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体験談(約 10 分で読了)

シスコン兄の魔の手は妹の友達にまで

投稿:2024-05-28 11:19:50

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無村架純◆IFAnGTI
前回の話

※このお話は主の妄想で創作したオリジナルストーリーです。俺は妹が好きだ。普通、妹といえば世間一般的には「生意気」「ムカつく」「うざい」などのイメージを持たれがちだが、俺の妹にはそれは当てはまらない。俺には杏奈(あんな)という3歳離れた妹がいる。ベビーフェイスでくりっとした瞳を…

※この体験談はフィクションです。

妹・杏奈(あんな)とのイチャラブお触りプレイにハマりだしてからしばらく経った頃。

この日は杏奈の学校の友達が放課後に家に遊びに来ると聞いていた。どんな子なのだろうと期待に胸を高鳴らせながら杏奈の帰宅を待った。

ピンポーン

家のインターホンが鳴る。階段を下りて玄関に向かうとドアが開き、杏奈が帰ってきた。

「ただいまー、ほら、この子だよ!」

杏奈に続いて家に入ってきた1人の女子高生。その姿に俺は一瞬で目を奪われた。

その子の名前は「心愛(ここあ)」ちゃん。

ボブヘアーの杏奈とは対称的なセミロングの髪型をしている、清楚で落ち着いた雰囲気の女の子だ。

小顔に整ったパーツ、少し細身のスレンダーな体型はアイドルと言われても違和感がないほどのものだった。

制服のスカート丈も杏奈に負けないくらい短く、ワイシャツの上から羽織ったベージュのカーディガンと黒のニーハイソックスがさらに心愛ちゃんの魅力を引き立てている。

「お兄さん初めまして、心愛っていいます。」

可愛らしい声で自己紹介をした彼女に見惚れてしまう。杏奈以外の女の子のことを可愛いと思ったのはこれが初めてだ。

「よ、よろしく、心愛ちゃん。ゆっくりしていってね。」

「えへへ///お邪魔します♡」

「もー、お兄キョドりすぎー笑いくら心愛ちゃんが可愛いからってー笑」

「そんなんじゃねーよ笑ほら、早く上がって」

2人「はーい!」

リビングに上がった2人は並んでソファーに座り、携帯を弄りながら談笑を始めた。

2人に出すお茶とお菓子を準備しながら、俺はさり気なく心愛ちゃんの下半身をチラ見していた。

制服のミニスカートと膝上までのニーハイソックスが織りなす絶対領域。その透き通るように白い太ももは普段の杏奈のそれとは違った魅力があった。

こうなってくると気になるのが、心愛ちゃんのスカートの中だ。清楚な彼女はどんなパンツを履いているんだろうか。

妹の友達をいやらしい目で見てしまうのには少し罪悪感があったが、それでも男としての本能には逆らえなかった。

俺はパンチラチャンスを逃すまいとしばらく心愛ちゃんの下半身から目を離さなかった。だが心愛ちゃんはしっかりと足を閉じて座っており、なかなかチャンスが訪れることはなかった。

足を開いてくれれば。

スカートがめくれてくれれば。

階段を昇ってくれれば。

そんな俺の願いもむなしく、心愛ちゃんのスカートの中は見えないままだった。

だが、パンチラの女神は俺を見捨てなかった。

お茶とお菓子を2人の元に持っていったときのことだ。

「あ、このお菓子すっごい美味しいんだよー!」

杏奈の一言でお菓子に興味を持ちだした2人は、机に手をついて四つん這いのような体勢になったのだ。

突然訪れたチャンスに一気に心臓が高鳴った俺はさり気なく2人の後ろに回り込むとバレないように気配を消しながら床に這いつくばってスカートの中を覗き込んだ。

絶景だった。

2人の美少女jkの生パンツが目の前に広がっている。杏奈は水玉柄の幼さがのこるサテンパンツで心愛ちゃんのパンツは清楚な雰囲気に似合った純白の綿パンだった。

スカートが短いため、パンツのお尻部分は半分以上見えてしまっている。心愛ちゃんのパンツはお尻にぴったりとくっついており、オマ〇コの部分がぷっくりと膨らんでいるのがたまらなくいやらしかった。

俺は股間をギンギンにさせながら心愛ちゃんのスカートの中をガン見し続けた。お尻に近づくと女の子らしいいい匂いが鼻を突き抜け、ぶっ倒れそうになるくらい興奮した。

しばらく2人のスカートの中を拝んだ後、俺は2人が元の体勢に戻ろうとする直前にその場を離れ、自分の部屋にこもるとティッシュを手に取り、たった今見た景色をオカズにして夢中でオ〇二ーした。

心愛ちゃんの顔、短い制服スカート、色白ですべすべそうな太もも、膝上までのニーハイソックス、お尻を包む純白の生パンツ。

その全てに興奮が止まらず、俺は大量に射精して果ててしまった。

だが、今日はこれだけでは終わらなかった。

夕方の日が沈み始めた頃、俺の部屋をコン、コンとノックする音が聞こえた。

ドアを開けると、そこには心愛ちゃんの姿があった。確かさっきまで2人は杏奈の部屋にいたはずだ。

「あれ、心愛ちゃんどうしたの?何かあった?」

そう尋ねると、心愛ちゃんは人差し指を唇に当て、小声でこう囁いた。

「しー、杏奈ちゃん今お部屋で寝てるので・・・・それよりお兄さんとお話したくって、ちょっといいですか?」

俺は不思議に思いながらも断るわけにはいかず、自室に心愛ちゃんを通した。

「それで、話って?」

「・・・・お兄さん、さっき私のパンツ見てましたよね?」

不意にそう告げられ、言葉に詰まってしまう。心愛ちゃんはいたずらっぽく微笑みながらこう続けた。

「お菓子食べてるときになんか足に息当たるなーって思ってたらお兄さんが後ろにいるんですもん、びっくりです笑」

まさかバレバレだったとは思わなかった。確か以前にも似たようなことがあった気がしたが、今はそんなことを考えている場合ではない。

「・・・・ごめん!心愛ちゃんがあまりに可愛くってスカートも短いからつい見たくなっちゃって・・・・嫌だった?」

「えへへ///お兄さんって正直者なんですね♡恥ずかしかったけど嫌ではないです、むしろちょっと嬉しいっていうか・・・・」

再び言葉を詰まらせた俺に心愛ちゃんはこう告白した。

「杏奈ちゃん、学校でいっつもお兄さんの話ばっかりしてて、写真も見せてくれるんです。私一人っ子で兄弟がいないからこんなにかっこいいお兄さんがいて羨ましいなって思ってたんですよね。」

杏奈、俺の事を学校でも話してくれていたのか。少し嬉しい気持ちになる。

「それで、最近杏奈ちゃんがお兄さんと恋人みたいにイチャイチャしてるって言うのも聞いて、私もお兄さんとエッチなことしてみたいって思っちゃって・・・だから今日も私から杏奈ちゃんにお家遊びに行きたいって話したんです。」

そこまで話していたとは予想外だった。その話を聞いてもドン引きしないばかりか、俺とエッチがしたいと思ってくれていた心愛ちゃんにもビックリする。

「お兄さん、私ともエッチなことしませんか?」

「・・・・本当にいいの?嫌じゃない?」

「嫌だったらこんなこと言わないですよ。お兄さんなら平気だしむしろ嬉しいです♡」

そう言うと心愛ちゃんはおもむろにカーディガンを脱いでワイシャツ姿になると、俺の勉強机に少し寄りかかるような体制になり、スカートの裾をつまんでヒラヒラと揺らしながらこう囁いた。

「ほら、スカートめくっていいですよ?」

挑発するような心愛ちゃんの姿に我慢が出来なくなった俺は彼女の目の前にしゃがみこんで両手でゆっくりと心愛ちゃんのスカートをめくった。

小さなリボンがあしらわれた純白の生パンツが露になる。興奮が最高潮に達した俺は心愛ちゃんのパンツに鼻先が触れそうになるまで近づき、しばらくの間凝視した。

「心愛ちゃんのパンツ、すっごく可愛くていやらしいよ。堪んない。」

「もー、お兄さん興奮しすぎですよ、変態♡」

「お兄さん、心愛ちゃんのお尻も見たいな。後ろ向いてみて?」

「後ろ?こうですか?」

そう言いながら足を少し開いて後ろを向き、机に手をついた心愛ちゃんのスカートの中を真下から覗き込む。パンツに包まれた綺麗なお尻を眺めるうちに我慢が限界に達した俺はズボンのポケットからスマホを取り出すと、心愛ちゃんのパンツを写真に収めてしまった。

カシャッ

「きゃ///もー、何撮ってるんですか笑」

心愛ちゃんはスカートを押さえてこちらに向き直る。それでも嫌がってはいないようだ。

「ごめんごめん、あまりにエッチだったから撮りたくなっちゃった。もっと撮ってもいい?」

「お兄さんってほんと変態なんですね♡じゃあ、いいですよ?」

そう言って再び後ろを向いて立った心愛ちゃんの背後に立つと、俺はスマホのカメラを動画モードにして盗〇をするように彼女の太ももの間にスマホを差し入れたり、後ろからスカートをめくって丸見えになったお尻をドアップで撮影するなど色々な角度から1分以上かけてじっくり撮影した。

「心愛ちゃんスカート短いから撮りやすいね。いつもこれくらいの長さなの?」

「これくらいですよ?周りの子もみんな短くしてます。」

「そうなんだ。杏奈もだけど、こんなに短いと他の人にパンツ見られたりとかしない?」

「私はいつもスパッツ履いてるので大丈夫です♡今日はお兄さんに会うから履いてないだけです。」

「でもこんなに可愛い子がこんなに短いスカート履いてたら、俺だったらスカートめくったり下から覗いてみたくなっちゃうな。」

「もー、お兄さんてばほんとに変態笑」

いたずらっぽく微笑む彼女の耳元で俺はこう囁いてみた。

「心愛ちゃん、足とかお尻触ってもいい?さっき初めて見た時からずっと触ってみたかったんだ。」

「えへへ///いいですよ、優しく触って下さいね?」

その言葉を合図に俺は再び心愛ちゃんの足元にしゃがみこむと、左手でスカートをめくったまま右手で太ももやお尻に触れ、若い女の子のすべすべで綺麗な生肌の感触を存分に味わいながらいやらしく太ももを撫で回し、Tバックのようにパンツをお尻に食い込ませて生尻を揉みしだいた。

「心愛ちゃんの生足、細くてすべすべでとっても綺麗だね。」

「えへへ///男の人に触られるの初めてなのでドキドキしちゃいますね♡」

しばらく太ももやお尻の感触を堪能した後、俺は心愛ちゃんの後ろからスカートの中に手を入れ、パンツの上からマ〇スジをなぞるように弄った。

その瞬間、心愛ちゃんの体が一瞬ビクッと震えるのがわかった。

「心愛ちゃん、ここ触られると感じちゃうんだ。普段から自分でも触ったりするの?」

「はい・・・・でもお兄さんに触られると自分で触るよりもエッチな気分になっちゃうみたいです♡」

「そっか、じゃあいっぱい触ってあげないとね。」

そう言うと、俺は心愛ちゃんのパンツの中に手を入れ、直接オマ〇コを弄った。毛の生えていないツルツルのパ〇パンだ。確か以前杏奈が周りの友達もみんなツルツルにしていると言っていたが、それは本当だったようだ。

指先でオマ〇コを広げ、ク〇を優しく弄るとオマ〇コからトロトロの愛液が溢れてくるのを感じた。どうやらかなり濡れやすい子のようだ。

「心愛ちゃんのオマ〇コ、もうこんなに濡れてるよ。ちょっと触っただけでこんなに濡らしちゃうなんてエッチな子だね。」

「うぅ・・・お兄さんの触り方がエッチなんですもん・・・・。」

ひとしきりオマ〇コを弄られた心愛ちゃんはこちらに向き直り、

「お兄さん、おっぱいも触ってみますか?」

と言いながら俺の手を取ると、ワイシャツ越しの自分の胸に押し当てた。ムニッとした柔らかさが手のひらに伝わる。

その時、ひとつ気づいたことがあった。

「心愛ちゃん、もしかして今ブラつけてない?」

「あ、わかります?笑実は今日お兄さんと会うからブラつけないで来ちゃいました♡シャツの中見てもいいですよ?」

俺は返事をするのも忘れて心愛ちゃんのシャツのボタンに手を伸ばし、上から丁寧に外していく。シャツをはだけさせると心愛ちゃんの生おっぱいが姿を見せた。D〜Eカップくらいのサイズで先端には薄ピンク色の綺麗な乳首がツンとたっている。

「うわぁ・・・・・すっごい綺麗だね。触ってもいい?」

「えへへ、嬉しいです///いいですよ?」

俺は指先でフェザータッチをするように乳房全体をゆっくり触ったあと、ムニムニと優しく揉んでみた。心愛ちゃんのおっぱいはマシュマロのような柔らかさで触り心地は抜群だ。

乳房を愛撫した後は乳首を弄ってみる。乳輪付近を焦らすように触ってから乳首を指先で弾いたり転がしたり軽く摘んだりしてじっくり責めた。

俺の指先が乳首に触れる度、心愛ちゃんはビクビクと身体を震わせ、吐息混じりの可愛い声で感じていた。杏奈と同じくかなり乳首が敏感な子らしい。

「お兄さん、おっぱい触るの上手ですね♡」

「心愛ちゃんの感じてるところ、すっごく可愛かったよ。」

その後しばらく太もも、お尻、おっぱいをひたすら愛撫し、お互いのエッチな気分は最高潮に達していた。

既に理性のかけらもなくなっていた俺は心愛ちゃんのスカートの中に手を入れてパンツを脱がせ、ベッドの上でM字開脚の体勢になってもらった。綺麗なパ〇パンオマ〇コが丸見えになる。

「心愛ちゃん、自分でオマ〇コ広げてみようか。」

「・・・・こうですか?」

心愛ちゃんは両手でゆっくりとオマ〇コを広げてくれた。俺は左手でク〇を弄りながら右の手のひらを上に向け、愛液でしっかり濡れていることを確認して中指を膣穴にゆっくり挿入した。そのまま腟内を弄ったり、指を出し入れしたりすると心愛ちゃんのオマ〇コからは更に愛液が溢れ、俺の右手を伝っていった。

「あっ///あっ///あぁんっ///」

敏感なところを同時に弄られた心愛ちゃんは1分もしないうちにビクビクと身体を震わせて絶頂を迎えてしまった。

その後、心愛ちゃんが俺のチ〇コを見てみたいと言うのでズボンとパンツを下ろして心愛ちゃんの目の前にチ〇コを露出させた。ギンギンにイキり勃った俺のチ〇コを心愛ちゃんは目を見開きながらまじまじと見つめている。

「わぁ、おっきい♡男の人のここ、生で初めて見ました。」

そう言うと、心愛ちゃんはどこで覚えたのか俺のチ〇コを優しく握るとそのまま手〇キをしてくれた。

初めてでまだ慣れていないのかぎこちない手つきではあったものの心愛ちゃんの可愛い顔やおっぱい、オマ〇コを見ながら手〇キされて我慢が出来なくなった俺は心愛ちゃんのおっぱいにぶっかけてしまった。

「わぁ!びっくりしたー笑」

「ご、ごめん、つい・・・・」

「えへへ、そんなに興奮してくれたんですね♡私の触り方気持ちよかったですか?」

「すっごい気持ちよかったよ。どこで覚えたの?」

「エッチな動画見て勉強したんです。お兄さんに気持ちよくなって欲しくて。」

恥ずかしそうに告げた後、心愛ちゃんはスカートのポケットからとある物を取り出した。

コン〇ームだった。

「お兄さん、私の初めて貰ってくれませんか?」

「い、いや、さすがにそれは・・・・」

たじろぐ俺に心愛ちゃんは更に迫る。

「お兄さんとじゃなきゃ嫌なんです。杏奈ちゃんと兄妹で出来ないこと、私とやりましょう?」

「・・・・うん、わかった。いいよ。」

俺は心愛ちゃんをベッドに仰向けの体勢で寝かせ、M字に足を開いてもらうとチ〇コにゴムをはめた。とはいえ俺も初めてなので緊張してしまう。

心臓の鼓動を高鳴らせ、俺はチ〇コの先端を心愛ちゃんのオマ〇コにあてがい、ゆっくりと擦り付けるように動かした。愛液のヌルヌルした感触がゴム越しに伝わる。

「じゃあ、入れるよ。」

俺は心愛ちゃんに合図を送り、左手でオマ〇コを広げると腟内にチ〇コを挿入させた。そのまま腟内を刺激するようにゆっくり腰を動かす。

「あっ///あん///」

しばらく正常位を続けた後、心愛ちゃんに四つん這いになってもらい騎乗位の体勢でもS〇Xをした。心愛ちゃんのお尻にパン、パンと当たる音が更にいやらしさを加速させ、俺は夢中で腰を振った。

結果、俺と心愛ちゃんは同時に絶頂を迎えてしまった。

「はぁ、はぁ・・・・私たち、2回もイっちゃいましたね♡」

「こんなに気持ちよかったの初めてだよ。またやりたいな。」

「私もです。またお家遊びに来てもいいですか?」

「もちろんだよ。またいつでもおいで。その代わり必ず短いスカート履いてきてね。」

「えへへ///変態お兄さんのためにまたミニスカ履いてきますね♡」

その後、俺たちはベッドの上で抱き合い、唇を重ねあった。

「心愛ちゃん、好きだよ。」

「はい、私もお兄さんのこと、大好きです♡」

日もすっかり落ち、俺と杏奈は心愛ちゃんを最寄り駅まで送り届けた。

俺と心愛ちゃんのエッチは幸い杏奈にはバレていないようだった。

心愛ちゃんはその後度々家に遊びに来てくれるようになり、その度に俺とのエッチにこっそり付き合ってくれていた。

心愛ちゃんは普段の制服姿に加え、学校が休みの日には私服のミニスカートを履いてきてくれることもあり、常に俺を興奮させてくれるのだった。

杏奈と心愛ちゃん。2人の美少女jkとエッチな時間を過ごした日々は俺にとって天国のようだった。

〜終〜

※最後まで読んで下さりありがとうございました。

-終わり-
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