールします。A君はさっき精通を体験したばかりで大量に出したのに、シチュエーションに興奮したのかうつむきながら初射精余韻オナニーを楽しみます。
僕は実をいうと早漏なのであっちゅうまにいってしまいました。さっき使うはずだった左手のトイレットペーパーにかつてないほどの量のスペルマをだくだく放出します。
A君はまだぎこちない手で自分のおちんぽを擦りつつ僕の数分後に、「出る出る、どうする?」といいいました。出し先を迷っているA君に僕はすかさず自分の精子まみれのトイレットペーパーを差し出します。A君の尿道口からピュッピュッと出た白濁液は僕のそれとうまくまざりキラキラしていました。
この僕とA君との合作である、トイレットペーパーは、昼食の弁当で使ったジップロックに入れ、今も自室の机の引き出しに秘蔵し、取り出してはそれを嗅ぎながらオナニーしている
とさ。めでたしめでたし。
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