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体験談(約 10 分で読了)

【超高評価】綺麗なお姉さんの家の引っ越しの見積もりを頼まれ値下げの代わりに中出しをさせてもらいました(2/3ページ目)

投稿:2025-03-30 07:51:24

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本文(2/3ページ目)

「うー」

「シャワーで流そう」

「まだ、ガスも水道も止まってないから」

そう言いお姉さんは

こっちと言いながら

下半身丸出しの僕を脱衣所に案内してくれました

「シャワー入ってて」

「タオル持ってくるわ」

すこし躊躇していると

「上も脱いじゃいなよ」

「濡れちゃうわよ笑」

言われるがまま

シャツを脱ぎ

風呂場に入りました

風呂場には、すでに何もなくて

石鹸やボディーソープもありません

とりあえずシャワーを浴びて

チンコについた

トイレットペーパーを取ります

すると、脱衣所の風呂場のガラス越しに

「おっぱいとか見たい?」

と話しかけて来ました

「見たいっす」

めちゃくちゃ見たいです

「全裸ならサービスある?」

「一万円ぐらいなら....」

「ありがと♡じゃあ脱ぐね」

お姉さんがガサガサしているのが見えました

服を脱いでいるようです

一気に興奮してきて

完全に勃起してしまいました

「使い捨てのボディーソープがあったはず」

「ちょっと待ってて」

「はーい」

少し待つとお姉さんは戻って来ました

ガラガラっと

風呂場の扉が開くと

髪を後ろで縛った全裸のお姉さん

胸はCかDぐらいの

ハリのあるおっぱいで

マン毛が綺麗に整えられていました

「私も汗かいたからシャワー浴びるね」

僕の勃起したチンコを見て

「わっww元気になってるじゃん」

と笑いながらも

「これ使って」

使い捨てのボディーソープを手渡されました

「ありがとうございます」

ボディーソープの袋を破ると

「洗ってあげる♡」

と、両手を差し出してきたお姉さん

言われるがまま

ボディーソープをお姉さんの手に出します

そして、手慣れた様子で

僕の体を綺麗に洗ってくれます

もちろん、勃起で元気になってるチンコも綺麗に洗ってくれました

この手慣れた感じは

もしかしたら風俗で働いていたのかもしれません

「ちんちん大きいね笑」

「お口入るかなww」

「このままここでやっちゃうね」

と風呂の淵に僕を座らせて

僕のチンコをぺろっと舐めてくれました

やさしく舐めてから、口で咥え

ジュッポジュッポと

前後に動いてくれました

とても、慣れている様子で気持ちよかったです

しかし、先ほど抜いたこともあり

なかなかイケそうにありません

「どー?イケる?」

チンコを口から抜いてから

手でシコシコしながら聞いてきます

「気持ち良いですが...さっき抜いたので」

「やっぱり笑」

「私の下着で?♡」

「はい、すいません」

「臭いで分かるよ♡」

「ズボン下ろした時、ザーメン臭かったもん笑」

「すいません汗」

「おっぱいとか触っていいよ」

「ていうか、好きにして」

と言いながら

フェラを続けてくれました

言われた通り

綺麗な形のおっぱいを

触らせてもらいました

たぷたぷっと柔らかい感覚を楽しみ

乳首を指でなぞったり

お姉さんも感じてるのか

乳首を触るとピクンと

身体が震えます

しかし、フェラの方は

気持ち良いのですが

まだまだイケそうにありません

僕自身、風俗でフェラでイケた経験がなく

自分の手でフィニッシュを迎えることも

度々ありました

お姉さんも頑張ってくれてるので

なんとしても、イキたいのですが

「もぉーww」

「いつまでやれば良いのよww」

「口が疲れてきたわ〜」

「あっすいません」

「自分の手で抜きます」

「えっ?いいの?」

「助かるわー♡」

「じゃあ何すれば良い?」

「キスはダメですか?」

「いーよ♡」

チュッと

さっそくお姉さんからキスをしてきました

…チュ…ンッ……チュ…ンハァ…

チュ…チュ

と舌を絡ませるキスをしながら

自分の手でシコシコしていると

射精感がググっと来ました

その時、お姉さんが唇を離して

「まだ、イけないでしょ?」

イケる直前でしたが

「はっはい、すいません」

「もう少しで」

「本番しちゃう?」

「ってか、ゴム持ってる?」

「えっ?本番」

「わっゴム持ってないです」

「だよね〜」

少し間があってから

「まだまだイケないよね?」

「はい、10分ぐらいは...」

スグにいけそうでしたが嘘をつきました

「中ならスグに行けそう?」

「もちろん、一瞬です...たぶん」

「外に出す自信ある?」

まさか、生で入れさせてくれるのか

その期待から

生の挿入も、さらには外出し経験はありませんが

「大丈夫です」

ニコッと笑うお姉さん

「ほんとー?♡」

「じゃっ...時間もないから」

「そのまま入れていいよ♡」

と風呂の淵に手を着き

お尻をコチラに向けて来ました

たまらず、お尻を両手で掴み

チンコをお姉さんのマンコの方へと

突き出します

擦るようにしていると、

お姉さんが片手で誘導してくれました

お姉さんも、感じていたのか

生のマンコはヌルヌルで

吸い込まれるようにチンコがニュルッと挿入されました

初の生マンコは暖かく

ゴムの何倍も気持ちよかったです

「はうッ」

「デカいww」

トロトロのマンコに我慢できず

押し込みます

「あん...けど、入ったね♡」

たまらず、腰を動かすと

「ひゃっ...んっ」

「ちょっとストップ...んっ」

腰の動きを止めます

「軽く動いて...あっ」

「優しくしてね...」

「こんなに大きいの...入れたことないからぁ〜...」

そう言われて

腰を振るストロークを少し弱めて

マンコの入り口付近で

小さめに動きました

「あっ..気持ちいい」

お姉さんは腰を突き出し

自ら動き始めました

僕はその動きに合わせて

お尻を両手で掴み

自分の方に引き寄せます

ぴちゃんぴちゃんっとエッチな音が風呂場の中で反響します

「あん♡」

正直もう、射精する寸前です

おっぱいを

後ろから揉むように

お姉さんの身体に密着します

髪の毛からはトリートメントのとても

女性らしい良い香りが漂っています

深呼吸するように香りを楽しみ

「イキそうです」

「はやww...んっ...」

腰の動きを早めます

ガクンガクンとお互いの身体が揺れます

「あ...抜いて」

「やっ外に出して....」

腰の動きをが早くなるのを察して

お姉さんは身体こわばらせ

離れようと力を入れて来ました

「あっ...あっ...やっ...だめぇ...」

こんなに気持ちの良い状態から離れたくない一心で本能的に腰を振り

無理やりお姉さんを後ろから抱きつき

身体全体に力を入れてブロック

「出ちゃいます」

「だめっ...って...あっ」

片手で抵抗するお姉さん

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